|
人はいくつになっても生きかたをかえることができます
日野原重明さん
順番で畑のトマトを管理しています。昨日は全員の日でしたが、出席者は5人でした。
私も家事事情でお休みがありましたから、行けるときの昨日は行って来ました。
農園は、いっそう緑豊かになって青々とした憩いの畑でした。
トマトは、栄養がいきわたるほどで元気に実がついていました。
トンボの休憩 茎が太く硬く割れている箇所も見受けましたから、肥料多いかな?
芽がき、雑草をとりながら、日光が当たるように、トマトを見て行きました。
私は、虫を素手では、触れません。形が変。
平気で摘まんでつぶしている人は、慣れています。
葉カビ病や斑点病らしき葉や紫色の小さな虫も摘まみました。
元気なトマトの房がみえました。
大玉
中玉
小玉のミニトマト
カラス対策ネットをしました。
大玉は、5,6個を
中玉は、10〜12個を
ミニトマトは、なり放題の収穫をめざして
畑で始めてのトマトつくり
赤くなりますのも天候と時間の問題なようです。
原産地が、
南アメリカ、ペルーやエクアドルなどのアンデス山脈(2000〜3000m)ですから、
トマトの場合実がなりましたら、水は、かけないほうが甘くなるそうです。
皆様もお元気でよい日でありますように。
|

>
- 生活と文化
>
- 祝日、記念日、年中行事
>
- その他祝日、記念日、年中行事





