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まるで今問題にされているTPPと全く同じですね。
ユダヤ金融資本はそんなに昔から計画していたのでしょうか。 とんでもない事です。 福岡正信さんの著書にも、世界の食糧問題に関して書かれていました。 福岡さんは既に何十年も前から、ユダヤ金融資本の戦略をご存知だったのですね。 それこそ、自然農法に俄然やる気が湧きます。 日本の米や麦、野菜は滅ぼしてはいけないのだと。 以下、動画の内容を文字起こしした物です。 アメリカの農業は狂っていると書いてありますね。 それよりもっと面白いことがあって、一昨日の晩にこんな言葉で書いていたんだと。 今の世界戦略が書いてあります。自分のじゃあ無いんですよ。ここに書いてある。 これ話したらいいかな?ここにね。アメリカ人が居ったらちょっと都合が悪いんだけど。シアトルのルーマニア系?ユダヤ人では無いですよね?ユダヤ人でもあっても良いんだけど、ユダヤ人から聞いたことが書いてあるんです。大丈夫かな? ユダヤ人の人がこういう事を言っているんです。 『福岡さん、貴方だから話すんだけど、私たちの考え方、やろうとしていることはこういう事ですよ。』 ところがその戦略が、現在、全く其のとおりである。 其の戦略が、現在も続いてやられているだけじゃあ無くて、テレビ観ていたら今の首相がね、話していたんですけど、全くそれです。皆さんそんな事に気がついている人は居ますか? この前のね、1月前だか2月前だか、今の国会で演説して、それから野党の土井たか子さんがそれに対して意見を言う、首相はそれに対して違う演説をしている。 一つは郵便制度の改革、道路公団、そしてね農業革命、新しい米作りとの3点をね、今の小泉さんが国会で言っていて。たか子さんが言う事には答えないで、其のことばかり話していた。 其の戦略がね、僕がアメリカへ行って、40〜50年前にね、ユダヤの人から聞いた話がそっくりそのまま国会で今の首相が演説しているんです。 これだけ話したら皆さん気がつくでしょう。 今の世界がどちらを向いて行っているのかという事をね。 東京へ出てきて、こりゃ大変な事になっているんじゃないかという気がするんですよ。 遺伝子組み換えの事も後で話したいと思っているんだけど。 戦略というのは、如何に世界の地球の人類をコントロールするためには、どういう手段が有るかって事で。 一つは、一番最初は農民滅ぼし。農民滅ぼしをするには、其の国の農業を滅ぼせばいいでしょ。日本を滅ぼすんだったら、小麦をね。アメリカの小麦にするんですよ。パン食にする。 それまでは、日本の農民の主食は麦飯だった。それと反対にね、小麦のパン食にしてバターやミルクばかりにしたら、どうなるか。 ユダヤの人が考えている事がわかる人はいますか? 日本の作物をね、変えることが戦略。 日本の裸麦を追い出して、小麦にする。そいで小麦にしたら、アメリカの安い小麦を日本に輸入したら、日本の麦作りが病んで来るだろう。 日本から麦作りを農民の手から、諦めさせるような戦略である。 それで横から、日本はさつまいもが多い。芋と言ったらね。 それをポテトの方に変えていく戦略の方を取っていくと、結局小麦がアメリカの小麦になってしまう。 そして、日本の食糧をアメリカの方が考えている戦略に巻き込んでいったら、日本の農民は潰れていく。 目に見えんような今の戦略から入っていって、日本を殺す。 農民が折れてしまったなら、後は簡単だ。 日本の米というのは、米を神様だと思って祀っているでしょう。 自然農法は人間が作る米作りをしているんじゃ無いんです。 自然が作る米。 メコン川の上流辺りの原始人の米は、自然が作っている米。 自然農法家 福岡正信さん 世界戦略語る 月刊「マクロビオティック」98年5月号より −−編集室便り−− |
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2013年11月29日
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richardkoshimizu's blog
東京高裁不正選挙106号裁判(犬丸19人訴訟)判決ご報告
物凄い数の警備豚。70−80頭はいたでしょうか?
前日の「傍聴人を入れずに開廷・判決」「原告一人を法廷に入れずに判決」をくりかえすのはさすがにまずいと考えたのか、今回は一応傍聴させた。
判決はいつもの通り「原告の請求を棄却」。
犬丸さんは、理不尽な判決に落涙。両脇を警備豚に抱えられて無理矢理退出させられる。
閉廷と同時に警備豚が一斉に傍聴人に退出を促す実力行動。
とにかく警備豚の大量投入が極めて異常。こんな裁判前代未聞。
スーツ姿の7−8人の集団も入廷。バッジなど一切身に付けず。恐らく緒方洪庵。
え、この法廷・警備豚の動画を見たい?でも、あれだけ厳重な警戒では....知ーらないよー。
国士の皆さん、お疲れ様でした。
不正選挙裁判99号判決のご報告。本日27日も2件の不正裁判判決!
ハゲ頭犯罪長が「原告の請求を棄却」。だいたい20秒くらいで判決言い渡し。新記録かな?
不正裁判法廷動画・音声の流出に焦り狂ったユダヤ朝鮮裏社会は、新たな手口を行使してきました。
傍聴人の荷物検査を長引かせて法廷に数人しか入れない。その時点で開廷して即刻終わらせてしまう。これで録音録画阻止。
原告団長T氏、鞄を取り上げられて怒り心頭。原告席のテーブルに両足を乗せて判決御拝聴。前代未聞。犯罪長、何も言わずに必死に判決読み上げ。
厳重な法廷入口バリケード。とにかくもの凄い警備のブタの数。50頭ほどいたか?原告3人のうちS君は10頭ほどの警備豚に囲まれて羽交い絞めされ抵抗したら別室に連れ込まれ監禁。結局、出廷できず。そのまま、「暴行」とやらで八重洲署へ連行されるも結局おとがめなし。ただの冤罪。
刑事事件を立件すると、不正裁判がニュースになってしまうのでできない。「脅し」目的で警察を関与させるが、警察も「事件」にするなと黒幕から指令されていて、無罪放免。S君、すぐに合流して酒盛り。(当方もS君監禁を警察に通報。警視庁創価警察は結局来ず。)
東京高裁は、警備豚の観察が面白い。本日27日も二つの不正選挙裁判判決。警備豚を見に霞が関へ!RKも犬丸19人原告団の一人です。では、現地でお会いしましょう。不正選挙裁判のヤマ場です。
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