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お疲れ様です。
疲れて疲弊しています。 |
一言。
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朝起きた時に、
体がどーんと重い石でも乗っている感覚になっていた。 そして予想以上に襲ってくる睡魔。 けれども早めに行動しなければいけない。 けれども眠いとその葛藤に苛まれている。 とりあえず眠い。 今週は、学校でイベントが行われるからそれの手伝いをしなければいけないし、それに日曜日まであるし。 体が持つか本当に不安しかない。 眠いからね。 この間も書いたけど、 最近家に帰る時は、寝ているだけだと思う。 朝早めに出て行き、 そんな中でいろんなこと学校でこなし、授業後は、学祭の仕事。 寝たい眠い。 |
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この不安と衝動にかられているのは、俺だけでしょうか?
自分と他の人との温度差がこんだけ感じるのは、自分だけでしょうか? 人を信じていないから全部自分が仕事をやるのかなあ? どうなるんだろうか? だからこういって、全部袋小路になっているのかしら? どうなんでしょうか? 自分でもわからないですが。 とりあえずいま感じることとして、 あまりにも自分自身冷めている感じがする。 いやそれは語弊があるかもしれない。 なんか恐ろしく淡々としているように感じる。 もうあれだけ、 どうしようとか、不安とかにかられていたけど、 結局はもうなんとかなるやろてきな感じに自分はなっている。 責任取るのは俺だし。 「迷惑かけない程度に好きににやったれ!」みたいな。笑 どうしてもなんとなく自分自身、 仕事に対しての評価が気になってしまう。 「楽しかったよ!」 っていう言葉を聞きたいなあと思っている。 まあ、諦めな感じで誰も学祭に関して評価してくれないんだなあと。 こういうことを考えているから駄目なんだよね。 とりあえず淡々とやる。 自分の中ではそんな感じ。 終わったら、 自分で自分のことを褒めておこう。 |


