オホーツクの詩季

舛添の公私混同、こんなのが日本の首都東京の知事:国民としてあまりにも恥ずかしすぎる・ためいき。一刻も早く辞めさせろ

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生活のはたともこ氏らの努力で、子宮頸がんワクチン投与一時中止 
女性の子宮がん防止の特効薬と期待された子宮頸がんワクチンが、厚生省の判断で投与が一時中止となった報道が目についた。

子宮頸がんワクチン一時中止「非常に残念」 米製薬大手メルク
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1500W_V10C13A6CR0000/

 【ニューヨーク=西邨紘子】米製薬大手のメルクは14日、日本の厚生労働省が子宮頸(けい)がんワクチンの接種推奨の一時中止を決めたことについて「(同社製ワクチンの)ガーダシルの安全性には自信があり、今回の判断は非常に残念だ」との声明を出した。
 メルクは声明で「ガーダシルは127カ国で承認され、1億3600万本の流通実績がある」と説明。「どのような医薬品でも副作用のリスクと無縁にはなり得ないが、世界保健機関(WHO)や欧米当局は安全性に関する情報を精査した上、認可を継続している」としている。同社は傘下のMSDを通じ、日本でガーダシルを販売している。


何故、この報道に注目したかというと、自分が薬剤師でもある生活のはたともこ参議院議員が、機会あるごとにこのワクチンの無効性と危険性を訴えていたからだ。厚生労働委員会でも厚性労働省に質問し、その使用の中止を訴えた。


2.13.3.28厚生労働委員会質疑〜HPVワクチン(サーバリックス、ガーダシル)について

youtube↓
 

このワクチンの中止は、明らかに生活のはた氏の継続的な活動の成果で、はた氏のお蔭で犠牲者が出なくなったことは評価すべきである。今年改選であるが、原発推進、TPP推進を是とする党の議員よりは、こういう有為な議員を国会に送り出すことが必要である。
 

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カレイドスコープ様ブログから、いいお知らせです。
私もさっそくこの「スタートページ」をお気に入りに取り入れ試してみました。
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ビッグブラザーに監視されずにネット検索する方法
How To Search The Internet Without Big Brother Watching
Modern Survival blog    June 14, 2013, by Ken Jorgustin)


StartPageという、オランダの会社が提供している検索エンジンを使えば、大丈夫。(もちろん無料)

世界中で、アメリカの国家安全保障局によるスパイ・プログラム『PRISM』が問題となっていますが、何もgoogleやyahoo!などの検察エンジンを使う必要などないのです。

http://blog-imgs-62-origin.fc2.com/k/a/l/kaleido11/20130613-3.jpg  

「検索エンジン」で検索すれば、いくつかの検索エンジンが出てきます。
その中で、インターネットユーザーの監視活動に協力している上の9つのグループと無関係のサービスを使えばいいのですが、サービス・プロバイダ側にしっかりした理念と、法的なガード、そして、強力な技術的な保護がないものは、やはり安心して使えません。

オランダのStartPageは、それをすべて満たしています。

StartPageの強力なプライバシー保護

この事件をきっかけに、私たちの政府が、インターネット上(その他の場所でもそうですが)で私たちを監視している、という新しくて再確認すべき知識を与えられました。

また、検索エンジンのトラフィックの大部分を支配している連中(グーグル、ヤフー、マイクロソフトなど)が、NSAの監視プログラム『PRISM』に参加していることを知ることができて、皆さんが匿名で、追跡されることなく、インターネット検索する方法を知りたいのではないと考えました。


ここに提供するのは、匿名の状態をキープしたまま、ネット検索ができる(Google, Yahoo, Bing、その他の)代替となる検索エンジンです。
これを利用していただくに際しては、完全無料です。アフィリエイトなどもございません。

インターネット検索は、あなたがやっているものではありませんが(検索エンジンの仕事)、しかし、それはあなた自身のものです。特に、あなたの政府のものなどでは決してありません。

PRISMはありません
サーベイランスはありません。
政府の
バックドアもありません。
その上で検索することができます。


フェースブック、マイクロソフト、グーグル、アップル、ヤフー、ユーチューブ、AOLおよびスカイプを含む、9つの米国サービス・プロバイダーのサーバをNSAとFBIが直接利用しており、少なくとも7年前にこの監視計画を始めたことが報道されました。

StartPageは、人々のプライバシーと市民の自由を保護することとなると、非常に率直で開放的です。

当然のことながら、私たちは、PRISMのような詐欺的で不可解なスパイ・プログラム
に対しては強力な反対者なのです。

過去において、善意から始められた政府の監視プログラムでさえ、次第に乱用されるツールになってしまったのです。
(たとえば、市民権や反戦抗議者を追跡する、というような)

