オホーツクの詩季

舛添の公私混同、こんなのが日本の首都東京の知事:国民としてあまりにも恥ずかしすぎる・ためいき。一刻も早く辞めさせろ

歴史・思想・政治

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窮地に陥った前原―仙石は、何をやらかすかわからない。
昨年の民主党代表選挙の不正投票、票のすり替え、は今回は使えない。
機密費で民主党議員の票を買うことはやるだろうが、前原を選んだ民主党議員は、近く予想される総選挙でおとされるのは必至、おおかたの議員は海の藻屑となって、国会に戻っては来られないだろう。
 
海江田は、性格の弱さは認められるにしても、「国民の生活が第一」の原点回帰を宣言した上での、立候補であり、小沢派の支持を得たのである。消去法で最後に残った候補者であることは確かであり、苦渋の選択、と相成ったわけだが、彼の掲げた政策を守り通させるブレーンとなる実力者(小沢氏)を幹事長に据えることが大事であろう。
 
マスゴミはしきりと前原人気を煽り立ててはいるが、かれらは読売の正力をはじめ、CIAの手先(そのまた親分である国際金融マフィアのいいなり)であることからも分かるように、前原を日本国の総理にすることが、マフィアにとって最善なのだ。つまり日本国民の血と汗と涙の結晶である税金を、アメリカとそのまた親分である国際金融マフィアに横流しするための目くらましのための便利な道具が、今のマスゴミであるということが、小沢事件を通して少なくない日本人にわかるようになってきた。これはインターネットの普及がなければありえなかったことだろう。
 
インターネットに押され、危機感を抱くマスゴミは既得権益を守るために、なりふり構わない見苦しい行為を続けているが、そのことが逆に、知識階級を中心にマスゴミ離れを加速するという悪循環をつくりだしている。その醜さは犯罪に等しいといってよい。アメリカの言いなりになって売国奴を政権に据えれば、自分たちだけはそのおこぼれはちゃんともらえるからだ。そのために働き者で、心優しい、疑うことを知らない、お人よし日本国民を騙し、その結果、多くの国民は吸血鬼に血をすすられ、自殺に追いやられても知らんぷり、見えないふりをすることができる、そういう機関や組織は知の対極にあるのだ。官僚たちとマスゴミ、マフィアの言いなりになる政治家(歴代自民党をはじめ)が国民を不幸にする政策を押し通そうとする。マフィアの代行役は官僚、特に大蔵官僚であることから、今の蔵相、野田の言動と姿勢はそのまま、マフィアに乗っ取られたアメリカ様の意向に沿っていることは筋書き通りでわかりやすい。
 
野田も前はらも同じ、国民の敵、乗っ取られた売国者といっていいだろう。
小沢氏が危惧するように、彼らが総理大臣になれば、今の菅総理がそうであるように、日本がつぶれてしまうのだ。国民は今後、貧乏生活へとまっさかさまに落とされてしまうだろう。官僚の利権と天下りを丸々温存したまま、国民からは増税に次ぐ増税をたくらみ、アメリカから高く危険な農作物を押し付けられ、この大震災の復興に使うべき国民の資産を、ぞうきんのように搾り取られようとしている。
 
若い人に職がなく、カツカツ生きていけるだけの給料しか得られない、アメリカのように食うために兵士になる、ということになりかねないことを私は危惧する。それもこれも売国者どもが勝手に国民の資産をアメリカに横流しするからではないか。菅内閣は何度も亀井氏をだまして、ついに郵政問題を棚上げにした。アメリカに郵政の国民資産をまんまと強奪されるがままに放置した。
売国者どもは、小泉竹中と同じく莫大な見返りを与えられる。自分さえよければ国民を地獄に突き落としても構わないのだ。
 
