「クォン・サンウが若返った」と韓国ネット騒然…までは言い過ぎ?^^;
オイラが「若返った」と思ったのか?…(爆)
そんなこんなの例の画譜の話は、このELLEの画譜だったんですね。
目バリがバリバリですわね…^^
クォン・サンウにハートがキュンキュンしてた頃を思い出しました〜。
クククッ!!
Before Sunset In Zurich
クォン・サンウ、静まり返った都市で余裕を探して
家族しか分からない俳優クォン・サンウが単独でチューリッヒ旅行に出た。清明な空を見て余裕を探して、静まり返っていた都市の中に鳴り響く時計塔の鐘の音に耳を傾けてチューリッヒのロマンに陥った瞬間。
久しぶりにブラウン管に復帰した俳優クォン・サンウとともにチューリッヒ旅行に出発した。話も多く落ち度も多かったドラマ『野王』を終えて余裕がある旅行をしている間、ルクィの子供の日のプレゼントを選ぶ姿は鼻っぱしら高い韓流スターというよりは私たちの人生中にあるキメ細かいパパであり夫だった。
Q:スイス旅行は初めてだと聞いたが?
A:派手な都市よりこのような静かな自然が良い。心も敬けんになるようだし、特にソウルと空気がとても違うようだ。 こうしたところにくれば家族らと共に旅行したい気がする。今は妻がドラマ出演中なので共にすることができなくてとても残念だ。1年に二2・3度程度家族と共に旅行するほうだ。今のようにすてきな自然景観と都市が交わったところを選択する。妻が出演中であるドラマが終われば共に旅行行くつもりだ。でもその時になれば私が仕事をするかも知れない。
Q:『野王』で久しぶりにドラマに復帰したし、最終的に
25%を越える成功的な視聴率も得たが?
A:この頃のように多くのチャネルとメディアがあるにも関わらず良い視聴率が出てきたということは非常に感謝した。だが、視聴率がよく出てこようが出てくるまいが常に物足りなさが残ったよ。演技に対するのどの渇きが多いほうだから長い間の空白期を持ちたくない。実際、作品を休まず撮ったとしても1年に1〜2作しかできない。そんなに多くの作品をした気もしないがすでに13年という時間が流れた。今後も空白期なしで多様な作品をしてみたい。
Q:『野王』で双子の役割を通じて
1人2役を演技した。俳優として興味深いということと困難があったと思うが?
A:事実初めから念頭に置いた部分ではなかった。撮影して中盤部に分かった。撮影時間も二倍以上かかって初めてしてみる1人2役が負担になることはした。大変だったが俳優をしながら双子の役割を消化した俳優が何人いるか?特別な経験をしたわけだ。
Q:率直にいままで演技力に対する論議が少なくなかった。最近作『野王』ではそのような論議が静かだが?
A:演技力論議の部分に対してはそんなに敏感に反応しない。個人的にそのような部分が届かないためだ。私の演技が論議の的になるだろうと考えてみなかった。ハハ。私の演技に自負心がある。ある一つの枝イメージで固めないで多様な配役を消化してコメディ、メロー、アクションなど、やってみなかったジャンルがないということだ。瞬発力がなければドラマはできない。映画は撮影環境が良い。だが、大衆と疎通できる感じは映画よりドラマがはるかに大きいと考える。ドラマ一つの興行程度により俳優には大きい打撃になり得る。だが、そういうのを恐れはしない。ますます年を取るほど若い世代と連結できる輪が必要だと感じる。その輪が映画よりはさらに多くの人々が楽しむことができるドラマではないだろうか。
Q:最近国内で開封された『チャイニーズゾディアックヘッズ』や『影子愛人』のように中華圏での演技活動が目につくが?
