ま〜ゆのブログ

素直であれ 前向きに働け 純粋に、濁らず

アセンションに向けて

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全86ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

櫻井よしこさん ケータイ投稿記事

イメージ 1

半月ほど前に櫻井よしこさん(ジャーナリスト)が我が街で講演をされた

櫻井さんと同世代のご婦人方で会場は大賑わいでした

有名人が訪れることが少ない小さな街なので

お話より只々櫻井さん見たさだったことでしょう

言ってる私も同じだったかな(^_^;)

でも少し予備知識もあったので氏のお話はよく判りましたし

また随分遠慮もされていたなと思いました

でもこの場では中味には触れません



「木の1本ゝを見るのではなく林(森)の全体を眺める」
と言うような言い回しをする時がありますが

櫻井さんの講演を聴きながら何となくそういう
(氏だけを見詰めるのでなく檀上全体を眺めている)
状態になったとき氏の背後にオーラが顕れているのに気付きました

オーラについては占いのM先生に少しだけ御指導頂いた事があって
どんな物であるかは分かっているつもりです

しかし頑張って檀上に近い方に席を取ったとは言え
氏との距離は10メートル程はあったかと思います

その距離であのように見えたのには驚きました
近くに居る人しか見たことなかったからかな

モヤモヤと陽炎のようにそして目の中の残像でもあるかのように
氏のオーラは大きくなっては消え(たのかな?)
大きくなっては消えを繰り返します

段々とそちらに気を奪われお話はソコソコしか聴いてない状態・・・

でもそのうちにもう1つ気が付いたことがあった
それは氏の背後に掲げられた「日の丸」だ

氏のオーラと同調するように
日の丸(国旗)のその赤い丸からメラメラとオーラが!!
ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!

何と言うことでしょう!
私は皆とは違うところで1人感動していました

凄い!
来てよかった!



時間はあっという間に過ぎ去って氏は降壇されて行った

そして氏が会場のドアの向こうに去ったあとに残った国旗からは
どんなに目を凝らしても
或いはどんなに森をながめるようにしてみても
オーラが出ることはありませんでした



そんな師走のお話でした
御仕舞い

還暦祝い ケータイ投稿記事

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

この夏に還暦を迎えました
子供達からお祝いの旅行をプレゼントされ
夫婦で出掛けてきました(11月初め)
ぐずついていたお天気も湯の浜(山形県)に
到着した頃から機嫌が治り始めました
写真(30分間)では判り難いかも知れませんが
刻々と波が鎮まっていったのです
そしてこの夕焼け・・・
心ひそかな夢だったのです
「夕日がみたい」
本当に夢が叶いました
感謝感激です
余談ですが後から分かったことで
同じ日程でM子さんも京都に出掛けておりましたので
成る程お天気になるわけだと了解しました

さて夕日ですが
仲居さんも言ってましたが
「お客さん達は運が良い」
と言うのです
聞きますと
夕日が沈むまで眺められるのは
ここで生活していても余り無いと思うよ
とのことで
「それより私は上る朝日(陽)がみたい」
だそうでして・・・
成る程 ところ違えばですな
太平洋側で暮らす私も
朝日がすっかり太平洋の果てから上るのを
釣りに出掛けてもそんなに目にしていませんね
(常々残念に思っていました)

そんな晩秋の想い出を記しておきたいと思いました
子供達に感謝( T∀T)

イメージ 1

イメージ 2

お待たせです

青森県では移動時間もあり「キリストの墓」をお見せするのがやっと
(゜O゜;!
偽ルパン三世もいるのだけど
皆顔出しで写真の加工できずUP断念!

写真1枚目
キリストの里伝承館です
秋の日差しが有り難かったですね
時間はお昼を回り腹ペコですが
モッチとヒロミさんには伝承館の中もシッカリ視て頂き
ここで売っている「黒ニンニクアイス」と
「ニンニクアイス」も味わって頂きました
「ニャナドヤラ」と言う手踊りの唄も聴かせたかったのですが
常設の筈のラジカセが故障修理中で残念でした
二人が伝承館視察中に受付嬢(かなり渋い年齢)と談笑
それによると
前日の青森県は台風の影響で大風か吹き
紅葉が皆落ちた・・・とのこと
ガーン!
道理で変な風景だとおもった
それでも二人を連れ最後の訪問予定地の奥入瀬渓流へ行かねば!

