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阿修羅掲示板
清和会
日航機墜落事故真相(米製ミサイル・自衛隊不祥事自民隠蔽工作!?)
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政治をかじる
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小沢氏の無罪が色濃くなっている今、政・官・財の米奴隷利権勢力が焦っているようだ。
アメリカは中国と友好を結んでいる小沢を嫌っている。
米は民主代表選は小沢勢力が勢いを盛り返すことを阻止したいところだろう。
伸助の暴力団関連問題は、国を担う大事な代表選に小沢が無罪であることを
国民に伝えないための検察のリークなのかもしれない。
国民的タレントを槍玉にすることで、小沢問題に触れさせないための米の策力ではないだろうか。
恐らくは代表選挙が終わるまで引っ張るに違いない。
前原氏がその気も無かったくせに代表選に出馬するという。
ネット情報によると前原氏には党首の力量がないらしい。
鳩山政権時代の国土交通大臣だった前原氏は八ツ場ダム工事の中止を行ったと思っていたが、
実はそうではなく、反対勢力に負けてか、工事の中止を撤回してしまっている。
それに前原氏は小泉がやってきた政策の不徳を責めることができないらしい。
彼は比較的B層に受けの良い政治家であっても、党内では意志の弱さに支持率が低いということだ。
その前原氏が代表選に出ることで含み笑いを浮かべているところをメディアが流している。
やはり彼も小泉のように米カルトに洗脳されてしまっているのか、不気味だ。
前原氏が党内で小沢派を差し置いて代表に選ばれるということなどありえない。
あればそれは奇跡に近いということだろう。
民主代表選挙はくれぐれも票操作ができないように国民の面前で慎重に行って貰いたいものだ。
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いつものことだが、箱庭住人(闇権力)は自分たちに不都合なことが起こってくると、
政治献金問題か相撲の八百長問題か、あとはわいせつ行為のでっち上げを世間に謳い
メディア扇動に槍玉にした者を潰していく。
菅総理は耐えられるか!
ソーラーパネル1000万戸に取り付けると独断発表・
新エネルギー法案は、原子力利権に阻止されている。
原発を解体することは戦後、国のエネルギー政策の大転換になるのだ。
セシウム濃度の発表も聞き飽きた。原発利権、核を持て遊ぶのはもう止めよ!
国民を馬鹿にするにもほどがある。
いくら天皇が東電の筆頭株主であったとしても、天皇が国民の命を原発に捧げよとは言えまい。
国民としては自然エネルギー政策推進は、あたりまえのことだ。
頑張れ総理!
原子力安全・保安院が経産省の中に存在して、“推進”と“チェック”を同じ所が担っているという矛盾、
各原発の再稼働の判断等を、現行の保安院だけに担わせることはできない。
現行法制上はそうなっていても、現実として、独立機関である原子力安全委員会を関わらせるべき!
従来のエネルギー計画を白紙から見直し、中長期的に再生可能エネルギー導入と省エネルギーを促進し、
原発への依存から脱却してゆくという菅総理。
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イルミナティ白洲という男
原子爆弾が投下されたのは、戦争を終わらせるためではなかったらしい。
原爆産業が栄えたのは、ココから始まっているようだ。
誰かが何処かで核の根を断ち切らねば、核の被害は絶えることはないのだ。
原発の根は深そうだが。
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再生エネルギー 特別措置法案が政局の焦点になっている。今回審議されている法案は、電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達 に関する特別措置法案と呼ばれる。詳細については、経済産業省のページに資料が載せられているが、松本元大臣はどうも米カルトの意にそぐわなかったようだ。
長期的な価格高等、国富の流出、地域温暖化リスクの直面する化石燃料に回帰する選択肢は取りえない!
これは、偽ユダ資本への挑戦状を叩きつけたも同然の言葉だと思われる。
恐らくは、省庁のスパイ(官僚)が松本氏のことを米に密告しているに違いない。
米カルトに睨まれたら、政策進行の足止めを食らう。それよりも、さっさとポストを降りて政策の裏方に回る
松本龍氏の行動は正しかったと思うが、揚げ足取りは自民の特技故、中身が良しなら言葉はリップサービスで
行くのが無難というものだろう。
民主はメディアの前では、もっと知恵を使え!知恵を使わん奴は自民に揚げ足を取られるぞ!
をモットーにして頂きたい。
再エネ政策に反対する原発推進派の抵抗勢力は大きい。
なんとも、原発関連の公益法人の多いことか。
行政機関から独立行政法人への天下りは多いようだ。
原発を潰した方が、国の財源が潤うんじゃないか? |
1995年国際未来科学研究所、世界の未来研究者のネットワークを設立。未来予測、先端的アイディアや科学技術に関する情報収集、展示セミナーの企画、研究成果の出版などを目的とする、研究所代表者だ。 未来研究者
頻発する巨大地震と自然改変装置1−5
未来トレンド分析。
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