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山本太郎 ガチギレ激怒 中谷大臣 2015年8月19日 国会 安保 最新
山本太郎議員、立派です。安倍売国奴政権の実情を見事に資料を示しながら、追求。グーの音も出ないほどの追求。自民は恥ずかしくないか!日本国と日本国民を売り渡す、自分たち。アメリカのアメリカのための日本の自衛隊!!!そんなことをやらせない!「戦争協力法案」、そんなことはやらせない!ーー彼こそ国民のための国会議員だ!!!自民の、安倍の、マスゴミのごまかしを、吹っ飛ばす正論。もっともっと彼を応援し、この国をアメリカのユダヤの悪党たちから守りぬかなければならない。
山本太郎 8/19午後【全】
「砂川判決」も「戦争法制」もアメリカのリクエストではないのか
米軍の駐留は合憲=砂川判決=米国の関与・リクエスト 在京米国大使館
あらかじめ法的に措置をしておく必要がある 米軍からどのようなニーズがあったのか
幅広い後方支援を求められた それによってこの国の法律を変えてゆくってことですよね
これらは明白な憲法違反
今回憲法解釈を変えたんですよね *******
特定秘密 集団的自衛権は合憲だと言われても 砂川判決:信用できるわけがない。アメリカからのニーズにはすぐに飛びつく歴代自民&現自民政権 アメリカのATMをいつ辞めるんですか!!いつ植民地やめるんですか。 アメリカのアメリカによるアメリカのための法案!!!いつこんな政治をやめるんですか!!! 今しかないでしょう!!! ******
山本太郎 安倍晋三を問いつめる 原発が弾道ミサイルで狙われたらどうするんだ!! 再稼働なんて出来ない【全34分】 |
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2015年08月20日
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以下は「きなこのぶろぐ」様からの転載記事です。何故か転載できないので、コピペです
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世論無視の安倍官邸 「安保法案」参院で早期採決シナリオ画策
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201508/article_96.html 金融ユダヤ人から早くしろと恫喝されて、安倍奴隷偽首相が、安保法案の早期参院可決を計画。
野党議員を買収して安保法案賛成に回らせ、過半数を確保する計画。
勿論、民主党にもユダヤ裏社会の飼い犬がウヨウヨいる。
前原、野田、岡田。その他大勢。
こいつらを取り込んで過半数を確保する?
だが、そうは問屋が卸さない。
与党のはずの公明党が創価信者の離反覚悟で賛成に回れるのか?
いくら、同じ穴の狢の偽野党、次世代、改革、元気、維新を取り込んでも、公明が賛成に回らなければ「廃案」。
安倍さん、世の趨勢から行くと「廃案」となりそうですよ。
ユダ金から殺されますよ。
誰も困らないけれど。w
世論無視の安倍官邸 「安保法案」参院で早期採決シナリオ画策 2015年8月19日 日刊ゲンダイ
支持率低下で追い込まれている安倍首相は、安保法案について、衆院での3分の2の再可決を使わず、参院で採決、成立させるシナリオを強行するハラのようだ。
参院の法案審議は、防衛省の内部資料を巡って紛糾し、審議日程が決まらないが、安倍官邸はそんなことお構いなしに、なりふり構わぬ野党の取り込みを画策しているという。
「安保法案を今国会で成立させるのは間違いない。
そこで、いかに政権の傷を浅くするかが重要で、採決の演出が肝になる。
参院で採決せず、60日ルールを使って衆院で再可決するとなると、国民には数の横暴そのものに映るうえ、参院の存在意義まで指摘されるだろう。
法案への反対は静まることがないだろうから、だったら早めに参院で採決した方が傷は浅い。
中央公聴会を8月下旬、採決を9月上旬と目標を定め、できるだけ多くの野党が出席する中で成立させたい。
そのために国対を通じて、野党を崩していこうということです」
(官邸関係者)
官邸は、次世代、改革、元気(日本を元気にする会)は採決に応じると読んでいる。
対案を提出する見通しの維新も応じる可能性が高い。
だが、維新は参院では議員数わずか11人。
そこで、驚くことに、民主の取り込みまで視野に入れている。
