オホーツクの詩季

舛添の公私混同、こんなのが日本の首都東京の知事:国民としてあまりにも恥ずかしすぎる・ためいき。一刻も早く辞めさせろ

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        生活の党と山本太郎となかまたち


 「共産党はすごい決断をよくした」野党協力に関して、小沢代表


              http://www.seikatsu1.jp/activity/party/20151113.html
http://www.asyura.us/imgup/01/d2015/2529.jpg




 小沢一郎代表は11月4日、石川県小松市内で講演に招かれ日本政治の現況について話しました。その中の野党協力に関しての発言要旨を下記にご紹介します。


今、安倍政権の下で日本の政治が執り行われています。自公政権が日本の将来、国民の皆さんにとって本当に良い政治を行っているのなら、私は決して批判しません。しかし今日の安倍政権の政権運営を見ますと、日本の将来にとって本当に危ういやり方をしています。国民の皆さんの生活を守っていくという観点からしても、このままでは国民生活、経済社会は崩壊してしまうのではないかと感じています。


ところが今、政治は一強多弱です。自民党以外は小さな政党ばかりです。しかしながら国民の間では、格差が拡がり、生活の先行き・見通しが立たないなどいろんな問題で自民党政権に不満を持っているはずです。野党がその受け皿を作れば、必ず国民皆さんの支援が得られると思います。我々の側に責任があるのです。


そういうことを言い続けてきたら、思いがけず、最初に反応したのが共産党でした。皆さん共産党と言うと、私もそうでしたが、色眼鏡で見がちです。共産党が今まで全選挙区で候補者を立ててきたことから私は、志位さんに会うと「利敵行為だ。自民党の補完勢力ではないか。共産党が候補者を立てなければ、こちらがとれるのに」といつもからかっていました。


ところが共産党は本気になって変わりました。まさか共産党があそこまで決断するとは思いませんでした。今まで日米安保条約に反対と言っていたのが、ある以上しようがない。自衛隊もある以上しようがない。日本が攻撃を受けたら自衛隊で反撃する。必要ならば日米安保でもって米国にも頼むと言っています。そして君主制についても、「憲法を守るのだから(天皇制の規定を含む)憲法も守る」と180度転換しました。すごい決断を本当によくしたなと思います。


もちろん我々が共産党と一緒の政党になるという話ではありません。ただ共産党が現在の日本の国家体制を基本的に認めたわけですし、「自民党政権は国民のためにならない。だから変えなくてはいけない。そのためには野党協力する」という点では共産党と一致できると思います。野党結集しなければ、来年の参議院選挙ではべた負けになると分かっていながら二の足を踏んでいる他野党に「共産党に先を越されてどうするんだ」と私は言っています。


「共産党と共闘するなんてけしからん」と言う人がいます。だけど皆さん考えていただきたい。明治維新はどうやってできましたか。薩摩と長州が手を握って初めて明治維新ができたのです。その前年に薩摩と長州は蛤御門をめぐって殺し合いの戦争をしています。非常に仲が悪かったのです。しかしこのままではいけない。討幕のため、文明開化の世を作るために手を結ぼうということで、坂本龍馬のあっせんを得て薩長連合ができ討幕、明治維新が実現したのです。


政治の目的は何だということを政治家は考えなければいけない。それは国民のために、国民の生活を守るためにあります。政党がどうだとか。あいつが好きだとか嫌いだとか。そんなことを言っていたのでは政治になりません。


私は何とかして、今年中に野党の連携のための基本的な合意をきちんととりつけて、来年の参議院選挙、その後に来る衆議院選挙に臨みたいと思います。国民皆さんの力を結集して国民のための政権を作ることができるようぜひともご協力をお願い申し上げます。


転載元転載元: 天地の超常現象

       週刊現代 :現代ビジネス

NHKはこうして「反知性主義」に乗っ取られた! 前経営委員長代行が決意の告発


  テレビ報道の「最後の砦」NHKでさえ、いま日本の至るところで猛威を振るう、反知性主義に屈してしまうのか。

籾井会長に真っ向から立ち向かってきた法学者が、重い口をついに開いた。

■官邸に叱られたくないから

 

