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ミソジのぼやき…見ないで下さい...
ご無沙汰している間に、オイラを「おばちゃん」と呼ぶ権利を有する者が一人増えたんですよ(笑)

書庫【ジソブ】

♡リスペクトサラム蘇志燮♡に変わりはないのだが…かなりあらゆる意味のオイラ的ツボを兼ね備えたお方です(爆)
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オモモモモ!
昨日…音源は販売開始してましたね〜〜〜^^;;;
CD発売は明日25日の予定ですね。たしか…。
サイン会もその日だったよね、たしか…。
 
で。
アルバムジャケットの仕様はこんな感じらしいッス。↓
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[収録曲]
1 ピクニック [Feat. Yoonha(ユナ)]
2 消しゴム [Feat. Mellow]
3 定規 [Feat. Takers]
4 6時...運動場
 
ということで…
24Pのフォトブックがついてる、らしいッス。
 
あ゛〜〜〜!
なんか、語尾が「らしいッス」と「たしか・・・。」がイライラするなぁ〜我ながら(爆)
ちゃんと調べて書け!って感じよね。すみませぬ。
皆様の方が既に情報おわかりでしょうね^^
 
で、これまたこのケース、
置き場所に困るタイプですわね!プププッ(笑)
韓国CDを扱うショップさんでの価格…DVD無しにしてはお高め^^;
アハハ…オイラ、韓国CDは1300円以内で買えるものだ、と思っている人だから高く感じるのかな(笑)
ま、日本仕様でDVDなんかついたら倍になるだろうけどぉ。
ま、確実に出るだろうけど〜日本仕様版。
 
さてさて。
後でMV探さなきゃ〜!
ちょいとバタバタしてるので…『野王』のためだけではなく〜(笑)
では後ほど♪
 
え?
ジャケ写真、ジソビの腹筋おかわりですか?
もぉ!食いしん坊さんなんだからっ! ←平日午前からアホ。『野王』がオイラの睡眠時間を食う^^;;
 
ホイッ!
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なんだか…
茶ウサギ思い出した共に、大惨事スクリーンセイバー事件まで思い出した(爆)
 
悔しいけれど〜お前に夢中〜♪
って頭の中でこだましたそこのあなた! ウリチングやぁ〜(笑)
みあん。現在夜中の2時半的脳回転〜^^;
 
◆ソ・ジソブ、ラッパーでカムバック…タイトル曲'遠足'先行公開
【日刊スポーツ 2013-01-16 10:39
 
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“いよいよ‘情熱ラッパー’ソ・ジソブにまた会う!”
 
10ヶ月ぶりにラッパーに戻ったソ・ジソブがミニアルバム『6...運動場』の初めての収録曲‘遠足’を電撃先公開する。
 
ソ・ジソブは去年発売した『かんむり座』に続き4曲が入れられた2番目ミニアルバム『6...運動場』を1月中発売する予定。新しいアルバムに対する爆発的な関心に力づけられて16日正午オンライン音源サイトを通じてミニアルバム'6...運動場'の初めてのトラック曲である‘遠足’を先公開する決定、視線を集中させている。
 
何よりソ・ジソブは先公開される曲‘遠足’を通じてナレーションするようにささやくように口ずさむ‘感性ラップ’をリリースして中低音声の魅力を十分発散した。格別なボイストーンを持つソ・ジソブが表わしたラップパートはあたかもソ・ジソブがそばで話を交わしているような感じを持つようにするという評価だ。
 
また、ソ・ジソブの‘遠足’は感受性あふれる‘名品ボーカル’ユナが参加して目を引いている。ソ・ジソブとユナが愛に陥った男と残念な離別を告げる女の理由をラボと歌で交差させて一つのロマンチック映画のような感性で表現やり遂げたこと。 ‘感性ラッパー’ソ・ジソブと‘ささやきボイス’ユナが作り出す幻想的な調和に期待感が高まっている。
 
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特に‘遠足’は‘作詞家’として直接作詞に参加したソ・ジソブの感性に充ちた歌詞が胸をだらだらと濡らすようにさせるという反応。‘つくしてあげたくて君という贈り物を受けたので。一生を返しても足りなくて僕を受けてくれたから。 僕の広い肩毎日夜に貸すから。 君はただ微笑だけ見せてくれ はにかんで’、‘僕は遠足行く日のちっちゃな子のように。ドキドキするが君の考えでも。 君は返事して僕の話に口笛のように。 愛するという話その話にときめいて’という切ない内容の歌詞が穏やかで感覚的なメロディと絶妙に交わって深い感動をプレゼントする展望だ。そうかと思えばソ・ジソブは収録された全体4曲中総3曲の作詞に参加、率直で切ない歌詞で大衆の耳を魅了させることを予告している。