「『この人は落とせる』という民主党の参院議員のリストを作って、崩していく作戦です。
特に重鎮を狙う。
民主の中に手を突っ込むことで、党内を撹乱し、バラバラ感を国民に見せつけることもできる」
(自民党関係者)
早期成立で総裁選に突入すれば、反安保のムードを変えられるという思惑もあるようだ。
「安保法案成立後にすぐ総裁選に入り、無投票で安倍首相が再選されたとしても、直後に改造人事に着手すれば、世論の雰囲気も変わる。
そういう意味でも、安倍政権にとっては参院での採決の方がベターなのです」
(前出の官邸関係者)
だが、そうした官邸の思考回路は世論とズレている。
もはや国民にとって、参院可決か衆院再可決か、強行か野党出席の上での採決か、に大差はない。
国民は安保法案そのものに反対し、安倍政権の世論無視の手法を嫌悪しているのだ。
民主党だって、参院特別委の筆頭理事の北沢元防衛相が「廃案」路線で突き進んでいる以上、そう簡単には崩れないだろう。
安倍官邸の浅知恵などうまくいきっこない。
「安保法案強行で南スーダンのロックフェラー石油利権を確保し、日中を対立させる」のが安倍奴隷の使命 http://richardkoshimizu.at.webry.info/201508/article_95.html さっさと安保法案を成立させて、南スーダンで自衛隊を内戦の戦闘に介入させろと、米国金融ユダヤ人に命令された安倍晋三。
石油欲しさにスーダンに肩入れしてきた中国から、石油利権を奪取するために、部族対立を利用して米国が南スーダンを独立させた。
反政府軍を支援し、住民投票を強行させて独立を決定させた。
油田の多くは、南スーダンにあるからだ。
中国と南スーダンの関係は、ロックフェラーの目論見通り険悪化した。
南スーダンの石油採掘には、中国、マレーシア、インド企業が参画している。
内戦を鎮静化するふりをして激化させて、中印馬企業を追い出し、米国ロックフェラー企業が独占したい。
米軍の指揮下に入れて自衛隊に米国利権の警護をやらせたい?
南沙諸島での戦争惹起がうまくいかない米国は、南スーダンで、自衛隊と中国武装勢力との衝突を演出して、日中関係を壊したい?
(中国企業は油田警護のため武装している?)
関係悪化で、日中貿易が滞れば、日中ともども自滅してくれる。
だから、ユダヤ奴隷である安倍偽総理、中谷偽防衛相に命じて、安保法案成立を前提にした南スーダンにおける自衛隊の展開を計画させた。
内部告発で、共産党に内部資料が渡りばれた。←今、ココ。
シンプルに解説するとこんなところでしょうか。
今日は、眠くてあんまり頭が働いていない。
どなたか、もう少しまともな解説をお願いします。
よろしく。
南スーダンにおける中国の石油権益とアメリカ
(抜粋)
つまりはこの紛争の影には、スーダンの石油権益を中国から横取りしたいアメリカ の思惑が絡んでいます。
事が進めば中国も、大きな権益を失うわけですから、これは もう黙ってみてはいられないといった状況になったのではないでしょうか。
いずれにしてもさまざまな紛争には必ずアメリカの影が。
日本で今起こっているあの賛成/反対(エネルギー問題)の対立もアメリカが絡んでいるのかも知れません。
【防衛省が存在認める:戦争法案の成立前提の内部文書】
◆自衛隊統幕監部の内部文書 防衛省が存在認める 中谷防衛相の指示うけ作成 主要幹部のビデオ会議で使用
防衛省は17日、戦争法案の成立を前提に、自衛隊の詳細な部隊運用計画を記載していた自衛隊の統合幕僚監部作成の内部文書が存在することを正式に認めました。
参院安保法制特別委の委員である日本共産党・井上哲士議員に説明したもの。
中谷元・防衛相が国会の法案審議も始まっていない5月15日に指示を出し、統幕がこれを受けて作成していたことも合わせて明らかにしました。
【国会審議や国民世論を無視し、戦争法案成立ありきで暴走する安倍政権の責任は、いよいよ重大です】。
◆防衛省統合幕僚監部の内部文書
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陸自の内部文書「イラク復興支援活動行動史」を情報公開せよ
http://new-party-9.net/archives/2528 きょう8月20日の朝日新聞が一面トップで、あのイラク戦争の時派遣されたサマワ駐留自衛隊の当時の実態をスクープ報道している。
あれほど安全確保に万全を期していたサマワ派遣でさえ、ここまで危険だったのだ。
