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※オリキャラの過去を、また書き直しますよう。
※やっぱり第一弾はアルガー。
※書き直しなので、すっごく変更点が有る。
※前はRE!よりだったけど、今回はBLEACH設定でひーあーうぃーごー。
※ルイ氏が少し登場。
※少しだけ、ハリィちゃんも出ます。
※でも主役はアルガーなので、転載してもあんま良い事ないです。
※でも別に転載禁止ってワケでもないです。
※果てしない駄文。

※あーゆーおーけー?











―――――母が、死んだ。


それは、俺が10歳の時。
離婚して、女手ひとつで俺を育ててくれた母が、

とうとう、病に負けた。

親類関係を好まなかった俺は、そこから完全に天涯孤独となり、
新聞配達と、図書館のアルバイトに明け暮れることになる。

凍って動かない手を無理矢理動かし、雪の中を歩いて、新聞を配った。
号外が出れば町中を走り回ったし、雨が降れば曇る視界の中でビニール袋に入れて配る。
市の大きな図書館の仕事は予想以上に多く、
何度も失敗し、見た目だけでも誠意を持って謝った。
そしてアルバイトである為、給料は安いし、上からの文句も多い。

そんな、理不尽で忙しい毎日に、楽しみは無いわけじゃなかった。

たまに図書館に訪れる、ルイと名乗る男。
売れない小説家を自称とする、全く正体不明の男は、
俺を見つける度に馴れ馴れしく話しかけてきた。

迷惑だった。
しかし、話がつまらない訳でもなかった。
だから、気づけば俺は、何度もルイの話に付き合っていた。

―――――表だけでそうやって生きていたのは、15歳まで。
15歳の夏から、俺は、
にも俺の世界を創った。
生活が苦しくなった、その頃に、俺は知ってしまったからだ。

『ああいう事』が、

『人殺し』が、

金になるという事を。


5年前まで、病床の母を笑顔にする為に、本で得た知識たちは、
いつしか全て、人を殺すための知識へと変化した。

母を喜ばせる為に、ビーズでアクセサリーを作ったときのテグスの残りは、
いつしか全て、人の首を締め上げるための物へと変化した。

母に食べさせてあげるために、母の好きなオレンジを切った小さいナイフは、
いつしか全て、人の喉元を掻っ切るための物へと変化した。

金は、次々と俺の元へ入った。

母との思い出は、次々と血で薄汚れていった。

最初は簡単な仕事ばかり。
「街の不良たちを消してくれ」「暴力教師を殺してくれ」と、自分勝手なものばかり。
それが徐々にランクを上げ、
「有名なライバル会社の社長を殺してくれ」「あの理不尽な政治家を殺してくれ」と、
重要で、難易度が高いものへとなっていく。

それでも、俺は失敗しなかった。
自分を過信したわけじゃない。
むしろ、俺は自分をまだまだだと思っている。
それなのに、仕事は成功の数しか増やさない。

だから、今日も大丈夫かもしれない。

そう、思っていた。

その日の仕事は、「会社の重役を殺してくれ」。
二週間に一回は頼まれる、簡単な仕事だった。
いつも通りにやれば、簡単に終わった。

いつも通りであれば。

殺す目標の人物が、暗殺部隊の護衛など着けていなければ。







―――――そして、俺の世界は終わった。

ぱったりと、終わった。

あまりにもあっけなく、終わった。

横に真一文字に引かれた紅い線で、終わった。

最期に見えたのは、眩しいほどに輝く銀色。

その長髪が視界に入ったところで、

目の前が真っ暗になった。

―――――これがだと、理解した。

理解したところで、呟いた。

『・・・これで、母に逢える』



「馬―――鹿ッ、人殺しした人間が、天国に行けると思ってんじゃねぇよ!!!」


目が開いた。
目の前に広がっていたのは、月の輝く夜空と、青い長髪。

長髪の中から見える青い目が、真っ直ぐに俺を見つめた。

―――――世界は未だ、俺を苛めたいらしいな。

「・・・お前は?」
「はァ?知らねぇの?俺様は泣く子も黙る、つか黙らせる最強女王、ハリィ・ベロニカ!!!」
一人称が『俺』のその女王は、自分を親指で指差して、そう言った。

「・・・長い。面倒な肩書きはどうでもいい」
「面倒ッ!!?なんて奴だテメー!!!俺のことナメてんだろ!?」
「別に。・・・で、俺に何の用だ」
「何の用だ、だァ?俺直々に招待してやってんのに、随分と偉そうじゃねぇか!!!」
「・・・招待?」
「そ。俺と一緒に来い、ヘタレ男!!!」
偉そうにそういう自称:女王だが、俺は何故だか目の前のコイツを憎めない。