借りてきました↓
◆ヒップホップするソ・ジソブ、彼の2番目の夢無視できない理由
【ニュースエン 2013-01-11 10:21】
 
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ヒップホップ歌手ソ・ジソブといえばまだぎこちない人々多いことだ。
 
ドラマ他芸能番組ではなかなか会いにくくて何となく恥ずかしいこともたくさん乗る俳優ソ・ジソブが'ヒップホップ'というジャンルに挑戦して180度異なるイメージをリリースしている。
 
これに対しファンたち反応は両極端。 ファンたちは「他の魅力が追加されてさらにすばらしい。 常に挑戦する姿勢が良い。 やはりソ・ジソブは違う」という賛成派と、「そのまま本来の席に戻ったら良いだろう。素敵な姿がヒップホップとオーバーラップされるからちょっと妙なことではある」という反対派に分かれた。
 
とにかくソ・ジソブはラップをする。 彼がヒップホップを愛して本当に'楽しんで'いるためだ。そのような姿が最近ある放送を通じて電波に乗った。
 
ソ・ジソブは1月9日午後放送されたケーブルチャネルKM 'ミュージック トライアングル'に出演した。この日ソ・ジソブが出演した部分はMnetの2013年年間プロジェクトである'コラボワン'だった。 プロジェクトでソ・ジソブは俳優でないラッパーに変身して新しい姿をリリースする。
 
これに対しこの日放送ではヒップホップアルバムを作っているソ・ジソブを集中照明した。 ソ・ジソブはプロデューサー、ソウルダイブなどと共同作業して本当に笑うことを見せた。俳優ソ・ジソブでないラッパーソ・ジソブとして音楽作業をしながら楽しむ姿は夢に向かって走って行って初心を失った多くの人々に活躍素になったかも分らない。
 
ソウルダイブはソ・ジソブに対して「本当に熱心にする。 あらかじめ練習をすべてしてくる」と実際の姿を説明することもした。 内省的で人々の前に出るのを別に好まないというソ・ジソブはヒップホップ練習をする時だけはその誰より明るく笑う天上ラッパーだ。また、練習に練習を繰り返すほどこのことに愛着もある。
 
また、ソ・ジソブはフィーチャーリングのために自身の作業室に訪ねてきたユナとぎこちない雰囲気を作ったりもして笑いをかもし出した。ユナは「びっくりした。ソ・ジソブ氏が私を探したと聞いて驚いた。本当にハンサムでした。 冗談じゃない」と言った。
 
ファンであると言ったユナに対してソ・ジソブは恥ずかしく笑ってどうすればいいのか分からなかった。 結局二人だけ残った状況でソ・ジソブは「本当にこの空気どうしたらいいのか」として恥ずかしがって笑いを加えた。そうしたところユナに「私は歌が出来なくてラップが好きだ。これどうするだろう」として顔を赤らめた。
 
このように実際気さくな姿を持つソ・ジソブのヒップホップアルバムはなんだか身近だ。 ソ・ジソブは今回発売することになるヒップホップアルバムに先立ち去る2008年'G'という名前でプロジェクトシングルを発表した。 当時ソ・ジソブのヒップホップは彼が見せる姿のとおり素晴らしいながら実際の姿のとおり身近なこともした。やはり両極端だった。
 
ソ・ジソブ アルバムには自身の心が含んでいるのにより一層触れる。 ソ・ジソブは今回のアルバムで直接作詞した曲に対して「私の過去のガールフレンドを考えながら書いた」として「年齢が36だから当然恋愛経験が一度ではない」と冗談を言うと「その中で最も胸が痛かった愛を考えながら書いた」と告白することもした。
 
また、ソ・ジソブ今回のアルバムにはユ・スンホがミュージックビデオに出演することにした。 普段ソ・ジソブと似ていると名前を知らせてきたユ・スンホはミュージックビデオでもソ・ジソブの20代時期を演技する。 練習現場でソ・ジソブ、ユ・スンホはあたかも実の兄弟のような姿をかもし出したし、あちこち漏らさなくて几帳面に努めるヒップホップ歌手ソ・ジソブの姿がそれとなく映って微笑を浮かべるようにする。
 
最後にソ・ジソブは「音楽作業は好んですることだ。 だが、また上手にしなければならないと考える」とヒップホップミュージシャンに対する抱負を表わした。好んでするが上手にしたいというこの考えは夢を見るこれらならば誰でも持っていることだ。
 
俳優という職業に属する以前に人間であるソ・ジソブ。 ヒップホップ歌手という彼の人生2番目の夢は今でも激しくするが楽しく進行中だ。気さくでよく笑うソ・ジソブの真の姿がその夢の中にある。 ソ・ジソブは2番目の夢と共に自身を訪ねて行く。これこそが彼を応援する究極的理由だ。


 
最後の文に同意です^^
楽しいことって必要ですもの。
ラッパーソ・ジソブはやりたくってやってるわけですから^^
 
あんな楽しくてしゃーないジソビ、
なかなか表じゃ見れないっすよねっ♪
 
楽しみー!!!
 
