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◆'ラッパー'ソ・ジソブの理由ある変身・・・着実にアルバム出す理由は?
ソ・ジソブ. 提供| 51K
俳優ソ・ジソブが約1年6ヶ月ぶりにラッパーで帰ってきた。
ラッパーするソ・ジソブは海外ファンのためのサービス次元でアルバムを出す通常の韓流俳優や歌手としてミュージカル、映画、ドラマなどで活躍する‘演技アイドル’ではない。彼がラッパーをするのはイメージ向上や収益などでなくひたすら音楽への情熱のためだ。
ソ・ジソブは24日‘18years’、‘Boy Go’、‘幻想の中のあなた’を含んだアルバム『18years』の音源を公開した。直接作詞したタイトル曲‘18years’はデビュー18年目俳優として内心を打ち明けた自伝的な歌だ。有名ヒップホップ グループ ソウル ダイブとともに‘Boy Go’、‘幻想の中のあなた’を共同作業して完成度を高めた。
彼は2008年故チェ・ドンハの歌にフューチャリング参加してから経歴7年目の中堅ラッパーだ。ホガク、Bobby Kim、メイビー、ユンナ、ソウルダイブなどと共同作業したし、昨年1月ソウルダイブの弘大(ホンデ)公演にゲストで参加することもした。
所属会社51K関係者は、「歌手活動により収益を創り出しはしない。海外ファンミーティング用にだけ使おうとアルバムを出すとしたらいっそバラードを歌う。イメージ向上の面でもかえってソ・ジソブの既存イメージに悪影響を与える恐れがあるから。それでもソ・ジソブがラッパー活動をするのはあまりにもヒップホップが好きなためだ。いつか彼は‘俳優という枠にはまりたくない。私という人間の多様な活動を見せたい’と言ったことがある。好きでしたいならばするのが当然正しい」と話した。
ある業界関係者は、「ソ・ジソブの周囲の人々は歌手活動を止めるという話を聞いた。しかし本人があまりにも好きなようだ。決して商業的目的ではないのは明らかだ」と話した。
今回のアルバムでソ・ジソブと共同作業したソウルダイブの所属会社関係者は、「ソウルダイブに聞くとソ・ジソブが既存プロミュージシャンに劣らないように音楽に対する情熱があって、音楽に対する態度が真剣だと言っていた」と伝えた。イ・ジソク記者monami153@sportsseoul.com
>歌手活動により収益を創り出しはしない。
という箇所に対しては、“今回は”なのか“今までも”だったのかは定かじゃないですが(笑)
とにかく、
本人があまりにも好きなようだ、ということは、
そりゃ〜見てれば一目瞭然なわけで…ククッ^^
俳優ソ・ジソブの息抜き次元のラッパー活動(もちろん、好きなことにかける情熱は誰もが採算外ですよね?^^)
本人以上に見てるこっちが照れ笑い…な感じは否めないですがぁ…
楽しめジソビ!と思うわけです^^
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