richardkoshimizu's blog 米長官、対ロシア制裁一部解除も
「君たちに約束した通り、ほら、安倍晋三からODAを引き出してあげたよ。君たちのスイスの秘密口座にも約束通り、協力費を振り込ませるから。その中から安倍にキックバックしてほしい。ついては、私の言うことを聞いてほしい。米国は永遠に君たちの国の庇護者だ。」
ブッシュ一族と同様に、チェコ出身のユダヤ人の末裔であるケリーは、米大統領選猿芝居でブッシュに僅差で負ける「役柄」を見事果たしたことのある、ロックフェラーどさまわり大衆演劇一座の重鎮。だが、昼行燈(ひるあんどん)米国民は、ケリーが隠れユダヤ人であることすら、ろくに知らない。
じり貧のユダヤ米国1%の危機を救うため、ロシアの譲歩を引き出したいケリー。ロシアによる逆制裁でむしろ、米欧は疲弊している。何をやっても事はうまく運ばず、馬鹿丸出しのユダヤ金融悪魔。ウクライナにユダヤ傀儡政権を立てたものの、政権維持すら難しく、ロシアの顔色を窺うしかない。
「ロシア様、何とか、原油の増産をお止めいただけないでしょうか?」
これが本音。全部ばれているのに、いまさら引くに引けず。シオニスト強硬派からの突き上げもあり、右往左往中でございます。ケリーさんも、サリーちゃんのコスプレでもして憂さを晴らしてください。あ、サリーちゃんって、オウムの中ではサリンの別称でしたね。w
2015/11/3 01:30 ケリーは安倍がバラマキをした中央アジアを後を追うように歴訪、連携強化の話し合いをしている。中国とロシアに対しTPPに参加しないかと呼びかけをしている。財政が苦しい米国は後がない、いったいどこへ向かおうとしているのか。
米長官、対ロシア制裁一部解除も
【モスクワ共同】米国のケリー国務長官は2日、ウクライナ情勢をめぐり、今年2月に実現した和平合意が完全履行されれば、ウクライナ東部への介入を理由に米国がロシア基幹産業などを対象に科した制裁を解除する方針を明らかにした。旧ソ連圏で視聴できるロシア語テレビ「ミール」との会見で述べた。
一方でケリー氏は、ロシアが昨年3月に編入を強行したウクライナ南部クリミア半島については具体的に言及しなかった。クリミア編入を理由とした制裁は維持するとみられる。
とくお
【嘉田前滋賀県知事:原発推進を強行するのは米国の外圧】
「原発反対」を叫ぶ皆さん!
嘉田前滋賀県知事の言を耳をかっぽじって聞いてください。
「今年も猛暑でしたが、電力不足は一度も起きなかった。内政上(国内問題として)再稼働の必要性は皆無なのに、原発推進を強行するのは米国の外圧としか考えられません」
かのアーミテージ・ナイ・レポートに原発再稼働せよと書いてあるんですよ。
原発反対とこぶしを振り上げるのも結構ですが、原発再稼働にも安保法強行にもTPPにも「米国の外圧」が働いていることに、そろそろ気が付いてください。
安倍晋三風情が物事を決める立場にはないのです。すべては、米国を支配するロックフェラー一味が決めて、安倍に命令を下している。それが日本の政体です。
「敵はCFRにあり。」意味わかりますか?
2015/11/3 00:11 【嘉田前滋賀県知事:原発推進を強行するのは米国の外圧】
◆安倍政権の原発再稼働はアメリカ様の意向だった!?
ゴロツキ米国1%の蛮行を止めるのは、原油価格の下落です。 911内部犯行でブレディー債償還を有耶無耶にし、アフガン侵攻でヘロイン生産を再開させ、イラク侵略で石油を略奪し、シリアではパイプライン利権を奪取し、大イスラエル帝国建設を目論見、ウクライナではハザール・ユダヤ帝国を再建しようと企み、日本では国民資産を略奪し....このゴロツキ米国1%の蛮行を止めるのは、原油価格の下落です。
2015年初頭までの半年で、半減した原油価格。 (#^^#)
石油ドル体制の崩壊が、ロックフェラー犯罪シンジケートに引導を渡します。
ロシアとイランの原油増産。サウジアラビアの産出量維持。
原油から天然ガスへのエネルギー需要の転換。
米国シェールガス詐欺商売の破綻を産む、原油価格の下落。
米ドルを介さない原油取引の増加。
とても良い傾向で物事が推移していくと喜んでおります。
米国1%の失権が、世界の夜明けに繋がります。
情報感謝。
最低の原油
原油価格は今後も下落する見込み。石油製品の保管能力が世界的に枯渇しかけており、市場は供給過多になっている。ゴールドマン・サックス銀行が報告書を発表した。
現状は保管量が飽和し原油価格を下落させた1998年および2009年の状況に酷似している。将来的に需給が均衡するのは2016年のことになるだろう、と報告書。
2014年初夏から2015年初頭にかけて原油価格はほぼ半減した。ブレント原油は1バレル100ドルから45ドルに大割れ。OPECは11月、石油採掘割り当てを引き続き日量3000万バレルとするとの決定を取った。これで原油安がさらに加速した。1月、価格は上昇しはじめ、5月6日にはバレルあたり70ドルまで回復したが、その後も下落は続いた。8月初頭には北海ブレント石油混合銘柄が1月15日以来はじめてバレルあたり50ドルの大台を割れ込んだ。市場が供給過多になるとの懸念からである。むろん一般消費者の視点からは、原油が安いことはよいことだ。独立系アナリストのアンドレイ・キプロヴィチ氏はそう語る。
(以下、略)
日本人の間で米国留学が下火に、行きたいのは中国―台湾メディア
日本人の留学者数は増えているのに、半減した行き先が「米国」。なぜか?
米国に魅力がなくなったから。米国には自由も平等もないから。
あるのは、米国1%の専横。搾取。略奪。統制。
だから、米国製の音楽も映画も文化人も魅力がない。米国は、日本人の頭の中で「世界唯一の超大国」ではない。
留学者数がかつての1位から7位に転落した。つまり、米国は日本人が関心を持つ7番目の国にすぎない。現在の留学先の一位は、中国。
その零落れたダメ国家にいつまでも尻尾を振る統一教会自民党偽政権。1位の中国とは関係悪化に必死。すべてはアメリカのため。
全ては「不正選挙」のなせる業である。
2015/11/2 21:34
日本人の間で米国留学が下火に、行きたいのは中国―台湾メディア
2015年11月1日、米国国際教育協会(TIE)がまとめた統計によると、米国留学熱は1950年代から現在まで衰えることがないが、日本人に限っては留学者数がかつての1位から現在は7位に減少した。日本の文部科学省のデータによると、現在、日本人は米国より中国本土に行って勉強したいと考えており、過去2年間は中国留学者数が米国留学者数を超えたという。参考消息のサイトが台湾メディアの報道として伝えた。
とくお
統一教会の変質者が大臣をやっている日本という国。
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