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午後3時過ぎ、rちゃんは、お出かけとなりましたので、久しぶりに三越へ寄ってみました。
自由時間発生〜
偶然に8月2日、金魚のアートアクアリウムをやっていました。
木村英智さんプロデュースの珍しい金魚に出会いました。
そして、多くの若い人たちが着ていたことが印象的でした。
金魚は、中国で2000年前に、赤いフナの仲間が見つかって、
人の手によって生み出されて形を変化させてきたそう。
日本へは、1502年の室町時代
「金魚は、上から見るとか〜」若い方の声。で、上からも眺めてみました。
庶民でも遊べるようになったのが江戸時代。
眼が上のほうにいあった金魚
黒斑点の金魚
真っ黒な金魚や、真っ赤な金魚、出目金が泳いでいました。
口の周りが黒くなっています歌舞伎役者みたいなユニークな金魚
この金魚さんは、じっとしていなかったです。
で
美しい尾の方を
花が咲いたようでした。
可愛い金魚
優雅に
花の舞い
若い方が「金魚に興味なかったのだけど、飼ってみたくなった」という声が聞こえました。
無口に優雅に
背中から
見せる舞
華やかに涼しく日本の粋な楽しみ方、見せていただきました。
音楽つきのアートの演出も煌いて座り込んで、聞いて観てきました。
魚の水中アート展
「ECO ECO 日本橋・ダイナーズクラブ・アートアクアリウム2013―江戸・金魚の涼―」東京・日本橋の日本橋三井ホールで開催される。9月23日まで。
写真整理に手間取りました〜
皆様もお元気でよい日々でありますように。
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