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【華政】第3弾予告編

◆『華政』チャ・スンウォン-パク・ヨンギュ、王座囲んで拮抗した対立

【スポーツ東亜 2015-04-0813:30:00  

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俳優チャ・スンウォンとパク・ヨンギュの火花散る対立が緊張感をプレゼントする『華政』の最後の3次ティーザー予告が公開された。

来る13日初放送を前にしてMBC創社54周年特別企画『華政』側は公式ホームページを通じて本格的に始まる朝鮮時代王座の戦いを予告する最後の3次ティーザー予告篇を公開した。

公開されたティーザーは宣祖(パク・ヨンギュ)の怒りを飲み込んだ声で血風が始まることだと暗示する。王座に座っている彼は「光海(チャ・スンウォン)は資格がない。光海が嫡統か? それでなければ長子なのか?」として、跡継ぎである光海に宝位を譲り渡さないことを暗示した。引き続き対抗する光海やはり「この国の王になるために今まで16年間を持ちこたえました」と叫んで一寸譲歩ない戦いを予告して息が詰まる緊張感をプレゼントする。

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それだけでなく光海は大殿の前にひざまずいて座って、宣祖に向かって土下座して謝罪をしている姿で視線をひきつける。許しを乞うている彼の目つきには悲しみと怒り、負けん気など複合的な感情が一ケ所絡まっていて、王座に向かったすさまじい戦いがどんな方向に流れるのか気がかりなことを増幅させる。

最後にヨンポを着て、王座に座った光海の姿が公開されて世間の注目を集める。彼は謹厳な表情で王座に座って「結局はこのようになることを.. 私は陛下とは違う王となるでしょう」と悲壮な確約をしている。これに対し王座に座った光海が今後王座をどのように守って行くのか気がかりなことをかもし出して、まもなくベールを脱ぐ『華政』に対して期待感を精一杯高める。

一方『華政』は混沌の朝鮮時代、政界の色々な群像を通じて人間が持つ権力に対する欲望と嫉妬を描いた大河史劇で‘413日初放送予定だ。


では見てみましょう!
 
いよいよ明日、初放送!
 
 
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