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マンションで一人暮らしのSさんは、亡き夫の遺産相続をした。遺産相続をしたSさんに大手銀行員のYが近づきYはSさんに正式な遺言書を公証人役場に届け出るよう勧めた。Sさんは分散させていた資産を大手銀行に集めることを決め、公証人役場への提出書類として資産一覧表を作成した。そのことにより銀行員であるYはSさんの資産状況を知る。Sさんの資産を知ったYが、Sさんの資産を投資運用させ、Sさんに多大な被害を与えたという話である。。
尾鷲市長は一金融機関からの申し出で、市内の老人全体の見回りを銀行員にさせることを一存で決めた(締結)。
公認会計士である市議奥田が個人情報が漏れることを懸念していた。
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異常なまでゴミの分別を徹底する理由は何か?という疑問を知恵ぶくろで調べた。東京や名古屋はプラスチックと普通のゴミの分別は止めているということだった。なぜに自治体はプラゴミを分別させるのか?
参考になった答え①
私は利権が一番の根底に有ると思います。
官僚主導の行政任せ、お題目と本当のことが違うように思われます。 悪く言えば国民操作みたいな感じです。 埋め立て処理場の問題、温暖化異常気象、フロン問題、ダイオキシン問題、不法投棄問題、資源リサイクル問題処理施設の問題、 上記などを持上げて、利があるのは、国・行政・利権業者の側で、 国民は分別作業をやらされ、挙句の果て高いお金を芥(アクタ;ごみ屑)のために払っているのです。 共依存社会では芥捨てに対しても行政と関与して芥捨てに対しても住民を拘束しますからね。 官僚主導の国益はあらゆる利権で国民を牛耳る事。 分別の意味がないとして資源ごみと、可燃ごみのみに戻した所も有ります。 ゴミ出し日の調整に分散させるためそのままか、処理場設備が古いのでそのままのところも有ります。 戦後去勢された人が多い。コピー化された人が多い。それで思いのままにされるのです。 43分50秒辺り、言い訳が苦しい環境課長に議長が助言しているが説得力がない。
尾鷲市のような異常なまでにダイオキシン排出を押さえている焼却炉ではプラスチックゴミは焼けるということだ。それを敢えて分別して金を払って他所の焼却炉で焼いているということは、やはり市長の利権絡みだったのだ。だいたいがどう考えてもプラゴミを除いたゴミに灯油を掛けて燃やすことはおかしい。プラスチックゴミを除くことに多重のコストを敢えて掛ける岩田市長。分別業者や石油販売店、一番大きいのは焼却炉修繕会社への莫大な経費だ。随意契約、入札ができても随意契約、伊藤市政はゴミの有料化は止めたからまだマシだった。奥田市政も止めた。岩田市政は酷いもんだ。市民ももっと勉強して血税が無駄なことに使われていることを認識するべきである。
分別しなければならないゴミは粗大ゴミ、ビン 缶、可燃ごみだ。プラスチックの分別には意味がないのである!意味がないどころかそれに掛かる経費がどんどん上がっているのである。
尾鷲市のプラゴミ分別などとっとと止めてしまえ!と思う。ついでに市長がとっとと止めてくれた方が随分と尾鷲市民のためになると思うぞ。
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敢えて言わせて貰おう。12月11日付の地方紙に議長が広域ごみ処理施設を小原野にと発言しているが、議会では未承認らしい。市長がいつもの軽率な判断で国交省と覚書を交わしたようだが、その内容は高速道路用地の廃土を小原野に仮置きさせるというものだ。この先数年掛かる高速道路開通のための廃土置き場は仮にも広域ゴミ処理施設にと希望している場所であるという。今にも広域ごみ処理施設を5市町で何処にするかを決めなければならない時に、市長自らが広域ゴミ処理施設にと希望していた場所に高速道路の廃土を置かせるという話である。相当にアホな判断ではないかと思った。他の市町から見れば条件からして尾鷲はそれで一蹴されるだろう。覚書がどれほどに大事なものか、これまで書類でどれだけ失敗してきたか、学習能力がまったく無い市長は同じ過ちを繰り返している。それをフォローするかのように広域ゴミ処理施設を小原野にと発言したのが利権業者の議長であるが、だいたいが光が丘の市街地を5市町のゴミ収集車が走ることを住民が受け入れるだろうか。道の駅や広域ごみ処理施設の建設で利権を獲得したい業者は多々いると思うが、目に余った不合理なことが他所で通るはずもない。そう考えると道の駅の用地は町外れにあり、インターにも近い。広域ゴミ処理施設に最適な場所である。高速道路はフルインターに二車線走行も必要となるだろう。何よりも5市町の候補地の中でも条件は良い方だと思う。ついでに言うと、国道42号沿いの道の駅紀ノ国は利用客が激減して潰れた。市長は何処の道の駅を想像して客を尾鷲に引こうとしているのか。食の町?新鮮な魚はおととでも食える。小さいビジョンで尾鷲を潰して欲しくはない。それよりも5市長のゴミ処理のエネルギーはでかいのである。そのエネルギーを利用して集客を考えた方が今の尾鷲のためになるはずだ。道の駅や小原野ゴミ焼却場に将来性はあるのか?どっちも集客には繋がらない場所だ!そもそも尾鷲市の観光施設はバラバラだ。観光客の移動手段も不便である。そんな尾鷲の何処で魚を売って観光客が引っ張れるというのか、誰が考えても道の駅には将来性は無い。道の駅用地と小原野の買収、市長は市長の権限で秘密裏に覚書を交わしたようだが、いったいなぜ隠す?怪しいではないか。市には金が無いという市長、あれもこれも税金を使いまくっていたら金が無くなるのは当たり前だ。最後は責任を取れ(退職金を受け取るな!)!今の尾鷲には道の駅よりも辺鄙な小原野よりも発想の転換が必用なのではないかと思っている。
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岩田市長は合併浄化槽は保守点検の維持管理が目的だと断言している。これは県の天下り先だと言われている一般財団法人水質保全センターの点検をするという契約が中に入っているのである。保守点検の維持管理契約を結んでしまえば、家を空けても点検は続けなければならなくなる。言わばNHKの受信料のようなものだろう。合併浄化槽にすれば浄化槽の点検と水質点検の2つをセットで受けなければならなくなる。それに加えて汲み取り料も高い。合併浄化槽に変えれば一般の浄化槽よりもかなり割高の管理料を払わなければならないということになるのである。だいたいが浄化槽のことは点検会社に任せているものを県の水質検査をなぜやる必要があるのか。実際は契約を交わしてない家庭は県の水質検査は断ることが多いようだ。
将来合併浄化槽を設置する家庭は、かなり厳しい契約書を交わされることになる。なるべくなら既存の一般浄化槽は残すのが市民にとっては得ということになるのだろう。33万円の合併浄化槽設置の補助金で市民の心理を操り、実は裏では水質保全センター(県)の点検を強制的に受けさせることが市長岩田の目論見だ。(維持管理契約書の不備で水道業者を告訴している)
「人口が減っているのだから生活排水は自ずと綺麗になる」と言ったのは議員奥田である。その通りだと思う。市民は合併浄化槽の設置料の33万円の補助金を市から貰ったとしてもそれ以上の施工料金を払っているのだから得をすることはない。既に合併浄化槽を設置した家庭は水質保全に勤めている上に維持管理費を高く払っている。合併浄化槽を設置するということは、市民にはまったく利益が無いことなのである。市はもっと水質保全協力者(合併浄化槽を使う者)への維持管理料の配慮があってもよいのではないかと思えてならない小生である。
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