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12月5日、日比谷公園での集会、霞が関周辺のデモの後、6時からカール・ウォルフレン教授の講演が行われます。
悪辣非道の検察警察裁判所マスゴミの批判、小沢支援デモ、に引き続いて、
第3弾の国民の意思表明の場として、『日米権力と小沢暗殺の構造』について、
日本人の知識人に先駆けて日本の政治構造をえぐって見せた知識人、ウォルフレン氏の講演を聞き、
志を共有する者たちの意気を高めましょう。
東京近辺の方たち、友人知人をお誘いの上、ご参加ください。
私は北海道から当日駆けつけ、次の日の朝いちばんで北海道に帰り飛びます。
忙しいけれど充実した一日になりそうです。
以下は世話人、檀公善さん米木孝司氏の呼びかけです。
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(2010/11/27 23:06), 米木 孝司 wrote:
> ML同志のみなさん、 > > 超多忙な壇公善主宰に代って、阿修羅コメントで発見した12.5の案内をそのま > ま転載します。 > > 17. 檀公善 2010年11月27日 19:14:35: 5ahbeaJAdnPAk : BBikcH7L1k > >>14さま > 檀です。いまチラシとポスターをつくっています。 > 開場時間は午後5:30ですが、デモから戻り次第誘導できるようにと考えて > います。 > 入場料は軽食付きで無料です。もちろん浄財の寄付は大歓迎です。 > なにしろ会場が2200人収容ですから、満杯にすることが最優先です。 > よろしくお力添えください。 > 開場は6時からです。ウォルフレンさんは7:40まで押さえました。 > 演題は”米日権力とマスメディアによる「殺小沢」の構造”となります。 > 「殺小沢」は「脱小沢」のあとに出てきたことばですが、英語では、 > 「Character Assassination of Ozawa」となります。ちなみに博士は今、 > 「Character Assassination of Ozawa Ichiro」という著書を執筆中です。 > 角川書店から出る予定です。 > 講演内容も、このような内容でお願いしています。 > 終了時間は会館の明け渡しが9時ですので、それより早く終わります。 > 通訳は博士が最もペアを組みやすいと言っておられる超ベテランの原さんです。 > 尾崎行雄氏のお孫さんです。 > 記者クラブでの通訳も彼女が行っていて、Uストリームで見ることができます。 > ここまできたのは、奇跡だという方もいます。ありがたいことばですが、 > ここから先は2200人を集めるという奇跡を、 > みなさんの力でお願いしたいと思っています。 > 檀 公善 沖縄が、民主党の無責任で地獄に突き落とされた。
アメリカ隷属者にとっては、小気味いいだろう。 国民の目をさますのは、われわれしかもはやない。 他はあてにならない。石からひっぺがして空き缶をひきずりおろす引導をたたきつけるアプローチが必要である。 時代に責任を持つべき獅子を増やしていかなければ、ますます沈む。 まずは、12.5 18:00日比谷公会堂をなんとしてでも成功させなければならない。 お茶2000個 おにぎり4000個は手配済み。 あとは、お客さんの心次第。 多くの浄財、賛助金を獲得しましょう。 みんな手弁当。 庶民の力を結集しましょう。 なかなか得られないこの機会。 世界の知性の声に耳をかたむける聴衆を確保しましょう。 得難い今回の企画、圧倒的パワーで世の中に新しい確たる風をおこして参りましょう! あとに続く未来の人達のためにも。 秋元 ********** 以上『小沢まっ白』グループのmlからです。
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政治経済社会
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日本の司法は今や最悪の犯罪者集団に他ならない。
自衛隊以上に悪質な暴力装置そのものである。
[緊急拡散] いまだに行われている口封じ逮捕。日本の権力機構はトコトン腐っているのがよくわかる大高正二氏事件! 日々坦々
http://www.asyura2.com/10/senkyo100/msg/593.html 投稿者 行雲流水 日時 2010 年 11 月 27 日 20:45:03: CcbUdNyBAG7Z2 http://www.asyura.us/peterimg/1005.gif http://etc8.blog83.fc2.com/blog-date-20101127.html
【緊急拡散】いまだに行われている口封じ逮捕。日本の権力機構はトコトン腐っているのがよくわかる大高正二氏事件!
