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新ベンチャー革命2016年4月2日 No.1355
タイトル:トランプ旋風が吹いて9.11偽旗テロに関する米国政府報告書のウソがばれてしまった:ブッシュ・ジュニアがすべての責任を取らされて生贄にされるかもしれない
1.やはり、今のNHKは日本を乗っ取っている米国戦争屋CIAネオコンに牛耳られている
本ブログにて、先日、9.11事件を題材にしたNHKの陰謀論否定番組(注1)について取り上げました(注2)。
同様の話題を取り上げていたブログ“日本人の覚醒”にて、米国の建築専門家集団による9.11再検証のドキュメント(注3)が紹介されています。
このビデオには多数の米国の建築専門家が登場しますが、彼らは、WTCビル崩壊(7号棟含む)に焦点を当てて、NIST(注4)の報告書(政府公式報告書)のウソを完全に暴いています。
上記、NHKの陰謀論否定番組(注1)の制作スタッフは、当然、米国の9.11再検証ドキュメント(注3)は観ているでしょう、なぜなら、NHKの番組にも、米国ドキュメント(注3)に登場する専門家が出演しているからです。
ここで上記のNHK番組(注1)を米国ドキュメント(注3)と比較して一目瞭然なのは、9.11テロの仕掛け人(アルカイダではない)にとって不都合な部分がきれいに捨象されているとわかります。
このことから、NHKは、極めて恣意的にかつ明確な意図をもってこの番組をつくっていることがわかります。それは、国民からの信頼が厚いと思われている天下のNHKが、9.11テロに関する米政府の発表が正当なものであると日本国民に向けて再度主張することで、それ以外の情報はすべて陰謀論だと切って捨てるよう国民を誘導する意図です。
そこで、それでは一体なぜ今、あえて、NHKがこのような米政府応援番組を流したのかが問題です。
本ブログの見方では、今、米国で過熱している次期米大統領選にて、トランプ旋風が吹き荒れ、彼が9.11テロ事件の真相を暴く可能性が出てきたからでしょう。
そのトランプ氏は、9.11テロには、当時のブッシュ・ジュニア米大統領が関与していたことを公言しています。そのせいで、トランプ氏のライバルであった弟のジェブは早々と撤退を余儀なくされています(注5)。
ちなみに、上記、米国ドキュメント(注3)を米国のネット住民はみんな観ているでしょうから、ブッシュ・ジュニアの弟・ジェブへの支持がまったく盛り上がらないのは当然です。
2.NHKにこんなウソの番組を放映させるとは、日本を乗っ取っている米戦争屋CIAネオコンはよほど、あせっているのか
上記、NHKの番組をつくったスタッフは、ウソの報告書をつくらされたNISTのスタッフと同じです。この番組をつくったNHKのスタッフはウソとわかって、番組をつくらされて恥ずかしくないのでしょうか。
いずれにしても、われら国民は、NHKの番組(注1)と米国のドキュメント(注3)を比較して観ない限り、NHKに完全にだまされてしまいます。NHKはわれわれから受信料を取って、国民だましの番組を放映するのは絶対に許されません!
ところで、筆者は米シンクタンク・SRIインターナショナルに16年半勤務した過去がありますが、NISTはSRIの顧客(クライアント)のひとつであり、NSF(注6)と並んで極めて科学技術寄りの国立研究所です。つまりNISTは高学歴でマジメな理系専門家の集団です。
しかしながら、NIST内部から9.11WTCビル崩壊の調査報告書のウソを告発する研究者は出ていませんが、これも不思議です。なぜなら、科学技術の研究開発系の理系人間は真実の追究や解明に興味を持つ傾向が強く、調査を担当した全員が真実や疑問から目を背けるとは信じられないからです。おそらく、脅されていたと思われます。もっと言えば、9.11テロの仕掛け人に不都合な研究員は密かに始末された可能性があります。
ところで、筆者のいたSRIは米国防総省DARPA原資の軍事研究がメインのシンクタンクですが、DARPAがSRIに依頼する軍事研究は機密漏えいがないよう厳しく管理されています。同様に、9.11WTCビル崩壊調査担当のNIST研究員も政府監視機関から厳しく監視されていたと推測されます。
さて、本ブログは日本を乗っ取っている米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、9.11テロの仕掛け人は、事件当時、ブッシュ・ジュニア政権を乗っ取っていた米戦争屋CIAネオコンと観ています。
