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PCクラブで上野公園へまでの撮影会で、不忍池へ向かう途中、
珍しいものに出会いました。清水堂の「月の松」もそうですが。
一つは、
上野公園に隣接している寛永寺の「めがね之碑」
「めがね」が〜?。
碑文には、要約しますと下記のようなことが書いてありました。
眼鏡がわが国へきましたのは420余年前で、文化の発達につれて眼鏡の貢献は高い。
明治百年を記念してその功績を顕彰(けんしょう)。褒め称え広める。
慈眼大師ゆかりの地、上野不忍池に感謝の碑を作った。
二つ目は、琵琶の銅像
弁天様が奏でる大きな琵琶でした。
ココの弁財天様は、8本の手があって、知と勇と芸に優れているのでしょうか。
そんなことは書いてありませんが、
琵琶が大きかったので見入ってしまいました。
そして三つ目は、
宝くじのバスが駐車していました。宝くじバスを初めて観ました〜
そういえば、この日大安吉日でした。
弁財天さまですから、さすがと感じました。
宝くじが、当たると良いですね。
もしも、億当選をしましたらと、想像だけはしています〜。
皆様もお元気でよい日でありますように。
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