「・・・別にヘタレてない」
「じゃ、名乗れよ」

「・・・アルガー。アルガー・スラスト」

「ふーん。じゃ、アルガー。俺と一緒に来い」
「・・・拒否権は」
「無ぇよ、そんなモン」
口調よりは遥かに女性らしい白い手が、俺の前に差し出される。
少し考えて、俺はその手に、自分の手を重ねた。

「・・・分かった。お前と一緒に行こう。その方が、」
「楽しそうだろ?」
俺の言葉をつなげて、してやったり、というように歯を出して笑う。
俺は小さい呆れた溜息をつき、
そして、微笑んで返した。


「・・・あぁ」


fin

転載元転載元: √ 弱 虫 将 軍 、

※コラボ企画、一足お先に始動させていただきます。
※今回は、なんかの話←
※最初からブッ飛んでる。
※キャラ崩壊が免れない。
※ごめんなさい、ランシーン様の口調がさっぱりでs←
※ではれっつらごー、
※あ、果ての無い駄文だよ?
※ちなみに師匠と従者は転載可。









私が過去を振り返っても、誰も何も言わないだろう。
だから私は、振り返ってみようと思う。

それは確か、今から少しだけ昔の話。
いつもと変わらず、紅茶を飲んで、茶菓子を食べていた、その時。
その話は、さながら青いイナズマのように、
私の頭の中を、アリエナイ衝撃で、速さで、奔り抜けたのだった。


「・・・ランシーン様が、妊娠・・・?」




    『5階と 5人と アリエナイ者達の午後』




「・・・や、ハリィ。流石にそれはないだろう」

バルキリーが復唱した話を、隣に座る風蓮が否定する。
しかし、バルキリーの向かい側に座るハリィは、
未だテーブルを叩いたまま、興奮した顔で言うのだった。

「本当だって!!!本当と書いてマジと読めよ風蓮!!!
本当に、ランシーンの奴が『妊娠するか』っつったんだよ!!
 部屋の前通った時に聞こえたんだからな!!!」

「・・・落ち着いてください、ハリィ様。
 そりゃ、此処はボーイズラブと書いてBLと読むものがOKですよ。
 私は男の娘が妊娠するとも思っていますよ。信じていますよ!!!

紅茶のカップを、大きな音をたててテーブルに置く。
ハリィはそれに少し驚いたように、一瞬、椅子へと身を引いた。

「お、おうッ、そうだよな!男の娘って意味不明だけどな!」
「しかし、ですハリィ様」
賛同者が出来たことで、少しだけ嬉しそうな顔をしたハリィの前で、
バルキリーは人差し指を小刻みに振った。

「ランシーン様は私の中では総攻めであり、しかも鬼畜攻めであり、
 受けの要素はひとつも無いと考えます。
 よって、ランシーン様は男の娘ではなく、妊娠は出来ないんですよ!!!」

何かの小説の探偵ばりに、そう宣言したバルキリー。
ハリィは唖然とし、風蓮は溜息を吐いて首を横に振った。

「・・・恐ろしいまでのキャラ崩壊は気にしたほうがいいだろうか?ハリィ」
「あ、でもハリィ様と一緒の時は、ハリィ様が攻めですよね?」
「・・・よし、とりあえず分かった。俺ってすっげー馬鹿な従属官連れてたんだな、今まで」

ハリィがクッキーをつまんだ。
歯で砕かれたクッキーが、虚しい音をたてる・・・。



「―――ランシーン、おい、居るんだろ!?開けろっつーの!!!」

あの後結局、ランシーンの部屋へ直接行き、本人に真相を確かめる事にした3人。
そして、目的の部屋のドアを、ハリィが叩いた。
本人は全く力を込めていないのだろうが、しかし、ドアには無数の深いヘコミが生まれていた。

「ランシーン!!!さっさと出て来ねぇとこのドア破壊するぜ!!!」
「ハリィ、それ以上やるとただの借金取りだぞ」
「ですよね。やめた方がいいですよハリィ様。こわーい」
「さっき語ってたお前も、負けず劣らず恐ろしかったぞ?バルキリー」
「さっさと開けろランシーン!!!」

ハリィの声とノック音がようやく効いたのか、
ドアのカギが外れる音がした。
そして、ゆっくりとドアが開く。

しかし、中から顔を出したのはランシーンではなく、不機嫌そうな青い髪。

「・・・この宮の女王は余程暇らしいな。・・・何の用だ?」
「アルガー、お前も余程寝不足で状況判断が出来ていないようだな。
 ハリィへの言葉遣いも弁えられなくなったか」
皮肉を皮肉で返し、顔を合わせて数秒で陰険なムードへと変わる二人。
そんな二人を見ながら、ハリィは呟く。
「いや、それテメェが言えたことじゃねぇよ風蓮?」

