ここから本文です
ミソジのぼやき…見ないで下さい...
ご無沙汰している間に、オイラを「おばちゃん」と呼ぶ権利を有する者が一人増えたんですよ(笑)

書庫全体表示

記事検索
検索

全1192ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]

2017視聴映画一覧

◆愛を歌う花
◆悪のクロニクル
◆アシュラ
◆あなた、その川を渡らないで
◆ある母の復讐
◆男と女
◆お嬢さん
◆女は冷たい嘘をつく
◆華麗なるリベンジ
◆キム・ソンダル 大河を売った詐欺師たち
◆グランドファーザー 哀しき復讐
◆血闘
◆哭声/コクソン
◆古山子(コサンジャ) 王朝に背いた男
◆最終兵器ムスダン
◆殺人の才能
◆The NET 網に囚われた男
◆少女は悪魔を待ちわびて
◆戦場のメロディ
◆善惡の刃
◆トンネル 闇に鎖された男
◆ハッピー・ログイン
◆パーフェクト・プロファイラー 命がけの恋愛
◆ヒマラヤ 地上8,000メートルの絆
◆フィッシュマンの涙
◆プリースト 悪魔を葬る者
◆弁護人
◆もっと猟奇的な彼女
◆LUCK-KEY/ラッキー
◆罠


【ア行】
◆あいつだ(2016) 그놈이다
親代わりに育ててきた最愛の妹を殺されたジャンウは、にわかには信じがたい霊能力を持つ少女シウンの力を借りて犯人探しをして薬剤師を疑うが、警察はジャンウの言葉に耳を貸さない。ジャンウは執拗に薬剤師を追い詰めていく。

◆ある優しき殺人者の記録 (白石晃士)  2014-09-11 원컷−어느 친절한 살인자의 기록
韓国の障害者施設から脱走した連続殺人事件の指名手配犯パク・サンジュン。彼から「独占取材をしてくれ」と電話を受け呼び出された女性ジャーナリストのキム・ソヨンは日本人カメラマンを連れインタビュー収録に臨む。

◆暗殺(2016) 암살
暗殺作戦をめぐるスナイパーと密偵、殺し屋の運命を描いたアクション。1933年、日本からの独立を果たすため、韓国臨時政府は日本政府要人と日本側に取り入る実業家の暗殺を計画。独立軍の3人の精鋭がその計画に臨むが…。(「キネマ旬報社」データベースより)

◆インサイダーズ/内部者たち(2016) 내부자들
韓国社会の政治,経済,言論界はもちろん,検察と警察組織の奥深くに根を張っている内部者たちを通じて社会の不正と腐敗の根源を明らかにする。

◆王の運命-歴史を変えた八日間-(2016) (原題:思悼) 사도
朝鮮民族最後の王朝・李氏朝鮮を舞台にした歴史劇。朝鮮第21代国王・英祖は息子の世子を学問と礼法に秀でた後継者に育てようとするが、世子は奔放な青年に育っていく。

◆王の涙-イ・サンの決断-(2016) (原題:逆鱗) 역린
逆賊として追い込まれ米櫃に閉じ込められて死んだ思悼世子の息子、正祖。彼は常に息詰まる暗殺の危険の中で生きなければならなかった。王の暗殺に取り囲まれ生きなければならぬ者、殺さなければならぬ者、生かさなければならぬ者の息詰まる24時間。歴史の中に隠されたその日の話がついに現れる。

◆オフィス 檻の中の群狼(2015) 오피스
ある日誠実な会社員キム・ビョングクは、帰宅後一家を殺害して姿をくらます。翌朝、刑事ジョンフンは、キム課長の勤めていた会社に聞き込み調査をするが、誰も多くを語ろうとせず、特にキム課長と仲の良かった、インターンのイ・ミレは何かを隠しているようだった。


【カ行】
◆神の一手(2014) 신의한수
プロの囲碁棋士テソクは、兄の頼みでたった一度手を出した賭け碁盤で、相手方サルスの陰謀によって兄ウソクを失い、さらには兄殺しの寃罪までこうむる。数年後サルスに復讐すべく全国の有名な選手たちを集める。たった一度でも負ければ絶対生かしておかない悪名高いサルスチームに向け計画された勝負が順番に始まる。

◆技術者たち(2014) 기술자들
優れた頭脳を持つ金庫破りであり作戦の設計はもちろんすべての偽造にたけているマルチプレーヤーであるチヒョク。彼はすごい手並みで厳重保安を自慢する宝石商を襲ってあっという間に業界に名をはせる。これらを目の当たりにした財界の黒い手チョ社長は、東北アジア最高のセキュリティーシステムを自慢するインチョン(仁川)税関に隠された不正金1500億ウォンの強奪を設計する。与えられた時間はたったの40分。クラスが違う技術者たちの歴代級ビジネスが今始まる。

◆京城学校:消えた少女たち(2014) 
1938年、静子という日本名を持つ少女・ジュランは、郊外の寄宿学校に転入する。なぜか冷たいクラスメートたちに戸惑うジュランは、かつてこの学校で少女の失踪事件があったことを知る。

◆国選弁護人 ユン・ジンウォン (2015) (原題:少数意見) 소수의견
賠償請求額わずか10円(100ウォン)。求めたのはただ“真実"のみ。コネも学歴もない三流弁護士が引き受けたのは、国家権力を相手に起こされた前代未聞の裁判だった。実話を基に描く衝撃の法廷サスペンス!

