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少し遠い畑まで、トマト栽培の様子を見て来ました。
前日(金)、かなりの雨が降りましたからトマトも落ちているのがありましたが
それでも元気にきれいに実をつけていました。
さすが、アンデス山脈の女王〜
トマトって、日本へ伝わってきたのは17世紀で、当時は観賞用。
明治になってから食用で、
昭和になって日本人にあった品質改良されて、消費も進んだよう。
日本でのトマトの歴史、新しいのですね。
大玉トマトもたくさんなっていました。
トマトは、3〜5万ルックスという強い光が必要。
中玉トマト
種の発芽から、苗まで、気を使いました。
大玉より小さいですが、よく実をつけていました。
ミニトマト
実をつけていました。
わき芽が成長して実をつけてもいました。
小さくても元気
ミニトマトは、
成り放題といわれていますから、
いいのでしょう。
トマトの根は深さ1m、幅3mにも達するそうです。
1本の苗といえども発根力、すごいです。
皆様もお元気でよい日でありますように。
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