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新制作展を観た後、私は、他の場所で食事をしようと思って、
いったん帰りかけたのです。
としましたら、出入り口で、アメリカン・ポップ・アート展の存在を知りました。
トム・ウェッセルマンの
グレート・アメリカン・ヌード 1963年
壁にはピンクのラジオがあって、コンセントも本物、ジュースも置いてあって、
壁の左側には、絵画が、ピンクの額縁に飾ってあります。
女性が、音楽を聞きながら寝転んでいます。
この女性は、広告ポスターを切り取ったものだそうです〜
1960年代にアメリカで盛んになっていたポップアート。
誰もが知っているものが、アートとして変貌していったようです。
あの煙突のような場所で休憩することにしました。
座りました席からの眺め
そこで注文しましたのが、
アメリカン・ポップ・アートの特別料理
パンは、フランスパンでした。
ビフテキ=ビーフステーキ^^
ダインミックなアメリカのお料理を感じさせました。
お肉が柔らかで、ポテト・トマト・ピクルスの塔も美味しかったです。
焼きプリンは、正式には、クレームブリュレ
フランス語では、焦がしたプディングとか カラメルが、薄いガラスのようでパリンとして、中からプリン美味しかったです。
アメリカンコーヒー
美味しく腹ごしらえをして、元気を蓄え、
アメリカン・ポップ・アートを観て来ました。
今日も帰宅後、ヨガで、遅くなってしまいました。ごめんなさいね。
皆様もお元気でよい日でありますように。
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2013年09月24日
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