当時のブッシュ・ジュニアは単なる傀儡大統領でしたが、ネオコンの悪事がばれそうになったときに、代わりに生贄にされる存在です。ブッシュ・ジュニア政権を実質的に牛耳り、9.11偽旗テロを計画したのは米戦争屋CIAネオコンであり、当時のチェイニー副大統領とラムズフェルド国防長官は9.11偽旗テロを仕組んだ米戦争屋CIAネオコンの一味と本ブログでは観ています。
彼らが9.11偽旗テロの仕掛け人である証拠(疑惑的証拠)に、ラムズフェルドは2001年9月10日(9.11テロの前日)にペンタゴンにて国防総省職員を招集して、明日9月11日、ペンタゴンが攻撃されると予言するスピーチを行ったそうです、このことは、米国のヒット著作・ショック・ドクトリン(注7)に書かれています、恐らく、ペンタゴン職員の誰かが、著者のナオミ・クラインに喋ったのでしょう。
3.トランプ氏はブッシュ・ジュニア元大統領が9.11テロに関与していたと公言している
今、米国でトランプ旋風が吹いているのは、トランプ氏がケネディ暗殺や9.11テロにブッシュ家が関与していると公言したことが一因でしょう、なぜなら、米国民の誰もが、ケネディ暗殺と9.11テロに関する政府の調査報告書がウソではないかと疑っているからです。トランプ氏はこのモヤモヤを晴らしてくれるかもしれないと米国民はみんな期待しているのです。
このように米国民全体に巨大な米政府不信エネルギーが存在することを米戦争屋CIAネオコン自身が一番よく知っています、そこで彼らは、いざというとき、これらの事件の首謀者をすべて、ブッシュ家に押し付けようという魂胆なのです、その証拠に彼らはすでに、その魂胆を匂わす黙示録的映画を2007年につくっています(注8)。この映画はブッシュ・ジュニアが暗殺される映画であり、ブッシュ自身が出演させられています、自分が暗殺されるという不吉な映画に・・・。
ところで、トランプ氏はこれまで、上記、重大事件への関与者としてブッシュ家の名前は出していますが、肝心の米戦争屋CIAネオコンのボス・デビッドRFまでは言及していません。
このことから、トランプ氏は自分自身への暗殺テロ・リスクを上げないために非常に計算しつくして、選挙運動をやっていることがわかります。もちろん、トランプ氏はケネディ暗殺と9.11テロの首謀者を知っているでしょう。
以上より、今後、ブッシュ・ジュニアが、真のワルの代わりに生贄にされる可能性ができました。
4.いざとなったら、米戦争屋傀儡・ブッシュ・ジュニアは病死したことにされる可能性あり
上記、ブッシュ・ジュニアの最大のスポンサーだったのは、エンロンのケン・レイですが、エンロンの不正が内部告発でばれて、FBIがケン・レイを逮捕せざるを得なくなったとき、都合よく、ケニーは心臓マヒで2006年に病死しています(注9)。
本ブログでは、彼は、ほんとうは死んでいないと観ています。コロラド・アスペンの別荘でひっそり生きていれば、もうすぐ74歳です。
もし、ブッシュ・ジュニアが9.11偽旗テロの真相を暴露されそうになったら、ケン・レイ同様に、心臓マヒで死去したことにされるのではないでしょうか。
9.11テロに関して、今では、偽旗テロであったことはネットではばれています、したがって、アルカイダは真犯人ではないこともばれました。追い詰められた米戦争屋CIAネオコンが次に用意しているのが、彼らの傀儡であったブッシュ・ジュニアを生贄として差し出すことです。
そうなったとき、ブッシュ・ジュニアはケン・レイと同様、死んだことにされるのかもしれません。
注1:You Tube“NHK初の陰謀論特集1”2016年3月29日
注2:本ブログNo.1353『NHKが陰謀論否定番組を制作した:9.11テロの犯人をアルカイダとする米国政府公式見解を信じる米国民は皆無なのに、今度はフリーメイソンのせいにするのか???』2016年3月31日
注3:You Tube“9/11: ExplosiveEvidence - Experts Speak Out | 日本語字幕(Free 1-hour version)”2013年9月8日
注4:アメリカ国立標準技術研究所
注5:本ブログNo.1322『日本を乗っ取っている米国戦争屋はトランプ氏がケネディ暗殺や9.11事件の真相をばらす恐れが出たため、あわててジェブ・ブッシュを撤退させたのではないか』2016年2月22日
注6:アメリカ国立科学財団
注7:ナオミ・クライン[2011]『ショック・ドクトリン』上下巻、岩波書店、下巻417頁参照
注8:ベンチャー革命No.246『英国映画「大統領暗殺」の黙示』2007年10月17日
