オホーツクの詩季

舛添の公私混同、こんなのが日本の首都東京の知事:国民としてあまりにも恥ずかしすぎる・ためいき。一刻も早く辞めさせろ

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常温固体核融合技術

以下はリチャード・コシミズ氏のブログからの転載です。
私も関心を持って、コシミズ氏の勧めに応じて、荒田先生の研究に寄付をいたしました。

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温室効果ガス25%削減を明言してしまった鳩山次期首相

惨軽反日朝鮮人右翼新聞などは、早くも「国民の7割は民主削減案に反対」などと民主党潰しのネタに使い始めたようです。

独立党員諸氏ならば、「これは逆に絶好の機会だ!」とお感じになるはずです。25%削減を可能にするのは、荒田先生の常温固体核融合技術だけです。そして、温室効果ガスの削減は、25%に留まらないでしょう。荒田技術の実用化により、世界は日本に注目し、日本人の優秀性に改めて気づくでしょう。荒田技術により日本は再び世界の技術革新の先頭を走る、否、独走することになる。

当然ながら、独立党員、心情党員諸氏は、民主党政権に対して「荒田技術」の存在を知らしめ、バックアップさせるべく働きかけをしていかなければならない。だが、物事にはタイミングがあります。選挙後の混沌が収まり、民主党政権が動き出した後に、独立党は一斉に民主党に対してロビー活動を行う必要があると思います。

独立党は圧力団体といわれてもかまいません。ロビー活動というのも人聞き悪い響きがあります。だが、我々のロビー活動は私利私欲とは無関係の【すぐそこの未来】のためのものです。民主党を動かし、たった5000万円の予算を先生の研究につけさせる。それだけで、人類の未来が変わります。

荒田技術により、どこでも簡単に安全に熱を生み出し、発電をすることができるようになります。危険な原発や長大な送電線が不要になる。街中でたいして安全策を取ることもなく発電ができる。原料は海水に含まれる重水。人類が滅亡するまでに使いきることは不可能。核爆発しない。できない。放射線が出ない。出しようがない。一家に一台、荒田式発熱発電装置が普及するかもしれない。カートリッジ式の重水素ガスを機械にセットすると5年間は交換不要?世界中でこのエネルギー革命が進行します。世界経済の立て直しを荒田技術術が担うのです。

石油の奪い合いに起因する戦争はなくなり、海底油田の領有をめぐる小島の領有権争いも意味がなくなる。海底油田掘削による海洋汚染が無くなる。世界中のどこの国もエネルギー自給が実現し、自立できる。石油供給権の支配によって、国家を支配してきたユダヤ資本の紳士たちが失権する。世界がユダヤ支配の頚木から離脱する。

もっとも、炭酸ガスは温室効果ガスとしては性能が悪いものです。地球温暖化が進んでいるとすれば、それは畜産業の世界的拡大に伴うメタンガスの発生が主要因かも知れない。メタンガスは、炭酸ガスの70倍以上の温室効果を持つ。米国のユダヤ石油資本のゴロツキが、北極海で水爆を使って海底油田を探査しているのも、地球温暖化の大きな原因かもしれないのです。核の熱で溶けたメタン・ハイドレートが気化して海面に大量に出てくれば、地球は温暖化します。

荒田技術の実用化を急がねばならない。荒田先生もおっしゃっています。「この技術は、人類のために必要だから是が非でも実現しなければならない。」

ユダヤ権力の意を受けた自公売国政権が、メディアを使って封印し、卑しい朝鮮人右翼や卑劣な大学教授らを使ってまでして潰そうとした荒田技術を、世に出しましょう!独立党員、心情党員諸君、2009−10年が勝負の年です!

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常温核融合:阪大荒田名誉教授の世紀の発明


荒田先生の今回の実験は、極めて重要度の高い、世界を大きく変えるような大発明であると思われます。「重水」のみを使った「純正の常温核融合」の実現です。海水から「ほぼ」無尽蔵に取り出せる重水だけを使って、熱を発生させたのです。(真空状態で。)外から熱エネルギーを一切、加える必要がない。「中性子線」などの放射線がまったく発生しない。反応が極めて緩慢であるため、「核爆発」には使えない。つまり、安全で、簡便で、極めて安価なエネルギー源を、荒田先生は開発してしまったようなのです。これが実用化できれば、危険な原子力なんて、不要になる。消費地近くで発電できるので、長距離の送電線による、原発5基分の損失もなくなる。

本来ならば、このニュースは、瞬く間に世界を駆け巡り、世界の民に大きな衝撃と希望を与えたはずです。だが、世界にこの快挙を報じるべき日本メディアは完全に沈黙しました。テレビカメラが三台入っていたにもかかわらず、放映はなし。新聞で報道したのは、日刊工業新聞程度であり、それも数行のべた記事のみ?

荒田先生の開発した技術は、安全性・採算性のどれをとって、画期的なもので、ノーベル賞など100個でも足りない。だが、世の中は、先生の発明を必死に「無視」しようと努めています。先生は、名誉教授であり、研究費など公的支援を受けられる立場にはありません。よって、極めて小額の開発費(おそらく数百万円)で、この快挙を成し遂げてしまったと思われます。(先生は、ヘリウム検出などの検査装置を買う金がなくて、困っておられます。)ここに日本の科学者の優秀性を感じます。金がないならないなりに何とかする。これが日本人の真骨頂です。
(文科省あたりは、あえて常温核融合研究者を差別弾圧し、研究を進めさせないよう配慮してきた様子があります。)

世界の支配者権力は、石油と天然ガスを支配することで、世界に君臨してきました。これらの化石燃料(?)に代わる安価で安全なエネルギー源の出現は彼らにとって、死活問題です。「なかったことにしたい」筈です。

勿論、メディアには一切無視するよう、報道しないよう指令した模様です。先生は、この大発明を世の中が無視している様子にお怒りになっているようです。しかし、先生はおそらく「世界の真の構造」をご理解になっていないと思います。知っていれば、なぜ、世界が無視するのか合点がいくはずです。

本来ならば、大企業が先生にアプローチして、「実用化」を買って出るはずです。だが、大企業のトップは、世界の構造を知っているし、その世界権力の協力者であるがゆえにトップの座に座っている連中ばかりです。だから、どこも動こうとしません。結局、先生に協力するという企業は殆ど名乗りを上げていません。

世界的発明なの?に勿体無い事だと思います。

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