ほしぞら高原鉄道Yahoo支店

Nゲージ架空鉄道『ほしぞら高原鉄道』の思い当たった事を綴るページです。

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こうして組んだ『ラブライブ!サンシャイン!!』ラッピング電車ですが、その箱の中に見つけたものを。

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逆さですが、浦の星女学院の校章

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国木田花丸ちゃんのマーク『花丸』

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ヨハネ(津島善子)のマーク『リトルデーモン』

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黒澤ルビィちゃんのマーク『キャンディー』

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高海千歌ちゃんのマーク『みかん』

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渡辺 曜ちゃんのマーク『ヨット』

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桜内梨子ちゃんのマーク『ピアノ』

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松浦果南さんのマーク『イルカ』

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黒澤ダイヤさんのマーク

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小原鞠莉さんのマーク

9人それぞれのマークと校章。箱の中に隠れていますので、探してみてください。

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2016年7月から走り始めた『ラブライブ!サンシャイン!!』ラッピング電車。
3000系3501Fは何度かラッピング電車となって走った事はありましたが、恐らく一番派手な装飾をされたものと思っている。それがBトレになったとならば、買うっきゃないと…予約。翌年…2017年3月に届きました。

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箱買いした。つまりは2編成分。このパッケージもなかなかイケているじゃないの。

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こんな感じで店頭で販売されるんでしょうな。

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パッケージ
3501(1)修善寺側先頭車…1年メンバーが書かれている。色合い的に花丸ちゃんか
3002(2)中間車…2年メンバー。色合い的には梨子ちゃん
3001(3)三島側先頭車…3年メンバー。色合い的に果南さん

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1号車の箱の中身
1両ごとにまとまっているため、1箱に入っている部品としては少なめ。

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それでは組立開始。
両側先頭車は、片側が1年、反対側は3年になる。

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車体完成。本来Bトレの付属している飾り用の下回りを装着せず、既に取り寄せ済みのNゲージ用下回り品を装着する。

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1両完成。この連結器を残したのは何かに使えるかと思ったためか。

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中間車の部品一覧。

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中間車(3002号)完成。両側とも2年メンバーの絵でまとまっています。

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連結。Bトレ製品は2扉にデフォルメされているのが多いですが、この車両でそれをやったら、それこそラブライバー…この製品を買った人は怒り狂うでしょう(; ・`д・´)
開発陣が苦労して、実車に極力合わせて作り上げた製品です。

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3号車(3001号)。

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3両編成を組成。
見紛うことなき伊豆箱根鉄道3000系。走行開始から1年経過したにもかかわらず色あせず、駿豆線上をかけ続けるラッピング電車。Bトレながら手元に来たのは感慨深い。

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専用のケースに収める。一番下…車両が入っていないスペースには重りを。
レイアウトで走行させる際に、ある程度重くする昼要請がある際に取り付けるためです。

いつかはレイアウトで走らせたいもの。

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自身としては、数年前に江ノ電500形で挫折したBトレインショーティー。
再挑戦しようと思ったきっかけは、地元伊豆箱根鉄道が昨年より運行を開始した『ラブライブ!サンシャイン!!』ラッピング電車のBトレ化であった。画像で見ただけであったが、こだわり方が非常に素晴らしかったのである。

(2016年11月28日組立)
まずは別のBトレを買って組み立ててみようと考えた結果、ニコ動で動画で見た(旅レポ?)、ある鉄道のラッピング電車…それがBトレで製品化されていることを知ったのであった。
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どちらも先頭車+中間車の2両セットなので、2箱購入。ちなみに写真は箱の表と裏。

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製品の中身はこんな感じ。

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車体を組み立てていく。懐かしい湘南顔…色は違いますが。

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まずは先頭車完成。

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中間車についても。いつかはパンタをN用に換装したいですねぇ。

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なにはともあれ、連結してみた。

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もう1箱の部品からもう片方の先頭車を製作し、3両化。
この後、バンダイの純正品を用いて動力化を行いました。

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TOMIXの線路に乗せて撮影。車体は短いが、ラッピング電車の雰囲気は十分。

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この車両は、その後12月10日に昔の知り合いの方が主催された運転会に参加した際に持参。
ここで処女走行となりました。

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1両だけの西武新101系

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お菓子のおまけ玩具?そんなわけありません。
よく使うリサイクルショップ『お宝中古市場沼津店』の鉄道コレクションの中古販売品に紛れて、この車両は長い間忘れ去られたように、袋に入れられてぶらさがっていたのである。
見た時には台車破損してたりと、散々なもの。
自分が引き取り、部品は暫定的に修理し、将来的にはKATOのASSYで交換しようということにしていた。
…よく考えたら、これは単品販売ではないから、この車両を復活させて走行させることは不可能。おそらくストラクチャーの1つとして扱うことになるのだろう。

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EF65(KATO)


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3017-1 EF65-500特急色 EF65-522(当時)
2002年の正月頃に購入。確かTOMIXで限定で出していた2軸貨車4両セットとともに購入した。このころ、プラレールの『ブルートレイン』の機関車であうEF65に魅力を感じ、当該機種である500番台にスポットライトを当てたものと思う。ちなみに初めて買ったKATO(関水金属)製の車両である。当初は522号機としていたが、後年に前面プレートの欠如、代替に542号のプレートを取り付けていた。近年になり、中古で同型車両を購入。付属のナンバープレートを用いて正式に542号機に改番した。

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(3033)EF65JR貨物色 EF65-113 2007年5月12日中古購入

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3017-1 EF65-500特急色 EF65-528(2015年9月中古購入)

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3017-1 EF65-500特急色 EF65-530(2015年9月中古購入)

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3017-1 EF65-500特急色 EF65-542(522号機から改番)

KATO(関水金属)製の3017-1 EF65-500特急色を貨車とともに購入したのが初(522号機、現在542号機)。
その後、JR貨物色を購入後は動きがなかったが、つい最近になってナンバープレートを確保する目的で1機(530号機)、ふとしたことから入線させた現528号機の4機が在籍している。

実車について
『走るホテル』の異名をとった20系客車で運転の寝台特急列車の牽引、そして貨物列車の牽引用に製造されたEF65形500番台。501号機から512号機、527号機から534号機までが特急牽引用のP形。513号機から526号機が貨物用のF形として製造された。その後、0番台の一部は国鉄浜松工場にて500番台P形への改造を受け、535号機から542号機として登場。後に老朽化に伴う置き換えによってEF65形1000番台(PF)に置き換えられるまで、時の最新鋭客車(14系など)をけん引して走った。置き換えられた後は貨物列車の運用へと回った。
1987年の国鉄民営化後、500番台機は501号機を除いてJR貨物所属の機関車となり、既に501号機を除いて引退している。
0番台機も同じくであり、JR東海に105号機、106号機、112号機がジョイフルトレイン『ユーロライナー』塗装で、111号機が一般色、JR西日本に123号機が引き継がれ、ジョイフルトレイン牽引などに活躍した以外は、ほとんどがJR貨物に所属していた。2011年3月頃まで、JR貨物岡山機関区を拠点に最後の活躍をしていたが、現在では全て引退している。現在では京都鉄道博物館に1号機が静態保存されている。

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