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			<title>ミソジのぼやき…見ないで下さい...</title>
			<description>Welcome to our place^^　ご訪問ありがとうございます^^　
妄想の産物ブログです。ソ･ジソブとクォン･サンウとチャ･スンウォン、そして韓国映画が好きです^^
その他、オイラの好きなものゴリ押しております。楽しい時間を過ごして頂けたら幸いです^^
※業者様はご遠慮下さい。勝手判断でコメント･ゲスブ等削除することもあります。ご了承ください。
※ファン登録して下さる方へ　大変恐縮ですがこちらに一言お残しくださいますようお願いします♪</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asa_kndr</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ミソジのぼやき…見ないで下さい...</title>
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			<description>Welcome to our place^^　ご訪問ありがとうございます^^　
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		<item>
			<title>「地下や頑丈な建物ってどこよ！」うん、まったくだ！！！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;おひさしぶりです。&lt;br /&gt;
先週土曜日の「大曲の花火」は無事開催しました、はい。&lt;br /&gt;
“明朝６時の主催者発表”の存在をすっかり忘れていたオイラ含めウリ家族たち。&lt;br /&gt;
会社に出て「やることになって良かったね！」と声を掛けられて、&lt;br /&gt;
「あ？あ！やるって発表した？ま、やるべと思ってたけど！」って言って呆れられました。&lt;br /&gt;
「え～っ！全国から人来るのに、怖くなかった？」と言われ、&lt;br /&gt;
「だって、やるべ？間違いなく」と(笑)&lt;br /&gt;
開催を心配した地元民もいた模様。オイラの周囲が能天気なだけかも^^;;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で。記事タイトルなんですが。&lt;br /&gt;
↓を読んでの、オイラのつぶやきです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【東奥日報社】&lt;br /&gt;
地下や頑丈な建物ってどこよ!／戸惑い広がる青森県内　「住民任せの避難」露呈&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-30121015-webtoo-l02&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-30121015-webtoo-l02&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;発射したのが５時５７分で、&lt;br /&gt;
Ｊアラートメール？が来たのが６時２分で、&lt;br /&gt;
日本上空を通過したのが６時６分？？？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;コンクリート造りの建物にたどり着くのに車に乗っていかなければならない田舎人は…&lt;br /&gt;
「地下」のある建物なんて車で１５分の総合病院くらいしかない田舎人は…&lt;br /&gt;
一体全体どこにむかって避難すればいいのでしょうかね、この短時間で。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「結局、Ｊアラート出たところで、&lt;br /&gt;
　ココに落ちるな！！！どっか行け！！！って、念送るしかねーのな。」&lt;br /&gt;
というのが、今回の感想？わかったことです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で、しまいに…&lt;br /&gt;
防災無線で国民保護サイレン「ブォ～～～～～ン」鳴らなかったしぃー！！！&lt;br /&gt;
窓開けてたのに聞こえないのは、鳴らなかったのよね？&lt;br /&gt;
我がご近所さんたちの挨拶が「鳴ったっけが？鳴らねがったよな？」です。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;足の親指に力入れて、腰を落として、踏ん張ってるしかない？？？&lt;br /&gt;
あ、ガラス破片が刺さらないように…布団かぶったほうがいい？？？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あ～。&lt;br /&gt;
結構簡単に…そこらへんに…「命脅かす危険」が転がっている模様。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それに…なんだか今回の飛行ルート見て、感じませんでした？&lt;br /&gt;
韓国上空は飛ばさない…某国に制裁チャンス与えるつもりなし。&lt;br /&gt;
日本領土上空(領空ではなく)の飛行もほぼ最小限？（北海道の皆様すみません）&lt;br /&gt;
これって…「ウリナラの飛行ルート計算、こんなに正確ニダ！」アピじゃね？と。&lt;br /&gt;
「これだけ正確なんだから、その気ならピンポイントでやれるニダ！」アピじゃね？と。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ま、オイラはそう思った、という話ですが。。。&lt;br /&gt;
しょっちゅう鼻っ柱にドカスカ落とすしね。。。&lt;br /&gt;
まったく烏賊れてる！！！←誤字&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;…今、父帰宅のようですが…&lt;br /&gt;
秋田道インター出入口で検問やってた、と。&lt;br /&gt;
ＥＴＣ利用車を３台ずつしか通さなくて超渋滞していたようで、&lt;br /&gt;
料金所のおじちゃんに渋滞の理由を尋ねたら、秋田市で事件？発生…らしいです。&lt;br /&gt;
早く解決してほしいです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なんだか、ひさびさにぼやきましたよ、このブログ。&lt;br /&gt;
これが本来の、ココです…か？(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;…徴用工の話とかする？？？&lt;br /&gt;
明日、月末だから、やめとくーーーっ！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;では。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asa_kndr/57830356.html</link>
			<pubDate>Wed, 30 Aug 2017 18:43:56 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>明日8/26開催「大曲の花火」の会場、水没…ですが。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;明日はいよいよ、「大曲の花火」当日なのですが、&lt;br /&gt;
昨夜からの降雨で、花火会場が水没してました^^;;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今年はたまたまというか…&lt;br /&gt;
うちの会社の業界団体のちょっぴりお偉いさん方が、&lt;br /&gt;
「大曲の花火を見に行きたい！」と某会議の懇親会の席で盛り上がり、&lt;br /&gt;
有志参加という形で集合する予定なんですけど…（笑）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;北は北海道旭川…南は東京…西が富山…&lt;br /&gt;
本日、ひっきりなしに電話がきまくりまして。&lt;br /&gt;
「明日、大丈夫ですか？！？！？！」と。&lt;br /&gt;
そりゃそうですよね…遠方から車でお越しの方々は、本日出発なのですから。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で、「大曲の花火」の強気なところは、&lt;br /&gt;
雨天中止はなく、雨天順延なのですよ。&lt;br /&gt;
桟敷席１マス23000円、荒天でやむを得ずの場合は、順延なんです、１週間後とか。&lt;br /&gt;
地元民は対応できますけどね、&lt;br /&gt;
遠方からの方々が、「１週間後」と言われても！！！！ですよね^^;;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でもですね。&lt;br /&gt;
そんな不安をまったくしていない「民」がおります。&lt;br /&gt;
ずばり、地元民です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;順延でも翌週行けるから「不安じゃない」のではなくて。&lt;br /&gt;
「大曲の花火」は…間違いなく開催される！！！！という&lt;br /&gt;
根拠のない自信が満々だから、不安じゃないのです(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今日のニュースで水没した河川敷（花火会場）の映像を見ても…&lt;br /&gt;
「うわ！なんだこれ！ドロドロがよ！明日、長靴履いて行った方いいな！」と。&lt;br /&gt;
明日の朝６時に決行・順延の発表する！と主催者発表があるにもかかわらず、&lt;br /&gt;
「順延するかも！？」とは微塵も思わない、この強気（笑）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;だから、「明日大丈夫ですか？」の電話に、&lt;br /&gt;
「大丈夫ですよ！絶対やります！気を付けていらっしゃってください♪」と、&lt;br /&gt;
主催者発表待たずして、フライング開催発表する地元民！（笑）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;案内文にオイラが書いた一文の…要約…。ほぼ脅し？？？。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;雨天の場合：&lt;br /&gt;
よっぽどのことがない限り開催します。&lt;br /&gt;
「よっぽどのこと」とは、桟敷席が流出した場合等が該当します。&lt;br /&gt;
具体的に言えば、土砂降りでも開催しますし、多少の雷でも開催します。&lt;br /&gt;
大曲の花火において「荒天」とは、花火を打ち上げることが困難な天候、という意味です。&lt;br /&gt;
万全の準備をしてお越しください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;と。&lt;br /&gt;
そんな感じをお伝えしましたが。&lt;br /&gt;
正直な言葉で表現しますと…&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「なにがあってもやるから、覚悟して来い！！！」　です(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今思いましたけど…&lt;br /&gt;
ウチラの大曲の花火にかける？対する？想い…花火バカですね^^;&lt;br /&gt;