「NHK幹部の間で、『クロ現』は来年3月末で打ち切りになるという方針が大筋で決まったようです。また同時に、7時からの『ニュース7』の放送時間も短くし、現在の30分を15~20分にするという案が出ている」

『ニュース7』の後、そのまま7時30分から始まる『クローズアップ現代』を見るのが習慣という読者も多いことだろう。

 

'93年4月の開始から22年あまり、放送回数は3500回を超え、今やNHKの看板番組といわれる『クロ現』。その「打ち切り」について語るのは、東京・渋谷の放送センターに勤務するNHK職員である。この職員が続ける。

「『クロ現』の打ち切り話は、10年ほど前から局内で取り沙汰されていました。それが安倍政権下になってから再燃し、具体化したということです。報道局の職員は抵抗していますが、止められそうにない。『クロ現』は今年3月に発覚した『やらせ疑惑』の不祥事以降、旗色が悪いですから。

 

また上層部、つまり籾井勝人会長の側近は、『報道番組の時間が短ければ、やらせのような不祥事も起こらないだろう』と話しています。政治のニュースも減るので、官邸からの『お叱り』もなくなる、と」

この職員は「『クロ現』の後番組には、報道以外の番組を入れる方向で調整が進んでいる」とも話す。NHK上層部は、「政権批判を許さない安倍官邸との摩擦を避ける」ためにも、報道番組の放送時間を短縮しようとしているのかもしれない。別のNHK関係者も言う。

 

「官邸は、籾井会長に対して『次に何かあったらクビだ』と暗に通告しているとも聞きます。つまり上層部にとっては、トラブルの種を潰すという意味でも『クロ現』の打ち切りは都合がいい」

籾井氏は'14年1月のNHK会長就任以来、「政府が右と言うものを左とは言えない」、「(従軍慰安婦は)どこの国にもあったでしょ」と述べるなど、その言動がたびたび議論の的になってきた。

 

また、籾井体制下のNHKで以前から指摘されているのが「政権からの圧力に屈して、報道の内容を曲げているのではないか」という疑惑だ。

もしも、「政権批判は許さない」という官邸の意向を忖度して、NHK上層部が「『クロ現』打ち切り」を決めようとしているのだとしたら――おそらく「政権による不当な干渉だ」という批判は免れないだろう。

 

そんな中、声を上げた人物がいる。'12年3月から今年2月まで、NHK経営委員会委員長代行を務めた、上村達男・早稲田大学法学部教授である。

上村氏は経営委員在任中、籾井会長の言動をたびたび批判し、真っ向からぶつかることもいとわなかった。氏が10月下旬に上梓した『NHKはなぜ、反知性主義に乗っ取られたのか』(東洋経済新報社)には、その様子が生々しく記されている。

本誌は上村氏にインタビューを行った。

 

■反発する者は押し潰す

私は『クローズアップ現代』打ち切りについては耳にしていませんでしたが、番組には出演しましたし、キャスターの国谷裕子さんを高く評価していますので、まさか、という思いです。国谷さんも、内心ではさまざまな思いがあるでしょう。

 

籾井会長は、番組に口をはさみ、潰すことが自分の権力のアピールだと考えかねないような人物です。そんなつまらないことのせいで、報道番組に割かれる時間が減るようなことは、あってはならないと思います。

NHK内部はいま、ものごとの筋道や手続きを軽んじ、トップに反発する者を押し潰そうという「反知性主義」に冒されていると見られても、仕方ない状況にあります。本来ならば、「不偏不党」を体現すべきNHK会長の地位が、それと正反対の人物に乗っ取られてしまっている。動揺し、苦しんでいる職員がたくさんいるのです。

 

経営委員を退いたいま、NHK内部の問題について発言するのは、気が重いことです。しかし誰かがやらなければ、取り返しがつかなくなる。私はそう思って今回、声を上げることに決めました。

籾井会長と初めてお会いしたのは、おととしの12月20日に行われた、経営委員と会長候補者の面談です。私は、彼の言葉遣いが少し乱暴なことに違和感を抱きましたが、任命には賛成しました。実はこの面談の際、女性の経営委員の間から、「この人で大丈夫かしら」という声がすでに出ていたんです。女性の勘は鋭いですね。

 

