ほしぞら高原鉄道Yahoo支店

Nゲージ架空鉄道『ほしぞら高原鉄道』の思い当たった事を綴るページです。

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EF65-1000(KATO)

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EF65-1000(1111号機) 2009年3月12日中古購入
KATOで『国鉄特急色』のEF65PFを持っていなかったこと、いずれ見かけたら購入しようとは思っていた。
当時は、ほとんどのNゲージを1つの店舗から買っていた。そんな中、なんかいい掘り出し物ないかなぁと、そのお店に行ったら、何と大量のNゲージ製品が。
店員曰く『常連(ヘビーユーザーとのこと)に頼まれて売っている』のだそう。随分と常連贔屓な店だな本当…。その製品の中にあったのが、このEF65PFであった。この頃は個人的なEF65PFと貨物列車ブームな時でもあったための選択だろうか。ナンバープレートなどのユーザー取り付け品は全て装着済み。残りも全て残っているという品物でした。持っている車両に合わせて、アーノルドカプラーに交換した以外は何も手を加えていない。
数年後、ヒサシが外れ、そして無くしてしまったためにKATOへ修理に出され、復旧して帰ってきました。以後はジョイフルトレインの先頭に立ったりしています。

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EF65-1019レインボー 2004年1月23日購入
KATOよりジョイフルトレイン『スーパーエクスプレスレインボー』と同時に再販。客車及び同じく専用牽引機であるEF81-95号機とともに購入した。手すりとかの取り付けが鬼門だった…。
その後は、スーパーエクスプレスレインボーなどのジョイフルトレイン、ブルートレインなどのけん引役にして走行させていたのだが、上記のEF65-1111号機と同様、ヒサシが取れて紛失するトラブルが発生…。KATOへ修理に出され、復旧して帰ってきました。

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EF65-1118レインボー 2008年5月27日購入
後を追うように製品化された、EF65-1019の後任で専用牽引機となった1118号機。手すりとかがなかなか鬼門…。使われ方は基本的に、EF65-1019号機と同じ。しかしながら、ヒサシが取れて紛失するトラブルが発生…。KATOへ修理に出され、復旧して帰ってきました。

活躍場面の1コマを切り取り…
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ブルートレイン客車をけん引する1019号機。

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スーパーエクスプレスレインボーをけん引する1118号機。

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サロンエクスプレス東京をけん引する1118号機。

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2010年8月7日撮影(上野俱楽部) サロンエクスプレス東京をけん引する1111号機。

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2010年7月24日撮影(ホビーショップハピネス) 貨物列車をけん引中。その横をEF210牽引のトミーテックコンテナ貨物列車が通過。
やはり汎用機。客車をけん引しても、貨物列車をけん引しても絵になる。しかしながら、すでにジョイフルトレインとして名を馳せていた客車(スーパーエクスプレスレインボーなど)は、JR西日本のサロンカーなにわ以外はすべて引退状態。今では乗務員訓練や工臨の牽引を主に、たまにSL列車運転時に『影のサポーター』的な使われ方に徹している。とはいっても、ここで番号が上がっている実車両は全て引退、廃車済であった…。

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