2015年10月15日1318.新井満の「千の風」は、南風椎氏の「1000の風」のパクリだった(1)http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&ASIN=4883209067&Format=_SL250_&ID=AsinImage&MarketPlace=JP&ServiceVersion=20070822&WS=1&tag=hamutaro00-22http://onodekita.sblo.jp/article/165794530.htmlhttp://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=hamutaro00-22&l=as2&o=9&a=4883209067
2011.3.18に早くも「森の異変」をブログにアップされていた南風椎氏が、2015.9.9に亡くなられた。享年67歳早すぎる死であった。
・専門家の大半が、「何の影響もない」を繰り返す中、このような指摘を当初よりされていた南風椎氏に敬意を表する。かれは、ブログの中で「虫や鳥や木が消え始めたら、次は人間が消えていく番だ」と2011.7に指摘されていた。 ・最終ブログに「1000の風」が紹介されており、大ヒットとなった「千の風」と、表題と表現が微妙に違うのでブログを丹念に読んだところ、意外な事実が隠されていた。 ======
続きは上記の「院長のひとりごと」ブログをご覧ください。
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>「千の風」と、表題と表現が微妙に違う
<かよぅな「真実発見の感性」が大好き!、これが【インテリジェンス】だと存じます。
2015/10/20(火) 午前 11:39
こんにちは。
そう云えば、この人は作家だと思っていたので違和感がありました〜^^。
2015/10/21(水) 午前 5:25 [ gann ]
南風椎氏、
1990年作者不明の英詩「A THOUSAND WINDS」を日本語訳し、
「1000の風」の邦題で展覧会にて発表。
1995年に三五館より出版。
オホーツクの詩季さんならば、
THOUSAND WINDSを「千個」「1000本」のいずれに訳されますか?
2015/10/21(水) 午後 6:47