◆皇帝のために(2014) 황제를위하여
イ・ミンギとパク・ソンウン主演による韓国ノワール。将来を嘱望されていた野球選手、イ・ファン。野球賭博に手を染め、球界を永久追放されたファンは、釜山最大規模の暴力団組織“皇帝キャピタル”の代表・サンハと出会い、組織の一員となる。

◆恋するインターン〜現場からは以上です!〜(2016)
お気楽な新米社員が孤軍奮闘しながら成長する姿を描いたサクセスラブコメディ。就職さえすれば人生楽できると考えていた新米記者のト・ラヒ。だが、鬼上司のハ・ジェグァンに目を付けられてしまい…。主演は『ああ、私の幽霊さま』のパク・ボヨン。

◆殺されたミンジュ(2016) (原題:一対一) 일대일
5月9日、ある女子高生が残忍に殺害される。一見関係性のない人々が「影」の7人に拉致され拷問にかけられる。テロを敢行する彼らの正体は何なのか?拷問にかけられる人間が何をしたというのだろうか。

◆極秘捜査(2015) 극비수사
1978年にプサン(釜山)で起きた誘拐事件。37年間隠されていた本当の話がスクリーンで繰り広げられる。


【サ行】
◆殺人の輪廻(2016) (原題:秘密) 비밀
結婚を控えたチョルンは、婚約者とドライブ中にケンカをしてしまい、彼女を車から降ろしてしまう。その後探しに戻るが、やっと再会した彼女は殺人鬼に襲われ既に死体となっていた。犯人は逮捕されるが、悲しみに暮れるチョルンは姿を消す。それから10年後、犯人の娘ジョンヒョンが通う学校に新しい教師としてチョルン赴任して来る。そして、犯人の死刑執行日が決まる中、再び事件が動き出す…。(「Oricon」データベースより)

◆尚衣院(サンウィウォン)(2014) 상의원

◆シークレット・ミッション(2014) (原題:隠密に偉大に) 은밀하게 위대하게

◆時間離脱者(2016) 시간이탈자
2014年の大晦日、刑事・ゴヌは瀕死の重傷を負う。32年前の同日、同じ場所で重傷を負った高校教師のジファン。ふたりは互いの夢を通して過去、未来を知るようになり…。

◆西部戦線1953 (チョン・ソンイル)  2015-09-24 서부전선
朝鮮戦争を舞台に機密文書をめぐる韓国軍兵士と北朝鮮軍タンク(戦車)兵の戦いを描いた戦争アクション

◆世界で一番いとしい君へ(2016) (原題:ドキドキ私の人生) 두근두근 내 인생
カン・ドンウォン主演の感動ドラマ。17歳で妊娠に直面したデスとミラは、家も学校も夢も捨てて、先天性早老症の息子・アルムのために懸命に働いていた。ある日、明るさを失わずに生きる彼らの人生がドキュメンタリー番組で紹介されることになり…。  

◆隻眼の虎(2015) (原題:テホ(大虎)) 대호
朝鮮最後の虎と人間との死闘を、日韓の名優、チェ・ミンシクと大杉漣共演で描いた歴史スペクタクル。ある事件をきっかけに銃を捨て、ひっそりと暮らす猟師・マンドクが、“山の神”と恐れられる隻眼の大虎と軍、地元猟師の戦いに巻き込まれていく。

◆その怪物(2015) (原題:モンスター) 몬스터


【タ行】
◆ダイナマイト・ファミリー(2016) 덕수리 5형제

◆探偵なふたり(2016) 탐정:더 비기닝

◆探偵ホン・ギルドン(2016) (原題 탐정홍길동:사라진 마을 探偵ホン・ギルドン:消えた村)
探偵のホン・ギルドンは母親を殺したキム・ビョンドクを捜し出すが、間髪の差で誰かに拉致されてしまう。ギルドンは彼の手掛かりを探るが…。

◆チャンス 半端者の街(2011) チャンス(愴壽) 창수
明日がない服役代行業者が明日を生きたい女性に会った瞬間、破局に突き進んでいく人生ドラマを描いたノアール映画。