注9:ケン・レイ
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新ベンチャー革命2016年4月3日 No.1356
タイトル:米国民は9.11テロの真相追及に熱心なのに、日本国民は3.11大震災のテロ疑惑追及に興味がない:これでは何度でも、ステルス・テロが仕掛けられる
1.9.11偽旗テロにおけるWTCビル爆破はW54という超小型核弾頭をイスラエル・ネオコンが改良した超小型の新型核爆弾使用の疑惑が濃厚
本ブログでは今、9.11事件におけるWTCビル崩壊を取り上げています(注1)。筆者は過去、このツインタワーに2回、登ったことがあるので、崩壊するシーンを観ると空恐ろしくなります。いずれにしても、WTCビル崩壊は制御解体プラス人工爆破であり、航空機衝突による火災で崩壊したのではないと断定してよいでしょう(注2)。米政府がウソの報告書で、米国民を欺いているのは確かです。一方、日本では、ロッキード事件や日航123便御巣鷹山墜落事件の真相は依然として闇の中です。米国人に比べて日本人は疑惑事件の対する真相追及力が弱いようです、残念ながら・・・。
上記の9.11WTCビル崩壊真相追及に関して、ネットでかなり真相に近いと思われる情報がみつかりました、それは、ブログ“日本や世界や宇宙の動向”にすでに紹介されています。同ブログは米国の裏ニュースサイト(陰謀論サイト)を邦訳して紹介していますが、2014年に、WTCビル崩壊のウラ情報を紹介しています(注3)。それによれば、WTCビル崩壊は人工爆破であり、その爆破に使用されたのはW54核弾頭(注4)を改良した超小型核爆弾(長期残留放射能は出ない)のようです。この情報はかなり9.11事件の核心を突いたものであるという感じがします。本ブログでは、9.11偽旗テロの首謀者は、アルカイダ指導者・オサマ・ビンラディンではなく、米戦争屋CIAネオコン(イスラエル・ネオコン含む)と観ていますが、W54は彼らが密かにイスラエルに隠していると思われます。ちなみにW54は米国にて400発も生産されているようです(注4)。
以上の情報より、本ブログでは、北朝鮮が今、しきりに実験している核兵器はイスラエル・ネオコン(モサド)が、密かに北に密輸出したW54改良版ではないかと観ていますが(注5)、その疑惑はいっそう強まりました。
前々から、本ブログでは、長距離ミサイル用核弾頭を北が単独につくれるはずがないと観ていましたが、やはりその通りです。
2.ノーベル平和賞をもらったオバマはなぜ、核セキュリティー・サミットを開いているのか
本ブログでは、米オバマ政権はアンチ米戦争屋と観ていますが、オバマの背後には、米戦争屋のライバルである欧米銀行屋が控えており、そのまた背後に、米戦争屋ボス・デビッドRFのライバルである欧州寡頭勢力が控えていると観ています。
先日、米ワシントンDCで行われた核サミットは欧州寡頭勢力の指示で行われたと本ブログでは観ています。欧州寡頭勢力が懸念しているのは、イスラエル・ネオコン(米戦争屋ネオコンと一心同体)が隠し持っていると疑われる300〜400発のW54を改良したポータブル超小型核兵器(わずか20~30kg)が欧州で偽旗テロに使用される危険があるからでしょう。
イスラエルはシリアやイエメンで、すでに小型核を使用しているという情報もあります(注6)。また、サウジもイスラエルからこれを密輸入している可能性があります。
欧州寡頭勢力が懸念しているのは、NATO(米戦争屋配下の欧州軍)が米戦争屋ネオコンのシリア攻略作戦に協力しないと、またもネオコンからイスラム国(IS)を実行犯に仕立てる偽旗テロを起こされるという欧州テロ・リスクです。
その証拠に、今回、欧州寡頭勢力配下のEU本部のあるベルギーにて、原発を狙った偽旗テロが起こされそうになっています(注7)。
3.欧州寡頭勢力も露プーチンも、東電福島事故原発3号機に小型核が使用されたことを知っているのではないか
本ブログでは、北朝鮮は日韓同様、米戦争屋傀儡国家と観ています、日韓との違いは、日韓が米戦争屋の属国であるのに対し、北は日米韓に脅威を与える役割の敵役傀儡国家と観ています、そして、日本が米戦争屋に逆らったら、北に命じていつでも日本を核攻撃できるようスタンバイされていると観ています。
さて、9.11偽旗テロで小型核(残留放射能がすぐに減衰するクリーンな核兵器)が使用された疑惑を米国民の大半が疑っているのに対し、日本では、3.11テロ(自然災害を装った偽旗ステルス・テロ)の際、東電福島原発3号機(MOX燃料使用)の爆発に小型核が使用されたと疑う日本人はほとんどいません。しかしながら、本ブログでは、3号機には小型核が使用されたのではないかと疑っています(注8)。
