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政治をかじる
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ウキリークス内部告発記事は、世界の政治の裏事情である。 |
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日本の被災地に大麻を植えて土壌のクリーン化を図れと教えてくれている人がいる。
樹木は空中の二酸化炭素を吸収し気体の中の炭素を利用して炭水化物を作って成長している、
当たり前のようだが、樹木は全体が炭水化物でできていて、実を実らせるまでの成長段階に
酸素を放出したり二酸化炭素の消費、土壌の汚染物質を吸い上げ土壌を浄化している。
そういう特質を利用して土壌の有害物質をより早く浄化してくれる植物が大麻だといっている。
大麻は安価で地球で最も効率的な植物らしい。
放射性物質ヨウ素、セシウム-137、ストロンチウムは身体の中に入ると甲状腺癌や肺癌を
引き起こしやすいというデータから、チェルノブイリの近くでは土壌汚染物質の除去のために
産業用大麻を植えるという歴史で最も重要なプロジェクトが進行しているという。
産業用の大麻植物改善のこの技術には、核汚染クリーンアップを越える、多様な仕事の分野が
広がるということも言われている。
日本では、1948年に第二次世界大戦の後米国の占領中でGHQの下で大麻取り締まり法が制定
されているが、日本は、できるだけ早く大麻植物改善の上で産業用大麻を合法化し放射能汚染された
土壌を浄化するために産業用大麻を利用した方が良いといっている。
産業用大麻についての正しい知識さえ持てば、世界の森林は伐採されることはなくなり、大気は浄化され
大麻の廃棄でバイオ燃料としても効率的に使われることになるだろうということも言われている。
厚生労働省は、大麻についての科学的データが無いために情報開示ができないらしい。
どうやら世界の間違った統治システムのために、人類は単純な真実に気付けなかったようだ。
一握りのカルトが大麻の常識を知っていて、大麻が人類を救う植物であることを隠すために
大麻を毒物だと洗脳していたのだ。
戦後、膨大な人体実験データをアメリカに渡したA級戦犯だといわれる日本の細菌部隊がいたようだが、
治験薬として何処にでも自生する大麻が人体に害を与えないことなど知らないはずがないのである。
むしろコストとリスクの低い薬草として分かっていたに違いないのだ。
だから日本では異常に大麻の取締りが厳しいということなのだろう。
ここでも、日本は一握りのカルトと自公、悪官僚のために嵌められてきたのだ。
日本を救うために、産業用大麻を津波土壌に植えさせよ!
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山井和則議員の菅総理不信任反対論には感動した。国民はこの氏の言葉で菅総理のことよりも
民主の存続を強く思ったのではないだろうか。
山井和則議員の不信任案反対討論は06;50 より
小沢氏は菅総理の不信任案に反対したと言われている。
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アメリカは、国家の経済危機によって、日本を311テロで陥れ、日本経済を巻き込んで
カルト教団への借金返済に足掻いでいる。
もはやアメリカには、国家デフォルトか世界戦争のどちらかの道しか残ってないようだ。
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