NHK会長の職は、内部昇格でなければ大企業の幹部クラスの方にお願いするのが通例ですが、嫌がられることが多いんです。責任は重いし、不祥事があると国会に呼ばれて袋叩きにされるのですから。

でも籾井さんは面談のとき、満面の笑みで「うれしくて仕方ない」という様子でした。終始ニコニコしながら、「放送法を遵守する」と、何回も言っていましたね。

■「大人」にふるまえない

年が明け、昨年1月25日に行われた会長就任会見で、私は驚愕しました。

籾井会長は、この会見で「(NHKの)ボルトとナットを締め直す」と言いました。その時、まだ彼はNHK内部のことをまったく知らなかったにもかかわらず、そう発言したんです。

誰かに前もって「NHKというのはとんでもないところだ」「最初が肝心だから、ガツンとかましてやれ」などと吹き込まれていたのではないか、と疑われても仕方のない発言です。世間の人も、そう感じたのではないでしょうか。

私はその後、同年3月11日に行われた経営委員会で、「(籾井会長が就任会見で述べた)『右と言われたら左と言えない』という発言や、特定秘密保護法案について『通っちゃったのだから』など、この種の発言は、NHKのトップとして間違っている」と、籾井会長を批判しました。彼は「政府の言うとおりに放送する」と言っているに等しいわけですから。

私の批判を聞いた籾井会長は、相当腹を立てたようで、次の3月26日の経営委員会に、反論を書いた紙を持参してきました。私は残念ながらその紙を持っていませんが、口をきわめて私を批判するような、すさまじい内容だったのは間違いありません。

 

しかし籾井会長は、その反論文を読み上げようという段になって、いきなり「ここからはオフレコにしてくれ」と言うのです。それで私が「オフレコなどとんでもない」と言うと、今度は「じゃあ読むのをやめる」「(反論が)公表されると、マスコミの餌食になる」と言い出しました。

経営委員に対してさえこの調子ですから、NHK職員に対して、普段どれほどひどい対応をしているか、想像がつくというものです。何せ、理事に対しても「お前なー」という言葉遣いなのです。常に上下関係や敵味方の関係でしか、物事をとらえられないのです。

こうした例は、枚挙に暇がありません。

 

会長就任からまだ間もないころ、民主党へNHKの予算の説明に出向いたことがあります。その際、籾井会長は、就任会見の発言を質されて「予算の説明に来たのに、何だ!」と怒鳴り始めました。

その後の経営委員会でも、議論の途中で突然興奮し始め、「こんなところにいられない」と席を立って出て行くことがありました。「公人として、もう少し大人にふるまえないのか」と思います。

 

反知性主義の人物の特徴は、「話し合いや議論では、自分は勝てない」と自覚しているので、「オレは絶対に正しい」と強弁し、人の意見を聞かず、不都合になると怒り出すこと。籾井会長は、このすべてに当てはまる。

「NHKのトップはインテリであるべき」とは思いません。しかし、籾井会長の口からは、「こんな番組が好きだ」「こうすればもっと面白くなる」といった、番組に対する思いを一度も聞いたことがないのです。

 

普段番組を見ていないせいかもしれませんが、それでいて「NHKの報道は偏向している」という認識だけは持っているのだから、不思議です。

結局のところ、籾井会長の関心は人事だけにしか向いていないように思えます。しかも彼は、「自分に従う者は引き上げ、逆らったり、諫言する者は遠ざける」という、私情にもとづく人事を行って憚らないのです。

 

■安倍総理と似ている

 

たとえば、籾井会長は就任して早々に、着任してまだ1年足らずだった、秘書室長の大槻悟氏を交替させています。秘書室からの情報漏洩を疑ったせいだと聞いていますが、「籾井会長がプライベートのゴルフで専用車を使おうとしたのを大槻氏が咎めたことがあり、それが気にさわったのではないか」と言う人もいます。

後任の秘書室長・湧川高史氏は、会長の側近として、国会答弁の際などに想定問答集を用意して付き添い、答弁のペーパーを渡す役をしていました。彼はその後、いわゆる「ハイヤー問題」が発覚した直後に退任していますが、二人の様子は「二人羽織」と揶揄されるほどでしたから、ご記憶の方も多いでしょう。

