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ミソジのぼやき…見ないで下さい...
ご無沙汰している間に、オイラを「おばちゃん」と呼ぶ権利を有する者が一人増えたんですよ(笑)

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●カン・ホンニブ(姜弘立) cast今後公開
サルフの闘い当時、光海の密旨を受けて後金に投降した将軍である。
後金の捕虜となって朝鮮と後金外交の架け橋の役割をしており、朝鮮に後金の情勢を密かに知らせる役割をする。
 

 
●チョン・ミョンス(鄭命壽) cast今後公開
朝鮮出身の清国歴官(通訳)である。
官奴で清国の捕虜になったが通訳になって清の太祖の信頼まで得る。ヨンゴルデとマブデの通訳として朝鮮に来た後、清国と通じることができる唯一の通路となる。清の勢力を信じて頻繁に賄賂を受けていろいろな種類の乱暴を働いて売国行為を日常的に行う。
 

 
●ハ・セグク(河世國) cast今後公開
朝鮮の清の歴官(通訳)。ホン・ジュウォン側の人で、清でスパイの任務を遂行する。
 

●フェ・ウングンの娘イ・ソン(李瑄) cast今後公開
清国の将軍の妻。フェウン君(懷恩君)徳仁の娘で、丙子胡乱の15歳の年齢で江華島で捕虜となった。
ホンタイジ(皇太極)の侍女で過ごして清国将軍の妻となり、その後、瀋陽館を出入りしてソヒョン世子(昭顕世子、仁祖の長男で孝宗の兄)とカン妃を助け、朝鮮の仕事に力を加える。
 

●ヌルハチ cast今後公開
後金(清の前身)の皇帝。
 

 
●ホンタイジ(皇太極) cast今後公開
ヌルハチの死後、後金の第2代皇帝として国名を清国と改め清の太宗となる。ヌルハチ後の大業をつなぐ人物で、朝鮮に丁卯・丙子胡乱を呼び起こす。
 

 
●ヨンゴルデ(龍骨大) cast今後公開
清国の将軍。丙子胡乱の際の先鋒であり、戦争前後の朝鮮外交を担当した。
ソヒョン世子(昭顕世子)が瀋陽館に滞在当時、彼と密接に過ごして友情を積む。
 

●万暦帝 cast今後公開
明の14代皇帝。明を衰弱の道を歩くようにした張本人。
 

 
●モムンリョン(毛文龍) cast今後公開
明の武将。後金を攻撃するという名目でカド(椵島)に入って来て、朝鮮に兵糧を要求し、朝鮮の民を収奪するなど、あらゆる種類の乱暴を働く。
 

◆『華政』光海-貞明公州-仁祖、絡まりに絡まった彼ら
 
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『華政』中絡まって混ざった派手な人物関係図が公開された。
 

MBC54周年月火特別企画『華政』側は『華政』中絡まって混ざった関係をひと目で見ることができる人物関係図を公開した。公開された『華政』人物関係図は光海(チャ・スンウォン)、貞明公州(イ・ヨニ)、仁祖(キム・ジェウォン)に分けられた3角対立構図が目を引く。引き続き朝鮮の王座を置いて繰り広げられる光海-貞明公州-仁祖の政治的対立が果たしてどのように繰り広げられるのか期待感を高める。

 
『華政』人物関係図は光海、貞明公州、仁祖3人を主軸で奸臣、名臣、助力者、火器島鑑などの色々な人物が人物関係図をキチンとぎゅっと満たしていてこれらとどんな関係を成し遂げるのか期待感を増幅させる。
 
『華政』チャ・スンウォンが演技する光海は『華政』の序幕を開いて混乱の朝鮮を導く人物。光海の横に奸臣、名臣、助力者など多くの人物が書かれてあって注目をひきつける。光海を思うままにする奸臣では悪役演技の大家キム・ゲシ(キム・ヨジン)、イ・イチョム(チョン・ウンイン)が登場して劇にみなぎる緊張感を高めさせる予定だ。
 
引き続き、朝鮮当代最高の知性高尚な人で形成されている名臣はイ・ドキョン(イ・ソンミン)、イ・ウォニク(キム・チャンワン)、イ・ハンボク(キム・スンウク)ら演技派俳優が大挙出演して、光海と友好、対立関係を行き来して朝鮮政治史劇の1幕を開く予定だ。引き続きドラマの中で奸臣と名臣の克明な対立関係がどのように繰り広げられるのか気がかりなことを誘発する。
 
