オホーツクの詩季

舛添の公私混同、こんなのが日本の首都東京の知事:国民としてあまりにも恥ずかしすぎる・ためいき。一刻も早く辞めさせろ

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「メディアが一切報道しない東京高裁大騒動。驚愕の法廷大混乱!」(情報拡散用)

「参院不正選挙訴訟」を法廷の密室で隠蔽したい自公と背後の黒幕!メディアに緘口令。インチキ裁判の黒幕は「創価」!

ネット流出する法廷騒乱動画!画像も音声も!だが、司法も警察も動けない。

衆・参院選は大規模不正選挙だった。自公の大勝は真っ赤なウソ!安倍晋三は、インチキ選挙で政権を盗み取った大罪人。内乱罪で死刑!

こんな面白い裁判、みたことない!

○必見!法廷で不当裁判に傍聴者全員が立ち上がり怒号。「売国奴!」の大合唱。(驚愕動画入り口)

おはようございます。「10.17東京高裁暴動寸前法廷騒乱動画」の当事者のリチャード・コシミズです。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_214.html

○インチキ裁判長を替え歌で揶揄罵倒しても、ひっそりと沈黙する東京高裁。物凄いアクセス数!

RK独立党混声合唱団の課題曲題名は…【五反田のビクトリア】と決定いたしました
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_235.html

○証拠の採用を認めない裁判長に、原告が真正面から抗議!信じがたい異常裁判!判事が被告の選管とつるんでいる!談合インチキ裁判!

今度は、96号不正選挙裁判の動画が、海外サイトに上がった模様です。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_250.html

○「被告選管代理人」が偽物!替え玉裁判!指摘された裁判長は「それはいいから」と話をそらし即日結審でうやむやに。前代未聞の変則裁判!ありえないことが目の前で起きている!

【被告替え玉】創価の巣窟 東京高裁 インチキ不正選挙裁判106号 動画
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_267.html

不正選挙裁判を通じて、日本の裏社会構造が見えてくる。黒幕は、米国ユダヤ権力だ。東京高裁に注目!こんな面白いこと、どこにもない!

詳しくは、リチャード・コシミズ・ブログへ

http://richardkoshimizu.at.webry.info/

     
           待ちに待ったユダヤ米国のフードスタンプ削減が11/1に始まる!
 
 
 米国民が立ち上がる!フードスタンプ支給対象人口は、労働人口より多い…..
全米暴動が、ユダ金を襲う!
内戦状態の国になったら、だれも米国債なんか買いませんよ。米ドル基軸通貨体制も崩壊ですよ。TPP交渉も頓挫ですよ。
日本のユダ金の飼い犬と飼い豚の皆さん、東京高裁でインチキ裁判なんてやってる場合じゃないですよ。親分が断末魔ですよ。w 情報感謝。
<フード・バンクのCEOは福祉削減が暴動を引き起こすかもしれないことを示唆する
「暴動は常に決まって同じ方法で始まる:人々が食物を食べることが出来ない時」 
〜フード・スタンプ予算削減:11/1(金)から開始>
 
 
                【被告替え玉】創価の巣窟 東京高裁 インチキ不正選挙裁判
              106号 動画
 
 

転載元転載元: 天地の超常現象

        日々担々」資料ブログ

                                                           http://www.asyura2.com/13/senkyo155/msg/636.html

     安倍政権は案の定災厄政府だ このままなら国民生活破綻は必至

        (日刊ゲンダイ2013/10/30)

  臨時国会の緊張感のなさは、安倍首相のトルコ訪問に象徴されている。28〜30日の予定で、ボスポラス海峡横断地下鉄の開通式に出かけたのだが、果たして、行く必要があったのか。確かに、このプロジェクトは日本が円借款しているが、テープカットなんて、代理でも間に合財界人を引き連れ、今年2度目のトルコ訪問をしたのである。

「国会会期中、しかも、平日なのに首相が外遊するなんて、歴代政権では考えられなかったことですよ。重要法案がなく、日程に余裕があるならまだしも、状況はまったく違いますからね」(政治評論家・野上忠興氏)