PRISMのようなプログラムは、私たちのプライバシーを害し、政府への信頼を壊してしまうので、自由なインターネットにとっては大変、危険な存在なのです。

StartPageと、その姉妹検索エンジンIxquickは、サービス開始から14年経った今日まで、米国政府や他の国の政府、それらの機関に、ユーザー・データのただの1バイトさえ、提供したことはありません。

PRISMの下ででもなく、また、米国の、どんなプログラムの下ででも、また、世界のいかなるプログラムの下ででも、提供したことがないのです。

私たちは、フェースブック、グーグル、アップル、ヤフー、スカイプ、あるいは、PRISM監視のウェブの中に取り込まれていった米国の他の会社とは、まったく似ていません。

以下に、その違いを説明します。

StartPageは、ユーザーのデータを格納しません。
私たちは、このことを、すべての政府機関を含む、どんな人にも完全に明らかにしています。

私たちは、ユーザのIPアドレスを記録しません。

また、私たちは追跡クッキー(トラッキング・クッキー)を使用しません。
したがって、アクセスする私たちのサーバ上には、あなたに関するデータは、文字通り一切ありません。

私たちは、利用者が誰か知りさえしないのですから、ビッグブラザーと共有するものなど、あるはずがないのです。

実際のところ、サービス開始以来14年間で、ユーザーのデータを提供して欲しい、という政府機関からの要望は、ただの一度もありませんでした。

StartPageは、デフォルトで暗号化(HTTPS)を使用しています。
暗号化はスヌープ(他から侵入して、覗き見する)を防ぎます。

あなたの探索は暗号化されます。
したがって、他人が、あなたが何を検索しているのかスヌープするために、インターネット接続をタップすることは不可能なのです。

データを格納しないこと、接続のための強力な暗号化を使用すること、この組み合わせは、あなたのプライバシーを保護する鍵になります。


私たちの会社は、ヨーロッパのオランダに本拠地を置いています。
米国の管轄は、少なくとも直接ではなく、私たちには当てはまらないのです。

ユーザーのデータを運ぶ(米国を含む)どんな政府からのリクエストや要求は、私たちの弁護士によって、徹底的にチェックされることでしょう。

私たちに適用されている法律によって、データを提供することを拒むことができない場合以外には、その要求に応じることはありません。

また、そうした状況を仮定した場合でさえ、私たちの最初のポイントに照らし合わせます。

・私たちには、そもそも、与えるべきユーザーのデータが存在していない。
・私たちは、PRISMのような任意のスパイ行為をするプログラムと協力することは決してない。

StartPageは、スパイ行為を行なうことを、強いられることはありえません。

ヨーロッパにおいては、プライバシー保護に関して強力な権利を与えられているので、ヨーロッパ政府は、私たちのようなサービス・プロバイダーに包括的なスパイ・プログラムをインプリメントさせることはできません。

もし、その約束事が変わるようなことがあれば、私たちは最後まで闘うつもりです。

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   TPP

 
 
今回の米中首脳会談でさらに私の懸念を増幅させたのはTPP問題である。
習主席がTPP交渉の情報提供を求めると、オバマ大統領は了承したと言う。日本が提供を求めても参加を決めるまでは断られてきた情報が、参加するかどうかも分からない中国には提供されるのである。
 
日本は今一度TPP交渉の戦略を練り直す必要があるのではないか。
 
TPPには二つの顔がある。通商交渉という経済的側面と中国包囲網という政治的側面である。TPPには自由貿易交渉を通じて中国に代表される国家資本主義を解体し、米国流資本主義で世界を覆う目的があると私は見てきた。
米国から見れば日本も国家資本主義の片割れなのだが、最終目標である中国を取り込む前に日本経済をアメリカン・スタンダードに転換させ、その包囲網で中国に迫る戦略だと考えてきた。
 
ところが米国は日本が交渉に参加する前から中国に交渉情報を提供する考えを示したのである。これでは中国包囲網と言って日本を引き込みながら、最初から中国に特別待遇を与えるようなものである。
この待遇の差はどこから生まれるのか。世界の経済大国でありながら、ひたすら米国にすり寄る国と、それをしない国との差ではないか。
 
間もなく開かれるG8でもひたすら首脳会談を求める安倍総理に米国はつれない姿勢を示した。日本はいつまですり寄る外交を続けるのか、これを見ていれば日本が米中の狭間に埋没する懸念は消えないのである。

転載元転載元: 天地の超常現象

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警察と検察の敗北で終結を迎えたPC遠隔操作事件 (simatyan2のブログ) 
http://www.asyura2.com/13/senkyo149/msg/383.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 6 月 15 日 12:00:00: igsppGRN/E9PQ

http://www.asyura.us/peterimg/1005.gif

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/14440.jpg

警察と検察の敗北で終結を迎えたPC遠隔操作事件
http://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-11551884102.html
2013-06-14 09:05:47  simatyan2のブログ


