オホーツクの詩季

舛添の公私混同、こんなのが日本の首都東京の知事:国民としてあまりにも恥ずかしすぎる・ためいき。一刻も早く辞めさせろ

政治経済社会

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新政研第一回勉強会iwakamiyasumi4
<小沢派国会議員の勉強会>
 
<ビデオの要約>
大不況が襲ってくるときに消費税大増税はありえない。
 増税ではなく国債発行で切り抜けよ。
財政・金融を分離したことが問題になっている
―主計局主導(勝次官は主計局出身)に野田総理は丸め込まれている。
金融庁と財務省が交流がうまくいってない(禁じられている)ことが問題。
これから危機的な状況になるから、財政金融をうまくやることが必要。
 
<会長・小沢氏のあいさつ>
被災県のこと
国のしくみに危機管理の仕組みがない国の状況
好景気・震災景気といわれているが;
はたしてこれが地域の人みんなに等しくにいい結果をもたらしているのか疑問。
地域の人たちの創意工夫によて使えるように、自主財源としてゆくように改革を訴えてのであるのに
地域の人に補助金が行くように、地域主権」一括交付金という名称はついているが、地域主権がうまくいっていない。手がついていない現状がある。
本気に政府が全力を挙げて放射能を封じ込めないと日本の将来はない。深刻な現状がある。
日米関係、日中関係
役所の役人の話を聞くことが多いであろうが、
役人の話を聞くだけではいけない。
我々のきちんとした掲げた理念を実行するという頭で行動しないと、政権交代の意義がなくなる。
政治家の高いレベルで勉強会を続けるべき。
 
藤井聡『公共事業が日本を救う』(文春新書 2010)から引用します。
 
目次
1.「コンクリートから人へ」のウソ
2.「豊かな街をつくる」
3.「橋」が落ちる
4.「日本の港」を守る
5.「ダム不要論」を問う
6.日本は道路が足りない
7.「巨大地震」に備える
8. 日本が財政破たんしない理由
9. 公共事業が日本を救う
 
<2>美しい街並みの実現
道路で遊ぶ子供がいなくなった理由
車が行き交う道路では危なくて仕方ない。遊び場を失った子供たちは家にこもるようになったり、ゲームばかりするようになったのは、「都市交通政策の失敗」が一つの重要な遠因である。
 こういう問題にいち早く気がついいたヨーロッパの各都市では、様々な公共事業を、長い年月をかけて展開した。環状道路を作り、その道路に大規模な駐車場を作り、その駐車場からLRTをはじめとした便利な公共交通を作った。それと同時に、車が減った街中の道路を、歩行者や緑や路面電車のために開放し、都心を魅力的な空間に造りかえていった。さらにはそんな都心に人々を呼び込むために、何十億円という予算を使って、市民一人一人に、「過度な車利用からの脱却」をよびかけていった。
・・・つまり豊かな暮らしを得るために、スウェーデンのイエテボリの人たちは何千億円、何兆億円という膨大な財源を投入しながら、すこしづつ、自分たちの町をつくってきた。
 
日本がするべきこと:
環状道路の建設、電線の地中化、公的マーケティングといったソフトな公共事業など、さまざまな種類の公共事業を、少しづつ戦略的に、か、遠大なビジョンを見据えながら、毎年毎年展開すること。
 
<3>危ない橋
アメリカで次々と起こった橋の崩壊に伴う惨事を避けるため、毎年2兆円程度のメンテナンス予算を用意すべし。日本の橋は戦後、経済成長期の1960年代に造られ始めたが、その50年後の2010年である今、「橋が落ちる事故」の崩壊に備え、橋の補修にむけて予算をくまなければならない。
 