イ・ヨニが演技する貞明公州は、宣祖と仁穆大妃の間で生まれた嫡統王孫であり唯一の王女()。しかし、光海が王になって一瞬で賎民身分へ墜落した人物だ。後で光海、仁祖と政治的対立を成し遂げて、劇の主軸になるキャラクターだ。特に光海とは腹違い兄妹でどのように対立を成し遂げることになるのか期待感をかもし出す。また、光海だけでなく仁祖とも政治的に対立する予定で期待感を高める。
 
引き続き貞明公州のラブラインが目を引く。貞明公州は互いに愛するが光海側に立つことになるホン・ジュウォン(ソ・ガンジュン)と貞明を恋慕するが仁祖側に立つことになるカン・イヌ(ハン・ジュワン)の二人の男に愛を受ける役割で、今後の吹き荒れる政治的対立の中でどんなメローラインをリリースするのか期待感を高める。
 
光海とともに貞明公州と対立を見せる仁祖は、キム・ジェウォンが引き受けて劇の後半部に活躍を広げる予定だ。引き続き貞明を恋慕するカン・イヌとの友好関係が浮かんでいて気がかりなことを誘発する。
 
また、上段に表記されている火器島鑑が目につく。火器島鑑は朝鮮時代に武器を製造した官庁で、光海政治の核心部。特に光海と貞明の対立が成り立つ重要な場所であり、果たしてこの火器島鑑で貞明と光海がどんな対立点をリリースするのか期待感を高める。
 

これに対し製作会社‘キム・ジョンハクプロダクション’は、「ドラマ初放送を控えて『華政』に対する理解を助けるために人物関係図を公開した。現在『華政』は派手な政治が繰り広げられる混乱の朝鮮を描くために撮影に総力を皆行っている。スペクタクルある映像と硬いストーリーで視聴者方々を訪ねて行く予定。413日初放送を前にして『華政』に大いなる関心と愛をお願いする」と伝えた。



HP掲載分は…
本日の放送が始まる前までにはUPします^^;;


【華政】第3弾予告編

◆『華政』チャ・スンウォン-パク・ヨンギュ、王座囲んで拮抗した対立

【スポーツ東亜 2015-04-0813:30:00  

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俳優チャ・スンウォンとパク・ヨンギュの火花散る対立が緊張感をプレゼントする『華政』の最後の3次ティーザー予告が公開された。

来る13日初放送を前にしてMBC創社54周年特別企画『華政』側は公式ホームページを通じて本格的に始まる朝鮮時代王座の戦いを予告する最後の3次ティーザー予告篇を公開した。

公開されたティーザーは宣祖(パク・ヨンギュ)の怒りを飲み込んだ声で血風が始まることだと暗示する。王座に座っている彼は「光海(チャ・スンウォン)は資格がない。光海が嫡統か? それでなければ長子なのか?」として、跡継ぎである光海に宝位を譲り渡さないことを暗示した。引き続き対抗する光海やはり「この国の王になるために今まで16年間を持ちこたえました」と叫んで一寸譲歩ない戦いを予告して息が詰まる緊張感をプレゼントする。

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それだけでなく光海は大殿の前にひざまずいて座って、宣祖に向かって土下座して謝罪をしている姿で視線をひきつける。許しを乞うている彼の目つきには悲しみと怒り、負けん気など複合的な感情が一ケ所絡まっていて、王座に向かったすさまじい戦いがどんな方向に流れるのか気がかりなことを増幅させる。

最後にヨンポを着て、王座に座った光海の姿が公開されて世間の注目を集める。彼は謹厳な表情で王座に座って「結局はこのようになることを.. 私は陛下とは違う王となるでしょう」と悲壮な確約をしている。これに対し王座に座った光海が今後王座をどのように守って行くのか気がかりなことをかもし出して、まもなくベールを脱ぐ『華政』に対して期待感を精一杯高める。

一方『華政』は混沌の朝鮮時代、政界の色々な群像を通じて人間が持つ権力に対する欲望と嫉妬を描いた大河史劇で‘413日初放送予定だ。


では見てみましょう!
 
いよいよ明日、初放送!
 