改めて言うまでもないが、安倍政権は先週25日、悪名高い特定秘密保護法案を閣議決定し、国家安全保障特別委員会での審議が始まった。日本版NSC設置法案とともに、国の形を戦前に逆戻りさせるような重要法案だが、その国会に安倍はいない。

しかも、安倍は臨時国会を10月まで開かなかった。結果、会期は53日間と短くなり、祝日や土日を除くと、実質審議日程は今後30日もないのである。この間に戦前回帰法案だけでなく、産業競争力強化法案、国家戦略特区法案、社会保障プログラム法案など、矢継ぎ早に成立させなければならない。綱渡りのようなスケジュールなのに、安倍はテープカットに行くわけだ。

「原発の売り込みもあるのでしょうが、首脳外交を口実に国会を軽視しているとしか思えない。どうせ最後は数の力で強行採決できる。支持率が高いから、多少手荒なことをしても大丈夫。こうしたおごりに加えて、首相が国会に縛られる現状を改革するんだ、という妙な気負い、PRもあるのでしょうね。そんなことに巨額の税金を使っていいのか。大して切迫性のない外遊を何回するんだ、と問いたくなります」(野上忠興氏=前出)

◇無能首相が数の力で「オレ様」気取り

安倍の場合、国会軽視にも呆れるが、それ以上に問題なのは、国が直面している危機にまったく緊張感や切迫感、責任感が感じられないことだ。

原発の汚染水はどうするつもりなのか。大島の死者・行方不明者に行政の責任を感じないのか。消費税を上げて、景気対策はどうするつもりなのか。そもそも成長戦略実行国会ではなかったのか——。難題山積なのに、安倍ときたら、現実対応はできないし、将来展望も描けていない。ないない尽くしの無能首相が、数をバックに「オレ様」気取りなのだから、どうにもならない。

「安倍政権は福島第1原発の汚染水対策に“国が前面に出る”と言って、470億円の税金を投入しますが、公開されている契約情報を見ると仰天しますよ。鹿島と東電が落札し、凍土壁などをつくるのですが、『8年間で結果を出す』という中身なんです。今も汚染水がダダ漏れなのに、ナント悠長な契約なんでしょう。政府に危機感がない証拠です。大体、政府が前面に出るなら、東電の経営形態から見直すべきなのに、東電任せで、お茶を濁している。政府が5兆円を貸す賠償スキームも行き詰まっていて、日々の金利負担は最終的に電力料金という形で国民に跳ね返ってくる。待ったなしの課題から目をそむけて、原発輸出外交にかまけている場合ではないのです」(ジャーナリスト・横田一氏)

ついでに言うと、米カリフォルニアで起きた原発事故で、三菱重工は約4000億円の損害賠償を求められて、裁判になった。三菱重工は争う構えだが、原発事故の場合、国内では免責になっても外国では製造物責任が問われるケースがある。安倍の原発売り込み外交は危険な賭けだ。福島原発事故の真相だって分かっていないのに、狂乱外交というしかない。

◇本当はもう見限られているアベノミクス

台風被害に見舞われた大島への対応もひどいものだ。大島が被害に遭ったのは今月16日なのに、安倍がヘリで現地視察したのは27日だ。それも滞在時間はたった2時間。二言目には防衛、安全保障と言うくせに、やりたいのは「戦争ごっこ」で、国民の生命、安全には無関心である証拠だ。この間、確かに国会はあったが、トルコには国会をサボって行くくせに、なぜ大島には行けないのか。こういうところに、安倍の本質が見えてくる。

こんな調子の安倍だから、景気対策についても痴呆というか、脳死状態というか、ナーンにもしていない。
その結果、景気の現状はどうなったか。国民は大マスコミの「景気回復」ペテン報道にだまされていたら、とんでもないことになる。

「ユニクロのファーストリテイリングが今年の8月決算でついに売り上げ1兆円を突破しました。しかし、株価は上がっていない。クレディ・スイスの白川浩道氏は直近のリポートで『外国人投資家は“第3の矢”に対しては既に失望気味であり、よほどのサプライズがない限り、市場を動かすイベントにはなりそうもない』と切り捨てています。

