オホーツクの詩季

舛添の公私混同、こんなのが日本の首都東京の知事:国民としてあまりにも恥ずかしすぎる・ためいき。一刻も早く辞めさせろ

政治経済社会

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小沢候補の演説は、今まで以上に素晴らしく、力のこもったものであった。感動した。
 
それにひきかえ、管の演説は軽く、言葉が浮いているのみならず、私には夢がある、など小沢氏のセリフを次々に真似する情けない姿、それを恥ずかしげもなく言うところが管の管たるところ。きわまるのは「国民全員の全員野球」「411人の国会議員全員の全員野球」を誇らしげに叫ぶ。何のことはない無責任宣言だ。
 
ぜひとも小沢氏に総理になってもらいたい。国民の生活が肩にかかっていることの重みを、ひしひしと感じつつ自分の渾身の力を尽くして、総理としての責任を尽くす決意が伝わってきた。
 
今はただ祈るだけだ。
小沢さん、ひとまずご苦労様でした。そして、夢をありがとうございます。
結果はどうであれ、素晴らしい選挙戦であり、今後に続くものです。確実に国民は目覚めてきました。
 
続きはまた。現在3時20分。
国会議員が正しい判断をすることを祈る。
党員サポーター票に不正がないことを祈るのみ。
 
信じられない結果が出た。
小沢候補:国会議員200票x2=400
      党員サポーター票51ポイント
      地方議員票40ポイント
管候補:国会議員票206x2=412ポイント
      党員サポーター票249ポイント
            地方議員票60ポイント
計小沢候補:491ポイント
管候補 721ポイント
 
大差での管直人の勝利となった。信じがたい結果である。国会議員票が伸び悩んだことは痛い。これには不正はあるはずがないから。鼻薬を書かせたことはあるにしても。
もう私は民主党には愛想が尽きた。小沢さんの態度いかんによるけれども、私は民主党党員をやめる。
小沢さんには党を割って出てもらいたい。あるいはただ管内閣の無能ぶりをみているのか。
国民の生活が心配だ。これからの国内国際情勢の中で、犠牲になる人が続出することを懸念するばかりだ。
 
正義がまた遠のいた。
しかし小沢さんの選挙活動は立派だった。
小沢さんこそ、日本の誇りである。
 
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9月9日15時からの代表選演説会に参加するため、札幌に行ってきました。
9日朝7時15分出発。
300キロの道のりでしたが晴れ渡った空の下、高速道路(現在無料テスト中)で意外に早く無料区間終点の岩見沢には11時についてしまったので、宿泊予定の南幌町の様子を見るために1時過ぎまで時間を過ごすことにした。釧路の友人宅で出された大皿の作者、南幌町の女性陶芸家の作品に関心があったので、この機会に一品求めたいという心づもりがあったからだ。
 札幌のホテルは満杯の様子で、南幌町の小さなホテル「二合半」を予約した。様子見のために昼食をそこで食べた。ツインルーム朝食付きひとり4,600円と安いので、どんなところかと思っていたが、心地よい、普通のビジネスホテル並みで、しかも一階が料理店・居酒屋であるため安心して飲めるのがいい。
 
さて演説会場の札幌大通りには、時計台そばのおいしい珈琲店でコーヒーを飲んだ後、前の場所をとるため2時まえに会場についた。たくさんの警備員やメディアのカメラが並び、SPも目立ち、道路でNHKの画面で見かけるアナウンサーとすれ違った。私のすわった場所は前から10列目ほどのところで、演説者がよく見える芝生の上であった。暑い陽射しが照りつける中、最終的な人数は1万人を超えたそうである。
 周りを見回すと、報道関係者や、割と年配者や女性が多かったようだ。これは平日木曜日の午後であれば当然かも知れない。私は少しためらった後、用意してきたチラシ「小沢真っ白」(壇公善氏作成)を配ってみた。A3に白黒でコピーしたものを150部ばかり配り始めると、あちからこちから、くださいください、と先手観音のような手がにょきにょき出てきて、あっという間になくなってしまった。
 
そんなこともあったためか、後ろから2人の新聞社の人が私に取材をしたいといってきた。
どこの新聞社ですか、と聞くと「読売新聞」だと答えたので、すかさず「私は読売新聞は嫌いだから答えません」というと、それでもいいですからお願いしますといって質問してきた。
 