先日、「自分の身は自分で守らねば！」と言いながら、&lt;br /&gt;
土砂降りでも河川敷に行く気だし、雷なっても河川敷の桟敷に座ってる？&lt;br /&gt;
守ってませんね、まったく（爆）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;とにかく。&lt;br /&gt;
なんだかんだ言っても、明日は開催するでしょう。&lt;br /&gt;
断言します、やります(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もし、お越しになる予定の方で、迷っている方がいらっしゃいましたら…&lt;br /&gt;
「とりあえず、向かって来ておいた方がいいよ～」とお伝えしておきます。&lt;br /&gt;
あ、でも、結局順延でも、オイラは交通費補償はしませんけどねぇーーっ！！(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;大丈夫。&lt;br /&gt;
やる。&lt;br /&gt;
うん。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さてさて、明朝６時の発表が楽しみですなぁ～！！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asa_kndr/57825472.html</link>
			<pubDate>Fri, 25 Aug 2017 18:29:32 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>お盆前に、秋田豪雨時のオイラの反省点整理。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;また、ずいぶんとご無沙汰してしまいました^^;;&lt;br /&gt;
お盆の準備は整いましたか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;オイラは、本日。&lt;br /&gt;
会社を中抜けして、母の買い出し下僕となり、&lt;br /&gt;
現時刻、会社の下僕中です(笑)&lt;br /&gt;
で、ブログ更新してるという不思議。いいご身分の下僕？？？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ここ最近、&lt;br /&gt;
あっちこっちで水害が発生しましたね。&lt;br /&gt;
いつもなにかと災難逃れる我が秋田県も、今回は…被害が出ました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ウチも若干のことが発生して、&lt;br /&gt;
我が人生初の、床下浸水を経験しました。&lt;br /&gt;
そう。しょっちゅう溢れそうになる例のアレが、完全に溢れまして。&lt;br /&gt;
周囲一面が水面になり、水の上に家が浮かんでいるように見えました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それでもウチはその程度で済んだ、という話で。&lt;br /&gt;
隣町では、１階が水没したお宅も多くありました。&lt;br /&gt;
一般家庭で家電製品や車が全部ダメだとか…&lt;br /&gt;
タクシー会社さんの車両が全部ダメだとか…&lt;br /&gt;
車屋さんの展示販売車が田んぼの中に何台も重なっていたとか…&lt;br /&gt;
ゴルフ場の芝生が浮いて表面がパグ皮膚みたいだとか…&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんな中でも犠牲になった方が一人も出なかったのは本当に幸いでした。&lt;br /&gt;
ですが、実際に１階浸水（水没）した家の人たちが、&lt;br /&gt;
どこかに避難できていたかというと、そうではなく。&lt;br /&gt;
ひたすら２階で家族でかたまっていた、と言ってましたよ…。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;電化製品を（２階に）あげる暇もなかったし車を移動する暇もなかった、そうです。&lt;br /&gt;
玄関に水が入ってきた！と思ったら、みるみる間に膝丈になって、&lt;br /&gt;
もはや車も動かせない、行き場を失って、階段あがって２階に上がるしかなかった、と。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;話を聞いて呆然、実際に水引き後の家の様子を見て愕然、という感じでした。&lt;br /&gt;
正直、こんな支流が氾濫して家が水没するなんて考えもしないような場所なのですけど。&lt;br /&gt;
そのうえ…声のかけようがない言葉も聞こえて来て…絶句します。&lt;br /&gt;
「あーーーーーー。入ってる保険、浸水さ効がねどーーーー（適用しない）」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今さら見ました、わが市の『洪水氾濫防災マップ』。&lt;br /&gt;
その箇所、水没危険度レベル２。「決壊の場合２ｍ浸水の危険あり」。&lt;br /&gt;
データとしては出てた。でも、今回は、決壊ではなく、溢れたんだけど。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;いろいろ、あるみたいです。正解の出ないいろいろが。&lt;br /&gt;
「絶対に水がつかない（浸水しない）ための水門」とうたって設置した水門。&lt;br /&gt;
その水門を開けていたら、浸水を免れてたであろう地域…があれば、&lt;br /&gt;
その水門を開けなかったから、浸水を免れることが出来た地域…もあって。&lt;br /&gt;
立場立場によっては、水門一つの開閉で、明暗が分かれています。&lt;br /&gt;
…地域がギクシャクしている気配もあります、正直。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;とにかく。&lt;br /&gt;
今回の一件で、再度確認したことは。&lt;br /&gt;
災害に「絶対安全はない」し、浸水に関しては&lt;br /&gt;
「さすがにここまでは…来ないよね。大丈夫よねぇ」という甘えもない。&lt;br /&gt;
あれだけ頻繁に、溢れるギリギリまで水かさが増す農業用水があるというに、&lt;br /&gt;
「増えても、さすがに家までは水は上がってこないだろう」と高をくくってましたし。&lt;br /&gt;
そう思っていたので、車もいつもの家前に停めてましたし。&lt;br /&gt;
ドアを開けたら車内に水入りそう！やばい！と思う時点まで、&lt;br /&gt;
「もうこれ以上は水が増えないだろう…」と思い続けてました。&lt;br /&gt;
目の前でどんどん水かさが増してるのに。災害に『だろう』は禁物ですな。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あと、自分自身が反省した点は、&lt;br /&gt;
守るものは金ではなくて自分自身だ、ということです^^;&lt;br /&gt;
お恥ずかしい話ですが…作業小屋、ひざ上10cmの水深？の中…&lt;br /&gt;
電化製品を水没させるのが惜しくて、必死こいて荷揚げしてました。&lt;br /&gt;
火事場の馬鹿力じゃないですが、&lt;br /&gt;
普段持てないものまで、上げれない高さに持ち上げれました。&lt;br /&gt;
持てないものだったことは、降ろす時に知りました。&lt;br /&gt;
重くて降ろせなかったです^^;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で、私はもっと避難させたかったです、電化製品やら工具類。&lt;br /&gt;
たいした金額じゃないものでも、全部私にとっては「金目のもの」には違いないから。&lt;br /&gt;
泥水で足元が見えなくて、何回も転びかけながら、必死こいてました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その時、何が入ってるかわからない工具箱が、&lt;br /&gt;
プカ～～～～っと浮かびながら、目の前を流れていきました。&lt;br /&gt;
たぶんたいしたものじゃないのに、流されたくなくて^^;&lt;br /&gt;
ジャブジャブ水をかき分けて追って行きました。ついに転んで、ずぶ濡れになりました。&lt;br /&gt;
起き上がろうとしたところに、浮いて漂って流出しようとする畳が背中に当たりました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あ、今、あたりどころが悪かったら、流されてるな、あたし。。。&lt;br /&gt;
欲で死んでる場合じゃない。もぉ、やめた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;と^^;&lt;br /&gt;
大袈裟なんですけどね。そう思った、という話です^^;&lt;br /&gt;
結局、その工具箱は運良く？隣の家の畑の中で翌朝見つかったのですが…&lt;br /&gt;
中に入ってたのは………モンキースパナやら金槌やらが20本くらい？(笑)&lt;br /&gt;
命張るには、見合わなかったわね。危ねぇ～～～ッ(笑)&lt;br /&gt;
で、隣ん家の畑から拾ってくるのに、汗だく。&lt;br /&gt;
なんでこんな重さのものが流れる！！！という感じですよ。&lt;br /&gt;
ま、畳が流れるくらいなので、浮力とは偉大な力です、はい。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;浸水した際の消毒が必要だそうで、&lt;br /&gt;
翌日、市役所で「消石灰」を撒きに来ました。&lt;br /&gt;
撒いた消石灰の掃除が…大変でした。玄関、まだ消石灰がこびり付きまくってます^^;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;とにかく。&lt;br /&gt;
私のアホな話はさて置き。&lt;br /&gt;
自分の身は自分で守りましょう、ということを痛感した、夜でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ちなみに。&lt;br /&gt;
床下浸水時にコンセントが濡れて、漏電ブレーカーが落ちて、一晩中停電でした。&lt;br /&gt;
テレビの情報が頼りだと、情報弱者確実です。&lt;br /&gt;
電池で聞けるラジオの電池確認をしとくと良いですね～^^&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先日、市役所から&lt;br /&gt;
『こんな催しがあればいいアンケート』みたいなのが来たんですが…&lt;br /&gt;
オイラの回答は『避難訓練』。。。&lt;br /&gt;
水防だけでなく、いろいろあるご時世なので、&lt;br /&gt;
一度本気のやったほうがいいんじゃ？と思いました。&lt;br /&gt;
「民防衛」みたいなやつ…。と、たまに韓国ネタ入れてみますが。&lt;br /&gt;
でも経済損失数百億らしいからね。２０分で。&lt;br /&gt;
あは、「守るべきは金じゃない」と言ってる尻から、経済損失が頭に浮かびますね^^;;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asa_kndr/57812790.html</link>
			<pubDate>Sat, 12 Aug 2017 17:14:59 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>超うなぎ押し～(笑)</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;スーパーが、&lt;br /&gt;
