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マイナンバーは危険!!
個人番号カードの申し込みを延ばすこと
永人所感
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安倍吉外デタラメ政権の強要しようとするマイナンバー制度はあまりにも危険である。何が危険か?財産と健康という国民の際たる基本の部分で完全な財産とプライバシーへの侵害なのである。
いま同級会などでもプライバシーの観点から現住所の一覧さえ手に入れにくい。なんとも窮屈な時代に、財産と健康の面で全国民の個人情報を握ろうとする財務官僚とその手先の安倍吉外(きちがい)デタラメ政権。
やがてと言うよりももうぼつぼつマイナンバーの『通知カード』が届く。その時、すぐに『個人番号カード』を申請することは駄目だと心得た方がいい。
自民党は預貯金口座や医療情報まで全てカードに記入させようとしているが当面はまず、住民票情報、次に免許証と健康保険証の登録と来る。
自民党政権が倒れるまで(主権者国民をないがしろにしてこれほど数々のデタラメをやっているのだから近々倒されるだろう)
『通知カード(番号確認)』と
『免許証の提示(本人確認)』で済ますのが肝要だ。
決して急いでマイナンバー『個人番号カード』を申請しない方がいい。
政府は2019年3月の時点で8700万枚まで『個人番号カード』を普及させることを目標にしているがそれまでの足掛け3年間で早期から情報漏洩事件が多発するだろう(現実に韓国や米国では多発して苦慮し、無くす方向に行っているが、日本はその流れの逆を行こうとしている。狂っているのだ)。
カード申請をしなくても罰則はない。しぶとく我慢しよう。自民党政権が倒れるまで・・・
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正直に言えばいいのだ。
「『個人番号カード』に預貯金口座や健康保険情報まで入ると聞きました。それはいくらなんでも危険なのではないですか」と・・・
「だからとても『個人番号カード』などまだまだ、申請する気になれません」と言えば、強制はできないし、罰則もない。
しぶとく粘り強く待っているうちに、この制度は情報漏洩の多発から社会で大問題化し破綻(はたん)していくはずである。慌てないことが肝要だ。
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