◆朝鮮魔術師(2015) 조선마술사
https://blogs.yahoo.co.jp/asa_kndr/57744681.html

◆造られた殺人(2015) (原題:特ダネ:リャンチェン殺人記) 특종:량첸살인기
離婚解雇の危機に陥った熱血記者ホ・ムヒョクは、偶然の情報提供で連続殺人事件と関連した一生一代の特ダネを放つ。だが誤報だったことに気づくが時既に遅くムヒョクは会社と警察に追い込まれる。手のほどこしようもない状況の中ムヒョクが報道した誤報そのままに実際の殺人事件が広まっていき始める。

◆奴隷の島、消えた人々(2015) (原題:島、消えた人々) 섬. 사라진 사람들
2014年2月、韓国を揺るがした塩田奴隷労働事件がモチーフ。塩田奴隷事件の情報提供を受けたTV記者のヘリはカメラ記者ソクフンと事件が起きた<島>へ潜入取材に向かうが、島民は簡単に口を開かない。取材途中、島で起きた集団殺人事件に巻き込まれたヘリは昏睡状態に陥って5か月後に目覚める。


【ナ行】
◆名もなき復讐(2015) (原題:ある殺人) 어떤살인
射撃の代表候補選手だったジウンは、交通事故で両親を失い、自身も言語障害を抱えてしまう。射撃の道も断たれ無気力な毎日を送っていた彼女はある日、突然3人の暴漢に襲われ…。

◆ノーザン・リミット・ライン 南北海戦(2016)(原題:延坪海戦)연평해전


【ハ行】
◆荊棘(バラ)の秘密(2016) (原題:秘密はない)비밀은 없다
国会議員に立候補した新人政治家チョンチャンの高校生の娘が、選挙を15日後に控えたある日、失踪する。行方が分からなくなった娘を探すため、手を尽くした妻のヨノンは娘が失踪したにもかかわらず、選挙しか頭にないチョンチャンと、事件をまともに調査しない人々に対し怒り、絶望する。一人で手がかりを探しはじめると、徐々に明らかになる衝撃的な真実にヨノンは直面する…。(「Oricon」データベースより)

◆背徳の王宮(2014) (原題:姦臣) 간신
朝鮮王朝の実話を元に描いた官能史劇。稀代の暴君・燕山君の命令を受けた側近のスンジェは、王の信頼を得て実権を握ろうと1万人もの美女を召集。彼はその中のダニに惹かれ、王の寵愛を独占させようと特別な教育を施していく。(「キネマ旬報社」データベースより)

◆花、香る歌(2015) 桃李花歌 도리화가
https://blogs.yahoo.co.jp/asa_kndr/57746273.html
朝鮮時代末期、女性が伝統芸能のパンソリを唄うことは禁じられていた。その禁戒を越えて初の女流唄い手となったチン・チェソンの波乱の人生を描く。(「キネマ旬報社」データベースより)

◆ビューティー・インサイド(2016)
目覚めるたびに姿が変わってしまう男性と、彼を愛してしまった女性の恋の行方を描くラブロマンス。ウジンは18歳の時以来、目覚めると容姿が全くの別人に変わるようになってしまっていた。ある日、彼はアンティーク家具店で働く女性にひと目惚れし…。

◆笛を吹く男 (キム・グァンテ)  2015-07-09 손님
名もなき山村に息子と足を踏み入れた楽士ウリョン。大量発生した鼠の被害に頭を抱える村人たちのために笛を吹いて鼠を追い払うが、そのことがきっかけで村の恐ろしい秘密が綻び始める…。

◆ファッションキング (オ・ギファン)  2014-11-06 패션왕
やりたい事もなりたい夢もないギアン高校の“パシリ” ウ・ギミョン(チュウォン)。 彼の唯一の理解者はクラスメイトのウンジン(ソルリ)だけ。そんな彼が偶然にも伝説の“ファッション王”ナムジョン(キム・ソンオ)と出会うことで初めてファッションの魅力に目覚めていく。

◆ベテラン (リュ・スンワン)  2015-08-05 베테랑
ソウル警視庁の広域捜査隊に所属するソ・ドチョル(ファン・ジョンミン)は、気性は荒いが男気あふれるベテランの熱血刑事。かつて世話になったトラック運転手が、賃金の不払いに抗議するためシンジン物産の本社ビルを訪れた直後、意識不明の重体に陥ったことを知ったドチョルは、不審を抱いて真相究明に乗り出す。


【マ行】
◆ミス・ワイフ(2015) 미쓰 와이프
勝訴率100%、高給取りの独身敏腕弁護士ヨヌ(オム・ジョンファ)は夢にまで見たニューヨーク本社転勤の辞令が下りる直前に、 不慮の交通事故に遭ってしまう。生死の境をさまようヨヌの前に現れた怪しげな男イ所長 (キム・サンホ)。 彼は、ひと月他人の人生を生きれば元に戻してやると提案する。