上記のように、欧州寡頭勢力が欧州にてネオコンによるステルス・核テロ(実行犯はイスラム国とされる)を懸念するのは、現に日本で使用されたことを知っているからではないでしょうか、その証拠に、事故後、ただちに、仏サルコジ大統領が自ら電撃訪日していますから・・・。これは欧州寡頭勢力からの命令だったのでしょう。
なお、本ブログでは、2015年8月に起きた中国・天津大爆発にも、東電福島同様に小型核が使用されたと疑っています(注9)。
米戦争屋ネオコンは、彼らに逆らう国家に、安易に小型核をステルス使用して恫喝する習慣がついてしまったのです。
4.東電勝俣元会長は東電福島原発事故がステルス・核テロだったと知っているのか
ネットには、今、強制起訴されている東電勝俣元会長が、米戦争屋ネオコンの牙城・NSAを訪問して司法取引を持ちかけたという情報があります(注10)。この情報は未確認ですが、なぜ、東電がネオコンから核テロを仕掛けられたか、それは、東電がプルトニウムをイスラエル・ネオコンの宿敵・イランに密輸出したからと言うウワサ(注8)とつながってきます。
もしそうなら、東電幹部は、東電福島原発事故は核テロとスタックスネット(NSA・イスラエル共同開発)によるサイバーテロ攻撃だったという真相を知っていることになります。
筆者は個人的に、東電福島原発が破局事故に至ったのはテロが原因ではないかと思っています、でなければ、ここまでのひどい事故にならなかったはずですから・・・。
われら国民は、東電福島原発事故はステルス・テロ(小型核と人工地震津波とサイバー攻撃の組み合わせのハックアタック・テロ)だったかもしれないと疑う習慣を身に付けるべきです、米国民が9.11テロを疑っているように・・・。
もしそのような疑いを持たなければ、テロの仕掛け人は何度でも、ステルス・テロ(ハックアタック・テロ)を仕掛けてきます。
最後に一言、最近、不気味にも、2015年4月1日、和歌山沖で地震が起きましたが、第二の3.11テロの仕込みが行われている可能性を否定できません(注11)。
今の日本は、テロ仕掛け人の自由自在に、いつでも、日本のどこでも、自然災害を装った人工地震津波テロ(海底核爆発起因)を起こせるようスタンバイされていると疑いましょう。
注1:本ブログNo.1355『トランプ旋風が吹いて9.11偽旗テロに関する米国政府報告書のウソがばれてしまった:ブッシュ・ジュニアがすべての責任を取らされて生贄にされるかもしれない』2016年4月2日
注2:本ブログNo.987『ロシアに亡命中のエド・スノーデンが9.11事件の秘密をばらし始めた:御嶽山噴煙と酷似する噴煙を上げて倒壊したWTCビル地下に新型熱核爆弾が仕掛けられていた?』2014年10月5日
注3:日本や世界や宇宙の動向“米諜報部員が暴露する情報・・・昨年、米海軍はイスラエルの潜水艦を沈ませシリア戦争を阻止しました”2014年6月6日
注4:W54(核弾頭)
注5:本ブログNo.1292『米国戦争屋ネオコンの敵役傀儡国・北朝鮮はイランと違って核実験やっても攻撃されないのはなぜか:ネオコンにとって絶好の新型核兵器実験場だから?』2016年1月7日
注6:You Tube“Israelis a nuclear attack about Syria. イスラエルがシリアを核攻撃”2013年8月20日
注7:スプートニク“ベルギー、核テロの脅威:何者かが原発警備員を殺害、通行証を奪う”2016年3月26日
注8:本ブログNo.1069『2015年春、第二の3.11事件は起こるのか:東電原発が致命的損害を被った原因は、日本がイスラエルの脅威国・イランに高濃度プルトニウムを密輸出した罰だったという説を改めて検証する』2015年2月25日
注9:本ブログNo.1191『9.11WTCビル崩壊、3.11東電福島原発3号機爆発、8.12天津大爆発の共通性:放射能の残留しないハックアタック用核兵器が実用化されている疑惑浮上!』2015年8月20日
注10:アメブロ だいはつ“プーチンの怒り!この四半世紀で最大のプロトニウム輸出国は・・・なんと日本!”2016年3月30日
注11:Kazumoto Iguchi’s blog2“いよいよ西日本大震災の日が近づいてきたゾ!僧院準備態勢に入れ〜〜!”2016年4月2日
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