どこもかしこも「うなぎ押し」ですねぇ(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;土用の丑の日にうなぎを食べる習慣を根付かせたのは、&lt;br /&gt;
あの平賀源内さんという説は有名ですが、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その理由が…もともと風習としてあった&lt;br /&gt;
「丑の日には“う”のつく食べ物を食べると夏負けしない」という風習に乗っかり、&lt;br /&gt;
夏が旬ではないため閑古鳥の鳴いていた鰻屋を救うために発案した方法が、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;『本日、丑の日』という張り紙を店先に貼る。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;だったそうで。つまり…&lt;br /&gt;
「今日は丑の日だから“う”を食べよう！そうだ、うなぎを食べよう！」なわけですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ちなみに。&lt;br /&gt;
うなぎの旬は「冬」だそうです(笑)&lt;br /&gt;
でもあくまでもそれは天然物の話だそうで、&lt;br /&gt;
オイラの口にもたま～に入る養殖物に関しては…年中旬なんだそうですよ(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ちなみに２。&lt;br /&gt;
土用の丑の日、というのは年に何度もあるんだそうです。&lt;br /&gt;
簡単に言えば…暦上で「土用」の期間の「丑の日」のことで、&lt;br /&gt;
調べたところ、「土用」とは 四立（立夏・立秋・立冬・立春）の直前約18日間ずつ。&lt;br /&gt;
今年は『夏の土用の丑の日』が２回あるそうです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;７月２５日と８月６日。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;来月もまた、&lt;br /&gt;
世のうなぎ業界はうなぎ商戦をやるつもりなのでしょうか？？？&lt;br /&gt;
そんなにそんなに乗っかれません(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;オイラも最初の土用は乗っかりましたが(笑)&lt;br /&gt;
わが社の顧客のスーパーさんに、、、白紙の予約書をどっさりに渡されました^^;&lt;br /&gt;
でも、どっさりは注文できませんので…数枚。&lt;br /&gt;
会社の経費でウナギのかば焼き買うわけにもいきませんしねぇ(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今年の土用はゴージャス。&lt;br /&gt;
代償として財布が悲鳴(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そうだ。&lt;br /&gt;
高級魚といえば…。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;またしても、ちなみに、なんですが…。&lt;br /&gt;
今の季節、ウチの大叔父がドジョウを捕って持ってきます。&lt;br /&gt;
ここらで通称「どっこ」という罠？仕掛け？でそこらの川から取ってきます(笑)&lt;br /&gt;
オイラ、ドジョウを調理できます。&lt;br /&gt;
生きたドジョウに酒をかけて素早く蓋をして、激しく暴れる状態のまま、火にかけます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;残忍…^^;;;&lt;br /&gt;
一応ね、調理する側はね、「酔わせて知らず知らずのうちに…」という気遣い…半分(笑)&lt;br /&gt;
普通に…そういう調理方法しかしないというか…^^;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こないだの稲庭うどんの話じゃないですが…&lt;br /&gt;
ドジョウも、もらうもの、です(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あ、今日家に帰ってきたら…&lt;br /&gt;
玄関にビッグサイズな稲庭うどんの箱が。&lt;br /&gt;
早目のお中元、大叔父さん、ありがとう！^^&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ちなみに…何度目ッ！&lt;br /&gt;
「ドジョウの大叔父」と「稲庭うどんの大叔父」は別人です(笑)&lt;br /&gt;
高級品の意識なく、高級品をいただいてるんだわねぇ。&lt;br /&gt;
ありがたや～でございます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あ、うちの姪っ子、甥っ子、普通にドジョウを食す。&lt;br /&gt;
なんなら、食卓に冷まし途中のがあると、つまむ(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;うちの母の口癖は…&lt;br /&gt;
「うちの子たちが虫歯がないのは、ドジョウを食べて、骨が丈夫だからだ！」と。&lt;br /&gt;
ドジョウってカルシウムあるのかな？？？？　&lt;br /&gt;
カルシウムを意識してドジョウを食べたことは一度もない！(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asa_kndr/57789903.html</link>
			<pubDate>Thu, 20 Jul 2017 02:40:00 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>改めて…『ミサ』の破壊力を痛感？！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;前回の記事にて、&lt;br /&gt;
ＴＢＳの『ごめん、愛してる』について、&lt;br /&gt;
毎度のことながら「秋田県はＴＢＳがーーーーーっ！！！」&lt;br /&gt;
とブツクサ言いましたが。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;観れるじゃん！ＧＹＡＯ！！！&lt;br /&gt;
ということで一件落着しました^^;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ハイ、予定通り（予想通り）１週遅れでテレビ放送もあります。&lt;br /&gt;
明日が初回放送です(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で、観ました、ＧＹＡＯ。&lt;br /&gt;
日本版『ごめん、愛してる』第１話は、&lt;br /&gt;
韓国版『ごめん、愛してる』の２.５話分を駆け抜けましたなっ(笑)&lt;br /&gt;
初対面の母ちゃんの律へのあたりの強さ……&lt;br /&gt;
「このぉーーっ！」ではなく「キターーーーッ！」と思いましたよね？？^^&lt;br /&gt;
けっこう、想像してたよりも面白く観ました。←何様発言^^;&lt;br /&gt;
あのシーンがこうなったのね…このシーンはあそこね…とか、そういう見方しつつ(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;設定。&lt;br /&gt;
引き継いでるのもあれば、違っているとこも多々ありでしたね。&lt;br /&gt;
オドゥリ家ではなくて…日向家がピアニスト家系…とかいう些細なのは置いといて^^&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;っつーか。←いきなり言葉が荒い？(笑)&lt;br /&gt;
え？！「その人」がこの段階で出る！？って人、いましたよね？？&lt;br /&gt;
出る！？にびっくりした以上に、あんたが策士なわけですか！？！？と。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;韓国版『ごめん、愛してる』…&lt;br /&gt;
えぇーーい！手数が多いので以後、&lt;br /&gt;
日本版→『ごめん』、韓国版→『ミサ』で^^;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;『ミサ』では、かなりの謎…にもかかわらず、ものすごい影の薄い人物が、&lt;br /&gt;
『ごめん』ではいきなり１話から登場ね。&lt;br /&gt;
しかも、あんた発なのか、この状況！！！と。&lt;br /&gt;
で、六角さんがシン・グおじいさんのポジションでしょう？&lt;br /&gt;
なら、あなたと六角さんが…なぜツルみますか？？？的な。&lt;br /&gt;
いい感じで、ミサ廃人混乱中です(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ミサ廃人を公言したくせに、&lt;br /&gt;
けっこう詳細部分があいまいになっていることを痛感したオイラ(爆)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で、ですね。&lt;br /&gt;
ＧＹＡＯ！で配信開始しちゃってるじゃないですが…『ミサ』も。&lt;br /&gt;
そりゃ、観てしまいますよね？封印をかなりあっさり解き放ちました。&lt;br /&gt;
というか、我慢できんわ！！！！&lt;br /&gt;
できるかーーーっ！！！！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして…記事タイトル。&lt;br /&gt;
改めて…『ミサ』の破壊力を痛感、の巻、でございますよ。えぇ^^;;;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あくまでも、『ごめん』と『ミサ』、どっちが優劣という話ではないです。&lt;br /&gt;
そんな話をするほど『ごめん』は展開してないし^^&lt;br /&gt;
というよりも、『ミサ』はあぁ作ったけど、『ごめん』は日本版としてこう作った、&lt;br /&gt;
的なところを面白く観たというか、そういう見方したことなかったな、と思いました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;とにかく。&lt;br /&gt;
比較ではなくて単純に、&lt;br /&gt;
ひさびさに観た『ミサ』の破壊力が半端じゃない、と思ったという話です^^&lt;br /&gt;
ま、破壊力で言えば…&lt;br /&gt;
最初のタイトルコールの「タララ～タラララ～ラ～♪」&lt;br /&gt;
流れた時点で既に破壊されますけど。なんちゃらの犬状態で。躾けられてる^^;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ごちゃごちゃ言いましたけど、&lt;br /&gt;
『ミサ』、設定が…あまりに悲惨よね………、改めて観ると。&lt;br /&gt;
日本制作にあたっては、海外養子縁組の壮絶な悲惨さはまでは盛り込まないわよね。&lt;br /&gt;
それはあの国の社会問題だから。&lt;br /&gt;
律がなぜ養子先から家出してストリートチルドレンになったかは描かれてなかったような。&lt;br /&gt;
養子縁組先も日本人だったし。&lt;br /&gt;
「赴任先の韓国で」と言ってたから、そこそこの家庭だったのでは？と思ったり。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で、今のところの、「『ミサ』って悲惨」な1は…&lt;br /&gt;
