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ケムトレイルの成分もいろいろあるようだ。
この時期、花粉症もいくぶんかは治まっているようだが、知らず知らずして変なものを吸い込んで
変な病気に罹っている人が増えていると言われている。例えば喘息や肺癌といった疾患だ。
近年、空から降ってくる黄砂には煤(すす)や微生物のようなものが含まれているといわれている。
米カルトが黄砂に紛れさせてケムトレイルを撒いているのである。(目撃)
自然の名所で知られる屋久島や蔵王に生える木々に付く樹氷から検出された煤
メディアが中国の工業地帯から飛んでくる工業煤煙が日本の空気を汚していると
言っているが、国民はそれを鵜呑みにしてはならない。
ケムトレイルを見逃してはならないのだ!!!
こういった悪事も地球温暖化で金儲けした自公が、米カルトと結託してしまったために、
米カルトの人工削減政策に嵌られたということだ。
自公のせいで、日本国民の健康が蝕まれているのだ。
核武装や原発も増やしておいて国を破滅寸前まで追い込んで、その上に何が内閣不信任案や、
アホか!自公!
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日記
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だんだんと知能犯の面の皮が剥がれてきたかなという思いやな。
中国の新聞が日本の原発と核について報じている。
『日本ではずっと核兵器の開発を促す声が政治家や官僚の中にある。元首相の大平正芳氏と中曽根康弘氏はそれぞれ1979年と1984年に日本の平和憲法は自衛のための必要最小限度を超えない範囲内にとどまる限り、核兵器保有を禁ずるものではないと発言した。西村真悟元防衛政務次官はさらに露骨に、「核とは『抑止力』なんですよ。強姦してもなんにも罰せられんのやったら、俺らみんな強姦魔になってるやん」と話した。2011年3月8日、東京都知事で保守派の政治家、石原慎太郎氏は英インディペンデント紙の取材に、日本は1年以内に核兵器を製造することができる。「現実には外交交渉力は核兵器を意味する」と発言・・・』
自然では考えられないほどの威力の地震と津波が起きたのは、石原がイギリス紙に得意気に核爆弾製造の意気込みを語った3日後だった。
基地の爆破だけでは大きな地震と津波は起こらなかっただろう。カルトが石原に世界に向けて日本の核武装を発表させたことは、自らが地震と津波で国民を貶めたということを認めさせることにあった!?
なぜなら、核武装の威力を試したかったのは自民自らだったからだ。
原子力の面白いほどの利益とそれに伴う安上がりな原子爆弾の大量生産が悪党を思い上がらせ、民主の没落後にある自民政権復活の夢を見ていた箱庭の住人をカルト教団は上から眺めていたということだ。
原発破壊の茶番がいつまで続くだろうか・・・
海外メディアはもう気付き始めている。悪いことをすれば絶対に漏れるといったのは石原だ。
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偽ユダ金CIAスパイ セリッグ・ハリソンという男
副島隆彦です。北朝鮮は、国内が激高すると日本に核ミサイルを撃ち込むだろう、という 物騒なことを米議会の公聴会(パブリック・ヒアリング)で、証言発言している。このセリッグ・ハリソンは、CIAの高官のくせに、まるで民間人の振りをして、この30年間、日本や、韓国や、それから、パキスタン、インドまでも含めた、核兵器・原子力開発の、押さえつけ係りの特殊人間だ。 特務機関員(時には破壊工作員)と呼ぶべき男だ。
セリッグ・ハリソンは、核問題で、長いことアジア諸国に張り付いている。10年前は、堂々とジャーナリストを名乗って、日本でもうろうろしていた。酔っぱらった顔をして、日本のテレビのインタヴューにも答えたりしていた。 このCIAの情報部員は、自分が、まるで、独立した一個の自由人のように振る舞う。 そして、自分の正体が、日本でまだ バレていない、と信じ込んでいる。 確かに、こんな男の言う事など、日本人は、誰も聞かない。日米研究の専門家たち以外では、名前も知られていない。 この男が、ジャーナリストを名乗って、何食わぬ顔をして、日本の国会議員たちに、インタヴューをして回って、「柔らかく脅(おど)し」をかけることを、やり続ければ、それなりの効果はある。 アメリカ合衆国(帝国)の安全保障(国家防衛)の最重要任務(プライマリー・アジェンダ)は、「核拡散防止」である。核兵器を、弱小国にもたせないことである。なぜなら、「弱者(独裁者の王様)の核兵器」が、米本土に届いてしまうことが、なによりものアメリカの危機でありからだ。