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(゜o゜)記事文中、宇野博士と研究所で竹中氏が一緒の時期があった。その時宇野博士の論文もあり、
出版を共作にすべきものを、竹中氏単独で出版したいきさつがある。そうしてその論文がきっかけで
一躍有名になたったのである。一種の盗作だったのだが、宇野博士が穏便に収めたのである。
その意味において竹中平蔵氏はエセ経済学者なのである。アメリカが進める新自由主義経済、
フリードマンリズムを広めるために、竹中氏をもてはやしマスゴミもそれに同調して、日本政府も、
もてはやしているのが実情なのである。フリードマンリズムは大企業、富裕者、多国籍企業優先の
経済政策であり、そのおこぼれが国民庶民に、行き渡ればよしとする政策なのであり格差が増大し
富は1%の大企業、富裕者、多国籍企業に集中するように仕組みになっている.ここ数10年日本も進
めている、現在の安倍政権もそれを進めている。関係で格差が増大し大企業、富裕者、多国籍企業
の所得がここ数十年に数倍も増大している反面、年所得200万円以下の低所得者が増大して、
格差の増大が進んでいるのである。このような現実を覆い隠すような、情報しか国民には流れない
ので、国民は能天気に過ごしているているようである。
※上記、新聞記事は、支離滅裂 ですが何か?ブログより「転載」
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2014年09月28日
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米ファストフード・スト 全米150都市で一斉に実力行動(写真 「何があろうとかちとろう」。集会と座り込みをするファストフード労働者【9月4日 シカゴ】)
(写真 「スト中」。タコベルの店内で「時給15㌦と労組」を要求する労働者【9月4日 ミズーリ州カンザスシティー】
生きていけない低賃金への怒り 9月4日、ファストフード労働者が時給15㌦への賃上げ、労組結成の承認などを求めて全米150都市でストライキとデモを行った。早朝5時ごろから行動が始まり、ラッシュアワーには交差点での座り込みなどの実力闘争が行われ、全米で約500人が逮捕された。 体制内指導部の思惑超えた決起 ファストフード業界では何十年間も労働組合が結成できなかった。資本は、組織化の気配が少しでもあると、大量解雇か店舗閉鎖=労働者全員解雇を行った。また許可証を持たない移民労働者は、強制送還やその脅しで労組結成運動から切り離された。長期間の労働関係委員会の手続きと労働者の過半数の票がなければ労組が承認されないアメリカの制度の下で、労組の結成は不可能視され、体制内労組は一切、組織化の取り組みを放棄してきた。
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