頭撃たれたのが、誰のためなのか？ってとこかな。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「兄貴になってくれ」って言ってるランと、&lt;br /&gt;
「あなたのこと愛してるけど、ジェイソンのお金欲しいの！」と他人と結婚したジヨン。&lt;br /&gt;
守る価値、と言ったらなんですけども…&lt;br /&gt;
孤独感というか、その人物へのぶら下がり度というか、そんなのが…破壊的と思いました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ま、とにかく。&lt;br /&gt;
『ごめん、愛してる』も引き続き見ますし、&lt;br /&gt;
『ミサ』も見ます。&lt;br /&gt;
あえて、ＧＹＡＯ配信で。&lt;br /&gt;
見れない時間がモンモンを育てるでしょう？&lt;br /&gt;
正式ルートで、ミサ廃人再び…なろうと思います(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ではでは♪&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あ。&lt;br /&gt;
どうも『日本版ごめん、愛してる』を見た方の関心事が、&lt;br /&gt;
『韓国版ごめん、愛してる』ではなくて、&lt;br /&gt;
ラン役のスヒョクに向かっている気が………(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asa_kndr/57785267.html</link>
			<pubDate>Sat, 15 Jul 2017 15:43:48 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>ＴＢＳ『ごめん、愛してる』</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;へへへっ！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なーにーせ！&lt;br /&gt;
我が秋田県はＴＢＳ系列がないモンで！&lt;br /&gt;
つい最近知りました…はは～ん(滝汗||||||||)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メルボルンが韓国で、韓国が東京ですか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;岡崎律さんは、デニー・アンダーソンほどの&lt;br /&gt;
やさぐれ感はなさそうな？？？(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;おっと、出た「ぼけちん！」ククッ♪&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日曜枠は&lt;br /&gt;
数週遅れで秋田でも放送するので、&lt;br /&gt;
見てみようと思います^^&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で、&lt;br /&gt;
これきっかけに、&lt;br /&gt;
韓国版にも手を付けていただきたいと…&lt;br /&gt;
思ってニヤついてみる元ミサ廃人(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;…ま、&lt;br /&gt;
これきっかけに観始めちゃったら、&lt;br /&gt;
オイラは即座に現役ミサ廃人と化しますがね^^;;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;廃人になってる暇がないので観賞を封印している、、、&lt;br /&gt;
『ミアナダ　サラハンダ（ごめん、愛してる）』とは、&lt;br /&gt;
オイラにとってそういう作品でございます(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして個人的には、&lt;br /&gt;
坂口健太郎の追い込まれっぷりが…楽しみっ^^&lt;br /&gt;
ユン…じゃなくてサトルくん。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ね。&lt;br /&gt;
あのシーンやこのシーンが…&lt;br /&gt;
どんなふうにアレンジされるのか、はたまた再現なのか…。&lt;br /&gt;
韓国的に最高の「礼」であるあれが…日本的にはどのように表現するのか…とか、&lt;br /&gt;
いろいろ気になるところですが！！！！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;…つい先日、&lt;br /&gt;
ＷＯＷＯＷで『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』観たばっかなのよね^^;;&lt;br /&gt;
キラーＫ(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;お、５１Ｋ…(爆)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さてと。&lt;br /&gt;
明日は月末だ…。　ハヒュ～！！！！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ん？&lt;br /&gt;
若菜姉ちゃんの子供、サカナくん？&lt;br /&gt;
そっかぁーーーっ！(爆)&lt;br /&gt;
タチウオくんにするわけにはいかなかったか！&lt;br /&gt;
カツオくんだとマズイしねぇ^^;;&lt;br /&gt;
若菜姉ちゃんは魚全体が好きなんだな、フフッ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;お？&lt;br /&gt;
凜華ちゃんは三バカ姉妹ではないのか。&lt;br /&gt;
そっかそっか…。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;やばい。&lt;br /&gt;
観そう………原版。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;月末をボイコットしてもいいですかーーーーー？社長！！！！&lt;br /&gt;
グレゴリオ暦よ、明後日、潤６月３１日とかにしてみないかね？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;…(爆)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asa_kndr/57768771.html</link>
			<pubDate>Thu, 29 Jun 2017 16:35:36 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>【韓国映画】隻眼の虎(2015)　(原題：テホ(大虎)）　&amp;#45824;&amp;#54840;</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e2-1f/asa_kndr/folder/977238/90/57749390/img_0_m?1498121268&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_600_427&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
【ストーリー】&lt;br /&gt;
1925年。険しい智異（チリ）山の奥深くに息子と暮らすチョン・マンドク（チェ・ミンシクは、かつて朝鮮最高の名猟師と言われながら、ある事件を境に銃を捨て、智異山の小屋で、年老いてから授かった息子ソク（ソン・ユビン）と２人きりで暮らしている。マンドクの幼い息子ソクは一時最高の名猟師と言われながら今は狩猟に出ない父に不満を抱いている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;一方その頃、朝鮮砲手隊という名を与えられた村の猟師たちは、軍主導のもと害獣駆除を行っており、&amp;#8223;智異山の主(山神)”&amp;#8223;朝鮮虎の王様”として畏敬の念の対象である朝鮮最後の虎&amp;#8223;大虎(テホ)＝隻眼の虎”を仕留めようとして躍起になっている。特に猟師頭のクギョン（チョン・マンシク）は弟の敵である&amp;#8223;大虎(テホ)”を仕留めることに執着を見せるが、クギョンに同行する村の猟師達は仕留めようと挑んでは次々に命を落としていく。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;朝鮮最高の戦利品である朝鮮最後の虎の皮を持ち帰るということに魅惑された日本高官（慶尚南道長官）の前園（大杉漣）は、自らの帰国前に&amp;#8223;大虎(テホ)”を手に入れるため、山が雪に閉ざされる本格的な冬の到来を前に、&amp;#8223;隻眼の虎（大虎テホ)”との決着をつけろと言って、日本軍と朝鮮砲手隊(村の猟師隊)をせき立てる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;猟師頭のクギョンと日本軍将校リュ（チョン・ソグォン）は、痕跡さえも簡単に表わさない&amp;#8223;大虎(テホ)”を捕らえるための最後の手段として、かつての名猟師であるマンドクを迎え入れようと考えるが、山の神を怒らせてはならないとマンドクは協力を固辞する。その姿に落胆した息子ソクは、マンドクが思いもよらなかった行動に出る。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;結果としてマンドクは&amp;#8223;大虎(テホ)”との激しい戦いに飲み込まれていく。時間をさかのぼって続くチョン・マンドクと&amp;#8223;大虎(テホ)”との運命的な出会い。皆が望んだが誰も捕らえることができなかった&amp;#8223;大虎(テホ)”の話が繰り広げられる…。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【キャスト】&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e2-1f/asa_kndr/folder/977238/90/57749390/img_1_m?1498121268&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_800_760&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
●チョン・マンドク（チェ・ミンス）かつての名猟師&lt;br /&gt;
　かつては朝鮮一の名猟師として名を轟かせたが、ある悲劇をきっかけに銃を置いた。年老いてからの息子ソクが何よりも大切で、自らも足を引きずる生活だが、体の弱い息子の薬を優先させる寡黙ながら優しい父である。“大虎(テホ)”討伐に切羽詰まったクギョンやリュ少佐から再び銃を取るように言われ固辞するが、それが新たな悲劇をうむとは考えもしなかった…。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●クギョン（チョン・マンシク）　朝鮮砲手隊(村の猟師隊)の猟師頭&lt;br /&gt;
　かつてはチョン・マンドクと共に虎を追っていて、マンドクを兄と呼んでいたが、銃を置いたマンドクに失望し、自らの野心が相まって“大虎(テホ)”討伐に執念を燃やす。“大虎(テホ)”を畏れる村の猟師たちを鼓舞するが、討伐のためならば仲間の死もかえりみない冷酷さを持ち合わせる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●チルグ（キム・サンホ）　朝鮮砲手隊(村の猟師隊)の猟師&lt;br /&gt;