「アルガー、私たちはランシーン様に用があって来たんですけど」
少しばかり崩れてしまった目的を、バルキリーが元に戻す。
「あぁ、ランシーンなら今、部屋の奥で結構大変な事になってる」
「まさか、陣痛がもう来たのか!!?」
「・・・?何のことd「ちょっと入るぜ!!!」
ハリィがアルガーを押しのけ、部屋の中へと侵入した。
続けて風蓮とバルキリーも部屋へと入る。
頭に「?」を浮かべたアルガーがドアを閉め、3人の後を追った。

「おい!!!ランシーン!!!大丈夫か、産婆呼ぶか!?」
「ハリィ様、この宮には産婆は居ませんよ」
「なんとかなんだろ!!!」
そう言いながら、部屋の奥へと入っていく。

そして、ハリィたちは見つけた。
目的の人物、ランシーンを。

しかし、その本人は3人の想像を遥かに越えた姿で、そこに座っていた。

「・・・何かあったのかい?ハリィ」

「え・・・な、な・・・それ・・・!!?」

ハリィが、顎をガクガク言わせながらソレを指差した。

ソレは小さく、細い目で、当然のように、
胡坐をかいたランシーンの足に丁度収まるように、座っていた。
ソレは、幼い破面の少年。
左目の部分に孔が空き、仮面の名残がそれを縁取るように付いている。

ランシーンによく似た、破面の少年だった。

「あぁ、紹介するよ。俺の弟の・・・ノイトラだ」

少年の頭を撫でながら、ランシーンが嬉しそうに言う。
その隣に来たアルガーが、補足した。
「さっきまで、飯を食べてくれなくて苦戦していた。ノイトラが「人参が嫌い」と叫んでな」
「でも、アルガーが人参を擂ってくれたおかげで、ノイトラも素直に食べてくれたよ」

「・・・あ。そうか」

そこまで二人が言ったところで、風蓮がポン、と手を叩いた。

「何か分かったんですか?風蓮」
「ハリィの聴き間違いだったんだ。ニンジンニンシンに聞こえたんだろう?」

「・・・そう、なのかも、しれない・・・」

ハリィが顔を真っ赤に染め、下を向いた。





―――それから数日して、ハリィが人参を妊娠に聴き間違えた、という話はたちまち広がった。

その所為で、ハリィの顔を見る度に笑う人が急増し、

ハリィは現世へ逃亡したという。

もちろん、ハリィ逃亡の間、宮はランシーンの支配化になったのだが、

ランシーンも弟の世話しかしないので、

毎晩、巨大な虚が宮を襲いに来たらしい・・・。




(あークソッ!!!俺の耳の阿呆野郎―――――ッ!!!!!)




fin

転載元転載元: √ 弱 虫 将 軍 、

世界は夜と白い砂漠しかない。
それでも、私達は―――――
 
 
【 シアワセネイロ −番外編 幻影の蝶− 】
 

「じゃ、後は頼んだ。」
前触れもなく、女は男に
男と世界に別れを付けた。
「俺さ、死神の下で戦うとか従うとかどうも出来ねぇんだよ〜、今更だけど。」
何がそんなに楽しいのかという風に女は笑いながら話し続けた。
「だから、てめぇが俺を”処罰”したと言っといてくれ。」
荷物なく手ぶらのまま去ろうとする女に男はただ黙っているだけだった。
見送るしか出来なかった・・・。
「・・・・・。」
「別にいいだろ?長年の借りをこれ一つで帳消しにするし安いもんだろ!」
男が一度として敵わなかった女は言う。これで仕舞いであるように。

「翼王。」

「”藍染サマ”に仕えるのってどうもポリシー?に欠けてさ。・・・だから、俺はこっから消える。」
それは決定事項であり、女の決意でもある。
笑うのを止めて真剣な顔の女は男と視線を今初めて合わせた。
「どう足掻こうとお前は行くのだな。」
男の上を行く、強き力を持つ女に止める手段はないと分かっていた。
それでも、心の内では男は止めたい一心だった。
だが、理性ある頭はこれを表に出すことをなくそうしてただ去る彼女を見送ることしか出来ないである。
「当然!じゃあな、本当後は頼んだぜ、ウルキオラ。・・・・・てめぇは最後まで生きろ。死んだら来世まで追って一発殴ってやっからな。」
また楽しそうに女は笑い、己の能力を使って気配すら一瞬にしてなくなった。
その場に残ったのは男だけ。
女がどこへ行ったのか、男・ウルキオラには分からない。
 