【ラ行】
◆レッドカーペット(2013) 레드카펫
R指定(アダルト)映画のヒットメーカー ジョンウは、シナリオを書きながら娯楽映画の監督を夢見ていた。 ちょっとしたアクシデントでかつて国民的子役スターだったウンスと期間限定でルームシェアする破目になり、奇妙な共同生活を送る。 ウンスはジョンウがアダルト映画を撮っているとは知らず、部屋にあった彼の脚本を読み、女優として再起を誓う。


【ワ行】
◆私を忘れないで(2016) 나를 잊지 말아요
チョン・ウソン、キム・ハヌル主演によるラブストーリー。事故で10年間の記憶を失ったまま目覚めた男・ソグォン。彼は病院で自身を見て涙を流す女・ジニョンと出会う。ソグォンは彼女についてよく知らないが、ジニョンと共に新たな幸せを感じ始め…。(「キネマ旬報社」データベースより

◆ワン・サニーデイ〜One Sunny Day〜(2016)
ソ・ジソブとキム・ジウォン主演によるピュアラブストーリー。済州島で出会った、財布を盗まれた男と携帯電話を盗まれた女。助け合いながら心の距離を縮めていったふたりは、名前も知らぬままいつか再会することを願いつつ島を離れるが…。

◆ワンナイト・カップル(2016) (原題:劇的な一夜) 극적인 하룻밤
一夜限りの相手として出会った男女が真実の恋に目覚めていくロマンティックラブコメディ。元恋人の結婚式で出会ったジョンフンとシフ。ふたりは酔った勢いで一夜を共にし、シフはクーポン券のスタンプを10回貯めるまで関係を続けようと提案する。
『22年目の告白―私が殺人犯です―』

来週公開ですね。
2012年韓国公開の韓国映画
『私が殺人犯だ 내가 살인범이다』のリメイクですね。
日本では邦題を『殺人の告白』として2013年に公開されています。

韓国ポスターはこんな感じ。
イメージ 1

で、パンフレットはこんな感じ。
イメージ 2

韓国版は、
2003年公開の韓国映画『殺人の追憶』の下敷きにもなった
「華城(ファソン)連続殺人事件」を絡めた内容でした。
韓国史上最初の連続殺人事件で、女性ばかり10人の方が犠牲となっており、
2006年に最後の控訴時効が成立して未解決、の事件。

以前、感想をあげておりましたが↓

韓国版、なかなか…いや、かなり面白かったんです。
日本版の制作にあたって、数々の設定の変更点もあるようですし、
日本版も近々見に行こうと思います、ぜひ。

予告編を見ただけの印象ですが、
藤原竜也演じる曾根崎は、パク・シフ演じるイ・ドゥソクよりも激しそうですね^^;
挑発っぷりがえげつない、というか。。。

ま、韓国版の結末を知っている者が見ると…
フッ!言いませんよ、ぜひ、劇場で「その衝撃に裏切られ」てみましょう(笑)
韓国版は、結構いいように裏切られました、オイラ^^;;

で、妙に印象に残っているのが…
チョン・ジェヨンにチャジャン麺をぶっかけられるパク・シフなんですが。。
日本には掴んでぶっかけるのに適当な麺がないような気がするので…
藤原竜也はキレイなままでしょうかね???(笑)


そのうちに見に行ってきます、日本版。

ではでは今日はこの辺で♪









こんにちは♪

元気です(笑)

3人の姪っ子甥っ子にコキ使われてます(笑)

サンウのドラマの直視聴はしてません。
アクセス方法がわからなくなりました^^;;
身分証明を送ってやるのが億劫です^^;;;

兄の次期作ロマコメ楽しみにしつつ…
ジソビの映画は公開になるんでしょうか?
しない方が良さそうだと思ったり…思わなかったり…。

そんなこんなですが。
我ながらブログの放置っぷりに驚いたので足跡残していきます。
ごめんなさい<(_)>

ではでは。
また♪

【華政】cap04話-6

からの続き。



【王宮 庭】
 
イメージ 1

ジュウォンとイヌは王宮内を走り回り、ジョンミョンを探す。
桜の木の下にたたずむジョンミョンを見つけたジュウォンとイヌ。
ジュウォン  「公主様・・・」
振り返ったジョンミョンは、
ジョンミョン  「ホン・・・ジュウォンと言ったわね?」
ジュウォン  「・・・」
ジョンミョン  「捕盗大将の子息だと、あの時」
イヌはジョンミョンがジュウォンを強く印象に残していたこと、そしてジュウォンしか目に入っていないことに驚く。
ジュウォン  「公主様・・・」
ジョンミョン  「私の弟を・・・助けてください」
ジュウォン  「?」
ジョンミョン  「そうすればヨンチャンを守ることができると言われたのです・・・」 大粒の涙をためるジョンミョン。
ジョンミョン  「この婚礼が成立すれば・・・」
ジュウォン  「・・・」
イヌ      「・・・」
居た堪れない様子でジョンミョンを見る二人。
ジョンミョンが膝をつく。
ジュウォン  「公主様!!!」 と、ジョンミョンに手を差し伸べたジュウォン。
 