新:誰を応援していますか?
私:もちろん小沢さんですよ。
新:その理由は?
私:いまの危機的な状況を乗り越え「、国民の生活が第一の政治」を断行できるのは小沢さんしかいないからですよ。
新:いつから小沢さんを支持するようになったのですか。
私:昨年の西松事件からです。それまで私は政治にそれほど関心はなかったのですが、あの事件をきっかけに、異常な報道と検察に疑念を抱き、真剣に調べてみたのですよ。そしてわかったのです。あなたたちマスコミは真実を伝えない、検察とマスコミがぐるになって、国民を洗脳しているということが。失礼だが、あなたたちは戦前の大本営放送と同じく、国民を戦争に駆り立てた時とおなじことをしていることが分かったのです。
小沢さんバッシングは我々国民に突き付けられた刃だと思ったから私は小沢さんを応援しているのです。
 
―ここで若い記者がなにかを言おうとしたが、私のほうは勢いが止まらなくなりつづけた。―
 
私:いままではインターネットは普及していなかったから、国民は戦後50年以上アメリカの植民地であることを隠されてアメリカ寄りで満足してきた、アメリカに隷属していることをわからせまいとする勢力に洗脳されてきたけれど、今はインターネットコミュニティができて、マスコミの正体に気が付いたのです。マスコミと検察が肩を組腕を組んで有能な政治家を追い落とす役目を果たしていることが分かったのです。たとえばあなたの新聞ではインターネットでの調査では小沢80%管20%の支持率であるのにそれを発表せず、その反対のことを書いているでしょう。・・・・・・
新:ここに来たのはグループで参加しているのですか。
私: いえ。私一人できました。いや、夫が運転手としてきて、どこらかにいるはずですがね。
 私のブログ仲間がこの情報を教えてくれたので来たのです。
新:小沢さんに会ったことがあるのですか。小沢さんの性格についてはどう思いますか。
私:小沢さんに会ったことはありません。これが初めてです。小沢氏について、剛腕だ、なんだかんだといわれていますが、小沢さんの性格がよくかったのは、この選挙戦で彼がテレビに出て政策を語る姿を見、言葉を聞いて彼の人格がかなりわかりました。だから私はこの代表選挙に彼が出たことはとてもよかった、と思っています。たとえ、万が一、彼が負けたとしても、彼の人柄と政策の正しさが彼の生の言葉で表明されたのを聞いた国民は彼を支持するし、マスゴミ検察の洗脳から覚めるきっかけになるだろうから、本当に良かったと思っています。小沢さんは人格政治のビジョンともに、100年に一度、150年に一度の偉大な政治家だと思いますよ。
 TBSやNHKなどで、非常に無礼な司会者が小沢さんに質問していますが、小沢さんは淡々と答えていますね。私はこのような姿を見た国民は、今後正しい選択をすると信じます。
 
このようなことをまくし立てたわたしの毒気に充てられたのか彼らは退散した。
どうせ私が言ったことなんか書きやしないとわかっていたが、どんなふうに捏造するのか何も書かないのか調べるために10日の朝の読売新聞をコンビニで買い、見てみたがこの演説会の記事自体が、『北海道新聞』と比べても小さくしか出ておらず、私の取材は全く記事になっていなかった。やれやれ。しかし若い記者が、私のような意見をしっかりと心にとめてくれることを期待しよう。
 
その後3時15分前ごろには、誰か個人か、もしくは小沢候補者のスタッフの手になるものかわからないが、本格的裏表のA3のカラー新聞「小沢真っ白」が配られ、私も一枚もらった。後々また利用したいと思う。
演説会が始まる前小沢さんの姿が見えると、前のほうにいる私は、率先して小沢コールを発声した。
近くの人々が10人くらい同調してくれた。小沢さんの演説中、所々で、拍手と小沢コールが起こり(おこし)、後ろからも小沢コールが上がった。怒涛のような合唱コールにはならなかったが。
 
