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東北くるま旅-2016-(23)
★ 写真集(14) 妙高高原・苗名滝 ★
休暇村妙高から帰京
この旅の最後の夕食です
山の残雪、手前はスキーゲレンデ
休暇村の遅い春
記念撮影
休暇村を後にして、苗名滝(なえな)に向かいました、ここは昨秋信州方面を旅行したときに行きそこなったところなので、帰路に立ち寄りました
滝までの道はよく整備されている
これは手前にあるダム
ダムの横顔
苗名滝が見えてきた
案内板
クローズアップ
上信越道・長野道・中央道一を経て一路京都へ
長旅でした、お疲れさま
総走行距離は約2800kmでした
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東北くるま旅-2016-
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東北くるま旅-2016-(22)
★ 写真集(13) 蔵王、妙高へ ★
ここからは帰路ですが、京都までには途中2泊しなければなりません
気仙沼から国道45号線沿いに被災地の南三陸町、石巻市、東松島市を経由して三陸自動車道に入り高速道路を一路蔵王へ向かいました
蔵王の宿ペンションエプロンステージ
翌日、蔵王から458号を南下、上山市、南陽市、高畑町、米沢市、121号線を磐梯高原を経て喜多方市へ、
磐梯ゴールドラインを通り、会津若松ICから磐越自動車道へ、北陸道、上信越道を経て休暇村妙高に着きました
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東北くるま旅-2016-(22)
★ 写真集(13) 気仙沼大島 ★
休暇村気仙沼大島
<拡大できます>
翌朝も本格的な雨、朝のウオーキングができなかったので、部屋の窓から見えるあたりの様子を写した
ここだけを見ていると美しい景色だが・・・
眼下の海岸に目をやると、小さな漁村であったところには、何もない
昨夜の話では、島の回りの漁村は津波で全滅したという
よく見ると重機が1台復旧に当たっている
防波堤は壊れたまま
フェリーターミナルへ行くバスが出るというので宿の記念撮影ができなかったまま
雨の気仙沼大島を後にした
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東北くるま旅-2016-(21)
★ 写真集(12)被災地 ★
気仙沼港
気仙沼大島へ渡るにはここでフェリーに乗船、車は駐車場に置いて必要な荷物のみを持ってゆくことに
フェリーターミナルは仮設
後に聞いた話だが、このフェリーも大島に打ち上げられ数週間かけて海に戻されたという
あたりはまだこのような状態
賑やかであったであろう港町には人影はない
あれから5年たったが・・・
フェリー待合所近辺の様子
こちら側は海岸べり、真新しいビルはちらほら、被災した多くのビルはそのままになっている
気仙沼大島までは20分程度、この後雨が降り出し大島につく頃には本降りに
写真にはないが大島側のターミナルも仮設
休暇村気仙沼大島から迎えのマイクロバスが来ていた
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東北くるま旅-2016-(20)
★ 写真集(11)被災地 ★
この三陸被災地の写真は、写すのも涙、見るのも涙・・・
現地に行って初めてわかる感慨深さがあります
被災地の一部ですが
回りは工事中ばかり・・・
被災した建物前にはお地蔵様さまが
可愛い子供たちを慰霊・・・
建物の中には観音様が見守っておいでに・・・
この後、被災地を訪ねながら気仙沼港に向かいました
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