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再生可能エネルギーについて議会で語った奥田議員は、中電の稼働率が落ちて水の買い上げがほぼ無くなり、将来的には、市民に負担が掛かってくるであろう水道料金の値上げを懸念して、地域資源を活かした小水力発電の事業化で外貨を稼ぐよう市長に提案した。
小水力発電は、二酸化炭素が出ない。道路側溝の水でも利用できる発電方法で売電が可能である。発電機は90%が国産で雇用も産まれるようだ。尾鷲は雨量が多い。雨が多いことを利用した事業で地元の企業が潤う。この小水力発電のエネルギーで外貨と地域の労働力を産出するという考えらしい。 金を食うばかりの深層水も発電を目的に転換を考えた方が尾鷲市のためになるだろう 。 https://youtu.be/9gCCTodam1I 随分と開拓の余地がありそうである。 |
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