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2011年は 仕事もバタバタしてたのと、プライベートでも何かとありまして。 なかなか、ブログから遠ざかってました。 たっくさん、みなさんから、励ましのメールや、ゲスブへのコメントをいただきました。 忘れないでくれて(?)ありがとうございます。 自分では、何もかわっていないようでも、凹んでたり、ヘロヘロだったんだなあって思います。 さてさて、今日は、札幌大丸で開催されている、「プーさん ほのぼのフェスタ」に来てますよ。 もちろん、あちゃぴもね。 ウチの かなたくん級のプーさんもいて、あちゃぴは一緒に函館に帰りたいみたい。 あちゃぴ よだれ、よだれ…。 |
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やっぱし なつは あちいな。 そんな ときは キョロちゃんで かきぎょりだな。 なんだかな、マルのすきな まっちょ って シロップ、うりきれだとよ。 あきゅん、おり、いちごたっぷりで たのむ。 うー、ひえひえで、あたま きょんきょんするじょー。 |
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このあいだ、マルが 母さんと きたという 手打ちうどんの お店「うどんちゃん」に いきましたよ。 これは 冷やし鍋焼うどん。 ほっき節が ねりこんであるうどんで、プチプチが 見えますね。 薄味で、ほっきのかおりが、うっすらします。 おもち、あげ、ふ、チャーシュー、まいたけ天ぷら、エビ天ぷら、ピーマン天ぷら が入って、ごはんまで サービス。 BGMは、石原裕次郎のなか、こはる、たいよう、あーす、ぴーす、かんな と 食べてきました。 あー、お腹いっぱい。 |
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かんなは おふろが だいすき
5月の会話。
かんな「あっく〜ん ぼく おふろ
あっくん「あったかくなったらね。」
かんな 「じゃあ やしち
ちなみに かんなは 1 いち 2 に 3 さん 4 よ〜ん 5 ご
6 ごく 7 やしち 8 はちべえ 9 きゅうかんちょ
10 じゅーす
と数えてます。ハイ。
という 約束通り、土曜日におふろ入り。準備しましたよゥ。
かんな「ろてんぶろ〜。♪
おはな〜
いつも マルが かんなと いろんな
ところに おでかけするので、
すこぉし お顔が 汚れてました。
さ、入りますか。
あれあれ?服 着たままだよ?
かんな「あっ! おふく ぬぐの
わすれた」
ひさびさの おふろだからって
服は ぬごうよ。
仕方ない…あとで 服
かんな
んぁ〜〜〜〜
ふぅ〜〜〜〜
おふろはいいね〜
そうそう。 なるなる。あはは。
髪も洗って、足も手もきれいにしてと…
かんな 「きょう あったかいから
すぐ かわくよね。」
そうだね。
かんな 「ゆうがた ヤナダに
おかいものにも
いけるね。」
それはムリ。
だって、かんな お服ぬらしちゃったもん。
え〜〜〜〜〜〜。
ゆっくり ひなたぼっこして すっかり 乾かそうよ。
かんな 「そんなこと いってぇ。
おそとに いるうちに
ヤナダ いくんでしょ。」
いかないいかない。
(行ったら、あとで めんどくさい)
かんな 「それなら………ぼく、
ゆっくり……
ふぁ〜〜……ZZZ。」
あらら、寝ちゃった。
そこで 寝てると 鳥サンに 連れてかれても イヤだから、 おうちに 入ろうっか。
みなさん、長らく ご無沙汰しておりました。
たくさんの方から 「あっくん 具合悪いの?」とか「仕事 忙しいの?」と メールをいただきまして。
ご心配をおかけしました & 本当にありがとうございました。
また 今月から ボチボチ アップしていきますので、北海道の のほほんを お楽しみください。
あっくん
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東北地方太平洋沖地震で被災された皆様に、
心よりお見舞い申し上げます
ガソリンや灯油、食料、水、住まい、衣服。ガスも水道も道路も少しずつ少しずつ復興に向けて
進んでいる様子を、テレビや新聞から見たり聞いたりしていたところです。
毎日毎日気になって、「目の前の生活・仕事をまず精一杯やらないと」と、自分を納得させ
生活していました。
でも やっぱり 何かせずにはいられない。
そこで、今、できることはと、プリボンパパさんを中心に、はねっけの会では 東北支援企画を
たてています。
何をするか
いつするか
いつまでするか
だれにするか
の4つに絞って たてた企画が 写真のノート
第1弾も決定しました。
くわしくは、近日中に必ずお知らせいたします。
厳しいご意見もあるかと思います。
でも、もう決めたのです。やることに。はい。
yahooニュース コメントらんに
「被災していない人が がんばれなんて気楽に言うな」
という書き込みが多数ありました。 その批判的な思いは十分に受け取りました。
「がんばってください」は、思いとしては伝わる。でも、文字になると、妙に他人ごとに見えて
しまいます。悲しいですね。心配な思い、なんとかしたい思いは一緒なのに。
ただ、全員が被災された方の気持ちになってしまったら、誰が励ませるのでしょう。
最後、生きていくのは東北の方、自分たち。
だから、お互い助け合って、思いやって生きてほしい。でも、
その状態になるまで手を貸すのは私たちであっていい。
がまんする毎日じゃない。もとどおりにするだけじゃない。
新しい東北を、新しい日本人の姿をまた一つ一つ作り上げていく。
最後は「人」なんだ。「直接顔を合わせて、そばにいて」なんだ。
そんな復興になればいいなと、強く願っています。
すみません。あっくんは典型的な北海道人なので。
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