◆ユ・スンホ、ソ・ジソブの新曲MV出演【スターニュース 2013/01/11 08:59】
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ユ・スンホがソ・ジソブの新曲ミュージックビデオに、“20代のソ・ジソブ”役として出演する。

 ソ・ジソブは今月末、ミニアルバムをリリースし、ラッパーとしての才能を再び披露する。ソ・ジソブの新曲ミュージックビデオにはユ・スンホとパク・シネが主人公として出演する。

 ソ・ジソブ関係者は「今回のミュージックビデオはソ・ジソブが30代男性主人公役を、“リトル・ソ・ジソブ”と呼ばれるユ・スンホがソ・ジソブの20代役を演じる独特な構成。パク・シネは20代のユ・スンホと30代のソ・ジソブから熱烈に愛されるトップスター役」と紹介した。

 ユ・スンホはソ・ジソブとの格別な縁から、今回出演を決めたことが分かった。

 2008年、ソ・ジソブのデジタルシングル「孤独な人生」のミュージックビデオをはじめ、キムチ冷蔵庫「ディムチェ」のCMで共演したユ・スンホとソ・ジソブは、今回のミュージックビデオで共演は3度目となる。ユ・スンホは現在、水木ドラマ『ポゴシッタ』(MBC)の撮影で多忙ながらも、普段から親しいソ・ジソブからのオファーに二つ返事で快諾し、ミュージックビデオ出演を決めた。

 ソ・ジソブの今回のミュージックビデオは、アルバム収録曲全4曲をすべて収めた12分ほどのミュージックドラマ形式で制作される。また、曲ごとに再編集した4つのミュージックビデオも披露する計画。演出はミュージックビデオ界の巨匠ホン・ウォンギ監督が手掛ける。


◆ソ・ジソブ、ユ・スンホとMV撮影会場中'実兄弟'ショット放出
【朝鮮日報 2013-01-11 10:03】
 
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ソ・ジソブとユ・スンホが温かい意気投合を広げたソ・ジソブのミュージックビデオ撮影現場後ろ姿が捉えられた。
 
来る1月末公開されるソ・ジソブのミニアルバム<6時。。。運動場>ミュージックビデオはソ・ジソブが30代男主人公役を、ユ・スンホがソ・ジソブの20代男主人公役を担う独特の構成で話題を呼び起こしている状況。ミュージックビデオ撮影のために一ヶ所に集まった二人があたかも実兄弟のような厚い仲を表わしている場面だ。
 
二人の出会いは去る10日京畿道クァンジュのあるスタジオで進行されたソ・ジソブのミュージックビデオ撮影現場でなされた。この日ユ・スンホはパク・シネをクラブで会って対話をする場面など6時間の間連続して撮影を継続した。
 
だが、30代男主人公役人ソ・ジソブとソ・ジソブの20代男主人公役のユ・スンホは撮影する場面が違うために互いに顔をあうことがなかった状態。すでに撮影を終えたソ・ジソブは別にスケジュールがなかったが、弟ユ・スンホに会うために直接準備したおやつの材料を持って控室を訪問した。 ドラマ撮影など忙しいスケジュールを消化しながらもミュージックビデオに快く参加したユ・スンホに有り難みを伝えるためだ。
 
2008年ソ・ジソブのデジタル シングル<孤独な人生>ミュージックビデオと‘ディムチェ’広告に続き3回目の出会いを持つようになった二人は普段にも厚い親密なよしみ関係を受け継いできた状況。ソ・ジソブは特別な心が入れられた‘真っ赤なハート チョコレート’を準備してユ・スンホに渡す多情多感な姿を見せた。 これに対しユ・スンホが「僕が真っ赤なハートで愛告白受けたことですか?」と笑いを放ちながら控室安易あっという間に笑い海になったこと。笑う姿までそっくり真似た二人の和気あいあいとした姿に見る人々の顔で自ずと微笑が建てられたという耳打ちだ。
 
特にソ・ジソブとユ・スンホは撮影中休み時間を機会を利用してミュージックビデオ撮影とソ・ジソブのアルバム発売に対する話を交わすなど温かい時間を過ごした。ユ・スンホはミュージックビデオ撮影中聞いたソ・ジソブの歌を言及して「兄さん、歌が本当に良いです」としてソ・ジソブのアルバムに対する格別の関心を表わすこともした。ソ・ジソブもまた、ユ・スンホと演技に対する色々な談笑を継続した。
 