ところで最初に書いたように、小沢氏が売国奴前原をけって、消去法で海江田氏を支持したことで、がぜん不利になった仙石前原は、何をやらかすかわからない恐れが出てきた。仙石の悪魔ぶりは菅政権の立ち回りで板についてきた。今後はもっと荒っぽい手を使う恐れが、小沢支持者である愛国者の中からささやかれている。
何をやるかわからないのが悪魔の悪魔たるゆえんであるから。
原爆を落とすのも、原発を爆破するのも、人工地震を引き起こすことまでも、悪魔はやる。彼らには白人以外は家畜を殺すことと同じようにやってのけることができる。お人よしの日本人には絶対に理解できないことだが。
しかし悪魔の手下の売国奴日本人は自分のことしか見えない。
 
杞憂であってほしいが、保険のために
あえて今、叫んでおきたい!
小沢一郎を暗殺者からまもれ!
悪魔が今一番邪魔なのは小沢一郎なのだ。
何を仕掛けても、小沢はしぶとく生き残っている。
小沢殺しに手を貸す者を総理にするな!
小沢を殺すものは日本国民を奴隷にしようとするマフィアと、その手下の売国奴だ。
国民は自分を守るために、小沢一郎を暗殺者からまもれ!
小沢一郎に再び何かがあったら、それは国民自らに突き刺さった刃だと考えるべきなのだ!
私たちは、団結し、しっかりテロを見張らなければならない。
 
あまりにもおぞましい現在の日本の政治の奥に、それを操り脅している世界のある勢力の存在があることを私が意識するようになったのは、911事件以降、あるいはごく最近のことだ。日に日にそのおぞましさの度合いが強まり、マスコミの不可解な報道と現実の乖離に気が付いてから、インターネットの情報交換の手段によって、その真相のかなりの情報と、情報の入手手段を得ることが可能になった。
悪魔としか思えない、信じがたい、人間(の皮をかぶった生物もどき)の存在がどうしても理解できなかった。そこで自分を一通り納得させるべく、悪魔とはなんなのか、探求の旅に出た。
これまでかなりの本を読んできているが、(小室本、副島本、植草本その他)
鬼塚英昭氏の著作群に引き込まれ、『黒い絆・ロスチャイルドと原発マフィア』、『原爆の秘密・国内編―天皇は知っていた』、『原爆の秘密・国外編―殺人兵器と狂気の錬金術』、『20世紀のファウスト』上下2巻、その他を読みふけった。最初はイエズス会と日本のキリシタンの関係を知りたいと思ったことから『天皇のロザリオ』(上下)を読んだことがきっかけだった。
 
 これまで敬遠していた太田龍氏の本の題名『地球の支配者は爬虫類人的異星人である』に興味を持ったのは、悪魔の追求のためである。『獣人ネオコン徹底批判』(リンドン・ラルーシュ&EIR誌著、太田龍・監訳・解説)と、『間もなく日本が世界を救います・ベン&龍―10の緊急提言』(太田龍・ベンジャミン・フルフォード)と読み進んでいる最中である。
後者は2007年刊であり、今年の福島原発以前の対談であるが、太田氏のこれらの著作からかなり悪魔というものの正体があぶりだされてきたような気がする。多くのことを学んだが、それを一言でいうことはまだできない。以下は現在読んでいる最中の『まもなく日本が世界を救います・ベン&龍―10の緊急提言』(成甲書房 1700円)からの引用である。事実として、個人名をあげての歴史の記録である点を重要視する。
 
(龍)フォード政権の時、キッシンジャーが大統領首席補佐官として国家安全保障会議を主催していてね。その国家安全保障会議で「生物兵器を開発して、増えすぎた地球人口を削減する。これは米国の国益上必要なことだ」と公式に決定しているんですよ。さらにそのあと、民主党のカーター大統領の時、ブレジンスキーが大統領補佐官で国家安全保障会議を主宰して、それを公式のメモランダムとして、同じく決定したと。
 だから事実上、キッシンジャーとブレジンスキーがホワイトハウスの中枢にいた時に、国家の基本的な政策として、生物兵器開発とそれを使った世界の人口大量削減がすでに決定されていた。とりわけ有色人種を標的とする生物兵器開発ですね。それは極秘の国家戦略ですが、一部は公表されていましてね。『エマージング・ウィルス、エイズ、エボラ』の著書があるレオナード・G・ホロビッツ博士などは、「SARS(新型肺炎)の犯人は米国で、米国が中国に仕掛けたある種のRMA(軍事革命的作戦行動)」だといっています。(240
 
