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今日は先週ミーティングを持った弁護士と再びアポイントがあり、彼のオフィスを訪れた。 |
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先週、自宅の雨どいの掃除をすることにした。家を建てて以来(約12年前)一度も見たことがない。 物件のリノベーションの時は錆でくさり交換することはよくある。今回の自分の自宅にはまわりにそれな いrに木が生えていて雨どいの高さ以上に伸びた木々がある。 もしかしたら落ち葉などが雨どいの中にたまり、詰まったりして錆を誘発させているのではないかと いう心配もあり今回掃除をすることにした。そこで脚立に上り見てみるとやはり多少落ち葉、 ごみがたまっていた。 掃除のため水道からホースを引っ張ってきブラシと水で洗い流そうとした。 しかし1つのダウンパイプが詰まっていて水が流れない。水圧を上げホースの先っぽを突っ込んでも詰ま りが解消されない。 このダウンパイプは地面、地中を通り,道端に流れるようにできている。パイプの出口を見ても水はぜん ぜん流れてきていない。長い棒をつっこんでつつくと途中で何かパイプ内につかえている感触がする。 パットがソーセージのようだと表現した。日本人的には多分タラバカニの足から身を出すような感じで出てきた。 そこで専属で私の仕事してくれているハンディマンのパットに事情を説明することにした。すると彼が パイプの通り道に(地面の地中)木が立っていないかと聞いてきた。確認すると確かに木が生えている。 もしかするとその木の根がパイプを突き破り、水の流れをブロックしているのではないかと彼は推測し たのだ。 さっそく今日彼が自宅に来てくれ、雨どいのパイプを家の外壁から取り外し、地中を掘り返し、パイ プを確認してくれた。するとなんとダウンパイプから地上2メートルほどの高さまで木の根がパイプ内を 張りあがってきていた。! なんという繁殖力!パイプをふさいでいる木は高さ3〜4メートルもある木であるため、 メインの根っこを掘り起こし、切断すると多分死んでしまうだろうと判断し、新たなパイプをその木を 避けるようにして部分的に交換することにした。朝から作業を開始して夕方5時半に何とか仕事終了。 多少彼の手伝いをしたが気温30度くらいのなか、スコップで土を掘り起こしたりする作業、 とてもこたえた! 今日は疲れた。 明日は片道100キロほど車で走ったInnisfailという田舎町に行く予定。又、後日報告するつもりで す。
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今年,最初のRBA(Reserve Bank of Australia/Central bank)のcash rate が1% 今日、下がりました。 |
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The weekend Australian Financial Reviewという新聞に以下のような記事が載っていました。 |
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先日、新たな物件の契約が完了しました。 |





