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尾鷲市のバグフィルターの耐用年数は4年?
しかし他のメーカーのバグフィルターの耐用年数は
○バグフィルターに吸着されたものの除去方法とバグフィルターの寿命について
・除去方法は、圧縮された空気をバグフィルターの内側から入れて払い落しをしています(パルスジェット)。また、ただ圧縮された空気を入れても払い落しきれないのでは?と思いますが、バグフィルターのろ布の素材をメンブレン(テフロンに似た性質)というものを使用する事により表面に付着、固着しずらい構造となっており、綺麗に払い落しが可能となります。HEPAフィルター並の高性能フィルターを採用しております。 ・バグフィルターの寿命については、5〜7年とされています。 尾鷲市は効率の悪い製造メーカーと随意契約しているということになる。実に税金の無駄使いをする市民泣かせの岩田市政であることよ!
月に1回も無い焼却炉点検のバカ高い年間契約に、点検を1社に任せるのはよくない。せめて2社以上にするべきだ。伊藤市政時代も特許工事だから、岩田市政も特許工事だから随契、一体特許工事を何年も謳う市は焼却炉に余分な金をどんだけ注ぎ込んだら気が済むのか。それも特許工事の為に他のメーカーよりも耐用年数が短いし費用が高い。ゴミが減っているにも拘らず修繕費は高くなっているというではないか。焼却炉の修繕費 年間1億円以上、いい加減特許工事を見直したらどうなんだ!岩田市長は、財政には無頓着?風呂屋の釜か?(湯だけ)何に付け「努力します」と言うだけ。もうこの言葉は聞き飽きた。市民は、市長に高額の給料とボーナスと年金を与えるために市長を選んだわけではない!
ついでに余談だが、道の駅に防災拠点?防災とは自衛隊の復興支援よりも住民の命を守ることが先決じゃないのか?市は南海トラフで6000人を殺すよりも6000人を助ける努力をして欲しい!
税金は市民有りきだ。道の駅に防災拠点よりも広域ゴミ焼却施設のほうが最適ではないか。最高の技術で格安な経費、それに体裁の良い施設を作ればよい。位置的にも例えば小原野ではパッカー車が民家を通らねばならないが道の駅予定地の場所では住民の反対も少なかろう。熊野、紀北町も利用し易い場所でもあるから誘致し易いだろうし、そのエネルギー(プールなど)も利用し易い場所だ。施設から出る汚水は真水に還元する浄化処理を施す必要もある。それこそ国費を一時的にではなく長期的に尾鷲に落としてもらえるようにすれば良い話である。たまには市長も市民の生活を第一に考える思い切った発想をしてみてはどうかと思う。
例えば、高効率で、外観の良い広域ごみ焼却施設参考例
高知県香南市周辺広域施設
仙台市の場合人口107万。この辺では1/10以下の費用になるはずだ。
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尾鷲与太話
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岩田市長は町中の企業(飲食業)をどう捉えているのだろうか。国道沿いのおとと、夢古道、三紀、ただでさえ小さな町でこの三店が競争(団体客の争奪)をしている。否、個人の中華店、寿司店、和食の店も含めて競争している状況の中で、悪影響を及ぼしかねない道の駅に食の町を作れば、どこかを潰してしまうだろう。そうでなければ辺鄙な場所に作る道の駅は負の遺産になりかねない。高速のフルインター化が道の駅のためなら完璧に計画は失敗だろう。しかしちょっと思考を巡らせば高速道路が生活道路を兼ねているのだから、病人や怪我人が出た時のためにフルインター化していれば、大回りしなくても救急病院に運ぶことができるぐらい分かりそうなもの、輪内地区の人にとっても大助かりのはずである。道の駅ができなくても命の道を主張すればフルインター化はできるはずだ。市長なら市民のために訴えよ!市民のために働け!と言いたい。
カヌーにしてもカヌーの話が出た時点で自ら一度も漁協に協力の相談がないとはどういうことか(新聞)。何に付けても曖昧な態度で優柔不断に見える。趣味の雑魚撮りに奔走するぐらい仕事にも奔走して欲しいものだ。