　彼もまたかつてはマンドクやクギョンと共に虎を追った猟師である。猟師仲間として友人としてクギョンの暴走を気にかけながらも、それを止める力は持ち合わせていない。マンドクに対するクギョンの思いを理解するものの、マンドクが起こした悲劇を思いマンドクを“大虎(テホ)”討伐に引き込むことには反対する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●ソク（ソン・ユビン）　チョン・マンドクの息子&lt;br /&gt;
　かつては朝鮮一の名猟師と言われた父マンドクが“大虎(テホ)”討伐に参加しないことに落胆している。チルグの娘ソニは親同士が決めた許嫁であり若い二人も恋心を温めていたが、猟師という不安定な仕事に不安を持ったソニの母（チルグの妻）が、ソニに縁談話を持ってきてソクは窮地に陥る。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●前園　（大杉　漣）　日本高官（慶尚南道長官）&lt;br /&gt;
　朝鮮最後の虎の皮を持ち帰るという野望に魅惑され、日本軍と朝鮮砲手隊(村の猟師隊)に“大虎(テホ)”討伐を急き立てる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●リュ少佐（チョン・ソグォン）　日本軍河東(ハドン)守備隊の少佐&lt;br /&gt;
　時は韓国併合期。朝鮮出身の日本軍少佐。上官である前園からテホの早期捕獲を急き立てられる。　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●“大虎（テホ）”＝隻眼の虎&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e2-1f/asa_kndr/folder/977238/90/57749390/img_2_m?1498121268&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_430_430&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
体重400kg、尻尾長さ1m 20cm、全体からだ長さ3m 80cm&lt;br /&gt;
朝鮮虎の王、智異山の山神！ “大虎（テホ）”&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;平均時速60～80km&lt;br /&gt;
移動半径3,000kmで韓半島全土を縦横無尽に行き来する。 &lt;br /&gt;
全世界の虎のうち最も大きくて勇猛なのが朝鮮虎だ。&lt;br /&gt;
虎の夜間視力は人の6倍。&lt;br /&gt;
すべての生物を餌とする最高の捕食者らしく強いあごと長い牙が特徴だ。&lt;br /&gt;
走ることが非常にはやくて一度の跳躍が4mに達し、&lt;br /&gt;
高いところから下へ跳躍する時には10mまでもひとっ跳びだ。&lt;br /&gt;
険しい山岳地帯の高くそびえた稜線の洞窟に棲息して、&lt;br /&gt;
自尊心が高く、死なない限り必ず自身の縄張りに戻る。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【感想】&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;虎と人間の物語を描いた映画といえば、&lt;br /&gt;
『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』が浮かびました。&lt;br /&gt;
昨年だったか…ＷＯＷＯＷで放送していたのでざっくり観賞しました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;動物園を営んでいた一家が貧窮のため海外移住することになるが、&lt;br /&gt;
動物たちと共に乗った船が座礁して沈没。&lt;br /&gt;
生き残ったのは１６歳の少年パイとベンガルトラのリチャード・パーカーのみ。&lt;br /&gt;
とてつもない緊張感の中、彼らの漂流生活が始まるが、後にはほんのりと意思疎通も&lt;br /&gt;
できるようになり…的な話。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;動物園のトラと智異山の主では圧迫感が違いましたが、&lt;br /&gt;
名猟師チョン・マンドクとテホ(大虎)のビハインドストーリーを入れるあたりが、&lt;br /&gt;
なんとも韓国っぽいといいますか、、、おかげでラストの無常感が引き立っておりました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;朝鮮に最後にただ一頭のこった大虎が、はたして駆除されるべき害獣なのか。&lt;br /&gt;
そもそもたった一頭になってしまったのはどうしてなのか。&lt;br /&gt;
ある人物は大虎に弟を殺されたと言って大虎に復讐しようと目の敵にするけれど、&lt;br /&gt;
大虎から見れば人間たちが自分を狩ることに失敗して子供たちを狩られており…&lt;br /&gt;
互いに相手の域を侵さなければ、共存という道があるにも関わらず、&lt;br /&gt;
“欲”を出して互いに傷つき合う、的な。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;欲心きっかけとして、日本高官の前園さんが登場しますが。&lt;br /&gt;
「日本に朝鮮最後の虎の毛皮を持って帰りたい！」という現況を鑑みない欲心きっかけに、&lt;br /&gt;
あっちこっちの欲心に火がつけて油が注ぎ続けられて…&lt;br /&gt;
巻き込まれる人間も大虎も、もはや悲劇の連鎖がとまらない、というか。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この映画、&lt;br /&gt;
人間ｖｓ大虎の息の詰まる対決がメインではないようです。&lt;br /&gt;
迫力あるそんなシーンもありますが、&lt;br /&gt;
元名猟師チョン・マンドクという孤独な人間と、&lt;br /&gt;
山の神と崇められながらも朝鮮最後の虎となった孤独な大虎との…&lt;br /&gt;
濃厚なドラマというか…そんな映画でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;慶尚南道長官の前園役で大杉漣さんが出演です。&lt;br /&gt;
こんな言い方はおかしいかもしれませんが、&lt;br /&gt;
この映画の時代背景であれば、&lt;br /&gt;
もっと滅茶苦茶な日本高官が出て来てもおかしくはない韓国映画界ですが、&lt;br /&gt;
日本人俳優のしかも大杉漣さんをキャスティングしたこと、&lt;br /&gt;
嬉しかったというかなんというか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で、なんだかこの前園の姿が…&lt;br /&gt;
オイラの想像上の日本高官の姿として「っぽいな」と…(笑)&lt;br /&gt;
なにが「っぽい」のかを言えば…話がややこしくなるので。&lt;br /&gt;
っつーか、逃げですけど(笑)&lt;br /&gt;
少なくても…カタコト全開の日本高官であったなら…&lt;br /&gt;
オイラはかなり興ざめしたでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なんだか、&lt;br /&gt;
今もこんな映画が作れられてる韓国映画界、あいかわらず「なかなか」ですな^^&lt;br /&gt;
いろんな方面からめつつね。&lt;br /&gt;
ま、創作物は楽しむべし！！！ですからね。&lt;br /&gt;
…妙な使われ方をしなければ………ふぅ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ではでは！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asa_kndr/57749390.html</link>
			<pubDate>Sat, 10 Jun 2017 18:52:41 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>稲庭うどん　秋田県民熱愛グルメ(笑)</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;秘密のケンミンＳＨＯＷで、&lt;br /&gt;
いなにわうどんの「はしっこ」が全国区になった模様(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;偶然テレビをつけたらやってました。&lt;br /&gt;
見たのは途中からなんですけども^^;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;加藤夏希さんが「庶民の口に入るのは“はしっこ”」と言ってましたが…&lt;br /&gt;
まさにその通り！な感じです(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最初から観てないのでよくわかりませんが、&lt;br /&gt;
「端っこ」と言ってもいろいろあって…。&lt;br /&gt;
Ｕ字になってる「かんざし」と袋に書いてあるのも「はしっこ」だし…&lt;br /&gt;
御徳用で売ってる、いわゆる短いのも「はしっこ」だし…&lt;br /&gt;
だいたいは秋田県民が日常生活で食べている「稲庭うどん」＝「短い端っこ」です^^&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そして、秋田県民のいなにわうどんあるあるをさらに言うなれば…&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【高級な（端っこじゃない）稲庭うどん】&lt;br /&gt;
　●貰うもの。&lt;br /&gt;
　●遠方の親戚に贈るもの。&lt;br /&gt;
　●ちょっとした御礼で頂くと「おっ！本物来た！」と恐縮する。&lt;br /&gt;
　●でも本物稲庭うどんの包みを目の前にして、&lt;br /&gt;
　　「コーヒーセットが良がったな～」「油のセットが良がったな～」とほざく(笑)&lt;br /&gt;
　　　→理由は以下をご参照。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【端っこ稲庭うどん】&lt;br /&gt;
　●家に常備。山のように常備。&lt;br /&gt;
　●「今日のお昼、稲庭うどんでもいい？」と発言がでると冷蔵庫が空だと推測できる。&lt;br /&gt;
　●夏の昼ごはんでそうめんを食べようとして在庫がない場合…&lt;br /&gt;
　　「稲庭うどんでやるが～？いい？」&lt;br /&gt;
　すなわち、稲庭うどんが食卓にのぼる時は、必ず「いい？」と確認される(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ん？&lt;br /&gt;
高級うどんの扱いが…雑ですか？フフフッ(爆)&lt;br /&gt;
でもね、それくらい、あるのよ、常に、家に、ストックが、山のように^^;&lt;br /&gt;
あ、山のようにあるのは、もちろん「端っこ」のほうですよ。&lt;br /&gt;
で、本物高級稲庭うどんはだいたい仏壇のとこにおいてあるので…&lt;br /&gt;
なにか…なんていうか…イイモノいただいた時のお返しで、他人の家に回る、的な(笑)&lt;br /&gt;
アハッ、ウチの本物稲庭うどん循環理論をバラシちゃった(爆）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;というのは…&lt;br /&gt;
ウチは、大叔母が稲庭うどん工場に勤めていた関係で、&lt;br /&gt;
お中元は「稲庭そうめん」、お年始は「稲庭うどん」と安定定番化しているので、&lt;br /&gt;