だから、核兵器開発を密かにしているような国(含む日本、sのその一部)を探って回って、セリッグ・ハリソンのような、忍者部隊が、動きまわっている。ただし彼の場合は、上級将校だから、表に出てきて、へらへらしてもいい役目だ。 そして、日本や韓国、台湾を脅して回る。北朝鮮にも行って、向こうの高官たちと、密かに通じ合って、アメリカのスパイになる人材を育てたりしている。きわめて特殊な行動を取る人間だ。 そして、以上のような、扇動までやる。「日本が危ない」と、この男が、扇動することで、日本国内が、びくついて、それで、アメリカの軍事力に頼らせようとする。こういう男が、直接、日本国民を脅して、「日本が北朝鮮から、狙われている」と戦争(人間の大量死)の脅威をアジリまくると、それなりの効果と影響が、生まれる。 ただし、ほとんどの日本国民は、全く知らん顔をしている。民衆というものは、権力者たちが、自分たちを騙(だま)そうとしてたくらむことに、割と慣れているので、何がっても、少しぐらいのことでは、反応しない。無感動で、無反応の態度を取る。 日本の国会議員たちでも、このセリッグ・ハリソンや、他のジャパン・ハンドラーズどもの、「ご進講」を受けても、「はー、はー。そういうものですか・へー」という態度で終始するだろう。それが、大人の態度だ。こういう謀略人間たちの暗躍ぐらいで、一国の平和が破られることはない。 このセリッグ・ハリソンが、共同通信や産経新聞と使って、こういう報道記事を、日本向けに流して、日本国民扇動をしていることは、彼らに他に手が無くなって、困っているからだろう。 アジア人どうし戦わず。東アジアの平和を守ろう、という副島隆彦が、唱えているコトバの重要性を、みなさんも分かってください。どんなに危機が迫っているように見せかける勢力が、私たちを、アジって、扇動しようとしても、私たちは、動揺することはない。じっとして、何食わぬ顔をしていればいい。 私、副島隆彦をつけ狙っている日本の特務機関員ども(ただしアメリカの手先の部分)も、私が、「アジア人どうし戦わず」を、最高戦略にしていることを知っている。だから、彼らの総路線と、正面から激突する。 彼らアメリカの謀略人間と、その日本の手駒(てごま)たちは、とになく、日本や韓国を、北朝鮮の核兵器の暴走で、びくつかせ、そして、卑屈にさせ、そして、アメリカにすがりつかせようとしているのだ。馬鹿なやつらだ。 何が楽しくて、こういうおかしな謀略ばかりに手を染めるのだ。お前たちの人生そのものの失敗だ。 もう一度、考えなおして、そのような公設暴力団の仲間から、「抜けて」まともな人間になれ。「抜けたら」、「カムイ外伝」(白土三平、しらとさんぺい、作) の「抜け忍(にん、忍者)」として、組織の裏切り者となって、葬り去られるのだろう。 組織というのは、恐ろしいものだ。裏切り者は殺される。かわいそうなものだ。 @@@@@@@@@@@@@@@@@
自民金儲け主義アホ軍団は、CIA工作員に騙されていることが分からなかった。
中国脅威、朝鮮脅威、と国民の不安を煽り、軍需産業とグルになった金儲けは何とおもしろいことよ!
自民アホ軍団は、誰にも見つからない三陸沖に基地を構え、核爆弾を極秘で作り、
せっせと核爆弾を貯めては、核武装を自分達の組織のみで正当化し満足していた。
CIA工作員は、自民アホ軍団を洗脳し、次に日本の核反対論者を捕まえ、
自民アホ軍団の画策をほくそえみながら耳打ちした。
「自民のアホたちが馬鹿なことをやってるぜ!」
日本の原発反対論者は自民のアホ振りを世間に公表して、選挙によって自民を敗北に
追い詰めた。
それでも自民アホ軍団は、CIA工作員を信用しCIA電波操作に期待をかけ自民政権の返り咲きを
夢見て、核武装の日の目に期待をしてせっせと核爆弾を作リ続けた。
一方で米は、偽ユダへの借金による財政赤字に喘いでいる。金を返さなければ偽ユダに国を潰されるのだ。
なんとしても偽ユダ金への返済金を日本から搾取しなければならなかった。
しかし、民主政権はアメリカに金を渡さない。(これも計算済み)
CIA工作員は、アメリカに耳打ちをする。
「日本の三陸沖には、核爆弾が詰まった基地がある、日本はいざとなったらアメリカに反旗を翻すぞ」
アメリカは、日本の秘密の核武装に怒り、日本への地震テロ攻撃を決意する。
自然災害ともだち偽善行為で武力制裁、市場操作金搾取。
アメリカには一石二鳥だった。
「自業自得だ、ジャップ!」
三陸沖攻撃は、三発目で基地に穴が開いた。
基地には海水が入り、核ミサイルが水素爆発を起こした。
http://www.youtube.com/watch?v=H7UKsFuSbm0&NR=1 (山が防波堤の役目をする町)
「なんてことだ!」
「天罰だ」
石原が言った。
自民アホ軍団は焦った!