4>日本の港を守る
日本の港は1980年当時、神戸港はコンテナの取り扱い個数は世界第4位、横浜港は世界第12位、東京港が第18位と、世界有数の大きな貿易港だった。それが2008年には、神戸港は世界44位、横浜港は29位、大阪港は50位と、凋落。一方シンガポール、中国、韓国ドバイなど、日本を除くアジア各国の港湾取扱量が飛躍的に上昇。これは「日本の貿易」の危機でもある。
日本の港が小さすぎることが原因で、日本だけが、輸出入のための輸送コストが割高になる。港の大型化が立ち遅れてしまったために、経済が打撃を受ける。
GHQが港湾の管理を地方に分権したことの資料を目にしたことはないが、「しかし、憲法9条の「戦力の不保持」と同様の意図で、港湾の管理の分権化の指令がGHQ司令部から発せられたのではないか、といわれているのを耳にすることは多い。すなわち、アメリカが、日本の軍事力を含めた国力そのものの増進を恐れたために、港の管理や建設の権限を国から取り上げ、それを地方に配分したのではないかといわれているのである。・・・事実、敗戦後65年がたった今でも、日本の国は、自らの「国益」のために神戸や横浜の港を増強することすら、簡単にはできないでいる(967)。空港も同様である。
 海と空の「分権と集権」のバランスのとれた議論が望まれる。
 
5>日本は道路が足りない
日本は、車1万台当たりの道路の長さが、先進諸国の中で最低水準である
高速道路の車線数も、先進諸国の中で最低水準である。
立体交差化されずにそのまま「踏切」として残されている箇所がダントツに多い。
踏切が多くて、狭くて、しかも少ししかない道路を、大量の車が利用している。
ドライバーは極端な渋滞に悩まされている。
高速道路のネットワークが貧弱である。それは日本の経済力、ひいては国力が弱体化してしまうということが問題の本質である。
高速道路網は、いったん造ってしまえば、メンテナンスの費用こそかかるが、その後何十年、何百年と使い続けることができる。そのストックが国の経済力、国力を支え続ける。
 
<8>日本が財政破たんしない理由
「日本政府は破たんする!」とあおるニュース報道が多い。
「国の借金883兆円、忍び寄る財政破たん」と表示されるテレビのテロップ
はしかし嘘である。
政府の借金があるからといって、今のところ日本政府が破たんするとは考えられない。むしろ、深刻なデフレに悩まされている今こそ、政府は財政再建に固執することなく、さら
に国債を発行しながら財政出動を大きく展開してゆくべきなのだ
政府の借金の対GDP比が高いからといって、破たんするわけじゃない。
 
今だに日本政府が破たんしない理由
そもそもこれまでに破たんした国はいずれも、外国から、外国の通貨で借金をしていることが原因で破綻している。その典型例がギリシアである。
一方、もっとも安心できるのが自国の通貨による、国内民間からの借金(内債)である。日本の場合がそうである。
一国の経済全体のバランスシートを考えると
誰かの「負債」=(その誰か以外の)「金融資産」
政府がお金を借りている=政府が民間の金融資産を作り出している
そこで2009年の日本経済のバランスシートは
金融資産5493兆円  負債5246兆円  対外純資産247兆円
国民一人あたり4098万円(5246兆円÷1.28億人)の借金があり
国民一人当たり4291万円(5493兆円÷1.28億人)の金融資産がある
対外純資産は247兆円、国民一人当たり200万円のお金を外国に貸しているということになる。
このように日本の政府の国債による借金がGDP1.89倍あるからといって、それが国内からの借金である以上、日本政府が破たんすることはない。こうしたことを考えれば、政府の支出を減らし、その借金を減らしてゆくというような「財政再建」を行う必然性は、今の日本には全くないのである。
それどころか
今の日本で財政再建を行っているということそれ自体が、日本経済の不況を長引かせ、深刻化させる原因になっている。この深刻な不況から日本経済を救うためにも、内債を大規模に発行し、それに基づいた大規模な財政出動を行うことが必要なのだ。
 