A:中国とその他アジア市場を視野に入れて試みた映画だ。たとえ韓国では低調な興行成績だったが中国では半分以上興行した。唯一我が国で反応が良くなくて惜しい。前にも話したように中国活動はずっと継続する計画だ。たくさん応援して関心を持ったら良いだろう。
Q:最近グローバル コンテンツ プランナーであるイ・ギュチャン氏があるプログラムでハリウッドのブロックバスター『グリーンホーネット』にクォン・サンウ氏のキャスティングを推進したがキャスティングが失敗に終わったという事実を明らかにしたが?
A:ハリウッドで監督に会って俳優らとミーティングまで終えた状態であった。何の期待もしなかったが、ミーティングをして雰囲気がとても良かった。非常に肯定的だった。結局中国市場の巨大資本に押されてキャスティングが失敗に終わったが。多分キャスティングされたとすれば今頃英語をとても上手にしたことだ。ビョンホン兄より先にハリウッドにデビューしたかも。ハハ。必ずハリウッドで活動しなければならないという心ではないが挑戦してみたいことではある。ずっと準備する予定だ。
Q:過去<ELLEとのインタビュー(2012年8月号)でソン・テヨン氏はクォン・サンウ氏を家庭的な夫だと言及したが?
A:私が考えてもそのようだ。夫としてしなければならないことはすべてするから(笑)。仕事がない時はほとんど家で家族と時間を過ごす。ルクィとも多くの時間を過ごして。すべての生活を妻と共にするといっても過言ではない。結婚前に一人で旅行もして友達と付き合ったが結婚しながら自然に変わったようだ。この程度ならば家庭的ではないか。
Q:1人の女性の夫になるということ以上にお父さんになるということ、すごい変化でないか?
A:不思議だ。ルクィが今より幼い時はこれほどではなかったが。だが今は対話も通話で日ごとに成長する姿を見れば言葉で表現できない感動がくる。家にごり押しであるのではなく共に時間を過ごしたい心が大きくなって自然に家にだけいることになる。パパになってみた人だけ分かる感情というか?
Q:最近ソン・テヨン氏も久しぶりにドラマに出演している。
A:夫としてブラウン管の中の妻の姿、どうなのか美しく出てくるという言葉、とてもたくさん聞く。気持ち良い。妻が美しく出てくるのに…。育児と内助にだけ専念して久しぶりに仕事をする姿を見ると私も満たされる。妻が女優ということを新たに感じた。妻の役割も重要だが仕事で得る成就感とやりがいも重要ではないのか。妻からそれを奪いたい考えはない。ルクィもママが女優ということを分かったら良いし。
Q:『同い年の家庭教師
(2003)』や『マルチュク通り残酷史(2004)』のような初期代表作に出演したのがすでに10年前だ。
A:もしかしたら今のクォン・サンウは俳優の開始点と同じ瞬間と言っても過言ではないが、今後の10年をどのように満たしたいのかデビューの時よりさらに緊張して気になる10年ではないかと思う。今まで歩いてきた10年余りより先に迫る10年がさらに重要で、私が越えなければならない大きい山だから。俳優であるだけに良い作品に会うのが最も重要な問題であるし…。ところで重要なことは空白期なしで着実に活動することだ。今後10年の間仕事が出来ることだけでも俳優の席をよく守ったことという気がする。そしてその10年後にはまた他のクォン・サンウの人生があるだろうそれが俳優、夫、お父さん、どんなものかは分からないが。漠然と思い付く考えにはどうしても俳優よりは人間クォン・サンウにより多くの時間を割愛するようだ。今まで計画した通りに良い暮らしをしてきたと考える。俳優としてのキャリアや妻に会って結婚したのもそうで、ルクィまで。今のようにだけ計画した通りじわじわ満たしたい。
オイラ、短髪好きなんで…
見た目で言えばこんなサンウが一番好み、だったなぁ♪
でもこの写真見た第一印象が…
「サンウ、化けたなぁ〜」だった(爆)
クォン・サンウが美しいこと、ひさびさに思い出しました。
ミアン…(笑)
でも10年後のサンウも見てみたい。
ファンってホントに欲まみれですな。…オイラがか?^^;;;;