「バレたら不味い」
「原発を攻撃して、核爆弾を隠滅せよ!」
戦争作家石原が叫んだ!否、坂本か!、否、町田かも!
「最後まで口を割るなよ」
東電役員は支離滅裂に弁解した。
地下では、溜め込んでいた核ミサイルが、次々と爆発して行く。
かくして、偽ユダの目的が達成されるのであった。
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日の丸の歴史は、徳川家康の時代の朱印船貿易に起因しているようだ。
ザビエルとペリーが日本に伝来したのは、鉄砲とキリスト教ということだったが、
この時より、イエズス会によるハザールの思想が日本に根付いたと思われる。
海外との交易をするための船は権力者の朱印状が必要とされ日の丸の旗が掲げられた。
日の丸の旗を印とした船は東南アジア諸国の支配者に保護されたという。
日の丸の旗は、外交が元で作られたということだ。
そもそもイエズス会とは、ローマ皇帝を裏で操る秘密結社だといわれている。
その使徒が日本にきて、幕府を鉄砲で脅しキリスト教を布教したのは、征服を意味するもので
あったに違いないのだ。太陽神ラーを日の丸に見立てて征服の顕示としたのだろう。
朱の色は戦いや革命という意味を持つらしい。ハザールのカルマが革命を表す
『太陽神』は、常に戦いの神といえるのだ。
右翼団体が日の丸を掲げ攻撃のスタイルをとるのは、ハザールの思想に
洗脳されているということがいえるのかもしれない。
封建制度を謳う 和風カトリック十字軍というべきものだろう。
日の丸のルーツがハザール思想から来ているとしたら、君が代国歌は
「神のためにコケのむすまで戦うぞ!」となるのである。
君が代が問題提起とされるのは、“物騒”な歌に取れるということから、
論争になってしまうということなのかもしれない。
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ベンジャミン氏が世界で起こっている事象の真実を明かすために、イルミナティメンバーである、
33階級レオ・サガミ氏にコンタクトを取っていた!
イルミナティのメンバーでも、この悪事の真相を知っている者は少ないようだ。
このインタビューは、イルミナティの非道な活動を暴露する宣言だと言えよう。
illuminati イルミナティ ; イタニムリィ itanimulli
↓
NSA
もしもこういう文書を公にすれば、教会は崩壊します。そうすればまったく新しい文明が出来るのです。われわれは、その方向に即座に向かって進んでいます。2012年その時がやってくれば、あなたも、そして私も、誰しもが、大きな変化に直面するのです。 この変化は人類の力では押し返す事はできませんが、これも偉大なる創造主である神が我々を差配することにほかなりません。なぜなら私も、そしてあなたも、神が具現化したものであり、我々すべてが宇宙を具現化した存在だからです。 この時がきたら、人類はこれまでの歴史で初めて、共通の運命と向き合わなければなりません。それはここから来るのではなく、外からやってくるものです。エンティティ(実体)は、人類がその戦いを行うように引き寄せているのです。宇宙人と呼んでも構いません。まるでサイエンスフィクションのようですが、現実的に考えればこれはアルマゲドンです。天使と悪魔の最終紛争です。 それは千年の平和をもたらします。この戦いの後には少なくとも400年の平和が約束されています。この紛争が、問題を部分的に排除してくれます。結果的に得られる平和は権力を得るために他のグループを排除しようとしている特定のグループの計画や意思ではなく、神によってもたらされます。人間はそれを止めることができないのです。」
洗脳というものは実に怖い!
アルマゲドンはまさしくサイエンスフィクションである。
偶然にサイエンスフィクションなど起こることはない。
アルマゲドンはテクノロジーだ。
テクノロジーで人類を淘汰しようとするエゴイストのサイエンスフィクションである。
それを止めることができるのは神ではなく人間だ!
水爆、戦闘機、潜水艦、HAARP等
殺戮兵器を使わさないこと。
サタニズムを理解する。
それが洗脳からの解脱だ。
平和を祈ろう!
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