◆ユ・ヘジン「映画業界不適応者だった私を助けた人はチャ・スンウォン」
【ニュースエン 2012-09-17 16:50】
ユ・ヘジンが同僚俳優チャ・スンウォンに対する有り難みを表わした。
ユ・ヘジンは最近ソウル、狎鴎亭洞のある飲食店で進行された『スパイ』(監督:ウ・ミノ)メディアディで記者たちと会って、自身を育てた演劇と一生の業として今後さらに発展することになる映画に対して虚心坦壊な内心を打ち明けた。
ユ・ヘジンは「演劇舞台に再び戻ってみたい考えはないか?」との質問に「率直に話せば恐ろしくて恐ろしくて。 すでに映画に私のからだが適応をしてしまったようだ。私が経験した映画と演劇は両極端だ。 演劇舞台で映画版に越えてくる時もとても大変だったがその感じをまた受けることになるだろう。」と話した。
引き続き「演劇舞台に立つ私に対する期待やはりある程度はあるんじゃないだろうか。 私を信じて書いた製作者側もそうだろうし、観客もそうだろう。そんな彼らを失望させることになるかと思うと心の準備がうまくできない。したいという下心のために突然選択してしまって、もし完ぺきな演技と舞台をリリースすることができないならば、自分自身が許せないだろう」と謙遜を誇った。
これと共にユ・ヘジンは「映画を始めて6年ほどを適応できなかった。 演劇は呼吸が遅くて、映画はそれに比べてはやいではないか。 その習慣が人に会う時もあらわれた。映画をしながら相手俳優あるいは映画関係者たちが私を見るやいなや笑う時、余計な飾りだと考えた。 このようならば終わりであるがなぜかああするようだった。 完ぺきな私の錯覚だった」と吐露した。
「そのような私を引き続き導いてくれて、私の考えが変わるように助けたのがまさにチャ・スンウォン氏だ。 ’兄さんはいったいなぜそんな風に考えるの?','ありのまま受け入れてみて、ひとまず''などいろんなアドバイスを皆聞いた。 ものすごく熱くなったりもしたし、次第なだめたりもしたようだ。今考えてもとても有難い友人だ。 その友人のためにさらに早く適応することができた」と明らかにした。
一方ユ・ヘジンと共にキム・ミョンミン、チョン・ギョウン、ヨム・ジョンアが呼吸した'スパイ'は生活型スパイという異色素材を基に10年ぶりに北の指令は受けたスパイが指令実行と同時に一儲けを狙って二重作戦を計画する話を描いた作品だ。 今年秋夕(チュソク)シーズン封切り予定だ。
相思相愛、ユ・ヘジンとチャ・スンウォン^^
兄はとかく芸能界に友人はいないと言いますが、
でもユ・ヘジン氏は別格な感じですよね〜。
キム・スンウの『常勝〜』で電話で話す二人の会話が…
仲の良さを物語っておりました^^
ツッコミ ツッコマレ…(笑)
幻の共演となった『アタック・ザ・ガスステーション』から以降、
(兄の出演分編集でカット。まともに苦労時代から這い上がって今の位置なんですよね、兄も)
ユ・ヘジン氏の出演作品の本数が半端ナイこともありますけど〜
たくさん共演してますものね。
今後も観たいなぁ〜この2人の共演!!!
ま、いくら兄人気が出ようとも『里長と郡守』が日本でDVD化は無いと思いますが(笑)
人気出れば出るほど出さないかも…日本のマネジメントが…^^;
オイラもチラチラとしか観たことが無いですけど…そんな気がします、はい。
フフッ!
ユ・ヘジン氏ほど役者になりたくてなりたくてなりたくてなった人も珍しいかも。
最近『ダブルキラー(原題:殺したい)』観ましたが…
ヘジン氏演じるサンオプ(ん…ちょっと記憶が曖昧^^;)は、ユ・ヘジンなればこそ成立すると思いました。
ま、『チョヌチ』の犬役も見事すぎるけどね〜(爆)
『スパイ』気になって予告観てきたんですが…やたら面白そうなんですけど^^;
キム・ミョンミンと、記事には出てないですがピョン・ヒボン氏も出演、
監督は『破壊された男』の監督さんだそうですぅ。
ま、間違いなくイイ味出すに決まってました、ユ・ヘジン^^
って、ここ、【スンウォン】ですけど(笑)
兄がヘジン氏大好きなので、ここでいいよね〜^^
では…
やたら面白そうな『スパイ』の予告編を張っときます〜^^
・・・今年の秋夕映画…『生活型』が流行りですかね?
時期が微妙にずれているから良しとしましょう(笑) ←多心室の苦悩、的な〜。
…『破壊された男』、今となっては声聞いただけで犯人わかるのに〜。
これまた多心室の…(笑) 心室いっぱいだと共演者もいっぱい〜!!!!!! クククッ^^