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◇「安保法案の成立後は経済で成果をあげていきたい」
安倍晋三首相は11日、インターネット番組に出演し、憲法改正に取り組むのは来夏の参院選後との考えを示した。首相は「やはりタイミングというものが政治だ。平和安全法制(安全保障関連法案)の成立後は、もともと安倍政権に期待されている経済で成果をあげていきたい。自民党立党以来の悲願の憲法改正については粘り強く取り組んでいきたい」と述べた。 番組は、首相に近いジャーナリストの桜井よしこ氏の質問に答える形で行われた。 首相は「まだ国会で(改憲発議に必要な衆参)それぞれの3分の2を構成できる状況には全くない。改憲は地に足を着けて議論していく必要がある」と強調。「残念ながら国民的な理解や支持は広がっているとは言えない。まずは党で国民とともに議論を進めていきたい」とも話した。【毎日新聞・細川貴代】 自民党立党以来の悲願などどうでもよいのだ、身内にごまをするのも大概にしてほしい。こういう番組に出演すること自体国民を舐めているか、自分の立場もわからないほどなのか、もしくはお尻に火がついているか。
【総理として許されないこと】 より全文引用
言わねばならないこと より全文引用
独裁政治に鉄槌を!
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