 
イメージ 2

ジョンミョンはジュウォンのその手を掴み、大粒の涙をポロポロと流しながら、
ジョンミョン  「私と婚姻してください」
ジュウォン  「・・・」
ジョンミョン  「どうか・・・。弟を守ることができるように・・・」
イヌがジュウォンを見る。
 
 
イメージ 3
ジュウォンは戸惑ったようにジョンミョンを見つめる。
号泣するジョンミョン。
ジョンミョン  「どうか・・・どうか・・・」



【ヨンチャン大君 居所】
 
イメージ 4

内人たち 「大君様・・・大君様・・・」 建物の外で泣く女官たち。
ヨンチャン  「嫌だ!行かない!行きたくない!!!」
オム尚宮  「大君様・・・」
ヨンチャン  「私だってわかる!全部聞いた。王宮から出た途端、私を殺すのだろう?
         刀を持った者たちが私を待ち構えているのだろう!」
オム尚宮  「そんなことはありません。どうかほんの少しの間、離宮に行かれて・・・」
ヨンチャン  「嫌だ!!!母上を呼んでくれ!姉上を探してきて!
         姉上と一緒でなければなにもできないのだ。私一人ではどこにも行かない!!
         恐ろしい・・・一人ではどこにも行かない!!」
オム尚宮   「大君様・・・」
号泣しながら訴えるヨンチャン。オム尚宮も泣く。



【インモク大妃 居所(軟禁中)】
 
イメージ 5

号泣するインモク。
インモク  「送ることなど出来ない・・・。こんな風に送り出すことなど・・・。
        あんなに幼子に何の罪があるというのだ・・・。
        罪を着せて大君を追い出すだけだ・・・そのうえ廃庶して出してやるなど・・」
チョン尚宮  「大妃様、しっかりなさってください。
         大妃様がこのようでは大君様はもっとお心が乱されます」
インモク   「チョン尚宮・・・チョン尚宮・・・ヨンチャンを助けてくれ・・・。
         今、王宮から出せばあの子は殺されるのだ、チョン尚宮!助けて・・・どうか・・・チョン尚宮・・・」
チョン尚宮  「大妃様・・・」

居所から出てきたチョン尚宮。
チョン尚宮  「大君様は?」
内人  「まだ王宮から出られておりません。公主様と一緒に行くと仰って・・・。
      どうしたら良いのでしょうか、尚宮様・・・。すでに退宮命令が出ております。
      これ以上出宮の時間が遅れれば、この場での処刑されるかもしれません・・・兵たちによって・・・」
チョン尚宮  「・・・」



【ジョンミョン公主 居所】
 
イメージ 6

荷物をまとめているジョンミョン。
チェ尚宮  「こんなことをなさってはいけません!どうか!」
ジョンミョン 「ヨンチャンと共に行く!あの子が行くのなら、私も行かなければ!!」
チェ尚宮  「公主様!!!」
ジョンミョン 「私がいなければ一日とて生きられない子なのだ!
        何をするにも私の手を掴まなければならない子だ!
        そんな子をどうして一人で送ることができる?私だけがどうして残ることができる?!」
チェ尚宮  「ならば!私を殺してから行ってください!」
ジョンミョン 「!!!」
チェ尚宮  「そうしなければ、私はここから一歩たりとも動きません!!!」
ジョンミョン 「チェ尚宮!お前!!」
 
イメージ 7

そこにチョン尚宮が入ってくる。
チョン尚宮  「一緒にお行きください、公主様」
ジョンミョン  「!!!!!」
チェ尚宮   「・・・」
ジョンミョン  「チョン尚宮?」
チョン尚宮  「そうしても良いとの王命が下りました。ですから、大君様と共にお行きください」



【ヨンチャン大君 居所】
 
イメージ 8
 
チョン尚宮の言葉を信じたジョンミョンはヨンチャン大君の居所に駆けつける。
ジョンミョン 「ウィや!!!」
ヨンチャン  「姉上!!!」  抱きしめあう二人。
ジョンミョン 「大丈夫?ウィ。怪我はない?」
ヨンチャン  「姉上・・・怖かったです・・・王宮から出るのも怖いです・・・」 と、ボロボロと涙を流す。
ジョンミョン 「もう大丈夫だ。姉が一緒に行くことになった。だからもう何も心配するな。
         お前を一人にさせはしない。姉が絶対!お前を守るから!」
ヨンチャンを流刑先に送る兵士たちがやってくる。
 
