オホーツクの詩季

舛添の公私混同、こんなのが日本の首都東京の知事:国民としてあまりにも恥ずかしすぎる・ためいき。一刻も早く辞めさせろ

photos

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全13ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

イメージ 1
5月8日(火)
向かいの「おばあちゃん」のおうちの
桜が満開になりました。
私の2階の窓辺には
白樺の枝に小さな葉が生え初めて
雄花と雌花が垂れ下がり
かんざしのようにゆれる
春の時間はふくいくと
流れてゆきます。
 
イメージ 2
5月12日(土)
花の季節が始まり
ムスカリと水仙とチューリップが
メロディーを奏でるように咲き始めた
私の庭が
今朝起きてみると
つめたい雪に包まれていました。
 
5月13日(日)
政治の世界でも似たようなことが起こりました。しかし地球の動きは変わりません。世の常、真実を踏みつけにし続けることはありえないのです。不条理は条理に反したこと。おてんとさんをばかにすると罰を食らうのは当たり前。文字どおり天に唾することです。
 
春の雪に見舞われた花たちは、寒さに耐えていっそう美しく花開くでしょう。

湿原の春−朝の風景

イメージ 1
能取湖−湿原の空イメージ 2
鳥たち
イメージ 3
春の森―オオバナノエンレイソウ
イメージ 4
雪がとけて池がうまれた

北の桜幻想

いつもの年より10日ほど早く、桜の季節が来てしまいました。
こころの準備もないままに、八部咲から満開の桜が、街にも山里にもあっという間に出現しました。
静かな山小屋に体を置き、草や野花や木々の芽吹きを吸い込み、空に身をゆだねます。
すると白樺の柔らかな木の芽色と、山桜の優しい桜色が並びあってかもしだす、幻想の世界へといざなわれます。何やら夢のような、
いにしえ人の世界に遊ぶかのような気分になるのです。
イメージ 1
 
イメージ 2
 
イメージ 3

春の太陽

イメージ 1
春の日の出イメージ 2
春の太陽
 
大湿原を覆っていた白い氷が消え
折れた枯草が広がる広大な原野に
半年ぶりの太陽との再会の時が来た
枯草の下には貪欲に
萌え出でんとする新しいいのちが
母なる太陽を待つ
わがままいっぱいの
いのちをいとおしむ太陽は
雲の陰から子らを抱きしめんと
息を凝らす

全13ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
aru*o26
aru*o26
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事