安保法制案が成立すれば自衛隊の海外派遣はそれどころではない、と朝日新聞のその記事は訴えている。
しかしこの記事が教えてくれているのは、その事だけではない。
この朝日新聞の記事に引用されている
陸上自衛隊が2008年に作ったとされる内部文書
「イラク復興支援活動行動史」
なるものは、立派なイラク戦争検証の報告書でもある。
あの戦争の検証を行っていないのは、主要国の中では日本だけだ。
民主党政権が終わろうとしていた2012年の12月末、ドサクサに紛れて外務省はその直前に、紙切れの様な検証メモを提出して検証作業を幕引きした。
詳細な報告書も作っていたのにそれを公開しないまま、中身のない要旨でごまかそうとしたのだ。
いまこそ野党はこの陸自のイラク復興活動支援活動行動史という内部文書とともに、外務省が作成した報告書全文の情報公開を求めるべきだ。
そしてそれらを解読して、あのイラク戦争参加の検証を行い、国民に公表するのだ。
安保法制案の欺瞞と、その背後にある日本の対米従属が白日の下にさらされるだろう。
自民党政権は壊滅的なダメージを受けるだろう。
国会議員が行うべきはパフォーマンスに走る国会質問だけではない。
一般国民が出来ない国会議員の特権を使って行う地道な検証作業である。
その妨げとなる特定秘密法を廃止することである
(了)
野党5党首が記者会見で、戦争法案阻止で共同歩調を宣言。その力に期待する。
http://31634308.at.webry.info/201508/article_18.html 安倍政権になって、戦争法案が象徴するように、戦争(紛争)が起こることを前提に全ての条件でも対応出来るように準備されている。
その現実の姿が、防衛省内で8月には法案が成立することを前提にした部隊運用が検討されていたことである。
中谷防衛大臣は自分が指示したというが、その中身を3か月も知らなかったという。
極めて嘘くさい話である。
推測するに、こう言わないと、防衛省の制服組が独走したと見なされるからである。
これでは、昔の軍部の暴走と同じである。
誰が見ても、こんな嘘くさい話は信じられない。
民主党の北沢元防衛大臣が、実行部隊がこのようなことを検討すること自体が問題だと述べている。
それも、指示した大臣に3か月も知らせないということ自体が異常である。
この事態に隠されている、今自衛隊内で起こっている内実がわかってくる。
武力をもつ組織は、本質的に武力に積極的になる。
つまり、暴走することが本質なのである。
「やる」か「やられるか」かの2者択一では、必然的に「やる」を選ぶからだ。
今日、野党5党首(民主、維新、共産、社民、生活)がそろい踏みで、戦争法案の廃案に向けて共同歩調を取ることを記者会見で発表した。
従来、このような共同歩調に参加しない共産党も、小異を捨てて大同に付いている。
防衛省では、秘密法を根拠に、共産党に資料を流した人物の特定にやっきになっている。
サーバに残るメール記録も調査しているという。
その人物は発覚した場合、秘密法で処罰される覚悟を持って行ったのだろうが、何事もなければ良いが。
「自衛隊の独走」追及へ 野党、部隊運用検討を問題視
自衛隊が安全保障関連法案の成立を前提に部隊運用を検討していたと防衛省が認めたことを受け、野党各党はシビリアンコントロール(文民統制)に反する「自衛隊の独走」と問題視している。
十九日以降の安保法案に関する参院特別委員会で、中谷元・防衛相の責任を含めて政府を追及する。
防衛省が内部資料を提出した十八日の特別委理事懇談会で、野党側筆頭理事を務める民主党の北沢俊美元防衛相は
「実力組織である防衛省、統合幕僚監部(統幕)がこうした検討をしていること自体が問題だ」
と指摘。
他の野党も
「国会軽視」
と同調した。
十一日の特別委で資料の存在を指摘した共産党は
「(安保法案の)成立を前提に、克明な部隊編成まで出されている。まるで戦前の軍部の独走のようだ」(小池晃党政策委員長)
と批判している。
一方、野党側は、十一日に中谷氏が
「資料がいかなるものか承知していない」
と答弁したことを踏まえ、中谷氏の知らないうちに自衛隊が資料を作成した疑いもあるとして、資料作成の経緯をただす方針。
北沢氏は
「防衛相が知らなかったなら、ゆゆしき話」
と指摘している。
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転載拡散します。(当ブログ管理人)
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