 
イメージ 9

手を繋いで歩くジョンミョンとヨンチャン。
大殿の前を横切るとき、一度大殿を見たヨンチャンがジョンミョンの手を引っ張る。
 
 
イメージ 10

ジョンミョンはひざまずいてヨンチャンの手を握りしめ、
ジョンミョン 「大丈夫よ、ウィ。なんでもない。少しの間、王宮を離れるだけだ。姉と一緒に戻って来るのだ」
ヨンチャン  「本当ですか・・・姉上?」
ニッコリ笑うジョンミョン。
ジョンミョン 「そうよ。姉がお前にウソついたことがあった?」
その言葉にヨンチャンもニッコリ笑う。
 
イメージ 11

ジョンミョンは思い出したように自分で作った王牌(お守り)を渡す。
ジョンミョン 「ほら、これを持っていて。お前の王牌だ。私が新しく作っておいた」
うれしそうに王牌を見るヨンチャン。
ジョンミョン 「お前はこの国の大君だ、ヨンチャン」
ニッコリ笑うヨンチャン。
ジョンミョン 「いつもそれを忘れてはいけない!だから涙は見せず、強くならねばならない。
        姉がお前のそばにいるから」
ヨンチャン  「はい、姉上!」 
涙を拭くヨンチャン。
ジョンミョン 「行こう」



【門】
 
イメージ 12
門まで来たジョンミョンとヨンチャン。
用意された輿が2つ.。
 
イメージ 13
それを見た2人は妙な胸騒ぎを感じ見つめあう。
輿の前に立っているチェ尚宮、チョン尚宮、オム尚宮の前に、手の繋いだまま立つジョンミョンとヨンチャン。
 
イメージ 14
チョン尚宮  「もうここまでで大君様の手をお放しください」
ヨンチャンを見るジョンミョン。
不安なヨンチャンはジョンミョンの手を強く握る。

 
イメージ 15
チョン尚宮  「輿にお乗りください」 と、ヨンチャンに促す。
ヨンチャン  「・・・」 道を開ける尚宮たち。
一旦、輿に向かうジョンミョンとヨンチャンだが、ジョンミョンは立ち止まってチョン尚宮の方を向く。
 
 
イメージ 16

ヨンチャンがジョンミョンの後に身を隠す。
チョン尚宮  「大君様を輿にお連れしろ」 と、オム尚宮に命じるチョン尚宮。
オム尚宮   「はい・・・」 と、ジョンミョンと手を繋いでいるヨンチャンを輿に乗せようとする。
ジョンミョンが不安いっぱいで尚宮たちを見ると、突如、我慢しきれなくなったチェ尚宮が泣き出す。
 
 
イメージ 17

それを見たジョンミョンは、とっさにヨンチャンを抱きしめる。
ジョンミョン  「嫌だ!大君と同じ輿に乗る!」
チョン尚宮  「何をしておる!早く大君様を輿にお乗せしろ!」
ヨンチャン  「姉上!」

内人たちがジョンミョンとヨンチャンを引き剥がす。
必死に手を離すまいとするジョンミョン。
ジョンミョン  「何をするのだ!一緒に行くと言ったではないか!」
チェ尚宮、号泣。
 
イメージ 18

チョン尚宮  「早くしろ!」
ヨンチャン  「姉上!助けてください!姉上!」
ジョンミョン  「ウィ!ダメだ!下がれ!!お願いだからーーーっ!」
 
 
イメージ 19
だが、結局、ジョンミョンの手からヨンチャンの手はすり抜けていった。
 
 
イメージ 20
呆然と、自分の手を見つめるジョンミョン。
 

イメージ 21
引きずられながら連れて行かれるヨンチャン。
ジョンミョン  「ウィや!ウィ!!ダメだ!ウィーー!!!ダメーーーッ!!」
ジョンミョンから引き剥がされたヨンチャンは、押し込まれるようにして一人で輿に乗せられる。
ジョンミョン  「ダメェェェーーーーッ!!!!!」 というジョンミョンの絶叫が響き渡る。

第4話(終)

 
 
 

【華政】cap04話-5

からの続き。



【便殿】

自分が口述したでたらめな告変書を読むイチョム。

イメージ 1

イチョム  「昏君(愚かな王)を降ろし、ヨンチャン大君を新王として擁立するためのものであった・・・」

ざわめく重臣たち。うつむくドッキョン。


イメージ 2

無言のままの光海。


イメージ 3

ドッキョンが光海を見る。


(回想)