一般的なお宅よりも異常にストックがあるんですよ、たぶん(笑)&lt;br /&gt;
お盆、お正月が近づくと、電話で「また稲庭うどんだけどいいが～？」と電話がきます。&lt;br /&gt;
結局、許可を求められる稲庭うどん…若干気の毒な(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;よって、年がら年中、稲庭うどんの消費に、追われてる(爆)&lt;br /&gt;
贅沢な悩みだとわかりながらも、追われれば逃げたくなるでしょう？^^;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;だって…&lt;br /&gt;
１キロ入りの袋（←これが“端っこ”サイズ）が７袋入った段ボールだから^^&lt;br /&gt;
「いい？」の理由がおわかりになりましたか？(笑)&lt;br /&gt;
美味しくても、飽きるものは飽きるッ！！！&lt;br /&gt;
でもありがたくいただきます(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ケンミンＳＨＯＷで大曲の『おり座』が紹介されて、&lt;br /&gt;
平打ちパスタのような扱いをしておりましたが…&lt;br /&gt;
あれって結局、「どうにか消費」の際たるものに見えるんですがね、秋田県民としては。&lt;br /&gt;
あれ見ながら…&lt;br /&gt;
「おかあさんたち…それ自ら進んで選択したんですか？？？」って思ったもの。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;（『おり座』は行ったことがないですけど。&lt;br /&gt;
　しょっちゅう通る。社会保険事務所のそばだから。…思いっきり地元話^^;&lt;br /&gt;
　ちなみに「おり座」の隣に「三平」って居酒屋がありますがそこの焼き物おススメ！笑）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ぶっちゃけていいですか？&lt;br /&gt;
遠方から親戚が遊びにきて、お食事処に連れて行って、&lt;br /&gt;
「なに食べる？」&lt;br /&gt;
「あっ！稲庭うどんにしようかな！」とか言われると…、&lt;br /&gt;
「えぇ？稲庭うどんでいいの？もっと遠慮しないで！好きなの頼んでいいんだよ～ッ」&lt;br /&gt;
って会話になるね～～～っ(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「稲庭うどんなんて家で食べさせるから！もっとイイもの食えっ！」ってこと^^;;&lt;br /&gt;
絶対、これ、秋田県民あるあるだと思うんだけどなぁ～～。&lt;br /&gt;
秋田県民…現住秋田県民あるある、か。。。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で、それでも注文されて運ばれてきた稲庭うどんを見て…&lt;br /&gt;
「量、少なっっっ！！！！」って思うよね、秋田県民っ！！！(爆)&lt;br /&gt;
「それでおなかは満たされるのか？絶対足りないでしょう？大丈夫？」って思う。&lt;br /&gt;
で、&lt;br /&gt;
「稲庭うどんって美味しいことは美味しいけど…金額に比べてホント高上りだ！」&lt;br /&gt;
って思う、外で食べる稲庭うどん(笑)&lt;br /&gt;
っていうか、外食で稲庭うどん食べるって選択肢、ないかも^^;;;&lt;br /&gt;
少なくてもオイラは生まれてこの方、外食で自ら注文して食べたことはないなぁ^^;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そもそも。&lt;br /&gt;
稲庭うどんの産地は、我が地元ではないので…&lt;br /&gt;
うちの地元は「横手やきそば」のところなので。&lt;br /&gt;
「横手焼きそば」は食べた！というか、&lt;br /&gt;
外で食べる焼きそばは全国的にあの焼きそばだと思ってた。&lt;br /&gt;
あれが横手焼きそばっていう固有の食べ物だとは知らなかった…横手人(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ちなみに…&lt;br /&gt;
『秋田の着倒れ、食い倒れ』って言葉、知ってますか？&lt;br /&gt;
服飾にできる限り贅沢をする優雅な京の気風と、&lt;br /&gt;
飲食の質を重んじる商人の町である大阪の気質両方持っているという言葉、だそうです。&lt;br /&gt;
（秋田県観光サイト　あきたファン・ドッと・こむ　より）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で、秋田の中でも、我が地元　横手は、&lt;br /&gt;
食い倒れ気性が激しいらしく…食い倒れというか呑み倒れというかね^^;&lt;br /&gt;
ま、「倒れ」はいい意味ではないんですがね^^;;;;&lt;br /&gt;
かといって“食い倒れ”の割りになのか、だからなのか…&lt;br /&gt;
「飲食店、横手で成功すれば、どこでも成功する」と言われてます(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;質も量も重視って感じ？(笑)&lt;br /&gt;
考えてみれば、米どころ秋田のなかでも米どころなので…&lt;br /&gt;
うちで腹いっぱい美味しい米食べてる人間たちが、外食で認めるってなかなかかも？&lt;br /&gt;
で、米にあうしょっぱいもの食いすぎて、秋田県民…&lt;br /&gt;
がん死亡率全国一、脳血管死亡率全国三位、平均寿命が全国で下から二番目っていう^^;;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;さて！&lt;br /&gt;
プール行ってくるかな！！！！(爆)&lt;br /&gt;
ん？雷だ！！！…やめようか。　（ちなみに、プールはもちろん屋内…笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;おっと、稲庭うどんの話から、かなりそれましたね。&lt;br /&gt;
しかも………稲庭うどんを………「いい？」な存在に貶めたかしら？？？&lt;br /&gt;
とにかく、オイラは稲庭うどんを食べ過ぎた、という話です…か？？&lt;br /&gt;
小声で言いますが……オイラは、何気に……讃岐うどんが好きですっ…(小声)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あ！（普通声復活）&lt;br /&gt;
ケンミンＳＨＯＷでもやってた通り、&lt;br /&gt;
オイラの家でも、基本的に稲庭うどんは「温」な食べ物です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;食べ飽きたオイラが美味しく食べるコツをお教えします。&lt;br /&gt;
…信用できないですか？(笑)&lt;br /&gt;
食べ飽きるほど食べないこと！…冗談です^^;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;コツは、袋通りに作ること。&lt;br /&gt;
ダメ？(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しいて言えば、&lt;br /&gt;
●お湯はたーーーーっぷり沸かす。&lt;br /&gt;
●流水で洗う。（温でも冷でも！）オイラは雑巾洗うように、こすり洗いします。&lt;br /&gt;
●氷水でしめる。（温だからって気を抜かない！笑）&lt;br /&gt;
コツ…とにかく、温でも冷水でしめる。これかもです。。。&lt;br /&gt;
で、実は最大のコツ？できたら早く食べる！←これ、重要(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「稲庭うどん作ったよーーーっ！」とかインスタにｕｐしてる場合ではない！&lt;br /&gt;
「どう？おいしそう？」とか同意を求めている場合ではない！&lt;br /&gt;
「ツヤツヤしてて私みたい！」とか引かれる昭和的発言でお茶を濁してる場合ではない！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　すぐ、食しましょう！(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ちなみに。&lt;br /&gt;
食べきれなくて余った場合…贅沢悩みですか^^;&lt;br /&gt;
置いてのびた麺はもはや稲庭うどんではないのでパッタイにするのがおすすめです^^&lt;br /&gt;
ブリンブリンな食感が楽しめると思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;以上、&lt;br /&gt;
あんまりオイラは熱愛度合を感じてないように見えるかもしれませんけど…&lt;br /&gt;
秋田県民熱愛グルメの稲庭うどんのはなし、でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;進学で東京に行ってびっくりしたことベスト10の中に、&lt;br /&gt;
スーパーで見た稲庭うどんの金額、が入ってます、たぶん(笑)&lt;br /&gt;
「誰が買うんだ～！？」と思った。プププッ♪&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;稲庭うどんの最大の秋田県民あるあるは「稲庭うどんは貰うもの」かも～～～^^;;;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asa_kndr/57749018.html</link>
			<pubDate>Sat, 10 Jun 2017 10:49:13 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>【韓国映画】花、香る歌(2015)　原題：桃李花歌　&amp;#46020;&amp;#47532;&amp;#54868;&amp;#44032;</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;女はパンソリができなかった時代&lt;br /&gt;
ソリが運命である少女があらわれる！&lt;br /&gt;
1867年、朝鮮最初女流唱師の話。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e2-1f/asa_kndr/folder/977238/73/57746273/img_0_m?1496974094&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_600_428&quot;&gt;&lt;/div&gt; &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【ストーリー】&lt;br /&gt;
タブーを壊す者は命さえ危なげだった混沌の朝鮮末期。 &lt;br /&gt;
朝鮮最初のパンソリ学堂　桐里精舍の首長シン・ジェヒョ(リュ・スンニョン)。&lt;br /&gt;
彼の前にパンソリを学びたいという少女チン・チェソン(ペ・スジ)が現われる。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