分からないまま、彼は死ぬのである。
 

能力”幻影”。
その能力も力も使わずに、甘んじてNo.6の座にい続けた女がいた。
その実力が表に出されることはなく、彼女は幻影の如く、虚圏から姿を消すこととなる。
それは戦争が始まる前であり、グリムジョーが―――――
 

時は流れて、現世。
母を間に父と喧嘩をし家から追い出された少年が一人、空が赤く染まる夕暮れ時にいた。
「くそっ」
前と変わらずに、前世から変わらずに敵わないことに腹を立てている少年・丞は痛みを訴える頬を抑えた。
以前として変わらない力の差に苛立ち。
それでも刃向かう自分がバカらしく思えた時、
「よく、やるな〜。」
後ろから声を掛けられた。
丞が振り返った先には一人の女。
自分と同じ高校の制服を着ているが、その女は知らなかった。
「昔っから、4と6は合わねぇんだよ。」
笑いながら自分に近づいてくる女に、何故か不信感も苛立ちもまして恐怖もなくただその女を見つめる丞。
全く知らない女。
知らない?――本当に?
「しっかし、奴は本当に加減を知らない、仮にも自分の息子に殴るか普通!」
こちらが知らなくても女はこちらを知っていた。
まるで見てきたみたいに。見守ってきたというみたいに・・・。
「誰だ?」
声を出すのも戸惑われたそれは、小さく紡がれた。
 
夕暮れ時から夜へ
そう、彼らがいた夜のへ
世界は色を変える。
 
街灯に灯りが点ると同時に女の顔がはっきりと丞には見えた。
見開いた瞳が映す、その女は――
「こんばんわ、俺はてめぇの前のNo,6で黒豹翼王。」
 
 
【過去も未来も世界は笑う、貴方のために】
 
 
「ウルキオラを一発殴りに来た、女だ。」
誇らしく笑う女はいう。
一つの約束が叶い、彼女は今をいて
もう一つの約束が破られたから、ここにいると。
幻影の中に蝶が舞う。
悪魔との約束を守りに来たために。
 

「・・・・・・・。」
ようやく、頭が冷めて帰ってきたかと思った息子が連れてきた女。
烏琉として生きるウルキオラがこの後、彼女に殴られるまであと―――。
「同じNo.6として2人分、有り難く受け取れウルキオラ。」
 

「翼王、お前っ。」
「一発は、一発。懇親の力で殴らせて頂きました!」

それでも私達は生きる。
けれど、
幸せだからと言って約束は約束。
 
 
 
 
 
 
 
あとがき
お祝いの品でございます。
もっと甘いのを書こうと思ったのだけど
元No.6で実はウルキオラが全然勝てなかった女の子を書いてしまった。
前世と現世の繋がりを考えると難しくなってしまって・・・・ごめんよ。
とにかく、柊嬢おめでとうございます!!
書き直しとか、違うのでとかご要望があれば言って下さいね。

転載元転載元: Bloody rain−最凶の堕天使−(六∀・)Ψ

翼王⇒リク絵完成、

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/92/3d/sukumilk/folder/170315/img_170315_13423159_0?20100328104335

いや、なんかもう、ホントにすいませんoyz

一応、ルヴァちゃんとラミアです←

ルヴァちゃんが恐ろしく似てないです、いや、馬路すまんoyzoyzoyz

リクありがとうねッ///!!!!!

こんなんでよかったら、持ち帰ってくださいなのw

翼王以外のお持ち帰りは不可ッスw

転載元転載元: ※黄巾賊≠DOLLARS≠24時間戦争※

DEAR:翼王

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/92/3d/sukumilk/folder/170315/img_170315_13357835_0?20100325230253

★点灯、Blog一周年、4600HITおめでとーーー!!!

ってなワケでっせ。
今回の祝い絵は、翼王の家の風蓮くんと蕾王ちゃんです。

うぬ・・・似てないoyz
そしてコピックが死んだので適当水彩の服←
こんなカス絵で申し訳ない。

でも愛はこもってるz(

本当におめでとう。これからもよろしくねッ!!!!!!!!

バルキリー:これからもよろしくお願いします、ハリィ様。
アルガー:・・・暁、今度俺のバイトしてる図書館に来るといい。歓迎する。
ラミア:ルヴァちゃんと今度絡みたいカンジーッ!!!
ロアリー:蕾!!!今度一緒に遊ぼうなーッ!!!
扇:えと、これからも俺の嫁だぜ風蓮!!!←

あれ、リアちゃんへのメッセージが・・・(((

※翼王のみ転載可。

転載元転載元: ※黄巾賊≠DOLLARS≠24時間戦争※

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