ソ・ジソブのミニアルバム<6時。。。運動場>ミュージックビデオは20代であるユ・スンホがパク・シネに会って愛して、30代であるソ・ジソブがパク・シネを失う切ない愛の物語が含まれる予定。アルバム全体収録曲である4曲が一つに繋ぐようになる12分分量のミュージックドラマ形式をはじめとして各曲別に再編集した4個のミュージックビデオ形式など二つバージョンで製作された。
 
一方ソテジ‘モアイ’、エピックハイ‘RUN’‘ONE’、少女時代‘The Boys’、BEAST‘Shock’、シークレット‘マドンナ’等多数のそうそうたるミュージックビデオを演出したホン・ウォンキ監督が演出を引き受けて視線を集中させているなかで、ソ・ジソブ、ユ・スンホ、パク・シネを主人公でどんな作品を誕生させるのか期待を集めている。


 
6時の運動場は…
別れ間際の男女が別れ話に決着つけるにも、
別れた後の男がたたずむにも、
良い時間ですな。
適度な物悲しさと…適度な喪失感と…適度な、前向き感?^^
 
ん?朝か?!(笑)
寒いなぁ〜朝6時の運動場はT-T)
寒さが身に染みるなぁ…T-T)
空気が凍ってるなぁ…T-T)
 
心も凍るな。
 
ドラマ仕立てのフルMVも、
各曲のMVも、
楽しみですねぇ〜♪
 
あぅ。
ピエールマルコリーニのフランボワーズ食いたくなったぞ〜
ジソビ…どうしてくれるぅ〜(笑)
 
 
そういえば…エピカイの“RUN”のMVには運動場が…出ますね。
ちょっと最後まで観ると衝撃というか…なのですが。ちょいと泣けるぜ〜。
K-popには乗り遅れたオイラですが、エピカイあたりはずーーっと聞いてます。
興味あったら観てみて下さい
 
 
エピカイ“ONE”が“孤独な人生”MVに似てる感じなので
“孤独な人生”もホン・ウォンキ監督だったんだっけな〜?と思いましたが、
あれはチョ・スヒョン監督でしたね^^
 
何はともあれ、楽しみです。ハイ!
◆ソ・ジソブ、実際の性格告白「後ろからこっそりと見つめるスタイル」
【TVリポート 2012-12-27 09:42】
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俳優ソ・ジソブが実際の性格を告白した。

27日放送されたSBS『良い朝』ではSBSドラマを通じて2012年を輝かせた俳優10人を総整理した。

この日放送で製作スタッフが“本人が考える自身の魅力は何なのか”と尋ねるとすぐにソ・ジソブは「魅力はよく分からない。 何だろう? 私の魅力?」と謙虚に答えた。

また、ソ・ジソブはドラマ『幽霊』で演技したキム・ウヒョンのキャラクターに対して「よく合わない。 私は内省的で人々前に立つこと別に好きではない性格」と実際の性格を率直に明らかにした。

引き続き「私が引き受けたウヒョンやギヨンのキャラクターは常にいつも先んじていて他の人々前に立って自己主張が世苦の人々を導くスタイルだ。 だが、私はそうではない。 常に後ろからこっそりと見つめるスタイル」と付け加えた。

一方2012年を輝かせた俳優10人にはソ・ジソブその他にもチャン・ドンゴン、キム・スロ、キム・ミンジョン、イ・ジョンヒョク、チ・チャンウク、チュ・ジフン、パク・シフなどが挙げられた。
 
 
写真=SBS ‘良い朝’画面キャプチャー


知ってます(爆)
これ、前にも放送してましたね^^
 
ジソブさん…
内省的で人前に立つことは好きではないけど…
自分が好むことには ♪ムフムフ♪ 楽しむタイプだよね?
決して !ウッキャー! ではなく… ♪ムフムフ♪ と…(爆)
ま、後ろからこっそり見つめていても、
ウチラの目はジソビを捕らえますけどねーーー!ねッ!(笑) ←若干、危険^^;
 
あぁ。
ギヨンでウヒョンなジソビ、ひさびさに見たわ。
KNTVの『ファントム』放送も佳境でございましょう?^^
引き続きお楽しみください!
 
オイラ、最近、無限挑戦をリピート再生しまくっております。
後ろからこっそり見つめてても〜捕らえてるのよ、わが目は!(笑)
でもたまに、パク・ミョンスのキモさにジソビ見えなくなる瞬間が…。
恐るべしだわ。
 
ん?話飛んだ^^;
 
 
 
 
 
 
 
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