この結末は警察と検察の敗北宣言かもしれません。

一連のPC遠隔操作ウイルス事件で逮捕・起訴された片山祐輔被告(31)が
6月10日、昨年8月に他人のPCを操作してAKB48への襲撃予告を書き
込んだとして追送検されました。

http://www.lifeshot.jp/files/photos/1306059992/1371168188_o.jpg

しかし事件の本丸である「ウイルス作成容疑」での立件は見送られること
になり、この追送検で捜査は事実上の終結だそうですね。
http://news.livedoor.com/article/detail/7761221/

つまり威力業務妨害やハイジャック防止法違反など7件の事件で逮捕・起訴
されていますが、肝心のウイルス作製では立件できなかったということです。

ということは使ったウィルスはどこから持ってきたかということになります。

ウイルス作成はしてないのに使ったことになってるわけですから。

またFBIから情報提供受けたのは

「作成途中のプログラムについて」

だったことから、頼りのFBIソースも片山被告とは無関係だった可能性も
出てきています。

先に起訴した件は最後にウイルス作成で起訴が行われて繋がることを前提に
しているので、今後は既に起訴した事件について 片山被告が他からウイルス
を入手して使った事を証明をしなければならない。

そのために、片山被告がウイルスを 作成したのではない事の立証をしなければ
ならないという、少しややこしい自体になってきました。

状況証拠だけで有罪にするには、

「片山被告以外に犯行は不可能」

ということを立証する必要もあるのです。

しかも今起訴されてるのも証拠一つもないわけで、いったい検察は根底部分
が崩れた状態でどうやって公判維持していくつもりなんでしょうかね。

最初に立件すべきものが最後で流れてしまったということは、どう見ても
見切り発車で行き詰まったとしか思えません。

振り返れば事件発生以来何一つ解明されていないのもこの事件の特徴です。

解ったことと言えば、

・見込み捜査の危険性
・4人も間違って逮捕して嘘の自白を教養したこと
・片山被告が無実か犯人かは別として、警察がその気になれば無実の人間でも
 4ヶ月も拘留出来るということ
・取調べの可視化を警察と検察が頑なに拒否したこと

くらいでしょうか。

どうもこの事件は初めから妙な点が多すぎるのです。

マスコミの報道の仕方も変ですね。

佐藤栄佐久前福島県知事の事件や陸山会事件の時もそうでしたが、初めに逮捕
ありきで、後は事件と被疑者の辻褄あわせをしながら立件してるような気がします。

もしこの不安定な状況証拠だけで有罪にでもすることが出来れば、これを機に
裁判でダウンロード規制法を発動し、人権擁護法案などでさらに国民を締め付け
にかかってくるかもしれませんね。


 

  拍手はせず、拍手一覧を見る
コメント
 
01. 2013年6月15日 12:41:47 : 3opQcHsovo
 テレビドラマの「相棒」ですね。いかに警察がインチキ組織であることかを実証している。杉下右京よ、出てきてくれ。
 若き高倉健のような「これではいかん」と立ち上がる志を持った自衛隊員か警察官がいて、もちろん健さんには田中邦衛のようなサポート役がいて、分別と血気を併せ持ったこれまた若き夏八木勲、北大路欣也、小林稔侍のような青年将校が同士になって、にっくき官僚、政治家をやっつける国家転覆劇は起きないかね。
 そうなれば、菅、野田、安倍らは獄中。悪政を支えてきたマスコミのトップ連中も獄中。
 倉本さん、こんなドラマを作ってくださいよ。

転載元転載元: 憲法と教育基本法を守り続けよう。

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      山田正彦のブログ

                                            http://www.yamabiko2000.com/modules/wordpress/index.php?p=340

     「日本がTPPで10月に署名すれば、各国から土足で踏み潰される」

 
ワラックさんが「日本がTPPで10月に署名すれば、各国から土足で踏み潰される」と語る。

日本が7月にTPP交渉に参加したとして、すでに80%合意されて29章900ページ付属文書だけで3000ページあるとされている。
読み込むだけで3ヶ月はかかるものを7月に初めて見ることができる。9月の1週間だけの交渉で10月に署名してしまう。

勿論、一文字の訂正も加筆も変更も許されないことを政府は事前に承諾しての参加である。
ローリーワラックさんの話では、日本の交渉参加前に6月中にニュージーランドと米国の乳製品についての関税など懸案事項を解決するための会議が急遽開かれるそうだ。

私はいくら、安倍総理でもこのような中で日本が署名することはあり得ないと思っているが、10月中に署名させると米国ははっきり述べている。
各国の交渉官と毎回食事をしながら、情報を得ているローリーワラックさんとケルシー教授に聞くこ
とにした。

二人とも「10月中に各国が署名することは、ないだろう。まだ5項目で交渉が行き詰まっている。このままの状態で日本が参加しても早くても2,3年は締結、署名までにはかかるだろう」と述べてくれた。

ただし最初から日本が寝てしまえば、日本という経済大国は各国から土足で踏みつぶされるだろう」とも語った。
何となく、私は心配である。

転載元転載元: 天地の超常現象

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