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国立西洋美術館で大英博物館古代ギリシァ展が開かれていて、2000年以上も前の古代スポーツ「円盤投げ」大理石像を見てきた。
オリンピックは古代ギリシァが起源と知っているが、古代ギリシァのスポーツ選手は男たちばかり、それも全裸での闘いと知った。
「円盤投げ」像は大きくて迫力もあり、「円盤投げ」像の周りを2回も観察したけれど、美術館を出ると感動もなくなるのが情けない・・・。
大きな大理石像は少なくて、ビーナス像が均整がとれていて美しかったが、高さが107センチの大理石像だから小ぶりが残念・・・。
昔西洋美術館に行ったら、絵画も彫刻もギリシァの神話がテーマばかりで、西洋美術はギリシァ神話を知らなければと痛感したのだ。
古代ギリシァ神話は満点の星空を見れば、神話の世界が散りばめられているけれど、プラネタリウムの世界だけで星空は観なくなった。
上野駅常磐線ホームから昔し蒸気機関車の時代を・・・思い出はまでは
子供時代宮城県の田舎にこのホームから・・・乗ったり降りたり
西郷さんの下の店は工事中で・・・
この階段を登れば西郷さんで・・・
明治政府から賊徒にされたけれど東京市民は・・・
水彩画が好きで「自然を描く」に来るけれど、私同様の下手な絵が多くて・・・
選ばれた絵は素晴らしいから、勉強になるしそれが見たくて入場券を出して
西洋美術館の前を通り過ぎるけれど・・・
今日は古代ギリシァ展が見たくて・・・
均整のとれたアフロデイテ像が・・・
神話で有名なゼウス像、23センチでは小さくて・・・
美術館では写真が撮れないからチラシから、
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