 
◆『華政』血の色王座の戦いSTART!
 【演芸トゥデイニュース 2015.04.1008:13:32
 
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来る13日初放送されるMBC創社54周年特別企画『華政』が名品演技派俳優10人のカリスマあふれるスチールを公開して今年最高話題作らしい威厳を見せた。
 
MBC創社54周年特別企画『華政』側は初めて火ぶたを切るチャ・スンウォン、パク・ヨンギュ、キム・チャンワン、キム・スンウク、チョ・ソンハ、オム・ヒョソプ、イ・ソンミン、チョン・ウンイン、キム・ヨジン、シン・ウンジョンのカリスマあふれる場面と共に今後宣祖役のパク・ヨンギュと跡継ぎ光海の命をかけた血の色正面対決を始め50部作大長征を始めることだと知らせた。
 
特に、この中光海役のチャ・スンウォンと宣祖役パク・ヨンギュの刃のような目つき対決が視線をひきつける。これは宣祖がひざまずいている跡継ぎ光海に向かって激しい叱責をおろして怒りを放つ姿。非常に厳しい目つきでチャ・スンウォンをにらむパク・ヨンギュの目つきと共に怒りを巧妙に隠したままからだを下げて機会をのぞくチャ・スンウォンの姿が対比されて今後これらが行う王座の戦いがどのように展開するのか関心を高めている。
 
また、劇中で光海の前途を解除するために殺人を拒まないキム・ゲシ役のキム・ヨジンとイ・イチョム役のチョン・ウンインの背筋が寒くなった目つきは世紀の悪人演技正面対決を期待させている。引き続き指先だけでも国宝級演技をする“信じてみる俳優”イ・ソンミン(イ・ドキョン役)、キム・チャンワン(イ・ウォニク役)、キム・スンウク(イ・ハンボク役)等のカリスマあふれる姿は心臓をドキドキさせることに充分だ。それだけでなくチョ・ソンハ(カン・ジュソン役)、オム・ヒョソプ(ホンヨン役)、シン・ウンジョン(仁穆大妃役)まで何と10人の名品俳優が大挙布陣されて『華政』の1回を派手に飾ることと期待を高める。
 
これに対して『華政』の製作会社であるキム・ジョンハク プロダクション側は「『華政』の初回はパク・ヨンギュとチャ・スンウォンの内面空白深いカリスマ対決で派手に始まる予定だ。宣祖と跡継ぎ光海の緊張感あふれる王位争いが50部作につながる『華政』の序幕を強烈に開くだろう。413日に初放送を前にして『華政』に多くの愛と関心お願いする」として期待を高めた。『華政』は来る413日初放送予定だ。

 
MBC新月火ドラマ『華政』(脚本:キム・イヨン、演出:キム・サンホ、チェ・ジョンギュ、制作:()キム・ジョンハクプロダクション)の制作発表会が7日午後、ソウル上岩洞(サンアムドン)MBC新社屋でチャ・スンウォン、イ・ヨニ、キム・ジェウォン、ソ・ガンジュンなどが出席した中で開催された。
 
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ということで、兄発言をまとめます^^
 
●取材陣の好奇心の中心は、劇中、光海役を担ったチャ·スンウォンだった。
チャ•スンウォンが引き受けた光海は、父である宣祖の嫉妬と排斥の中で自分自身を無慈悲に鍛えた後、王座に上がる人物である。光海はすでに多くの映画やドラマで扱われた人物なので、彼がどのような光海を示すのかに関心が傾いた。光海は『華政』の序盤をリードする核心人物だ。既存の作品に描かれた光海とは異なるという差別がカギ。チャ·スンウォンへの重圧は大きい。
 
「光海は2番目と言われたら悔しい不幸な人物だと思います。既存の作品で多く取り上げられている人物であるため、プレッシャーになるのは事実です。最終的には、俳優として良い評価を受けたいと思う気持ちもあります。現場で演技をしながら、視聴者たちにどのように近付くかを常に心配します。しかしそれは心配なだけで、私にできる最善のことは、作家様、監督が書いてくれたままの光海君に近づくための努力をすることです。台本リーディングの際、監督が「既存の歴史を覆すつもりはない。既存の歴史の評価はそのままに、間に入っているコースは少しずつバリエーションをつける」と仰った。台本に忠実に演じることが、作品の意図する光海へと近づくものだと考えています。そこに私の想像力を動員加味して、その人物に近接するように演技しようと思います。俳優として既存の光海とは一風変わった光海のイメージに近づこうとしています。光海の評価が最近になって再評価されているようです。さまざまな面で、光海という人物は他の作品でたくさん取り扱われたためプレッシャーを感じるのは事実ですが、私が演じる光海が、視聴者たちから“他の光海とは違った新しい光海”という評価を受けられたら幸いです。一生懸命撮っています。必死に演技します。」
 
「個人的に、従来の光海とは異なるという評価を聞きたい欲があります。視聴率は心を置いて考えたい。私の現在の最大の欲は、『華政』がよくなることです。50部作という時代劇の特性上、最初から最後まで出てくる俳優たちはほとんどいません。私も中間で退場する予定です。そうであれば出演している間は、その中で光海という人物をよく表現し、より強烈な姿をお見せしたいと思います。強烈な姿がシナリオによく現れており、監督も同じ気持ちのようです。演技は共演する俳優たちとの調和が一番重要です。俳優たちとよく調和していることが最良の方法のようです。」
 