最後の山越えはドス黒い雲に向かって車が走る
「ヤバイよ!ヤバイよ!」(出川風に)
皆で空を睨みながら次々顕れるカーブをクリヤーしていきます
思えばM子が来たときはこの辺りで星のカーヴィー(だったかな)との会話を聞かされ
ショック?で十和田湖に出る辺りまで記憶がない(^_^;)
さてさて空模様は何とか雲が切れ時折日も差すようになりました
まーさん号は十和田湖畔をゆっくりと走り
M子さんが振り子で選んだ湖畔の食堂へ到着
姫鱒のお刺身定食は終了してましたが
仲良く「焼き」定食で頂きました
この食堂にいる偽ルパン三世は忙がしく働いていましたが
記念写真を求めると気持ちよく応じてくれました
流石です( *´艸`)
(加工できずお見せできませんです)

さて2枚目
奥入瀬渓流にある「銚子大滝」です
前日の大雨で見たことない水量です!
その他にも観ていただきましたが
何せシーズンです
車もオチオチ停められないほどの込み合いです
この日に奥入瀬渓流をセットしたのは
前日までは「マイカー規制」があって通られなかったからです
2泊3日の旅行となったのはこのお陰でした
予想通りの紅葉とはいきませんでしたが
お二人には何とか喜んで貰えたようでしたから
まあまあかな(^_^;)
でもユックリ観られたからよかったかな

お別れの時間が迫っています
助手席ではヒロミさんがグーグルマップを開いて
まーさん号のナビより詳しい道案内をしてくれます
走ったことない道路や集落を抜け
想像以上の早さで八戸食品センターに到着
ここまではお土産を品定めする時間もない位急ぎ旅でしたから
ユックリ見てもらおうとは思ったけど
それなりに時間がなく夕飯もそこで済ませました

八戸駅ではヤッパリギリギリで
M子さんときょんちゃんが帰るときを思い出していましたが
この二人も強者で
いったんエレベーターに乗ったかと思った二人が
気がつくと出て来て手を振っている!?
オイオイあと1分だけど・・・(^_^;)



長々と綴ってまいりましたが
最後までお読みいただき有り難うございました
歳ですね
思い出せなくなってます(ゴメンなさい)
モッチ
ヒロミさん
Aiちゃん
ユウタ君
そして あくえりさんも
楽しい時間を有り難うございました
またやりましょう!
(太鼓ゲームもね( *´艸`))


ではでは(^^)/

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

10月29日(振替休日)になりました
朝7時前 ホテルで朝食を摂っていると
Aiちゃん親子がやって来ました
ユウタ君は学校に行く前にお別れの挨拶に来てくれたようです
モジモジとしていつもの元気はどこへやら
別れがたい雰囲気が周りを包みます
それでも最後は「また会おうね」と言って
お別れすることが出来ました
ユウタ君ありがとうね!!
Aiちゃんもありがとうさんでした

さてまーさん号は次の目的地である桜松神社を目指します
お昼時であれば寄りたかったあくえりさんのお店の前を通り
紅葉真っ盛りの八幡平を抜けていきます
やがて右手に大きな鳥居が見えて車でくぐります
幾つか渡る橋の欄干は宝珠(擬宝珠?)が付いていて
気分が盛り上がります
ところが前進するほどに案内が無くなり
ナビも怪しくなってきた
近いからなのか?
どこかで間違えたのか?
川を渡る橋(当たり前か)が右手に見えたが案内はなし
そっちかと思いつつも直進!
やっぱり変だとUターン
さっき見えた橋を渡り不安の中前進
ポツンと「不動の滝」の案内はあった気がするが
「桜松神社」が出てこない・・・
やっと駐車場に出るが行き止まりだ
車を降りると案内板に不動の滝と書いてあるのが見えた
首をかしげながら鳥居をくぐると
前方から昔のお嬢様が歩いてくるので聞いてみた
「桜松神社はこの先ですか?」
「はい、今行って来ました」
一同胸を撫で下ろし前進です
やがて前方に「桜松神社」の額束が掛かった真っ赤な鳥居も見え一同の顔もほころびます
拝殿に着く(写真1枚目)と扉は開いていて中へ失礼するとヒロミさんが
「三方(さんぼう)」と言うお供え物(神饌)を上げる台が1つだけ空いている!
まるで空けて待っていてくださったみたい!
と大喜びです
早速瀬織津姫様のご希望があった
タコ焼とエビスビールを供えました
このタコ焼きは途中のコンビニで買いましたが
私はこの辺(東北全般の意)のコンビニに
タコ焼がある可能性はかなり低いと懐疑的でしたが
ヒロミさんは「だって神様が仰るのだから有るわよ」
と言って探し当ててきました
参りましたm(__)m
そんな訳で祝詞をあげたあと賽銭箱の前でタコ焼をパクついてた一同でしたが
賽銭箱の脇にお神酒を発見!
何やらオマケ付きです
ヒロミさん全量お買上ですv( ̄ー ̄)v
・・・が!コレが重い!
さてそんな重さを吹き飛ばすように?
奥にある不動の滝へ向かいます
前日からの雨のせいか水量豊富な見事な滝(写真3枚目)です
御神木(写真2枚目)にエビスビールをかけた残りを
チビリチビリヤってました
(私は運転手だから見てるだけ〜)
思えばヒロミさんにとって今回の旅では
この桜松神社と不動の滝こそホントの目的地だった訳ですよね
(゜O゜;!
早池峰神社もでしたね
御縁のある神様に御挨拶できて良かったです
その挨拶が終わり帰り始めるとポツリポツリです
でも不動堂もあったりで(落石注意!)
時間が許せばゆっくり出来そうなところでした