アベノミクスを完全に見切っているのです。安倍政権になって株価が上がったのは為替による一時的な現象だった。日銀の異次元緩和であふれたマネーはメガバンクを通じて、対中投資に流れています。つまり、国内には流れない。安倍首相は五輪招致にしゃかりきになり、所信表明演説では高度成長期を引き合いに出して、『今の私たちもできる』と言っていましたが、高度成長期にあるのは中国です。今の日本を60年代と錯覚しているのではないでしょうか」(ビジネス・ブレークスルー大教授・田代秀敏氏)

◇自民党員は安倍をバカにしている

これがアベノミクスの真相、結末なのである。日本はとっくの昔から構造的に長期低迷の時代に入っている。しかし、「起業創業の精神に満ちあふれた国を取り戻す」とか言って、口先でゴマカしているペテン師が安倍だ。
こんな災厄首相に任せていたら、国民生活は破滅必至だが、大メディアはみ〜んな安倍応援団だし、野党は安倍の勝手を傍観している。自民党だって、かつては党内権力闘争があったのに、いまは牙を抜かれて、無能総裁の前に完黙している。国会の惨状、政治の劣化には目を覆いたくなってくる。

「安倍首相は24日の参院予算委員会で特定秘密の中身について『政権交代で新閣僚が誕生すれば、改めてその適否を判断することもあり得る』と言った。自民党内はのけぞっていましたよ。大臣が代わって秘密が変わるようでは、政府の恣意的な判断が入ってしまう。絶対に言ってはいけない答弁なのに、安倍首相は分かっていない」

これは誰あろう、自民党議員のセリフだ。党内ではこんなふうにバカにされているのに、表立っては批判は出ない。自民党も落ちたものだ。支持率の高さにビビり、バラマキ予算への期待に目がくらみ、すっかり骨抜きにされている。

かくて、6年前にたった12カ月で政権を放り投げた無能首相が「再チャレンジ」とか言って、きょうもやりたい放題——。国民は毎日が厄日である。

※この貴重な媒体を応援しよう!
http://e.gendai.net/

転載元転載元: 天地の超常現象

<関熊秘書に連絡>
 その時、彼は九州へ向かう途中だった。森講演会が行われるためだという。落選後も全国を飛び歩いている彼女を想像出来た。筆者のことを知っているという関熊秘書だったお陰で、当方の希望を直ぐに理解してくれた。
 これは実にありがたいことだった。現役政治記者のころは、毎日、自民党議員の部屋を5,6カ所渡り歩いていた。そのため、平河クラブや永田クラブでの幹事長や官房長官の会見をボイコット、共同通信原稿に任せたものだ。派閥の懇談には通った。現場の生の声を活字にして、インサイドの記事を毎日書き続けて20年の政治記者を卒業した。足腰の軽さは永田町や平河町一番だった、と自負している。
 そのせいか初めて出会う議員や秘書は、筆者のことをよく知っていてくれた。これが財産だった。警視庁長官・法務大臣を歴任したハタ野章さんは「現場100返ぺん」という言葉を教えてくれた。
 現在は自宅で、こうして好きな文章を書くだけだが、それでも覚えてくれている永田町住人に感謝したい気分だ。
<ベストセラー本届く>
 関熊秘書の配慮でベストセラー本「検察の罠」が届いた。少しでもましな世の中にしようとの欲求が強いと、人間だれしも勇気が出るものだが、彼女もそんな一人だった。活字を通して理解できる。
 小沢事件は年金問題の表面化で、自公政権が総崩れする場面で、突如として東京地検特捜部によって浮上した。単なる政治資金規正法違反事件である。従来から「修正申告」で処理されてきたものだ。これは明らかに「怪しい捜査」と受け止めたのだが、それでも新聞テレビは検察の垂れ流す情報を列島にまき散らした。小沢は民主党代表を降りて、鳩山由紀夫にバトンタッチして政権は民意により交代した。
 これは日本の政治史上、画期的なもので、いうなれば市民革命と呼べるものだった。官僚任せの自民党政治を止める、ワシントン服従を対等にする、という公約を評価した筆者である。これを押しつぶす先兵が検察だった。CIAを巻き込んだ壮大なる権力闘争だったのだが、なにしろ新聞テレビを旧体制は牛耳っていた。ここが新体制の多いなる誤算だった。ひ弱な民主党政権は、野田内閣の大嘘と菅内閣の3・11処理の失敗で、政権は元に戻ってしまった。