以下は大高氏のWEBサイト『裁判所 でたらめ判決を正す』(http://www.ootakasyouji.com/index.html)より抜粋・要約させていただく。 ・2008年11月21日職員らともみ合いになり、駆け付けた警視庁丸の内署員が暴行の現行犯で逮捕。 その抗議活動の模様をユーチューブにアップされていた。
そもそもこの事件の概要については、詳しくは大高正二のサイトで見ていただくとして、簡単に要約すると次のようになる。 千葉興銀違法融資疑惑事件 ≪1988年(昭和63年)11月7日に、山野咲子さん(70歳前後)が、日本橋建設に代金の5,500万円を支払い、日本橋建設との間で土地の売買契約を締結したことから始まる。
その時点で土地の登記が山野さんに移転がされずに業者間で転がされ、千葉興業銀行は実際には山野さんの所有地である土地に、日本橋建設工務への融資の抵当権を設定。 その後日本橋建設の倒産により、千葉興業銀行に、抵当権抹消のため、執拗に1400万円を要求され、支払い後に騙されたことに気付き、千葉県で行政の不正などを監視している「公共問題市民調査委員会」に相談。 そこで、同委員会の橋本和憲氏が調査を開始し、この事件の裏には千葉興業銀行の不正な行為があるとの確証を得て、山野さんの千葉興業銀行との交渉を支援することになる。 その、調査活動、交渉活動、宣伝活動の最中に、山野さん、橋本氏、及び応援に駆けつけていた大高正二氏(70歳前後の老人3名)が身柄を拘束され、千葉興業銀行が申し立てた名誉毀損の罪により、起訴されるという事態にまで発展。≫
大高正二氏は司法の不正を訴えるため毎日、霞が関の裁判所正門前で抗議活動しているたが逮捕された。 裁判所敷地内で抗議活動の男を暴行で逮捕(共同通信2008年11月21日18時50分)リンク切れ ********** ********** 転び公妨は警察がよくやる別件逮捕で、完全に冤罪をつくっているものだ。その警察の専売特許とも呼べる転び公妨を裁判所職員がやったことになる。 参照1:大高正二氏の冤罪(違法逮捕) 勾留事件の真実証言(http://www.justmystage.com/home/kunimoto/newpage37.html)
≪2008年12月にも、大高さんが東京地裁・高裁の建物に入ろうとしたときに、裁判所の職員に嫌がらせされ、口論になったことがありました。そこで、大高さんが裁判所の敷地から外に出ようとしたときに、裁判所の職員がわざと自分で転んで、大高さんに暴行を受けたと警察署に訴え、大高さんを逮捕させました。このときも、裁判所の職員が自分で転んだ現場を目撃している人がいたために、検察・司法当局は大高さんを起訴することができませんでした。しかし、このときにも大高さんは20日間以上、拘留期限いっぱい、警察署に拘留されました。≫ 参照2:転び公妨(ころびこうぼう)とは(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%A2%E3%81%B3%E5%85%AC%E5%A6%A8)
2010年11月2日午後3時半頃、大高正二さんが丸の内警察署に再び逮捕 逮捕容疑は暴行傷害で、本年8月10日に、裁判所の職員との間でトラブルになったことがあり、このときに、大高さんが裁判所の職員を暴行したというもの。 以下『裁判所 でたらめ判決を正す』より(http://www.ootakasyouji.com/index.html)
【2010年11月10日】大高正二さん逮捕状況の続報
「司法制度改革の会」の木村榮一会長が、11月8日に丸の内警察署を訪れ、逮捕理由や逮捕状況について係員に聞きました。それによると、
■大高さんの容疑は、8月10日に起こった事件に関する公務執行妨害罪である。