父を知らず幼い頃に母親までも失ったチェソン。悲しみに明け暮れていた幼少期に、偶然に聴いたシン・ジェヒョの唱う美しいパンソリ沈清歌に自分の境遇を重ねて心を打たれ、忘れることができずに唱い手になる夢を抱き続けて生きて来た。しかしシン・ジェヒョは「女はパンソリができない。腹の筋肉がないから。」という理由でチェソンの懇願をきっぱりと断る。しかし、チェソンは諦めることを知らず、男装までして桐里精舎に入学するがシン・ジェヒョンは彼女を弟子として頑なに認めない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;興宣大院君(キム・ナムギル)が、景福宮の再建を祝う落成宴(ナックソングヨン)で、全国の唱師のための競演を開催するという通達が出て、シン・ジェヒョンは祝いの席にふさわしい春香歌を演目として選び、さらには今までにないパンソリを作ることを決意する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ついに、シン・ジェヒョンは春香歌の真正な音を出すことができるただ一人、男は決して真似ることができない音（ソリ）を持ったチェソンを受け入れることを決心する。しかし、パンソリを女がするのはタブーの時代。チェソンが女であることがバレて皆が死に直面するという危険に陥った時、シン・ジェヒョンはチェソンに自分のすべてのものを教えていく…。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【キャスト】&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e2-1f/asa_kndr/folder/977238/73/57746273/img_2_m?1496974094&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_600_439&quot;&gt;&lt;/div&gt; &lt;br /&gt;
●シン・ジェヒョ（リュ・スンニョン）　下段右&lt;br /&gt;
朝鮮後期パンソリ理論を集大成した大家であると同時に、朝鮮最初パンソリ学堂である桐里精舍の首長。ソリ（音)を庶民の物と考え、民の心をソリにしたいと考える。こんな信念のために興宣大院君(キム・ナムギル)に深い印象を残したりもするが、一方で桐里精舍を後援してくれた両班に憎まれたりもする。女であるチェソンの弟子入りをかたくなに拒絶したが、結局チェソンを弟子として受け入れ、チェソンの才能を開花させる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●チン・チェソン(ぺ･スジ)　　上段中央&lt;br /&gt;
朝鮮最初の女流ソリ師。父を知らず母は病で死に行く身で妓生楼にチェソンを任せて死んだ。すなわち孤児だ。妓生楼に任せられてから間もなく沈清歌をきいて自分の境遇を思い浮かびながら泣いている時、シン・ジェヒョに初めて会って、唱い手になることを決意する。しかしシン・ジェヒョにはいつも女という理由で断られたが、チェソンの才能を感じたジェヒョによりソリの根本を叩き込まれる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●キム・セジョン (ソン・セビョク)　下段左&lt;br /&gt;
東便制を代表する朝鮮最高の名唱。シン・ジェヒョの右腕であり、かなり義理堅い人である。チェソンの男装を見抜けず、桐里精舍に入学させた人物。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●ソン・チルソン (イ・ドンフェ)　上段左&lt;br /&gt;
後援が切られた桐里精舍がら学生たちが皆去った時、行く所がないと残る。その後、チェソンらとともにジェヒョの特訓を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●コ・ヨンボク (アン・ジェホン)　上段右&lt;br /&gt;
桐里精舍から学生たちが皆去った時、チルソンとともに残った人物。その後、チェソンとチルソンとともにジェヒョの特訓を受ける。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e2-1f/asa_kndr/folder/977238/73/57746273/img_3_m?1496974094&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_300_450&quot;&gt;&lt;/div&gt; &lt;br /&gt;
●興宣大院君 (キム･ナムギル)&lt;br /&gt;
シン・ジェヒョのソリ(音)をきいて感嘆して酒を酌み交わし芸の話や政治の話をした。ジェヒョの気概を気に入って意気投合する二人。息子を王位につけようと画策していることを疑われて辛いなどとジェヒョに打ちあけて、身分違いの情が芽生える。しかし直後に息子(のちの高宗)を王位に就けて自らは大院君に上がり、その後は早急な改革を推進し、結果民を苦しめることになる。チェソンが女だとバレて落成宴の競演に出られなくなった時、シン・ジェヒョは大院君を訪ねて懇願するが、シン・ジェヒョの弱い姿とカトリック信者のような姿にがっかりして牢獄に閉じこめてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【感想】&lt;br /&gt;
ん？上のキャスト紹介…ナムギル押しっぽいですか？！&lt;br /&gt;
桐里精舍のメンバーではないので、一緒に映っているのがなかっただけですからっ(笑)&lt;br /&gt;
でも、ホント数箇所しか出ませんが、イイ味出してましたよ。&lt;br /&gt;
そう思わなかったら…キャスト紹介には出さない程度の出演分量です^^;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;どうやら…韓国での興行成績は、身震いするほど悪かったらしいです。&lt;br /&gt;
損益分岐点が３００万のところ、１０分の１くらいだったとか…。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;オイラ的には、なぜだ？！&lt;br /&gt;
という感じなのですがね！！！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ちょいと…ペ・スジ嬢の歌唱力が…&lt;br /&gt;
実在の女流名唱い手チン・チェソンを描くには遠い感じはするものの、&lt;br /&gt;
ストーリーはちょいとありがち（パンソリを題材にしていることを除いて）な風もありますが、&lt;br /&gt;
実話ベースなのでね、それもまたあり、という風に見ましたが。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;歌唱力が…というよりも、&lt;br /&gt;
パンソリの流派？の違いもあるのかもしれません。&lt;br /&gt;
とにかく技巧派の西便制と感情を押しとどめる東便制…&lt;br /&gt;
この映画で描かれているのは東便制のようなので、&lt;br /&gt;
外国人であるオイラが知るあのパンソリ(激しい感情表現）を思い描いていると、&lt;br /&gt;
ちょいと物足りなさがありました。&lt;br /&gt;
映画内でもチェソンが熱唱してる時にＢＧＭが流れたりして…&lt;br /&gt;
パンソリ自体を聞くというよりも、ストーリーを心の流れを見てください、的でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;リュ・スンニョンの出演作品は、はずれがないですね。&lt;br /&gt;
兄との共演も数々ありながら…演じる役の幅もすさまじいですしね。&lt;br /&gt;
なんとなくですが…吉田鋼太郎氏とかぶると思いますね、日本の俳優で言えば。&lt;br /&gt;
まだ４７なんですね、歳。&lt;br /&gt;
もっとウエなイメージがありました(笑)　熟練演技者リュ・スンニョン^^&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この『花、香る歌』を観るにあたって、一番先に思い浮かぶのは、&lt;br /&gt;
『風の丘を越えて/西便制』という映画なのですが…。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;西便制もまたパンソリを題材にしていますが、&lt;br /&gt;
パンソリを楽しむ映画ではなくて…いやいや、西便制のパンソリは、&lt;br /&gt;
失礼ながら、この『花、香る歌』の比ではないほどの圧迫感？があるんですけども。&lt;br /&gt;
それよりも何よりも…なんというか…トラウマが発生するような映画です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もしパンソリに興味があるなら…&lt;br /&gt;
あ、興味がある方は既にご覧になってますね、興味があるなら必ず手を出す映画です^^&lt;br /&gt;
でも…興味がない方にあのトラウマ発生映画をおすすめして良いものか…。&lt;br /&gt;
おすすめ、しません(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今回の『花、香る歌』がしっとりしていて良いかと思います^^&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;はぅ。&lt;br /&gt;
ゲオの５枚９００円につられて『愛を歌う花』も借りちゃったな～。&lt;br /&gt;
次は歌つながりでそれいこうかな。&lt;br /&gt;
史劇繋がりで『古山子』いくかな～。&lt;br /&gt;
兄押しで？^^&lt;br /&gt;
押し映画は感想書くまで時間かかるんだよなぁ。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;はい、四十路になってもぼやく(爆)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asa_kndr/57746273.html</link>
			<pubDate>Wed, 07 Jun 2017 18:58:47 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
		</item>
		<item>
			<title>【韓国映画】朝鮮魔術師(2015)　&amp;#51312;&amp;#49440;&amp;#47560;&amp;#49696;&amp;#49324;</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;『ブラインド』以後、ユ・スンホの4年ぶりの映画で退役後復帰作。と同時に相手役コ･アラの初史劇。&lt;br /&gt;
『バンジージャンプする』『血の涙』『ノートに眠った願いごと』『後宮の秘密』のキム・デスン監督作品。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e2-1f/asa_kndr/folder/977238/81/57744681/img_0_m?1496955112&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_602_429&quot;&gt;&lt;/div&gt; &lt;br /&gt;
【内容】&lt;br /&gt;
運命に逆らった愛、命をかけた復讐。&lt;br /&gt;
すべてのものをかけた最後の舞台が開かれる!&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;平安（ピョンアン）道で最大の遊郭ムルラン楼の誇り、義州(ウィジュ)の宝である朝鮮最高の魔術師ファニ（ユ・スンホ）。しかし、幼い頃、清国の魔術師グィモル(クァク･ドウォン)から虐待受けた記憶がトラウマとなり、内心を隠して常に道楽者のように振る舞っている。そんな彼を理解するのはグィモルの手から一緒に逃げてきた義姉ボウム(チョ･ユニ)だけ。一方、チョンミョン（コ･アラ）は、私行団の護衛武士アン･ドンフィ(イ・ギョンヨン)と共に清国の11番目の王子との婚礼に向かう道中で、雨のために義州(ウィジュ)に留まることになる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ファニはある晩、崖から身を投げようとした見知らぬ女性女性を救い公演を見に来た彼女と再会する。チョンミョンは偶然に出会ったファニに運命のように惹かれていく。一方のファニも彼女が政略結婚のため清国へ嫁ぐ朝鮮の王女だとは夢にも思わず、初めて感じた感情のために他人のように変わって行く。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし、彼らの愛がまだ咲き始める前に過去の悪縁に恨みを抱いたグィモルが復讐のためにファニを尋ねて来て、チョンミョンが持っていた清国への貢物を狙った者たちの陰謀も加わりながら、危険の影がますます彼らを締めて来る。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;彼らは決して結ばれてはならない運命。&lt;br /&gt;