 相次いだ衆参選挙について不正が行われたのか?米国大統領選挙に次いで、日本でも不正選挙が、現在は韓国でも起きている。先日の川崎市長選挙で自公民の候補が敗北した。同市は問題の選挙処理会社「ムサシ」の投開票機器を利用しなかった。
<死を恐れない強さに脱帽>
 この本の副題は「小沢一郎抹殺計画の真相」である。小沢には次々と側近に逃げられるという不運続きが、致命傷となってきたが、彼女の死を恐れない忠誠にはあきれるばかりだ。
 世の中は裏切りの連鎖で動いている。特に生き馬の目を抜く政界は、それが日常茶飯事である。彼女は法的に市民の生殺与奪の権限を握る検察に対して、真っ向から小沢の代わりに挑戦状をたたきつけて小気味よい。
 パキスタンのマララちゃんのように人間は死を恐れなくなると、もはや怖いものはない。窮鼠猫をかむことが当たり前になる。

森さんも、事件捜査とは無関係の秘書を罠にかけて、一時的に拘束して取り調べた検察・検事に対して「絶対に許せない」と怒りのペンを走らせていた。
 2010年2月の週刊朝日に掲載された「上杉隆氏執筆の記事を読んで、私は生まれて初めて目の前が真っ赤になるほどの怒りを覚えた」という。民野検事の名前を上げて厳しく非難した。
 その記事は、2010年1月26日の昼ごろ、石川議員の女性秘書に東京地検特捜部から電話が入った。「押収品の返却をしたい」という口実で呼んだ。罠だった。秘書は「被疑者として呼んだ」と告げられ、携帯電話を切られた。任意の事情聴取だが、事実上の監禁・拘束して深夜になって放免した、という内容である。
 事件は石川が小沢秘書時代のことで、彼女は無関係な第3者である。不思議な捜査・取り調べである。検事はなんでも出来るのか。森さんは、この記事を読んで怒りで震えあがったのだ。
 女性秘書は2人の幼子を保育園に預けていた。夕刻には迎えに行かねばならない。そのことを検事に訴えても聞き入れなかった。人権侵害の卑劣な取り調べである。こうして手にした証言に証拠能力はない。
<犯罪製造機?>
 村木さんの記者会見でも語られていたことだが、検察はあらかじめ事件のあらすじを決めている。それに沿うような供述を強要してくる。異なる供述を調書には記録しない。
 検察に都合のよい部分だけを押し付けてくる。「署名しろ」と攻め立てる。応じないと、あれこれと弱点を突きつけて、最後はサインさせる。脅迫で得た調書を裁判官は、証拠と認定して有罪とする。
 白でも黒にする。その才能・テクニックのある検事が有能とされ、出世階段をスイスイと昇ってゆく。日本の検察は、犯罪製造機そのものと言われかねない。信頼も尊敬もない検事ではないか。
 善良な検事もいるに違いないが、彼らが有能で出世するということはない。
<物的証拠第1主義>
 犯罪はつくれるし、現に作られてきた。冤罪は相当あるのであろう。
 逆に、罪を犯した悪しき人間を意図的に逃がすということもある。生殺与奪の権限を握っている検事である。ロッキード事件の最重要人物は、捜査線上に登ることなく逃げきって、今も生きている。
 苦労人の東大法学部卒の山下元利は「もしも田中角栄さんが東大OBであれば、逮捕されることはなかったのだが」と言って悔しがったものである。立派な法律も、運用者によって自在に乱用されている。これが日本の司法なのである。
 自白偏重の検察捜査はもはや許されようがない。客観的な証拠、物的証拠を決め手とする近代捜査に切り替える時である。「検察の罠」は、こうしたことにも警鐘を鳴らしている。

 「検察に舐められるな」「新聞テレビに舐められるな」という森さんの思いも込められている本である。筆者は彼女の検察審査会へのメスに興味をもっている。実はまだ半分しか読んでいない。
2013年10月31日10時55分記

