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例えば、悲しみ。
例えば、怒り。
時には、嫌だったり嫌いだったり。

感じると嫌な気持ちになる感情、
嫌な気持ちは嫌だから、不快だから、だんだん感じたくなくなる。

嫌な気持ちになると、なんだか間違ってる気もするし、
できたらそんな気持ちはない方がいい気がする。

そんな気持ちを感じる自分を否定したり、
相手に申し訳なく思うからか、自分を責めたくなったり‥‥。

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不快な気持ちを感じても、あなたの価値や結果とは関係ありません。
不快な気持ちこそ感じて消化すると楽になるみたいです。

なかったことにして我慢するから、いつまでもモヤモヤした感覚が残るのかも。


嫌な気持ちも大切な気持ち。

不快な感情はあなたの心を守ってくれる大事な気持ちなのかもしれません。



緊張したり、不安だったり、
それはあなたの心が何かに備えているのかも。

緊張や不安を感じても「ダメ」ではない。


緊張するほど、ステキなことに向かい合っているのかも。
不安を感じるほど、成功させたい気持ちがあるのかも。

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緊張や不安を否定するのではなくゆっくり感じてみたら、
また違う世界が見えてくるかもしれません。


〜心を楽に〜
http://room-very-berry.jimdo.com/

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