[私は札幌会場で前列10列目ほどのところにいました。
小沢さんの声が一部かすれていたのは事実ですが、力強い、観衆の心を打つ演説でした。国民の心がわかる、国民の求めているものにこたえる心があるからです。
管さんの演説は何にも心にのこらない。訴えるものは何もない言葉の羅列にすぎません。矛盾したことをただ言い散らしているだけだからです。たとえば「選挙が終わればこれまで通り、全員一致でやります」とのたまったので、思わず私は「お前が小沢排除をしたのではないか」と叫んでしまった。
小沢さんの演説が終わり、管の演説前に、席を立った人がたくさんいた。演説会が終わった後も、小沢さんの周りに小沢コールをしてたくさんの人が押し寄せた。私もその一人です。圧倒的な小沢ファンがいた。おかしいのは小沢さんが演説している最中に、管がにこやかに手を振って、まるで自分を応援しているかのような演技をしていたことだ。見ていた私は、こちらが恥ずかしくなるくらいあきれ返った。
これが事実です](阿修羅に投稿した部分を追加しました)。
 
 小沢さんが演説中、管直人が自分の応援でもないのに、手を振り笑顔を振りまいてカメラに向かって演技していたが、下手な役者ぶりにあきれ返り、見ているこちらの方が恥ずかしくなった。
 
4:30シェラトンホテルでの「小沢候補を囲む会」には、800人以上が参加し、2階の会場は満員であった。
田中真紀子さんが応援演説をした。小沢さんは「戦後軍部の官僚は処刑され排除されたが、そのほかの官僚は生き残っている、そのことが一番の問題なのだ」と静かに語られた。かれは同志鈴木宗男氏に襲いかかった極悪非道の役人どもを思い浮かべていたのかもしれない。
まだ戦時体制のままなのだ。本質的なことは何も変わっていない。
彼は敵を知っている。私たちは彼を見守り、彼とともに戦わなければならない。
樽床氏が「小沢さんは明治維新の西郷さんと大久保さんを尊敬しているようですが、私は小沢さんは大久保さんのようになってほしいと思います」といったが、その心は「死なずに生き延びよ」という意味と受け止めた。
 
 
 
1)日本の今に危機感を持つ、戦後60年のアメリカの洗脳支配から目覚めた皆さん。
今ここで、小沢を勝たせるために、最後の踏ん張りをいたしましょう。わたしも国会議員にファックスを送り続けています。「態度が未定」の、3にしるしづけられた議員の番号に主に送っています。
 
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日本一新の会からの メルマガ配信です。
明日、土曜日(11日)に日本一新の会の平野貞夫代表が生出演します。

番組は、テレビ東京 週間ニュース新書 午前11:00〜11:55
    番組ホスト:田勢 康弘

で、テーマは【民主党代表選の舞台裏】
再選を目指す菅総理大臣と小沢前幹事長による激しい戦いが続く、民主
党の代表選挙。来週14日の投票日に向けてヒートアップする戦いの舞
台裏と、その後の政局の行方を探る。

ですから、メルマガ・日本一新と連動した話題になります。


さて、全国各地から地元国会議員への支援要請の様子が報告されて、
逐一、平野代表・戸田顧問へ報告を上げています。

民主党代表選挙は接戦と伝えられていますが、Yahoo!リサーチの最新情
報では、今(10/10 15:34)現在、菅45.3%、小沢44.4%と競り上げ、
事務局の予想通り、この週末を挟んで逆転する様相です。

まもなく開始される「民主党代表選挙公開討論会」もターニングポイン
トになるかも知れませんので、お見逃しなく・・・・・。

投票日当日まで気を緩めることなく、「小沢支援」の声を発し続けるこ
とが勝利を確かなものにすると確信します。

 ともに頑張りましょう!

                       日本一新の会事務局

P.S 代表選がヒートアップするにつけ、メルマガ・日本一新の新規登録
   が激増しています。それでも初期のように「手作業」ではありませ
   んから実務負担はありません。
   明日中に「臨時増刊」を発行する予定で、同じように無償配信とし
   ます。代表選が終わり、趨勢が明確になった後に、日本一新運動の
   本旨である政策論に移行し、維持会員限定配信の予定です。


配信不要の方は、下記アドレスより配信停止を行って
ください。

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2)日本一新の会

日本一新の会 メルマガ配信

再々で恐縮ですが、下記の件ご協力をよろしくお願い申し上げます。

1、平野論説-16のPDF版を http://www.syohokai.com/ に仮置き
  (独自のHPは工事中で、取り敢えずの借家住まい)しています。
                      (議員配布用-2)
 
(小沢政治と菅政治の基本的違い!)
 
