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こんばんは^p^ 初めてボカロの小説書きました♪ 文を書くのは得意じゃないので期待はしないでください; 牧場物語の小説を書いたときもあまりよろしくない文だったので… 今回も自信はありませんが、良ければみてやってください。 嗚呼もっと文章力をつけたい…orz まぁ、そういうことですので 期待はせずにご覧ください^p^ 短編ですがどうぞ。↓ +*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+* ♪馬鹿力♪ 「レンー」 「……」 「…ねぇ…レン?」 リンが呼んでいる、だがレンは本に夢中で返事をしない。 もう、何度名前を呼んだことか。 「ねぇー…レン!!」 ぼかっ 「いったぁぁ!」 返事をしないレンに、リンは腹が立ってレンを叩いた。 結構強く叩かれたらしく、レンは叩かれた所を抱えて唸っている。 「――――――〜っ」 「れ、レンが悪いんだからね?」 そして数分がたち、だいたい痛みは治まりレンは落ち着いた。 するとレンは少し怒った感じでリンに「何なんだよ!?」と言った。 リンは、今にも泣きそうな顔でレンを見た。 「だって…レンが無視するから…」 「本読んでたんだから仕方がないだろ」 「そ、そうだけど…」 分かっていたけれど、リンはレンと話がしたかったらしい。 最近のレンは本を読んでばかりいてリンの相手をしてくれなかった。 だからリンは寂しかった。 話しかけても返事は返ってこない、返ってきたとしても「んー」や「はいはい」だけだった。 「まったく…リンは馬鹿力なんだから…」 「ひ、ひどい!リンそんなに力ないもん!!」 「ほーそうかい、じゃあ俺の腕握ってみ」 そう言われたリンは、レンの腕を握ってみた。 するとレンは大きい悲鳴をあげた。 「ぎゃぁぁぁぁ!いだいいだい!ぎぶぎぶ!!」 「り、リンそんな力入れてるつもりないのに…」 いや…十分入ってると思いますよ、リンさん。 握られたレンの腕はリンの手跡が付くほどだった。 自分の手を見たレンは、ため息をついた。 「リン、もう少しお手柔らかにね…」 リンは、少し複雑な気持ちだった。 自分では強く握ってるつもりはないのに、とても痛がるからだった。 落ち込んでるリンを見てレンは、リンの頭に手をのせて撫でた。 そして、微笑んで言った。 「リンはこのくらい元気のほうが、リンらしくていいと思うよ」 「レン…ありがとう」 「あ、でもあまり調子にのらないように…」 「………;」 +*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+* …………………; つまらなくてすみません!!>< 次はもっと、面白い物を作って…みせます!! 絶対無理だと思いますが…(ー_ー;) ま、俺最初につまらないって言ったから。 苦情は受け付けない☆ 「ここの文へんじゃね?」とか「この台詞レンっぽくないよ」など。 一切聞きません。 耳に入ってきません☆>∀<)ゝ{キャー えと、まぁそうゆうことです。 では。
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