(龍)生物兵器については、日本のマスコミ上に出てくる話題は、この前の戦争中、日本の「731部隊」がやった悪事ばかりで、これは年がら年中問題にされる。けれど、今現在、米国が国家の基本的な政策として生物兵器を使って世界的な人口削減を実行しようとしている超重要な緊急事態は、まったく何も報道されない。
 
(ベン)SARSは人工的につくられた生物兵器だという情報がネットにはたくさんあって、それを告白している人もいた。CIAでの内部告発もあった。何十人もの生物学者が怪死している話もあった。2005713日のアメリカ下院の生物テロ委員会で、政府の専門家が「アジア各地で鳥インフレンザの“兵器化”が進んでいる」と口を滑らせた、見逃せない発言もあるんです。
 で、こうしたことが、いつからどういう目的でということを調べたら、太田先生がさっき言われたキッシンジャーのメモとも関連することも分かった。人口問題解決のためには戦争でははかがいかない、物足りないと。だから今度は疫病と餓死でもっとドラスティックにやろうとしていることに気づいたわけです(2412
 
(ベン)ロックフェラーは米連銀を乗っ取ってから、アメリカ心理学会も乗っ取ったんですよ。この学会は人間を操る、洗脳する技術をずっと開発しているんです。例えば電気ショックとか。また奴隷を飼う昔の技術も使う。まずとことん叩いて痛めつける。そのあということを聞けばやさしくする。いうことを聞かないと恐ろしい目に合わせるとか。
 それだけでなく、無知のままにとどめる痴呆化の手口もある。知識を得るとかえって厄介になると吹き込む。彼らは精神分析の専門家を雇って、集団洗脳をずっと施している。催眠術はもちろん、向精神薬など、いろいろ開発してきたんですよ。
 
 「MKウルトラ」というのもあった。これも1970年代の情報公開で出てきた話なんですが、例えばある女の子に催眠術をかけるわけ。むろんトラウマなどを与えて、条件反射的にある合図でスイッチが入り、無意識にある行動をするように心理作用をプログラミングしておく。もし、例えば狙った標的がお茶に砂糖を入れたら有無を言わさず銃で撃つとか。
その実験では、実際に女の人がバッグから銃を出して、いきなりダーンと。もちろん実弾はいれてなかったけれど、その催眠が解けた後、どうしたのと聞くと、自分はそんなことしてないと否定する。本人の意思ではなく催眠状態の行動だから記憶に残らないわけ。
 
だから、これからいろんな問題を起こす人たちはそういう施設に入れられて、何か特別な洗脳を受けて出てくると思うんですよ。で、おそらく宇宙人に誘拐されたように思わせる仕組みなんかも入っているんでしょう。ハリウッドの特撮専門技師や特殊メイク技師なんかの力をかりて宇宙人の映像か役者か何かを使って、そういう体験をさせると思うんですよ。(244
 
(龍)ジョン・コークスの説では、三百人委員会が世界権力の中核だと。それで三百人委員会は2050年までに地球の人口を十億人ぐらいまでに減らす。その十億人を完全な世界人間牧場のようなシステムの中に収監するという、そういう確たるプログラムを持っていると1991年に出された著書の中で言っているんですね。
 それで、そのための兵器も、戦争も、飢饉も、その他もろもろの装置、施設もすでに用意している。その一つとして人類を精神的な呪縛にかけるために、300人委員会は20世紀の初め、「タヴィストック研究所」というのをつくった。そのタヴィストック研究所の最初のメンバーの中に、ロスチャイルドはもちろん、その他の若干の位の高い貴族、米国のリップマンとかトップクラスのマスコミ人も含まれていると。
そのタヴィストック研究所がやった最初の仕事は、第一次世界大戦を演出すること。・・・・・・(245
 