光海  「卿は誰の側に付くつもりだ?」

イメージ 4

光海  「これ以上の欺瞞と詐術がないように!」


イメージ 5

光海  「私が妥当な政治をするために、彼らをえぐり取るべきだとすれば!!!」


イメージ 6

光海  「その時、卿は・・・誰とともに歩むつもりなのだ?」


イメージ 7

ドッキョン(心の声) 「このことだったのですか?殿下!あの言葉は!」
光海がドッキョンを見据える。
うつむくドッキョン。


イメージ 8

イ・ウォニク 「ですが、事件は事件として。
        首謀者がそうであるとは、誰かが罪に陥れるための策略だということも考えられませんか?」
イ・ハンボク 「そうです、単純に信じてはならなりません!」

南人のイ・ウォニクとイ・ハンボクはキム・ジェナムの関与の有無は慎重であるべきと主張したし、
多くの西人の重臣は、大妃を陥れるものだと主張し、告変書の真実性を疑った。


イメージ 9

逆謀の首謀者の告変書を突き付けてもなお、重臣らのほとんどは光海に決断を早まるなと上申した。


イメージ 10
光海は沈黙したまま、西人勢力を凝視している。

イチョム    「これは、罪人を審問して、真相を明らかにせねばなりません!ですから殿下…」


イメージ 11
その言葉を遮って、それまで黙していたドッキョンが口を開く。

イ・ドッキョン  「小臣イ・ドッキョンがお言葉を申し上げます」


イメージ 12

光海がドッキョンを凝視。
イ・イチョムとイ・ウォニクはドッキョンの言葉に緊張。


イメージ 13

ドッキョン  「畏れながら・・・殿下は間違っておいでです!」


イメージ 14

衝撃をうけたような光海。
チョン・イノンとユ・ヒブンもドッキョンのストレートな批判に驚く。


イメージ 15

ドッキョンを見据える光海。

ドッキョン  「妥当な政治をするために、さらに多くの欺瞞と詐術がないようするため、と仰いましたか?
        いいえ、間違っています」


イメージ 16

光海     「・・・」
ドッキョン  「この一度の選択が!今の欺瞞と詐術が!」 


イメージ 17

ドッキョン  「殿下の政治をまさに暴政に導くでしょう」


イメージ 18

光海  「!!!」
便殿内ざわめく。


イメージ 19

ドッキョン  「奸臣輩の手をはねのけてください!!!!」
正面切って“奸臣”と表現されたイチョムがドッキョンをにらむ。


イメージ 20

ドッキョン  「聖政を約束した、過ぎし時間を取り戻してください殿下!」
光海     「!!!!」


イメージ 21

ドッキョン  「妥当な政治とは、先々ではなく、まさに今!!!
        この偽りとなった誘惑に抗う時に始まるのです」
光海     「・・・」


イメージ 22

ドッキョン  「そうでなければ、殿下のその壮大な志までが!いつかは退色して変質するでしょう」

ドッキョンは、光海に壮大な志があったにせよ、そのために手段選ばず欺瞞と詐術を用いて
政敵を排除し政治を行うことは正当化できないことを強調して訴えた。

光海とドッキョンが互いを見る。


イメージ 23

イ・ウォニク、チョン・イノン、イ・ハンボクも固唾を呑む。
ドッキョンの言葉には光海への批判が込められていたため。

イチョム  「領相大監!!!」 と、怒りに震え立ち上がる。
イチョム  「欺瞞と詐術とは!!殿下が暴政だと?!」

イメージ 24

光海   「さがれ!!!!!」 


イメージ 25

イチョム  「・・・」 黙って、席に戻るイチョム。
ドッキョンを見据える光海。
そしてため息を一つ吐く。


イメージ 26

ドッキョンを見据えたまま、光海が龍座から降りる。


イメージ 27

光海を見上げるドッキョン。
ドッキョンを見下ろす光海。


イメージ 28

光海    「卿は結局、私を信じられぬのだな・・・」
ドッキョン  「!!!」


イメージ 29

悲哀に満ちた表情で、かがんでドッキョンと視線を合わせた光海。


イメージ 30

光海   「卿と・・・共に歩みたいのに・・・」
無念さを隠すような光海の表情には、ドッキョンに対する失望に満ちていた。


イメージ 31

ドッキョン  「!!!」
光海は目を赤くしながらドッキョンを見つめる。


イメージ 32

そして、もはやドッキョンとは共に歩めないことを覚悟した光海。
悲しみから狂気へと眼差しの色を変えて立ち上がった。
 

イメージ 33


西人たちに向かって、
イメージ 34

光海    「この告変(供述)を信じることができないと?ならば良かろう。私が直接、審問に出る」
ドッキョン 「殿下・・・」
光海はドッキョンの身を挺した忠言をはねつけた。
 