 

理事の人事でも、籾井会長が理事全員に日付の入っていない辞表を提出させたことが問題になったとき、国会答弁で会長がシラを切り続ける中、最初に辞表の提出を認めた塚田祐之専務理事は、閑職に追いやられてしまいました。

民間企業なら、役員の人事と職掌は取締役会や指名委員会で決まります。しかし籾井会長は、意に沿わない人物に報復ともとれるような人事を行い、局内に「籾井派」を増やすことに汲々としています。遠ざけられた理事の中には、退任の挨拶で涙を流す人もいました。

何でも理詰めで決めるべきだ、と言いたいわけではありません。しかし、世の中には最低限守らなければならないルールや、しかるべき地位の人物が、身につけておくべき徳というものがあります。

 

法曹界からの反発や、国会での正しい手続きを無視して法案採決を進める安倍総理と、他人の意見を聞かない籾井会長の間には、「反知性主義」という共通点があるように思えてなりません。

私は籾井会長が、「オレは宴会は得意だ」と公言しているのを聞いたことがあります。根は悪い人ではないのだと思います。しかし、彼がNHK会長に向いていないことだけは明らかです。

 

(後記)本誌報道後、籾井会長は「来年度の番組編成については今、検討している最中。私は『なくなる』とは聞いていない。NHKの看板番組なので、丁寧に扱うと信じている」と述べた。

「週刊現代」2015年11月14日号より

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転載元転載元: 天地の超常現象

世界で最も影響力のある人物世界一にプーチンが3年連続当選した。某有名誌の調査による。2連覇も大変なのに3連覇とは凄い。話題性とか時の勢いとかでは3連覇は不可能だろう。3連覇ともなると実質的な何かがないとできる事ではない。オバマは2位から3位に転落した。因みに今年の2位はメルケルであった。習近平は5位だった。これは納得できないが、米誌の調査だから割り引く必要がある。客観的にはプーチンと習近平でワンツーフィニッシュである。オバマの落ち込みは大事件である。もう米の時代ではないという事が明白になった訳である。

それにしてもプーチンの影響力は止まる所を知らずである。一体これはどこから来るのか。ロシアの大統領が3年連続世界一というのは本当に驚くべき事で、理由を明確にしておく必要がある。ロシアは米英の支配下の世界に於いては常に裏側の存在、日陰者の存在であった。ゴルバチョフが名を上げたが、ゴルバチョフは米英と出来レースをやっていた。ゴルバチョフは飽くまでNo2の存在であった。しかし、プーチンは米英と敵対的関係でありながら3連覇のNo1という離れ業で最早別次元である。米英のブラックマスコミによる反プーチンキャンペーンの中での3連覇は、米英にとっては驚天動地以外の何物でもあるまい。一体何がこんな凄い事を引き起こしたのか。

答は、プーチンの言葉にある。プーチンはしゃべりを訓練をしたような政治屋ではない。プーチンの語り口は独特でその個性から出ている事は明らかである。プーチンの言葉は心の奥深くから湧き出てくる感じで、言葉が何かを纏っている感じがする。正に言霊である。宗教者の言葉には言霊の印象もあるだろうが、現実的な政治家に言霊とは凄いものである。プーチンを3年連続の世界一に押し上げたのは、プーチンの言霊と言っていい。世界はプーチンの言霊に魅惑されたと言える。そうでも考えなければロシア大統領の3連覇は説明できない。

プーチンの言論力は技術に裏付けられたものではない。魂から溢れ出る整然とした言葉の流れがプーチンの言論力の本質である。オバマの言葉の流れは表面の交通整理みたいなものである。人の心を鷲掴みできるようなものではない。月日と共に時間と共にオバマは飽きられて行く。プーチンは逆に時間と共に人々の心の奥深くに忍び込んで行く。両者の差は最早挽回不能である。プーチンの言霊は人類を導く。何と偉大な存在であろうか。言葉は言霊となる。最高の言論力は言霊が作る。