**************
世界は常識を超えた方向に動いているようだ。
 

悪魔の世界(2)

鬼塚英昭「20世紀のファウスト」下からの引用。
 
湯川秀樹について
 
「戦時中、日本で一日も完成が待たれていた、マッチ箱一つの大きさで戦艦一つを沈めるといわれていた新兵器は、今で言う原爆のことであった。・・・・そして仁科芳雄博士の研究では実験段階ですでに完成していた。・・・・・・それが一応のまとまりを見たとき、これを一つの学説としてはどうかという案も出たが、軍の機密に属することでもあり、早計に外部に漏らしてはならぬという仁科博士の意見で発表は厳禁されていた。ところがそれを、当時理研にいた研究補助員の湯川秀樹が米国に売り渡したのである。米国は終戦後、湯川の功績の論功行賞としてノーベル賞を授与させている。日本の利益にならず、米国のためになったことで褒美がもらええたのだ。まさに国賊である。(28) 渡部悌治『ユダヤは日本に何をしたか』より
 
戦後、アインシュタインは「平和の使徒」のような顔をした。そして黒い貴族の理論的リーダーの一人バートランド・ラッセルと謀り、湯川秀樹(ノーベル物理学賞受賞)を誘って「平和委員会」を造り、原子爆弾反対の平和運動を展開した。湯川秀樹は平和の使徒の役割を黒い貴族達から強制され続けた。
 
平和を声高らかに叫ぶ野郎がいたら、そいつの正体を見破る努力をしないといけない。
原子爆弾こそが、ユダヤ王ロスチャイルドの世界制覇へ向けての野望の一つである。・・・・・・
原子力産業だけを見ても、ユダヤの支配は歴然としている。彼らが原子力の平和利用とか核廃絶運動を裏から操っているのだ。
そのよき例がアインシュタイン、ラッセル、湯川秀樹らの平和運動であった。(28−9)

悪魔の世界(メモ)

鬼塚英昭著 『20世紀のファウスト』 上下2巻 (成甲書房 各2300円)
上−「黒い貴族がつくる欺瞞の歴史」
下−「美しい戦争に飢えた世界権力」
 
大作である。私はこれほどまでにおもしろい歴史書を読んだことがない。
それは私が今もっとも知りたい、知りたかった、『悪魔とは何か』という疑問に答えてくれそうな期待をそそるからだ。
第1巻を読み終わった。これまで「ユダヤ金融資本」という言葉で、わかったような気になっていた言葉の実態を、個人名が備わった人物群によって、活写され描写されている。それは生々しい現実感を伴う歴史、今の我々を悩ます現実政治の根源を、言葉以上のもので実証している。それ故に、この本(および鬼塚氏の他の著作群)は、私にとって、今の自分を知るための、また今の日本とこれからの日本を知るために、冷静かつ没頭しながら読みふける本である。
 まだ「下」を読みかけたばかりであるが、どうしても引用したい箇所があるので紹介します。
 
*ヤルタ会談と「世界分割計画」
*「ヤルタ会談の秘密」:この本は出版後直ちに絶版となった。ヤルタ会談の資料は永遠に、闇にふうじこまれたのだ。幸運と言うべきか、この本は出版直後に日本で翻訳されている。しかし日本の学者達は無視し続けている。
 
*原子爆弾について
 原爆を投下する第一の目的は、敵の非戦闘員を大量に殺戮することであり、さらにこれによって生存者を威嚇することにあった。(広島の原爆投下について)
 
「アメリカは平和のために原子爆弾を落としました。それで戦争が早く終わり、戦争は防止され、平和がやってきました」(と洗脳され続けてきた私たち戦後生まれの日本人)
 
私(鬼塚)は、原爆投下の最大の原因は、日本人が彼らにとっては黄色いサル、すなわち人間ではなく、ジャップスと呼ばれるサル科の人間に近い動物であるとアメリカ人が認識していたからであると思っている。アメリカ大統領が日本人をジャップスといっているのだ。・・・・・・
 