財政出動の必要性について
日本経済の深刻な問題=デフレ経済=モノの値段とともに人々の収入(所得)が減ってゆく状態
1997年には660万円だった平均所得が、毎年数パーセントづつ低下し、この10年で560万円を割り込む水準になっている。リストラ、倒産、失業者の、デフレスパイラルとなり、
失業者が2倍半増え、年収は100万円減の現状となった。
デフレから抜け出すためには
預金超過額142兆円分を、誰かが借りて一気に使ってしまえば、現在のデフレの問題は一気に解消する。そうすれば「需要」と「供給」のバランスがとれ、モノの値段の低下が食い止められ、企業収益の低下も食い止められ、それを通じて、企業の倒産や失業者が減っていくこととなる。
つまり、デフレから抜け出すためには、誰かが数十兆円の規模で借金をして、しかもそれを貯金せずに、どこかで使ってしまえばいいのである。
 そんなことができる組織は日本国内にはひとつしかない。日本国政府である。
つまり、日本政府が数十兆の規模でだぶついている銀行預金を借り上げて、そのうえで、できるだけ銀行の預金に回らないような形で使えばいい。そうすればデフレの問題は一気に解決する。
日本政府が、銀行預金を借り上げる方法とは何かといえば、それは銀行に対して国債を発行する、という方法である。そして得られたお金をできるだけ銀行の貯金に回らないような形で使えばいいのである。
 
なお、しばしば、財政が厳しい中、消費税率アップなどの増税が必要である、という議論がなされている。これは完全な誤りである。なぜなら、増税をしてしまえば、消費に回るお金までも強制的に取り上げることになるからである。これでは内需は拡大せずに、ますます需要が冷え込んでしまう。
だからすでに消費ではなく貯蓄にまわっているお金を、国債の発行を通じて、直接吸い上げる方途こそが、需要拡大のために効率的な方法なのである。
 
デフレ経済という状況にある今こそ
ガンガン国債を発行して、ガンガン公共投資を行えばいい。
必要とされる公共事業は山のように存在している。
数千億円の予算を使って大型港湾をつくる。数千億円から数兆円規模の予算で、自動車の流入を食い止めるための環状道路の建設や景観的に優れた街路の整備、数千億円から数兆円、数十兆円規模の財源の下、洪水や地震に対する本格的な対策を行う必要がある。
そう考えれば、日本政府は公共事業のために、中長期的に、数十兆円から数百兆円規模の財源を必要としているのだ。
「米国債(公式100兆円、非公式1000兆円分)の放棄にサインして記者会見して世界に発信せよ」という、オバマからの要求に野田はノイローゼになっているという。
その上もっとひどい無理難題を突きつけられている。EU、アメリカ、日本がみんなでデフォルト宣言しようというもの。みんなで渡れば怖くない、というわけだ。
 そんなことをすれば、日本国民や金融機関が保有している国債、総額1000兆円が、一夜にして紙くずになってしまう。幾ら我慢強い、秩序正しい日本人でも、暴動やクーデターだって起こさないとは言えない。
 売国奴の親玉、官僚に操られているだけの、野田のような胆力も知恵も交渉力もないものに、この国を任せておけない。
早く小沢一郎総理を実現させてこの国を救いたいものだが・・・・・・
 