転載元転載元: ryuubufanのジオログ

野党共闘が成立しなければ、国民主権派は惨敗!
改憲、戦争法、辺野古、原発、TPP等々はスイスイ!
これ以上は待てない!
リベラル保守党(仮称)立憲民主党(仮称)を
国民自らが立ち上げ
共産、社民、生活と無所属クラブの6党派と、
団体、個人、グループで、
参院選年内必勝態勢を!
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★9月19日の国民連合政府の提案より1カ月と3週間が経ちました。当初いきなり38%の支持を得たこの提案は、最近のYahooの調査では50%を超える支持を集め、すでに社会現象になっています。
 
★これに驚いた保守派は、維新の党の分裂をひき起すとともに、10日には憲法改悪1万人集会を開催し、民主党の日本会議所属議員も参加しました。その翌日には、民主党保守派の前原、細野氏に加え、維新の党の江田氏も加わって民主党の解党を申し入れる始末です。
 
★問題は、これらの動きを口実に、民主党執行部が国民共同政府の提案に関する提案を引き伸ばし、民主主導の再編を狙っていることです。
 
★志位氏は、野党共闘のためなら主導権などにこだわらず、入閣にも固執せず、すでに決定した1人区の候補者を下してでも選挙協力を行うことを提案しています。
 
★しかし、このままいつまでも、民主党側からの回答を待ち続けることはできません。
来年の参議院選で、国民主権派が過半数を得るためには、年内に準備万端を整えねばなりません。
 
★我々国民主権派は、「保守リベラル党」、「立憲民主党」(いずれも仮称)を立ち上げ、共産、社民、生活、無所属クラブとともに、6党派と、趣旨に賛同する個人、団体とともに広範な国民共闘を推進しましょう!
民主、維新の皆さんは、内輪もめが終わったらいつでもご参加いたいただくため、門戸は広く開けておきましょう!
以上の趣旨にご賛同の方からのお返事をお待ちしています。
2015年11月13日  琵琶玲玖
 
●はぐれ鳥(前原、細野、江田)が騒いで何を生む?―政界地獄耳
乙部 宗徳FBより

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  日刊スポーツの政界地獄耳は、民主党の〝解党〟騒ぎについて。「政治音痴が集まったところで国民にとっては、政界はぐれ鳥を見つける程度の話だ」と厳しい。川内博史元民主党議員のツイッターの「今、大事で、必要なのは安保法制を廃止する為の野党協力であって、一刻も早く希望の持てる受け皿を造ること。民主党どうこうは、国民の興味ではない」の言葉で結ばれている。
 

★【戦争法「賛成」派も】
このグループの中には、安保法制=戦争法廃止では無く、せいぜい「手直し」あるいは「修正」論者――安倍一派と「目くそ鼻くそ」の連中も、かなり居る。
だからこそ、今の大切な時期に、「解党、新党結成」などの声が出てくる…。
大切なのは、戦争法廃止の暫定政府構想も、あくまで「国民主導」「市民運動を軸に」展開しなければ、こうしたハードルを突破出来ない、と言うことであろう。

転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

ロシア議会下院最大会派「統一ロシア」の副代表で国防委員会委員のフランツ・クリン ツェヴィチ氏は、国連を介して、1945年の日本への原爆投下を人類に対する犯罪と同列に置くことを提案している。
クリン ツェヴィチ氏は5日、原爆投下から70年を前に記者団に対し、「1945年8月6日と9日に広島と長崎へ原爆を投下する軍事的必要性は一切なかった。米国は原爆投下を見せしめのために利用した。そしてそれは日本ではく、まずはソ連に対するものだった」と語った。
またクリン ツェヴィチ氏は、「これは野蛮行為であり、その本質において無意味であり、人類に対する最大の真の犯罪であり、国連を含めた全ての国際機関が参加する方法で判定するべきであると考えている」と指摘した。
クリン ツェヴィチ氏は、このような種類の犯罪に時効はないと述べ、「そのため70年が経過した今も、この行為を人類に対する犯罪として公式に確定するのは遅くない。これと同じことを繰り返そうと思う人が1人も現れないためにも、これは必ず実行されなければならない」と締めくくった。
統一ロシア(とういつロシア、ロシア語: Единая Россия イヂーナヤ・ラッスィーヤ)は、ロシアの政党で、現在の政権与党。党首は2012年よりドミートリー・メドヴェージェフが務める。

転載元転載元: 情報収集中&放電中

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