転載元転載元: 天地の超常現象

http://gendai.net/articles/view/news/145618

日本の新聞より激しい


http://gendai.net/img/article/000/145/618/640c432f07f5de5aadf4dfda7813d931.jpg
「反対」は当然/(C)日刊ゲンダイ
 安倍首相が成立に躍起になっている「日本版NSC設置法」と「特定秘密保護法」。言うまでもなく、米国の“猿マネ”だが、その米国のメディアがこの法案を断罪した。それも記者個人のオピニオンではなく「社説」でだ。

米ニューヨーク・タイムズ(電子版)の29日の社説のタイトルは「日本の反自由主義的秘密法」。記事では、<日本政府が準備している秘密法は国民の知る権利を土台から壊す><何が秘密なのかのガイドラインがなく、政府は不都合な情報を何でも秘密にできる><公務員が秘密を漏らすと禁錮10年の刑になる可能性があるため、公開より秘密にするインセンティブが働く><不当な取材をした記者も最高5年の懲役><日本の新聞は、記者と公務員の間のコミュニケーションが著しく低下すると危惧している><世論はこの法律に懐疑的>――と問題点を列挙している。

ただ、ここまでは朝日や毎日など日本の一部新聞の主張と同じだが、NYタイムズはさらに踏み込んだ批判を展開。秘密保護法とセットの「日本版NSC」の事務局である国家安全保障局に「総括」「同盟・友好国」「中国・北朝鮮」「その他(中東など)」「戦略」「情報」の6部門が設置されることを問題視して、こう書くのだ。

<6部門の1つが中国と北朝鮮。他は同盟国やその他という分類なのに、である。こうした動きは、安倍政権の中国への対立姿勢やタカ派外交姿勢を反映しており、これが市民の自由を傷つけ、東アジアにおいて日本政府への不信感をさらに高めることになる>

日本版NSCと秘密保護法がアジアの安定を脅かす可能性にまで言及しているのである。

米国事情に詳しいジャーナリストの堀田佳男氏がこう言う。
「安倍首相は9月に訪米した際、シンクタンクの講演で<私のことを右翼の軍国主義者と呼びたいのなら、どうぞ呼んでくれ>と言いました。あの発言で、米国のリベラル系メディアは、ますます安倍首相を危険視するようになりました。このまま中国を刺激し続けると、日中間で戦争になってしまうのではないか、と本気で恐れているのです。安倍首相に対する危機意識は相当高まっています」

安倍の危うさを米メディアの方がよっぽど分かっている。

転載元転載元: ニュース、からみ隊

裁判の被告は裁判所?

2013.10.27. リチャード・コシミズ名古屋講演会ユーチューブ(動画流出)
不正選挙裁判の報告動画
 
①当初の目的:不正選挙の存在のアピール
②「司法が不正選挙の隠蔽に加担」が発覚
③司法の創価学会支配構造
④不正選挙と創価学会カルトの関わり
⑤不正選挙の目的(媚米政策:TPP、消費税増税、9条改悪・・・)の強行→日本テロ・極東騒乱・世界戦争
⑥メディアの静寂(裏社会とメディアの癒着関係)
 
 
インチキ選挙をインチキ裁判が証明した!?
ついでに裁判所の不正の正体を暴いてしまった。
 
①日本の在日部落マイノリティ支配構造
②創価統一北朝鮮勢力の日本テロ計画
③ユダヤ裏社会(ユダヤ麻薬シンジケート)の世界最終戦争妄想
****
<不正選挙の目的と構図>
 
○創価=在日+部落集団=北朝鮮+部落極左(ユダヤ麻薬シンジケート・地下銀行)
○統一=在日=北朝鮮(CIA極東代理店、麻薬組織)
○ユダヤCIAのマイノリティを起用した第三国支配
○北朝鮮人脈が、日本のユダヤCIA代理店
○自+公=統一+創価=北朝鮮部落左翼勢力連合
 
○ユダヤ世界革命妄想=NWO=地上天国=総体革命=金日成主義世界革命
 
○自公偽政権で日中戦争を惹起し、世界戦争へ誘導
○その実現のための不正選挙
 
 

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