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ゴミ袋販売収入5118万円、支出はゴミ袋製造販売業務委託料6023万円、経費としてプラスチックゴミ回収用パッカー車など備品購入費900万円、清掃工場の消耗品、燃料費が有料化前に比べ年間208万円増加資源化ゴミ処分委託料など193万円増加、支出合計は6859万、収入から支出を差し引くと1741万の支出増、有料化前より年間4956万円増加。清掃工場の修繕費を合わせると6697万円の支出増。
ゴミ処理施設は、広域での実施が決まり6年以上になるが毎年ゴミ焼却場に1億円以上の修繕費を掛けている。
市長発言
ゴミの減量を定着化させたのは新たなゴミ処理施設の処理能力、および施設規模を低く抑えることに繋げる。その建設費用と運営費の削減を目指すことがこの有料化制度の主たる目標、目的。
嘘つき市長の当初の発言。
尾鷲は、他の地域に比べてゴミが多い。ゴミが多いからゴミ焼却炉の炉が早く傷む。だから市民にゴミの有料化を強いて、ゴミの減量に協力してもらう。そのために可燃ゴミとプラスチックゴミは分別してプラスチックゴミはリサイクルに回す。プラスチックはリサイクル料で儲ける。
現在プラスチックゴミは圧縮されリサイクル料で儲けるどころか反対に業者に引き取り料を払って他で焼いているようだ。ゴミ焼却炉もゴミが減量しても修繕費は以前高い。はっきり言えることはゴミの有料化は市民が損を被る制度であるということだ。こそこそとプラスチックゴミをよそに運んでいる分(移動)に岩田市長は平気で市民の税金を垂れ流し続けているということになる。広域ごみ施設に掛ける尾鷲市の比率(負担分)を下げるためだというが市民はゴミの分別さえできればよいことではないのか。今の状況からすると、ゴミ袋製造、印刷代、プラゴミ収集、チェック隊、これ全部無駄な作業にならないか?よそで焼却されているプラスチックゴミには分別の意味は無い。それに6697万円も費やして「ゴミは減量している」と喜んでいる。
市民を馬鹿にするのもいい加減にせぇ!と言いたい。
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尾鷲病院経営のための資金は、平成24年から市からの拠出で3億5千万で賄っているらしい。しかし、それでは足りずに市は今年、一時借入金として2億4千万を銀行から借りたようだ。その借入金が決算で計上されるらしい。合わせて5億9千万ということになるのか、こういうことは尾鷲市政が始まって以来、異常事態なのだそうだ。命を守るためには市がどんどん病院にカネを出すという考えの市長と事務長。この市長と事務長になってから急激に病院の経営状況が悪化していることは事実のようだ。市の財源が尽きたらどうなるのか?たちまち尾鷲市の病院経営が不振に陥るどころか尾鷲市が破綻してしまうだろう。「財政のことはわからない」先を見据えず無責任な言葉を発したという事務長。金はどんどん湧いてくるとでも思っているのだろう。病院がどうなろうと尾鷲市がどうなろうと尾鷲を去る人間には責任は無いというもの、市長の座を去る人間にも責任はないのであろう。打つ手立てが分からないまま借金がどんどん膨らみ財源が底を突いてきているようだが、伊藤市長時代の財政危機よりも最悪の事態だという内部情報である。
早急に経営方針の検証が必要なのではないだろうか。例えば、営業利益が黒字であるのに資金繰りが悪いというのは、何かしらの原因があるはずである。その原因を突き止めるためには、決算書に反映されている数字ではない実態の決算書を事業・財務・業務の観点から洗い直しの検証をしていくことが打開策だということらしいが。
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今や公共プールは全国的に赤字経営だと言われている。その公共プールの赤字はいったい誰が補填するのか?言わずもがな市民の税金が充てられるわけだ。市長はいったい尾鷲の何%の市民がこの民間プールを利用しているのか調べているのだろうか。分かっていたら公表せよ!と言いたい。中学生の水泳の育成のためなら中学校にあるプールにボイラーを設置すればよい。全市民のためなら浸水地域に立地している廃れた民間施設であるプールに血税を投じるのは間違った話だ。民間施設に250万もの調査費を掛けて後をどうすることもできない計画は税金の無駄使いというものではないのか!
海抜3.5m!津波を舐めとったらあかんで!
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