 
詳しくは板垣エイケン情報局、有料サイトからどうぞ。http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken
本日11月26日(土)18時〜
北海道北見市で松木けんこう国政の集いが行われ、大盛会のうちに終わった。
会場は北見駅近くのピッツアークホテルの会場であったが、立すいの余地もないくらい会場に人があふれた。
松木代議士のあいさつによれば、本当はどれだけ人が来てくれるか、ぼつぼつの人数しか集まらないのではないかと、心配していたのだそうだ。これまで、民主党をやめたこと(除名された)、政務次官をやめたことに対して、選挙民から「もう選挙にでないだろうな」とののしられ、「選挙に出るのは私の自由でございますので」と答えた、というエピソードをふくめ、いろいろなことを言われたそうで、こんなに大勢の人が集まってくれたことに、驚きとうれしさに声を詰まらせながらの挨拶を述べた。 参加者人数はよくわからないが、1500〜2000人くらいいたかもしれない。
会場にはオホーツク地域(彼の選挙区)のほとんどの首長が来賓として来ていた。
最初に挨拶をしたのは、もちろん小沢一郎代議士。
松木氏は政治家として一番大切な資質― 世話好きで面倒見がいいということ、そして筋を通すこと、自分に不利になっても筋道を絶対曲げない、自分も彼の生き方に共鳴する、そういう資質をもっている、と述べた。
また、来年に選挙があるやもしれない、そういう状況がある、と言及し、ぜひもう一度松木氏を国会に送ってほしいとエールを送った。
こんなにまじかに小沢さんを見たのは初めてである。演壇の真ん前で写真を撮ることができた。SPが隣にいる場所で。来賓を含めた一通りのあいさつが終わり、新党大地の代表代理人の34歳独身の浅野貴博代議士の乾杯のあいさつと音頭に合わせて乾杯をした。その後、会場での参加者とのふれあいタイムで、小沢さんと握手をする機会をものにした(2回も)。にこにこといい笑顔で、温かい手だった。
 
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ぜひ、彼に総理になって日本国を救ってもらいたいものである。
 今後の政局がどのようになるのかは言及はされなかったし、大っぴらな現政権への批判は控えられていたが、何が起こるかわからない。TPPは北海道にとって、また日本国民全体にとって死活問題だから、現政府の筋書き通りにすんなり進むはずはないだろう。その上、増税などを勝手に決めて国民をだまし討ちにする手法の、財務官僚の操り人形政権の暴走を、日本国民として、その代表の国会議員として、手をこまねいてみているわけにはいかないだろう。
 小沢さんは明日は鹿児島に飛ぶのだという。緊迫した空気が伝わってくる。
 
 
 
副島隆彦著『「金・ドル体制」の終わり―もうすぐ大恐慌』
(祥伝社 1600円+税、2011.11)からの引用です。(pp. 242-249:強調部分は当ブログ管理人による)。
 
*財務省が操る「増税政権」
 
野田政権は初めから財務省が用意周到に深く仕組んで、できた。居直る菅直人の席をひっくり返す勢いで、たった1週間の日程であわただしく誕生した。・・・・
 野田新首相は、勝栄次郎・財務省事務次官のことを「勝さん、勝さん」「勝先生」と呼んでいる。野田佳彦は、財務官僚たちに自分の上司であるかのように仕え、そのように育てられてきた。-中略ー
 日本の財務省のドンは15年前からずっと、勝栄次郎と武藤敏郎と阪篤郎のこの3人である。この3人が、アメリカの威光と意向の両方を受けながら、ずっと日本管理の最高権力を握り今に至る。この大きな一点の事実を軽視し、ここを日本政治の中心と見ないで、他のことにすり替えたら、すべては嘘の話になる。私はこの財務省(当時はまだ大蔵省)の “3人の支配者”のことを、当時の自民党の実力政治家の一人が吐き捨てるように言ったのを真横で聞いた。
 国家のお金の全体を一番上で実質で握る者たちが、そのまま国家の最高実力者である。
それはどうも今の政治家(首相以下の大臣たち)ではない。だから今の日本の最高権力者は、アメリカの意思に従う今の財務省のドンの勝栄次郎である。彼は早々と3年目の事務次官居座りを自分で決めた。
―中略―
(8月29日の代表選で)
これに対して野田佳彦は215票を取った。前回の昨年9月の代表選挙では、菅直人が206票で、小沢一郎が200票だった。この伯仲は、1年後の今に向けてよく吟味され、緻密に計算されていた。鹿野道彦と馬淵澄夫の計70票が決選投票で野田に回るように綿密に事前から周到に計算されていた。鹿野が直前で会場で背広を脱いだのは「野田に入れろ」の合図であった。馬淵派の海江田への事前予想での投票を、NHKが直前で攪乱した。NHKはこのような暴力団体にまで転落している。
 
