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FRAplus ADAPTERの製作
★自作真空管アンプを測定★
♬ フッターマン型 H-2 40KG6A OTL ♬
このアンプの詳細は書庫「フッターマンH-2 OTL」
をご覧ください
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FRAplus
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FRAplus ADAPTERの製作
★自作真空管アンプを測定★
♬ 3P41シングル と EL34CSPP ♬
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FRAplus ADAPTERの製作
★自作真空管アンプを測定★
♬RC5Bパラシングル♬
測定風景:右が供試アンプ
この程度の測定であれば1時間もあれば十分です
扱いに習熟すればもっと簡単に感じるでしょう
アンプの詳細は書庫内RC5Bpsをごらんください
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FRAplus ADAPTERの製作
★自作真空管アンプを測定★
(画面を直接デジカメで撮影しましたので少し暗くて見にくいですが・・・スイマセン)
指定のOPAMP: AD827JNZが入手できましたのでテスト用のOPAMPと交換しました
再調整:WAVE FORMS
FRAplusを立ちあげ
測定準備画面
入出力測定画面
それらしきグラフが描けました
実際のアンプにつないで測定の練習
供試アンプは16LU8-SRPP
PCはWINDOWS-10/EPSON
負荷をつないでオシロで波形観測
最終的に得られた周波数特性
ひずみ率特性:
低い方はここまで必要ありませんが測定範囲を決めてやれば0.01W〜とれそうです
途中ではこんな変なのが・・・:アース端子が外れていました
何度か試みて何とか使えるようになってきました
ケーブルも信号入力端子にRCAプラグを取り付けました
あと、クロストーク特性を測定してみようと思っているのですが・・・
しかし、便利になったものですね、測定が楽しくなってきました
なんどか試みている間にだんだん習熟して測定がやりやすくなりました
しかし
時々変なグラフになったり、PCがかたまったりしてしまいますので、未だ使い方に問題があるのかもしれません
ARITOさんとMIYAさんの説明書を手掛かりになんとかここまでできました
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FRAplus ADAPTERの製作
★WAVE FROMS 平衡出力バランス調整★
ようやく「WAVE FROMSv2.9.4」のダウンロードに成功したものの、その後また接続不良になっていましましたので、.先に成功して保存してあった「WAVE FROMS2.9.4」を他の2台のPCに移植してテスト再開しました
使用したNOTE-PCは
WINDOWS-7:TOSHIBA
WINDOWS-10:EPSON
WINDOWS-XP:HP
の三台でテストしました
テスト内容はARITOさん作成のFRAplusアダプターに記載されている「WAVE FROMS」による平衡出力バランス調整です
手順は、先にダウンロードに成功した「WINDOWS-7:TOSHIBA」から始めました
説明書の手順に従って
「WAVE FROMS」を立ちあげ電源を入れます。前面パネルのLEDの点灯を確認します
次にScopeとWaveGenボタンを押して、オシレーターとオシロスコープを立ち上げます
オシロスコープから1kHz、1Vのサイン波を出力します・・・(省略)アダプター内のVR1を回してCH1とCH2の信号がピッタリ重なるように調整します」
・・・とここまでのことですが難儀しました
何事も初めて取り組むときは要領が分からなくて試行錯誤しますが、説明書にある画面を見ながら
ようよく何とか動き出しました
WINDOWS-7とWINDOWS-10は順調に動きましたが肝心のWINDOWS-XPがどうもうまくありません
これは最初からトラブル続きでようやくサイン波がでるようになりましたが、今度は発振波形のようになります、
WINDOWS-7、WINDOWS-10で再度確かめてみましたが、これはまったく異状ありません
何度かWINDOWS-XPを再立ち上げ、試みてみましたが同じよような発振波形になります
本命のWINDOWS-XP:HPが不調で、これではどうしようもないので個人用のWINDOWS-10:EPSONで運用することにしました
次はFRAアプリのテストです
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