■大高さんの逮捕は、裁判所の職員の訴え(告訴?)をうけてのものである。 ■大高さんは、現在接見禁止であり、検事の判断にもよるが、当分この状況が続くと思われる。 ■大高さんは、検事の判断にもよるが、20日間の拘留期限いっぱい拘束される見通し。 ■大高さんには、弁護士がついていて、弁護士の面会は何度か行っている。 【2010年11月24日】大高さんの「弁護士」の名前が分かりました 11月22日午後9時頃に、大高さんを担当しているとされている弁護士から、裁判正常化研究会の会長と公共問題市民調査会の代表宛に電話連絡が入りました。弁護士法人松尾綜合法律事務所に所属している安井琢磨という弁護士で、大高さんに両会に連絡してほしいと頼まれたということです。
安井弁護士によれば、大高さんが起訴され、接見禁止は解除されたということです。また、起訴後は国選弁護士が弁護を担当することになると言ったそうです。 なお、千葉興銀不正融資名誉毀損事件の控訴審を担当している左陪席片多康裁判官は、高知白バイ事件を担当して有罪判決を書いた裁判官であるが判明しました。 丸の内警察署を訪れて面会する 11月2日の逮捕時の状況
以前から、大高さんは、携帯電話の所持などの口実により、裁判所職員から度重なる暴行を受けてきました。大高さんは、このような暴力行為を丸の内警察署に通報してきましたが、丸の内警察署は、大高さんの訴えを相手にせず、裁判所職員の暴力行為を見て見ぬ振りをしてきました。このことに抗議して、丸の内警察署の前で監視と抗議活動を行っていました。11月2日の午前10時に、いつものように大高さんが丸の内警察署の前に来て、警察署に対する抗議活動を行おうとしていたところ、警察署の中から数十人の警察官が飛び出してきて、大高さんを取り囲み、大高さんを逮捕しました。その後、20日間の拘留の後に、検察庁は大高さんを起訴しました。起訴理由は暴行傷害罪と、公務執行妨害罪ということです。 8月10日の「暴行」事件のより正確な情報 70歳に近い大高さんに襲い掛かった十数人の職員がどうやって暴行されたのか? ********** **********
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初めての市民による検察マスゴミへの抗議デモの成功おめでとう!
ビデオを見ると、本当に自立した知的で真摯な人たちが、大政翼賛会的な今の状況に対して抗議する、真実を世間に訴えるデモだとわかります。今後若い人たちが大いに参加して、自分の生活を守り、民主主義を求めて戦うための、大きなデモに発達していくきっかけになってほしいと思ます。
日本各地でこのようなデモを引き続いて行い、民主主義と国民の生活第一、冤罪を許さない、取り調べの可視化を求めての大きなうねりとなってゆくようにしたいものです。
取材を受けた人が言っているように「マスコミはわかってやっているのです。彼らは目くらじゃない。金をもらってやっているのです。はっきりとした犯罪です」。マスゴミよ、検察をはじめとする司法官僚よ、お前らこそ犯罪者だ。
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素性も名前も明かさない、暗黒の素人集団が、日本国の総理大臣になったはずの小沢一郎氏の強制起訴という異常事態をつくりだす「検察審査会」の制度に大手を振るった冤罪製造の機関によって、日本の民主主義が土足で踏みにじられた悔しさを、国民は痛感しました。
しかしここで悔しがってばかりいるわけにはいきません。反撃の時です。国民の怒りは絶頂に達しています。
小沢氏は「国民のために、日本の民主主義を守るために、断固として戦う」と、強制捜査決定後の平野貞夫氏への電話で決意を表明しています。「日本一新の会」代表の平野氏もこれを機会に大国民運動を展開しようと意気を新たにしています。
知恵のある人は知恵を、金のある人は金を、知恵も金もない人は時間と誠意をだして、民主主義と正義を信じられる世の中を造るための、国民運動=土民一揆に立ち上がりましょう。