*若い政治家を育てた小沢一郎の功績
 
……私は国民政治家(民族指導者)としての小沢一郎の才能と実力を終始一貫して賞賛してきた言論人だ。小沢は、打倒された悲劇の愛国者・田中角栄の正統性(レジチマシー)の後継者である。
 私が支持する小沢一郎の考えの中心は、次のとおりだ。
今の日本は「官僚・メディア・財界」というアメリカの手先3者連合がある。これに対して、彼の考えは、何があっても現在の民主党体制を守って、野田政権のような軟弱政治でもいいから、306人の民主党議員のうち自分が育てて当選させた200人の若い議員たちに、1日でも多く政治家経験を積ませることだ。年収3千万円弱の歳費をもらわせ続けることだ。このことが重要だ。だからあと2年間はこのまま民主党政権を続えさせて、なるべく解散・総選挙をさせないことだ。
 この若い政治家たちに、どうせ汚いに決まっている現実政治のあれこれの処理の仕方を身につけさせ成長させることが大事である。不撓不屈の小沢革命は激しい妨害と攻撃に遭いながらも、今も残されている唯一の果実は、この多くのまだ未熟の経験の少ない若い政治家たちだ。彼らに厳しい実地での人生経験を積ませることだ。
 中には政治家(国会議員)として生き残るために小沢一郎から離れて、態度を翻して、汚い政治資金を裏からもらうものもいる。実際に一人の政治家が育ってゆくうえでは避けられない不可避の過程だ。現実の世界が汚いのと同じで、政治の世界もきれいごとではない。
 日本の歴代政治家で、一体、200人もの若い政治家を弟子として育て、そして実際に国会に議員として送ったものが小沢一郎のほかにいるか。他の大物政治家たちは、自分のことだけで精一杯だ。・・・・・・
 人をたくさん育てたことが(たとえそれが粗製乱造でも)、小沢一郎の最大の功績であり、小沢一郎の偉さだ。このことを指摘する人が今もいない。だからたとえ今回の政局、政権誕生劇でも、1回1回の闘いでは敗れる。しかし私たち民族独立への堅い志を同じくする人間たちが勢力として残って小沢一郎の勢力を支えている限り、日本国民の闘いはこれからも続く。
 
 実は、自民党政権時代は、新首相になる予定のものからのご祝儀は、自分に賛成の投票をした議員に一人1億円ずつが配られると決まっていた。それは外国経由で派閥ごとに配られた。これには警察も裁判所も手を出さないことに「不文律として」決まっていた。この事実は政界事情を知っている者たちなら皆知っている。だから首相になるものは「300億の資金をつくらなければならない」と周りから急き立てられる。そのために東電などの電力会社と農協(中央会)が必要だった。東電と農協がだめになった、ということは自民党にはもう政権は戻らない、ということだ。アメリカも見捨てている。
 小沢一郎はこの日本国の悪習、悪弊を破壊した。今も根絶しようとしている。だから小沢は世の中の本当の仕組みを分かっている“本物の大人たち”から嫌われる。
 小沢派の政治家たちは、だから汚れていない。貧乏に耐えながら生きている。それに対し財務官僚の側に寝返った者たちは、おそらく今回、一人5000万円ずつは貰ったはずである。金で票は買えるのだ。人間は金で動く。本当に金で転ぶ。勝栄次郎たち財務官僚は、このプロセスをよく知っている。だから今度の政権づくりには財務省が直接、指揮をして動いた。野田のために各省の官僚たちが金集めまでを含めて積極的に動いた。自分たち官僚の実質的な権力を小沢一郎の攻撃から守るためにだ。

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