これが運命に逆らう愛であっても、すべてのものをかけた慌惚な魔術…&lt;br /&gt;
ファニの最後の舞台が開かれる!&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【登場人物】&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e2-1f/asa_kndr/folder/977238/81/57744681/img_1_m?1496955112&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_602_429&quot;&gt;&lt;/div&gt; &lt;br /&gt;
●ファニ (ユ･スンホ)&lt;br /&gt;
実は巫子で、魔術はおおよそ２ヶ月くらい学んだことがあるようだ。ムルラン楼の自慢の種である朝鮮最高の魔術師。義姉ボウムと一緒に清国の魔術師であるグィモルに虐待されて逃げた暗い記憶がある。 一方の目が青色であるオッドアイ。魔術の実力だけではなく整った外見でも観客の心を捕らえる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●チョンミョン（コ・アラ）&lt;br /&gt;
清国の11番目の王子の妃に落点された朝鮮の王女(側室の子)。しかし王様に養女として入籍されて公主(正室の子）資格で清へ行くようになった代用品の立場である。義州を通った際に、自らの境遇を悲観し自殺を企てようとしたが偶然にファニに助けられる。その後、ムルラン楼の魔術見物に行きファニと再会する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e2-1f/asa_kndr/folder/977238/81/57744681/img_2_m?1496955112&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_602_429&quot;&gt;&lt;/div&gt; &lt;br /&gt;
●グィモル(クァク・ドウォン)&lt;br /&gt;
清国の魔術師。ファニに魔術を教えた人物でもある。しかし、グィモルの魔術は「魔術」ではなく、か弱い子供たちの多くの血が流れる邪悪なものだった。ファニとボウムもまた虐待にあい、グィモルに忘れることの出来ない傷を残して逃げ出した。２人が逃げた後グィモルは恨みを抱いて彼らを捜し回る。手がかりはファニのオッドアイである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;●ボウム(チョ・ユニ)&lt;br /&gt;
ムルラン楼の芸者。盲人である。ファニとは義姉弟として過ごすほど懇意な間柄。清国の魔術師グィモルの演目のために殺されかけたところをファニに助け出された過去がある。しかし、そのことがグィモルの復讐心を掻き立てることになる。ファニに少しでも危険が及べばあらゆる手段を使う怖さも持ち合わせる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【感想】&lt;br /&gt;
映画感想、久しぶりなんですけども…。&lt;br /&gt;
久々に書いて、1発目から「毒」吐きます～(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;う～～ん。。。&lt;br /&gt;
スンホファンとコ･アラファンのための&lt;br /&gt;
“スンホとコ･アラを愛でる映画”という感じ。&lt;br /&gt;
ムルラン楼は美しくて台湾の九&amp;#20221;の阿妹茶酒館のように幻想的だし、&lt;br /&gt;
森の中の“魔術”も清清しくて美しいお二人さんを愛でられるのですが･･･&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;いかんせん･･･THE純愛(笑)&lt;br /&gt;
純愛を「(笑)」とは何事！なのですけども…。&lt;br /&gt;
しかも、ファンタジー史劇というんでしょうか。そんな感じでした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;いやねぇ。。。&lt;br /&gt;
純愛で２時間心を引っ張られるには、&lt;br /&gt;
オイラ多少、歳を重ねすぎました。&lt;br /&gt;
歳というより、心の垢が蓄積しすぎ？ま、否定しませんけども(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも、スンホの朝鮮姿は艶っぽいですな。&lt;br /&gt;
オイラ、実はあんまりスンホの出演作品をあんまり観ていません。&lt;br /&gt;
観ないんではなくて、見る機会がなくて、です。&lt;br /&gt;
映画はほぼ観てますが･･･あんまりドラマを観ない人間なので。。。&lt;br /&gt;
艶っぽいとは思いますが、触覚は動きませんけど。&lt;br /&gt;
オッサン好みなので、オイラ(爆)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;とにかく。&lt;br /&gt;
オイラの心には魔術が効かなかったっぽいですね(笑)&lt;br /&gt;
ここまで穿った見方が染みついてちゃねぇ、魔術もはねのけるって！^^;&lt;br /&gt;
ホント、キラキラなんです、この映画。&lt;br /&gt;
出会いがドタバタ、再会してドキドキ、散歩してキュンキュン、運命を知ってガクゼン、&lt;br /&gt;
立ち向かうぞエイエイオー、味方登場でジンワリ、結末で○○○○&lt;br /&gt;
･･･最後の感想は言いませんね^^&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ファニとグィモルのなんやかんやに焦点を持っていっていただけると、&lt;br /&gt;
オイラ的には観やすかったと思います。&lt;br /&gt;
もうちょっとねぇ…&lt;br /&gt;
クァク・ドウォンが悪くなきゃおもしろくないだろーっ！って感じ(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なんだかなんとなく全体的に中途半端、な印象でした。&lt;br /&gt;
だって『バンジージャンプ』『血の涙』『ノートに眠った願いごと』『後宮の秘密』の…&lt;br /&gt;
キム・デスン監督の史劇でしょう？？？？&lt;br /&gt;
もっと濃いのかと思うでしょう･･･この監督の作品なんだから･･･。&lt;br /&gt;
兄主演の『血の涙』、&lt;br /&gt;
チョ・ヨジョン、キム・ドンウク、 キム・ミンジュン主演の『後宮の秘密』…&lt;br /&gt;
(『後宮の秘密』は3人主役扱いで良いと思います、はい♪）&lt;br /&gt;
どんだけ濃かったか。&lt;br /&gt;
どんだけ人間の内面えぐったか。&lt;br /&gt;
どんだけゾクゾクしたか。&lt;br /&gt;
どんだけエゴだったか。&lt;br /&gt;
どんだけ人間が恐ろしかったか。&lt;br /&gt;
どんだけ画面が暗かったか･･･(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今までのキム･デスンの映画は、&lt;br /&gt;
泥水の中で見てるくらい画面が暗いですよ、ホントです(笑)&lt;br /&gt;
常にどんより暗い。そういう色調の映画でした。&lt;br /&gt;
ところがこの『朝鮮魔術師』はというと･･･&lt;br /&gt;
忍野八海のごとく、龍泉洞の地底湖のごとく、白神山地の水（黒ラベル）のごとく？(笑)、澄んでます。&lt;br /&gt;
入れ替えたばっかりのプールの底から水面見るくらいにキラッキラですわ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「森」なんかね、笑っちまうくらいに、清清しくて爽やかで愛に満ちてるし～。&lt;br /&gt;
『血の涙』の森は、日中でも暗くて、主役の兄の犯人追跡の馬乗りが見えないくらいに暗黒なのに･･･&lt;br /&gt;
『後宮の秘密』の森は、真冬の吹雪の中、ボロ小屋で秘密の逢瀬･･･だっけな？&lt;br /&gt;
とにかく、キャッキャ♪キャッキャ♪な森ではなかったですからね、&lt;br /&gt;
あまりのキラキラっぷりに、ドロドロ映画好きなオイラは、キョトーーーン！でした(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;はい。&lt;br /&gt;
結論として、ファンタジーだと知らずに借りてきたオイラが悪いのでした(笑)&lt;br /&gt;
作品の出来どうこうではなくて、オイラの趣味ではない映画を借りてきた、だけのことでした＜(＿)＞&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ということで、たまたま同時レンタルしてきていた&lt;br /&gt;
『花、香る歌(原題：桃李花歌』の方が好みでしたね、オイラは。&lt;br /&gt;
いい感じで画面もじんわりしてます(笑)&lt;br /&gt;
リュ・スンニョンは信頼度高いですが、&lt;br /&gt;
キム・ナムギルがちょいとしか出てませんが相当イイ味出してました。&lt;br /&gt;
そちらの感想も近々書きます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;大人スンホも、もうちょっと作品に恵まれると良いのにねぇ、映画について。&lt;br /&gt;
もうね…スンホを見る目は…ほぼほぼ「老婆心」です…(笑)&lt;br /&gt;
この映画も『朝鮮“少年”魔術師』とか&lt;br /&gt;
『少年魔術師の初恋』とかね、そんなタイトルっぽいですよ、内容的にはね。&lt;br /&gt;
早く製作陣からの“少年要求”が無くなるといいですね。&lt;br /&gt;
ま、急がずとも自然に要求は減っていくから、観るほうとしては今を楽しめばいいか^^&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今MBSで『君主－仮面の主人』という史劇ドラマやってるようですね。&lt;br /&gt;
面白そうでしたよ。&lt;br /&gt;
ちょっと…『華政』見直したくなりました(笑)&lt;br /&gt;
あ、前半しか見ませんけど。　THE薄情者！！！！(爆)　&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;にしても…&lt;br /&gt;
トウォン氏のグィモルの衣装見て、&lt;br /&gt;
「マッドマックスか？」と思ったのはオイラだけ、でしょうね^^;;;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ではでは♪&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asa_kndr/57744681.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 Jun 2017 05:42:03 +0900</pubDate>
			<category>映画レビュー</category>
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