一平卒になった小沢一郎のウェブサイト陸山会に追加の献金をするための登録をしましたら、返信に、今多くの献金申し出があり、書類の到着が遅れるかもしれませんとのうれしい返信がありました。
「小沢真っ白」のチラシを作成、配った檀公然氏が、『民主党全国会議員あての10枚にも上る手紙』を出しました。阿修羅にも出すそうです。私たちはこれをさらにあちこちに拡散し、この小沢事件は冤罪そのものであること、そのねらいは、国民生活を破たんさせつつ国民を黙らせるための、いやしい民主主義つぶしであることを、公然のものとして周知させる働きをしたいとおもいます。
心あるすべての人が力を合わせて、闘えば、権力に胡坐をかいでいる卑しい奴らを打ち負かすことができることを知らしめましょう。
I18N YGP.SaveAll I18N YGP.SaveProgress I18N YGP.ViewAfterSave
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管内閣支持率上昇報道は、早速始まったマスゴミ洗脳部隊の不正選挙隠ぺい工作に過ぎない。
わが国民のなかに、このようなマスゴミの手の内に気づく人々が多くなってきた。
CIAの日本操り班の工作員100人ほどが、アメリカの日本出張所である日本の官僚組織と政権を操り、傀儡政権を作り、日本人の汗と涙の富をアメリカに横流しする仕組みが出来上がっていた。その仕組みに逆らうやつは、検察とマスゴミという下請け組織を総動員させて、冤罪を仕掛け、マスゴミと呼ばれるテレビ新聞に一斉に騒ぎ立てさせ、社会的に失脚させ、あるいは殺害し、闇に葬ってきた。選挙の不正はお手の物である。そのような筋書きが、ぽろぽろと暴かれてきている。世界中で国政選挙の不正が行われていたし、今回の小沢氏落としの手際の良さと、唖然とする小沢サポーター・党員票の抜き取りによる数字の逆転劇は、シナリオ通りであり、さらに仕上げとしてマスゴミ洗脳部隊の簒奪内閣賞賛世論工作でしめくられる。
しかし見事な工作であればあるほど、上手の手から水が漏れる。
「天網恢恢疎にして漏らさず」ともいう。
総裁選挙で負けはしたが、小沢氏が代表選挙に出て、その「天敬愛人」の高い志と、優れた見識、政策と決死の覚悟を、国民の前にじっくりと示したことは本当に良かった。「私の屍を乗り越えて次の世代につなげてほしい」との言葉は、われわれに投げかけられ、しみじみと受け止められた。彼がたとえ、投獄されようと、暗殺されようと、あるいは生き延びて、政界再編で小沢氏が政権復帰を果たすのか、または2年後に破たんするアメリカ経済と心中させられる傀儡菅内閣が破たんし、その廃墟の中から小沢氏に日本の政権を担うチャンスが訪れようとなかろうと、国民の心に愛国者小沢氏の言葉が、魂が届けられ、志を受け継ぐ者の心にその種が植えつけられたことは確かである。
どのような展開になるかはわからない。確かなことは、菅―仙石売国政権により、国民の生活が苦しみに満ちたものになることは容易に想像できる。自殺者が増え、生活破綻者が増えることだろう。
マスゴミに騙されて小沢氏や鈴木宗男氏に石を投げた国民は、多くが貧困にあえぐことになるだろう。
虚妄のグローバリズムの、新自由主義というまやかしと謀略のシステムが破たんし破壊されつくすまで、人間を人間らしくするシステム、自然と地域と人々が共生できる社会を取り戻すことはできないのかもしれない。
副島氏が警告していたように、小沢氏が総理になって、売国悪徳ペンタゴンから、今以上の集中砲火をあびて火だるまになるよりは、売国勢力がアメリカ覇権の凋落と経済破綻ともに自滅する時を待つことになって、よかったのかもしれないと思う。国民にとっては不幸なことではあるが。
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