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当時議員だった平成17年の初め頃、突然刑事がやってきて「尾鷲は不正が多い、●●を検挙したい、■■のクビを取りたいから協力して欲しい」ということでした。それ以降、警察は再々私のところにやってきていました。
市長を辞めてからも付きまとってきていました。
三重県 警察本部 刑事部 組織犯罪対策課 名倉 「警察を敵にまわすから、無実だと分かっていても警察はおまえを潰そうとするのだ」と言う方は結構います。とんでもないことだと思いますが、それ以前に私は警察を敵にまわしたおぼえはまったくありません。確かに、私は市長時代、消防長の警察からの天下りを止めました。でもそれは尾鷲市の財政再建の一環として市長退職金を廃止(4年で1,620万円、1年で405万円)し、市長公用車(4,000ccのセンチュリー)は一度も乗らず売却するなど、身を削ることを行っていた中、外部機関にも協力をお願いしただけの話であります。家まで用意して消防長を迎えることは、尾鷲市としてはとても余裕がないので、協力して欲しいという思いだけでした。 ____________________________ 事の始まりは奥田の知らない平成16年だ。
県警はこの事件を隠蔽するために公認会計士である奥田を潰したかったようだ。 ≪一市民の訴え≫
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2013年10月12日
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