次はいよいよ青森県に入ります

ところが残念!
お時間です(もう寝る)
次回へ続きます

ではでは(^^)/

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

やっと2日目の最後ですね(^_^;)

写真1、2枚目は早池峰神社
ナビで引きますと早池峰神社はいくつかあって
どれが目的の神社なのか迷ってしまいますが
当たりを付け向かった神社は正解だったようですが
ナビ通り車で向かいますと
妙なところから入ったようで途中から道がない・・・
何とか杉木立の間から車を出しましたが
いずれも御神木級のお杉さまで
恐れ多かったです(_ _,)/~~
さて雨が降り始めており傘を用意して車を出ます
1枚目の写真は山門とでも言うのでしょうか
駐車場からそこに着く頃には雨も上がり
傘は只の荷物になりましたが
この旅は殆んどそんなことばかりで
皆が神様にありがとうを何度も言っていました
道もぬかるむ事もなく拝殿までたどり着き(2枚目)
ヒロミさんの祝詞に合わせ皆で手を合わせました

車に戻った頃は4時近くとなり山道を抜けながら盛岡市内を目指すことになりました
時間も時間で艶やかな紅葉とはいきませんでしたが
紅葉のタイミングとしてはバッチリで
モッチとヒロミさんには喜んでもらえたようでしたが
私の心の中では明日案内する青森県は
紅葉が過ぎたかなと内心ガッカリでした(T_T)

そんな夕暮れの紅葉の中をヒタ走り
盛岡八幡宮(2〜3枚目)に着いたのは
日もとっぷりと落ちた頃で1日目の駒形神社のようでしたが
Aiちゃんの案内でスムーズに到着
ヒロミさんは社務所にダッシュ!
御朱印はシッカリゲットで神様に感謝です
m(__)m
とっても広い境内で今度は明るいときに絶対来る!
そう思いました

もう呑みたい!
宿はAiちゃんとユウタ君の家にとても近く
目的のお店に到着前にあくえりさんとも合流
賑やかに乾杯出来ました
この夜は順番は忘れましたが
盛岡冷麺とジャジャ麺もお腹に納め
昨日のわんこそばと合わせ岩手県の(盛岡の?)三大麺を食べてくれてありがとうと
あくえりさんに言われ
(゜O゜;!
そうかと思いました
モッチの腹が・・・
夜も押し迫ってまいりましたが
イベントが今一つありました
ユウタ君が昨日から
ズ〜〜〜〜〜っと太鼓ゲーム?がやりたいと言っていたのです
皆でゲームセンターに入ると先ずはモッチ対ユウタ君で
ユウタ君の勝ち
それを観ていた私は簡単そうだと思いユウタ君にチャレンジ
ところが軽く捻られ終了・・・
こっちは酔っぱらいダイ!
でもユウタ君、二日間大人の時間に付き合ってくれてありがとう
また太鼓やろうぜ\(^_^)/

別れがたい時間は残酷にやって来て
あくえりさんお休みなさい
Aiちゃんユウタ君お休みなさい

宿に帰り宿泊組は私の部屋に集合し更に呑む!
と言っても私だけが呑み助です(^_^;)
次第に口が回り過ぎ飲み過ぎシールも張られ解散しました

全86ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事