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●一時代を風靡した俳優たちも年齢とともにますます押し出され、放送関係者でチャ•スンウォンだけが主人公の座を堅固に守る秘訣は何だろうか?
「秘訣はよくわかりませんが。おかげさまでこの年で先日モバイルゲームの広告も撮って(笑)、そのゲームが販売順位1位だそうですが(爆) 私のイメージは既存の一般的なものではないようで、年齢のわりには固定されたイメージがないようです。チャ•スンウォンという俳優自体が、誰かを踏襲したり誰かが既になされたことをする人ではないと思って見てくだされば良いかもしれません。私が特別だということではなくて、違う視点から見る人間タイプなのかな?と自分自身は思っているんですが。とにかく作品に私を書いてくださることに感謝の気持ちで臨むだけです。いつまで演技することができるのかはわかりませんが、あえて主人公でなくても、演技をする時に劇中の重要な人物を多く担っていたいですね。」
 
 
 
●光海の衣装などについて。
「既に出てきた王にはいないほど私は背が高いですから、衣装チームがいろいろと私に合った衣装を作ろうと奔走してくれています。ヒゲは現状のまま使います。下だけ付けヒゲで、上は私の自前です。」
 
 
●後輩俳優たちのロールモデルとして頻繁に取り上げられることについて。
「負担が多いです。今朝もちょっとキム•ウビンがそのことについて言っていたようですが。後輩がたくさんいて、その後輩たちがそのように(ロールモデルと)言及するたびに負担になります。私はいろいろな面をお見せしたいという気持ちを事前に計画して取り組むスタイルではないです。自分がどう見てもらえるよう進むべきか、そのためにはどのような努力しなければならないか、そんな計画をすることは重要ではなくて、現場で働く期間に最善を尽くして熱心に取り組んだ時、後輩や視聴者たちがそのような評価を下さるようです。私ができる最善の方法は努力を尽くすことであり、さらには良い演技をすることが後輩やこのドラマの視聴者によく見てもらうことのできる方法だと思います。そんなことが(後輩たちにとって)少しでも鏡のような役割をすることになるのではないかと思ったりもします。」
 
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tvNバラエティ番組『三試三食(三食ごはん)』について。
「海外でスタッフにたまに料理をしてあげたことがあります。頻繁にするわけではなくて、実際に食べるものがない時に作ってあげただけです。ドラマスタッフにはまだ作ってあげたことはありません。ドラマの撮影現場はいつも食事ができる環境なので、食事の心配をしなくて済みますから、料理を作る機会はありません。私の作る料理を皆さんが高く評価してくださったが、実際には料理と呼ぶことも恥ずかしい、ただの食べ物というだけです。」
 
●時代劇は夏の撮影が大変だと思いますが、夏の乗り切り方は?
「私は、途中退場なので真夏の撮影はないんです。夏前くらいには終わる予定です」
仁祖役キム•ジェウォンからの要求「(撮影のための保養食として)うなぎ料理をお願いします」
「料理しに来いって?」()
 
 
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というような内容だったようです。
そっかぁ〜、中間退場、だよねぇ・・・考えてみれば。
 
14代の宣祖の死後に、15代光海君になって、
仁祖反正(クーデター)で16代仁祖の世がやってくるわけですからね。
 
反正によって失脚した翌日…
光海君は自らが廃位したインモク大妃(貞明公主の母)の前に引き出されて、
36の項目に達する自らの罪名を読まされた直後に江華島へ追放されるわけですよね…(史実)。
オイラ、もうそこで泣く準備万端整っておりますから!!! 早すぎ??^^;
 
でもまあ、とにかく。
史実の着地点は「変えない」そうですから、いたしかたあるまい。。。
兄の光海君、完全燃焼を見届けます!!!
 
…仁祖にうなぎ差し入れしたら反正勢いづくからダメよ〜!!(笑)
なにげにキム・ジェウォン、『三試三食』のウナギの回、見てたなぁ〜〜?ププッ^^
 
以前、『最高の愛』のあと?なにかのCF撮影してるときに、
テレビに『ケベク』が流れてて、それを見た兄が…
「真夏にこんな撮影したら俺は死ぬーーーっ!」って言ってた兄ですが。
本当に夏前に撮影終わりますかねぇ???(笑)
着地点は変えないにしても…視聴者要求で江華島の中継が、入るかもよぉ〜〜〜っ(爆)
江華島でウナギさばいてたりして???
あかん、そりゃコメディだ!!!
 
クククッ♪
ファイティーーーン!!!
 
 
 
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