 7月24日、京都で久しぶりに野中広務元内閣官房長官・自民
党元幹事長にお会いしたが、「仙谷官房長官から相談を受けてい
る」との話を聞いて驚いた。そういえば永田町では8月後半、
かに仙谷官房長官が米大使館をたびたび訪ねているとの噂がある。
菅政権は自民党官僚政治の復活と、米国への追随を基本方針とし
たようだ。これでは何のための政権交代か、有権者への裏切りで
しかなく、背任行為にも均しい。
 小沢政治は自民党官僚政治を一新し、米国とは友好と対等で率
直に話し合うというものであり、ここが一番の違いである。
 「同じ民主党だから、その違いに大差はない」と強弁する巨大
メディアは何も見えなくなっている、否、見えないふりをして彼
らの権益を守ろうと策を弄している。


2、同じ個所に、民主党全議員のFAX番号もExcelファイルで置いて
  あります。                (FAX番号一覧)

3、上記の資料をご活用願い、それぞれ独自のコメントを付して、
  まずは10日夕刻まで、その後は14日の午前中(投票は同日午後)
  まで間断なく働きかけをお願いいたします。

4、独自コメントとは、http://maglog.jp/nabesho/の、

  『衝撃!!「菅くんを絶対信じてはダメよ」市民運動家・市川房枝元参議院議員
   の遺言!!知人、友人に教えてください、至急!!』

  菅総理は市民運動で活躍した市川房枝参議院議員をブランティアで応援したこと
  を最大限利用し、踏み台にしてのし上ったことは多くの人が知る。
  ボランティア運動員を指揮した菅直人を信じていたと筆者も思い込んでいた。
  ところが、市川房枝元参議院議員が自分の選挙運動中の菅直人を見て、「この男
  は私を利用してのし上ろうとしてボランティアをしている。己のみ、世話になっ
  た人をも踏みつけにしてなんとも思わない男」と人間性を見抜き、教え子とも言
  える後に参議院議員になる紀平悌子に、「菅くんは絶対に信用してはダメよ」と
  呟くように口にしたのだという。
  読者にも市川房枝氏のファンも多いと思う。私自身も自民党議員の秘書を長く勤
  めたが、市川氏に尊敬の念を持っていた。その市川参議院議員が自分の選挙をボ
  ランティアで応援している菅という若者に心を許していなかったのだ。生みの親
  の田中真紀子衆議院議員を潰そうとした小泉純一郎元総理とそっくりの冷酷な性
  格のようだ。

 などを引用して、ご工夫いただければと思います。

                          日本一新の会事務局


配信不要の方は、下記アドレスより配信停止を行って
ください。

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日本一新の会

メルマガ登録・停止はこちら
http://www.nipponissin.com/regist/mail.cgi

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鈴木宗男衆議院議員が、最高裁上告を棄却されて、実刑が確定したとのニュースが飛び込んできた。
 
これは日本が戦争に突き進んでいった時と同様の、暗黒政治に突入する、先触れのように思えてならない。今後アメリカ初の大不況に突入するにあたって、国民の怒りを押しこめるための権力の乱用、統制経済に向けての足音のように思えてならない。
総理大臣を決める民主党代表選挙に対して、国会議員票の行方が見守られている中、暗黒権力のおどしとして作用するのではないかと、懸念が湧く。 小沢氏支持ににらみを利かせるという効果を狙っているのかもしれない。
 
しかし国民は許さない。クーデター政権に票を与えた国会議員を二度と選挙で勝たせないぞ。
国民を裏切る政治家は、国民が絶対に支持しない。
何としても小沢氏に勝ってもらわねばならない。
党員サポーター票が、不正に操作されないか、心配でならない。
悪人どもが権力を振り回す、なんでもありの、汚れきった、腐れ切った、国民つぶしの政治状況である。
 
鈴木宗男さん、私達は信じています。あなたの活動は立派でした。必ず後に続くものがいます。
 
 
北海道のみなさん。
 
小沢一郎候補者の、札幌演説会が、
 
明日9月9日15時  大通り4丁目
 
で行われるそうです。わたしも300キロの道を走って、この歴史的な小沢氏の生の声を聞いて、小沢コールを叫びたいと思います。檀さん制作のビラの準備もしようかと思っています。
 

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