「奴ら{ジャップ}に理解させるには、我々が用いている爆撃という方法を用いるしかない。獣と戦うには相手を獣として扱わなければならない。大変残念なことだが真実なのだ。・・・・・・」(トルーマン)
 
ノアの子孫は自分たち以外のものは獣と見なして、長い間生きてきた。私たちがどう思おうと、彼らは日本人を獣と思っている。
ジャップもイエローモンキーも、彼らの正直な心の叫びなのだ。だから、原子爆弾が完成したので、「ひとつジャップを実験材料に使ってみようじゃないか」ということになったのである。
 残念ながら、彼らは今もそう思っている。もし、もう一度アメリカと戦争状態になってみればわかることだ。
 
原子爆弾をつくったのは、アルバートアインシュタインを中心とするユダヤ人物理学者達である。原子爆弾製造の計画を「マンハッタン計画」というが、この計画は、ユダヤ王ヴィクター・ロスチャイルドを中心にイギリスではじめられたものだ。ヴィクターはこの計画を作成する一方で、世界中のウランを買いあさった。現在でも世界のウラン鉱のかなりを、ユダヤ王ロスチャイルドとその血族が支配している。(下、p・26)
 
 
 
昨日の転載記事に引き続き、怒りが収まらないので、以下の通り宮城県市役所関係者に抗議のファックスを送りました。(総務部総務課fax 番号022-384-9030)みんなで抗議しましょう。市民の気持ちを伝え、圧力をかけないと何をするかわからない人種らしいですから。
半額支給の決断をした市長に対して、県市町村課がとった措置の方により大きな問題があるので、そちらの方にも抗議のファックスを送ることにしましょう。
*********************************************
 
宮城県名取市・市長+市職員労組+総務部総務課あて
抗議ファックス 
 
宮城県名取市「市職員労組」に、多くの国民から「労組は現代の役人マフィア」だとの軽蔑の声が上がっています。非常識で、思いやりのない、自分のことしか考えない片輪の人間たちだと思われています。
東北地方を突然襲った大災害、非常事態に全国民が自分のことのように悲しみ、苦しんでいる被災者のことを案じている矢先に、国民や市民の税金で食べている市職員が、いつもお世話になっている市民が緊急事態で苦しんでいるための支援活動を、時間外手当として1時間3000円を要求するという考えが、まず理解できません。
平和時の、みんなが遊んでいるときに仕事をする、というならば、時間外手当を支給するのはいいでしょう。しかし市民が生き死にの瀬戸際で、苦しんでいるときに、市民の税金で生きている市役所職員が、市民のための活動をしたからといって時間外手当を要求するということは、日本人のまっとうな考えからは出てくることではありません。
 これは普段からの公務員的特権意識、「何の根拠もない悪しき役人根性」といわれても仕方ないものです。市民は公僕である、その意識がないのではないですか。シビル・サーバントCivil Servant, 納税者に仕えるのが公務員です。
 
 ちなみに私の夫は今回北海道から2回目のボランティアとして、東北地方の避難所に行かない被災者を中心に、お金と道具を持ち、御用聞きのボランティアをしています。また北海道函館のある食堂では、被災者家族の学生は卒業するまで無料にするなど、市民としてできるだけの援助を申し出ています。これが国民としての自然な思いやり、助け合い、援助ではないですか。
 同じ町の同じ市民が困っている、しかも市民の税金で食べている、市役所職員としての責任を負っている労組が、市民を助けるのは当たり前、特別な時なのだから、無償で働くのが当たり前ではないですか!これからいくらでもお金が必要になることがわかっているのに!!!
 この国民の非常時に、宮城県名取市職員労組が、いつもの小役人感覚でやったことが全国的に問題視され、インターネットで拡散されています。恥を知れ!この国民のののしりの声にどう反応しますか。
<以下転載>
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