イメージ 35

光海  「そうすればよいのだろう?私が直接そなたらに証検を見せれば!」
 
イメージ 36

怒りと失望のため、顔を歪ませながら、光海は自身の右腕としたドッキョンに冷たく背を向けた。



【捕盗庁】

イメージ 37
心配そうにするホン・ヨンの元へ、カン・ジュソンがやってくる。
ホン・ヨン  「王宮の様子はどうだ?」
ジュソン  「王様が直接審問をなさるそうだ。結局、罪に問うようだ」
ホン・ヨン  「・・・。ジュウォンとイヌは?」
ジュソン  「まだ王宮から出来ることはできない」
ホン・ヨン  「・・・(そうか、というようにうなずく)」
ジュソン  「だが心配するな。いくら兵士といえどもお前と私の息子に手出しすることは出来ないから」



【ジュウォンとイヌ、軟禁状態】
 
イメージ 38

ジュウォン  「お前が言っていたのは、これのことだったのか?」
イヌ      「・・・。朝廷や王室だけじゃないだろう?こんなことが起きるだろうことは誰でも知っていただろう?
         こんなにも早く起きるとは思わなかっただけで」
ジュウォン  「・・・・・」
イヌ      「お前は堅物だからな、お前の父さんも。だから代わりになろうとしたんだ。
        トウリ大監・・・いや、父さんも、王室の災いから遠ざけようと思って。」
ジュウォン  「・・・・・」
イヌ      「でも、それだけがすべてじゃない。言ったじゃないか、俺は公主様も・・・
         いや、公主も・・・(気に入ってる)」
ジュウォン  「公主様も大丈夫なのかな」
ジョンミョン心配して突如動き出すジュウォン。



【大殿】

イメージ 39
ジョンミョンはとりつかれたようにぼう然とした表情でどこかへ向かっている。
チェ尚宮がジョンミョンの行く手を阻み、
チェ尚宮  「ダメです!大殿はいけません!」
ジョンミョン  「どけ!」
チェ尚宮  「公主様!そんなことをしたら公主様まで捕らえられてしまいます!!」
ジョンミョン  「ヨンチャンと母上様が捕らえられたのだ。私の弟が殺されるかもしれない・・・」
チェ尚宮  「公主様・・・」
ジョンミョン  「殿下にお会いせねば!私の話を聞いてくださる!
         お兄様ならヨンチャンが無実だと信じてくださる!!!」
チェ尚宮の静止を振り切ってジョンミョンが駆け出す。
チェ尚宮  「公主様―――っ!!!」
 
イメージ 40
ジョンミョンの目の前に、大殿から出てきた光海が現れる。
光海を見つけて立ち止まるジョンミョン。
光海もまたジョンミョンを見つけ、ジョンミョンに向かって歩いてくる。
 
 
イメージ 41

ジョンミョン  「殿下・・・」
ジョンミョンが光海に近づき、向き合う2人。

イメージ 42
 
ジョンミョン 「殿下・・・」
光海     「・・・」
 
イメージ 43

ジョンミョン 「違いますよね?ヨンチャンの疑いも、母上の疑いも・・・事実ではありませんよね?」
光海     「・・・」
 
 
イメージ 44

ジョンミョン 「お兄様はすべて信じてくれますよね?」
光海     「・・・」 
 
 
イメージ 45

ジョンミョン 「ヨンチャンを助けてください、お兄様。
        あの子には何の罪もありません。まだただの幼子です!」
光海     「・・・」
 
 
イメージ 46

ジョンミョンの涙の訴えに、少なからず心乱れる光海。
だが・・・、
 
 
イメージ 47

光海     「王室に・・・ただの幼子はいない。罪のない者もいない・・・」
 
 
イメージ 48

ジョンミョン 「・・・」
 
 
イメージ 49

光海     「それ故、ヨンチャンはその罪の対価を払うことになるだろう・・・」
ジョンミョン  「!!!!!」 
その言葉に衝撃を受けるジョンミョン。
 
 
イメージ 50

光海は自分が放った言葉の残酷さを噛み締めながら、冷酷にジョンミョンの前から立ち去る。
 
 
イメージ 51

ジョンミョンは呆然と立ち尽くし涙を流す。
 
 
イメージ 52
 
ジョンミョンの視線から離れた光海は、
目頭を赤くして悲壮感を漂わせる。
 

(回想)
光海とジョンミョンは互いにあの約束を思い出していた。
イメージ 53
 
ジョンミョン 「だからお兄様、来年は必ずお兄様が売ってください。
         来年もその次の年も、そのように末永く、ずっとですよ…」


 
イメージ 54
ただ仲睦まじいお兄様と妹でいるという約束は、かなわぬ願いだった。


 
へ続く。
 

 



全1192ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]

asa_kndr
asa_kndr
非公開 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事