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数日前、先生が言われていた幻の枝豆の名前、
プリントにメモがしてあり、そのプリントがでてきました。
名前がわかって、使え棒が下りたようです。
コイトザイライ
今播く枝豆で、まぼろしの豆とか。
早速、調べてみましたら、なんと出身地は千葉県。
小糸在来(こいとざいらい)
千葉県の代表的な在来大豆の「登録商標」です。
6月30日まで、オーナーを募集していたようです。
千葉県君津市小糸川流域で守り育てられていた大豆だそうで、
甘味があって味が濃いと言われていました。
10月〜11月の収穫期だそうです。
今秋に巡り会えない場合は、オーナーになりますと、
「幻の味」に巡り会えそうです。
こちらは、八百屋さんで販売されていました
群馬県沼田利根地方の天狗枝豆
1莢(ひとさや)に、一粒だけお豆が入っています。
生産者は高井保信さんでした。
種を播いて、私のところへめぐりめぐって到着したようです。
ほんのり塩味、瞬く間に摘まみ1皿平らげ、美味しくいただいています。
猛暑の中、山形県のさくらんぼも美味しかったです〜
美味しく食べられるものをいただいて、夏を乗り切りましょう。
皆様もお元気でよい日でありますように。
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2013年07月11日
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